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東芝日曜劇場とは?

(東芝日曜劇場から転送)
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 | 注意:以前一社提供であった東芝以外のスポンサーの記述は一切行わないで下さい。

日曜劇場』(にちようげきじょう)は、1956年(昭和31年)12月2日よりTBS系列で放送されているテレビドラマ枠である。ステレオ放送連動データ放送(2009年(平成21年)4月より)を実施している。

目次

  • 1 概要
  • 2 基本放送時間
  • 3 歴史
    • 3.1 一話完結時代
    • 3.2 連続ドラマ時代
  • 4 作品リスト
    • 4.1 単発ドラマ
    • 4.2 連続ドラマ
  • 5 歴代視聴率10傑
    • 5.1 平均視聴率
    • 5.2 最高視聴率
  • 6 東芝日曜劇場として
    • 6.1 オープニング
      • 6.1.1 オープニングの提供読み
    • 6.2 エンディングのタイトルバック
  • 7 ネット局
    • 7.1 現在のネット局
    • 7.2 過去のネット局
    • 7.3 備考
    • 7.4 再放送
  • 8 関連商品
  • 9 関連項目
  • 10 脚注

概要

1956年12月に放送を開始した、60年以上の長い歴史を持つ民放ドラマ番組枠である。

放送開始当初より2002年(平成14年)9月までは東芝一社提供であり、『東芝日曜劇場』の名称で放送されていた。

放送中のドラマ枠としては、自局の金曜ドラマ(金10)、フジテレビ月曜9時台(月9)木曜劇場(木10)、日本テレビ土曜ドラマ(土10)、テレビ朝日水曜21時刑事ドラマ(水9)、NHK連続テレビ小説(朝ドラ)・大河ドラマと共に日本を代表するドラマ枠と言える。

放送開始当時は一話完結ものの単発ドラマを放映していたが、1993年(平成5年)4月より連続ドラマの放送枠に移行した。一話完結時代には、キー局のラジオ東京(KR)→TBSテレビ(TBS)だけではなく、TBSを含むJNN基幹局である北海道放送(HBC)・中部日本放送(CBC)・毎日放送(MBS)・RKB毎日放送(RKB)の計5局が持ち回りで競作していた。また、次回予告の時もタイトルの後に制作局が表示されていた。1975年(昭和50年)3月31日腸捻転ネット解消以前は、MBSではなく当時のネット局であった大阪テレビ放送(OTV)→朝日放送(ABC)が持ち回り競作に参加していた。

放送される内容は一話完結時代から、放送時期とほぼ同じ時代を舞台とした作品が中心であるが、昭和30年代から40年代を舞台にした『華麗なる一族』(2007年)や『官僚たちの夏』(2009年)、『南極大陸』(2011年)、江戸末期が舞台の『JIN-仁-』といった放送時期と異なる時代を舞台とした作品も放送されるようになっている。

2015年(平成27年)春の改編で、1956年4月から続いていた月曜20時台のドラマ枠(『ナショナル ゴールデン・アワー→ナショナル劇場』→『パナソニック ドラマシアター』→『月曜ミステリーシアター』)が2015年3月で終了し、同年4月からバラエティ枠となり、タカアンドトシの『世にも不思議なランキング なんで?なんで?なんで?』となり、TBSで継続されているドラマ枠の中で最長になった。

基本放送時間

※作品により初回や最終回には時間拡大の場合がある。一部作品では途中回であっても時間拡大を行うものがある。
※放送開始以来、基本放送時間は幾度となく変動がみられたが、1973年(昭和48年)10月7日以降、現在の時間で定着している。

歴史

一話完結時代

  • 1956年12月2日、「東芝日曜劇場」(とうしばにちようげきじょう)として一話完結のドラマ枠として放映開始。第1回は『舞踊劇 戻橋』(十七代目市村羽左衛門主演)であった。
  • 1958年(昭和33年)11月16日に『マンモスタワー』(森雅之主演)を放送。この映像が、同枠の作品でTBSに現存する最古の映像である。
  • 1960年には、番組枠そのものが第8回菊池寛賞を受賞した。
  • 1962年(昭和37年)11月25日に芸術祭参加作品として、『ひとりっ子』(RKB制作、久野浩平演出)が放送される予定であった。しかし、内容に対してスポンサーが不適当だと判断したという理由により、放送中止となった。しかしながら、テレビ記者会賞の特別賞を受賞した(未放送の作品が受賞するのは、初めてであった)。この作品は、日本民間放送労働組合連合会によって全国各地でスライド上映が行われたほか、舞台化・映画化もされるなど、話題となった。
  • 1963年(昭和38年)に出版された書籍『愛と死をみつめて』を、翌年に初めて映像化したのがこの番組である。なお、これらの時期に制作されたVTR収録のドラマ(他局含む)は当時のVTRの事情などで、大半が消去されて現存せず(テープが非常に貴重で使い回されていた)、TBSが1960年代に制作したドラマでは希少な現存作品となっている。
  • 1967年(昭和42年)1月15日放送の『女と味噌汁』(池内淳子主演)では、TBSのドラマ番組で初のカラーVTR制作となった。
  • 1968年(昭和43年)10月20日放送の『からくりや儀右衛門』(山村聰主演)では、当番組のスポンサーである東芝の創業者田中久重と妻・よしを中心に蒸気船開発における意気込みをホームドラマ形式で描いた。
  • 1969年(昭和44年)9月21日放送の『ゴンズイとキス』(梓みちよ主演)以降はすべてカラー作品となった。
  • 1972年(昭和47年)12月31日には、同年4月に逝去した伊志井寛の功績を讃え、名シリーズ『カミさんと私』の最終作(第32回)が再放送された。この年以前にも、12月31日(大晦日)が日曜日となった年には日曜劇場が放送されたことがある。
  • 1973年10月7日放送から、放送時間が30分繰り上がり、21:00開始に変更された(それまでは時期によって放送時間が変わっていたのと、TBS制作の30分ドラマ放送のため)。
  • 1993年3月28日の『おんなの家』(第16回)をもって、開始から1877回続いた単発ドラマ枠としての放送が終了した。これと同時に、JNN基幹局の持ち回り制作も終了した。

連続ドラマ時代

  • 1993年4月の『丘の上の向日葵』以降は、現在の連続ドラマ枠となり、これ以降はTBSの局制作またはTBSと製作プロダクションとの共同制作だけとなる。
  • 2002年9月、東芝がスポンサーを降板し「東芝日曜劇場」としての放送は終了。翌10月からは複数社提供となり、「日曜劇場」に名称が変更され、現在に至る。なお、東芝は2009年10月期の『JIN-仁-』以降で、複数のスポンサーのうちの一社として7年ぶりに復帰している。スポンサーについては延長放送がある場合(延長時間分は特別スポンサー)で提供するが、『南極大陸』(2011年10月期)のように大幅な拡大放送の場合、22時台の番組スポンサー(毎日放送側がスポンサードセールスを行う時間)を休止して提供する場合がある。
  • 2018年1月放送として『99.9 -刑事専門弁護士-SEASONⅡ』が、2017年6月9日TBS系列各情報番組で発表されたが、公式サイトにちょうど100作目(予定)と記録された。また、同作をもって東芝がスポンサーを再度降板する予定であることが2017年11月22日に明らかになった。

作品リスト

単発ドラマ

ここでは、1993年3月までの単発時代に放送された中で、主な作品を紹介する。放送局名のないものはTBS制作。

  • ぶっつけ本番(1957年)※芸術祭大賞
  • カミさんと私(1958年 - 1972年)
  • マンモスタワー(1958年)※芸術祭奨励賞
  • 雨(1959年、ABC)※芸術祭奨励賞、放送作家協会賞演出者賞
  • 煙の王様(1962年)※芸術祭大賞
  • 虫は死ね(1963年、HBC)※芸術祭奨励賞
  • カルテロ・カルロス日本へ飛ぶ(1963年)※スペインとの共同制作、芸術祭奨励賞
  • 愛と死をみつめて(1964年)※初の前後編放送
  • 父と子たち(1964年、CBC)※芸術祭大賞
  • 土曜と月曜の間(1964年)※イタリア賞
  • 時間ですよ(1965年)※1970年より連続ドラマ化
  • 女と味噌汁(1965年 - 1980年)
  • 天国の父ちゃんこんにちは(1966年 - 1974年・1978年)
  • 赤井川家の客間(1967年、CBC)※芸術祭奨励賞
  • 子守唄由来(1967年、RKB)※芸術祭奨励賞
  • わかれ(1967年、HBC)※芸術祭奨励賞
  • 鳥が…(1967年)※芸術祭奨励賞
  • ダンプかあちゃん(1969年 - 1971年、HBC)※日本民間放送連盟賞金賞
  • 海のあく日(1970年、CBC)※芸術祭大賞
  • 下町の女(1970年 - 1974年)
  • おりょう(1971年、CBC)※日本民間放送連盟賞最優秀賞
  • 祇園花見小路(1973年、CBC)※日本民間放送連盟賞最優秀賞
  • ばんえい(1973年、HBC)※芸術祭優秀賞
  • 灯の橋(1974年、CBC)※芸術祭大賞
  • おんなの家(1974年 - 1993年)※最終作は、本番組の単発ドラマ最終作品
  • うちのホンカンシリーズ(1975年 - 1981年、HBC)※日本民間放送連盟賞最優秀賞
  • 秘密(1975年、HBC)
  • 終りの一日(1975年、HBC)
  • 幻の町(1976年、HBC)※1000回記念作品、芸術祭優秀賞
  • 春のゆくえ(1976年、MBS)※1000回記念作品(第1002回)
  • 家族(1976年)※1977年 - 1978年に連続ドラマ化
  • 渚に死のうと書いたとき(1976年、MBS)
  • バースディ・カード(1977年、HBC)
  • ぼくの妹に(1976年 - 1984年)
  • こぎとゆかり(1978年、CBC)
  • 若きいのちの日記(1978年)
  • 女たちの忠臣蔵 いのち燃ゆる時(1979年)※1200回記念作品、テレビ大賞優秀番組、日曜劇場史上最高視聴率(42.6%)を記録。
  • 晴れた日に(1980年、CBC)※芸術祭優秀賞
  • あかねの空(1980年、HBC)※芸術祭優秀賞
  • 鼓の女(1981年、CBC)※日本民間放送連盟賞最優秀賞
  • 坂道(1982年、CBC)※芸術祭優秀賞
  • 夢の鳥(1983年、CBC)※芸術祭優秀賞
  • 花のこころ(1985年)※1500回記念作品
  • 伝言 メッセージ(1988年、HBC・CBC・MBS・RKB)※4局共同制作の「日本列島縦断スペシャル」
  • 息子よ(1989年)※厚生省中央児童福祉審議会特別賞
  • サハリンの薔薇(1991年、HBC)※ソビエト連邦共同制作、芸術作品賞

連続ドラマ

連続ドラマ枠へと移行した1993年4月以降の作品を紹介する。制作プロダクション名のないものはTBSの局制作

【】
【題】
【年・季】
【主演】
【備考】

【1】
丘の上の向日葵 | 1993.4 | 小林薫 | 
【2】
課長サンの厄年 | 1993.7 | 萩原健一 | 
【3】
カミさんの悪口 | 1993.10 | 田村正和篠ひろ子 | 
【4】
スウィート・ホーム | 1994.1 | 山口智子布施博 | 
【5】
ボクの就職 | 1994.4 | 緒形直人 | 
【6】
オトコの居場所 | 1994.7 | 三浦友和 | 
【7】
お兄ちゃんの選択 | 1994.10 | 陣内孝則 | 
【8】
カミさんの悪口2 | 1995.1 | 田村正和篠ひろ子 | 
【9】
きのうの敵は今日も敵 | 1995.4 | 石田純一 | 
【10】
パパ・サヴァイバル | 1995.7 | 堺正章 | 
【11】
輝け隣太郎 | 1995.10 | 唐沢寿明 | 
【12】
冠婚葬祭部長 | 1996.1 | 萩原健一 | 
【13】
その気になるまで | 1996.4 | 明石家さんま | テレパック制作
【14】
ふたりのシーソーゲーム | 1996.7 | 中村雅俊篠ひろ子 | テレパック制作
【15】
Dear ウーマン | 1996.10 | 東山紀之大竹しのぶ | 
【16】
メロディ | 1997.1 | 小泉今日子 | KANOX制作
【17】
理想の上司 | 1997.4 | 長塚京三 | 
【18】
オトナの男 | 1997.7 | 役所広司 | 
【19】
ベストパートナー | 1997.10 | 内村光良 | 木下プロダクション制作
【20】
まかせてダーリン | 1998.1 | 陣内孝則賀来千香子 | 
【21】
カミさんなんかこわくない | 1998.4 | 田村正和 | 
【22】
海まで5分 | 1998.7 | 薬丸裕英沢口靖子 | 
【23】
なにさまっ! | 1998.10 | 岸谷五朗 | 
【24】
サラリーマン金太郎 | 1999.1 | 高橋克典 | ドリマックス・テレビジョン制作
【25】
グッドニュース | 1999.4 | 中居正広 | 
【26】
ザ・ドクター | 1999.7 | 堤真一長嶋一茂 | ドリマックス・テレビジョン制作
【27】
ヤマダ一家の辛抱 | 1999.10 | 竹中直人 | KANOX制作
【28】
ビューティフルライフ | 2000.1 | 木村拓哉常盤貴子 | 
【29】
サラリーマン金太郎2 | 2000.4 | 高橋克典 | ドリマックス・テレビジョン制作
【30】
催眠 | 2000.7 | 稲垣吾郎 | 共同テレビ制作
【31】
オヤジぃ。 | 2000.10 | 田村正和 | 
【32】
白い影 | 2001.1 | 中居正広 | 
【33】
Love Story | 2001.4 | 中山美穂豊川悦司 | 
【34】
恋がしたい恋がしたい恋がしたい | 2001.7 | 渡部篤郎 | 
【35】
ガッコの先生 | 2001.10 | 堂本剛 | 
【36】
サラリーマン金太郎3 | 2002.1 | 高橋克典 | ドリマックス・テレビジョン制作
【37】
ヨイショの男 | 2002.4 | 稲垣吾郎 | MMJ制作
【38】
太陽の季節 | 2002.7 | 滝沢秀明 | ここまで『東芝日曜劇場』枠
【39】
おとうさん | 2002.10 | 田村正和 | ここから『日曜劇場』枠(複数社提供)
【40】
GOOD LUCK!! | 2003.1 | 木村拓哉 | 
【41】
笑顔の法則 | 2003.4 | 竹内結子 | 
【42】
元カレ | 2003.7 | 堂本剛 | 
【43】
末っ子長男姉三人 | 2003.10 | 深津絵里岡田准一 | 
【44】
砂の器 | 2004.1 | 中居正広 | 
【45】
オレンジデイズ | 2004.4 | 妻夫木聡 | 
【46】
逃亡者 RUNAWAY | 2004.7 | 江口洋介 | 
【47】
夫婦。 | 2004.10 | 田村正和黒木瞳 | 
【48】
Mの悲劇 | 2005.1 | 稲垣吾郎 | 
【49】
あいくるしい | 2005.4 | 市原隼人 | 
【50】
いま、会いにゆきます | 2005.7 | ミムラ成宮寛貴 | 
【51】
恋の時間 | 2005.10 | 黒木瞳 | 
【52】
輪舞曲 | 2006.1 | 竹野内豊チェ・ジウ | 
【53】
おいしいプロポーズ | 2006.4 | 長谷川京子 | 
【54】
誰よりもママを愛す | 2006.7 | 田村正和 | 
【55】
鉄板少女アカネ!! | 2006.10 | 堀北真希 | ドリマックス・テレビジョン制作
【56】
華麗なる一族 | 2007.1 | 木村拓哉 | 
【57】
冗談じゃない! | 2007.4 | 織田裕二 | 
【58】
パパとムスメの7日間 | 2007.7 | 舘ひろし | 
【59】
ハタチの恋人 | 2007.10 | 明石家さんま長澤まさみ | 
【60】
佐々木夫妻の仁義なき戦い | 2008.1 | 稲垣吾郎 | 
【61】
猟奇的な彼女 | 2008.4 | 草彅剛田中麗奈 | 
【62】
Tomorrow〜陽はまたのぼる〜 | 2008.7 | 竹野内豊 | 
【63】
SCANDAL | 2008.10 | 鈴木京香 | 
【64】
本日も晴れ。異状なし | 2009.1 | 坂口憲二 | 
【65】
ぼくの妹 | 2009.4 | オダギリジョー長澤まさみ | 
【66】
官僚たちの夏 | 2009.7 | 佐藤浩市 | 
【67】
JIN-仁- | 2009.10 | 大沢たかお | 
【68】
特上カバチ!! | 2010.1 | 櫻井翔堀北真希 | 
【69】
新参者 | 2010.4 | 阿部寛 | 
【70】
GM〜踊れドクター | 2010.7 | 東山紀之 | 
【71】
獣医ドリトル | 2010.10 | 小栗旬 | 
【72】
冬のサクラ | 2011.1 | 草彅剛 | 
【73】
JIN-仁-完結編 | 2011.4 | 大沢たかお | TBS開局60周年記念ドラマ
【74】
華和家の四姉妹 | 2011.7 | 観月ありさ | 
【75】
南極大陸 | 2011.10 | 木村拓哉 | TBS開局60周年記念ドラマ
【76】
運命の人 | 2012.1 | 本木雅弘 | 
【77】
ATARU | 2012.4 | 中居正広 | 
【78】
サマーレスキュー〜天空の診療所〜 | 2012.7 | 向井理 | The icon制作
【79】
MONSTERS | 2012.10 | 香取慎吾山下智久 | 
【80】
とんび | 2013.1 | 内野聖陽 | 
【81】
空飛ぶ広報室 | 2013.4 | 新垣結衣 | 
【82】
半沢直樹 | 2013.7 | 堺雅人 | 
【83】
安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜 | 2013.10 | 木村拓哉 | 
【84】
S -最後の警官- | 2014.1 | 向井理 | 
【85】
ルーズヴェルト・ゲーム | 2014.4 | 唐沢寿明 | 
【86】
おやじの背中 | 2014.7 | 田村正和松たか子
役所広司満島ひかり
西田敏行
渡瀬恒彦中村勘九郎
堀北真希遠藤憲一
尾野真千子國村隼
渡辺謙東出昌大
大泉洋
内野聖陽
小林隆 | オムニバス
【87】
ごめんね青春! | 2014.10 | 錦戸亮満島ひかり | 
【88】
流星ワゴン | 2015.1 | 西島秀俊香川照之 | 
【89】
天皇の料理番 | 2015.4 | 佐藤健 | 
【90】
ナポレオンの村 | 2015.7 | 唐沢寿明 | 
【91】
下町ロケット | 2015.10 | 阿部寛 | 
【92】
家族ノカタチ | 2016.1 | 香取慎吾 | 
【93】
99.9 -刑事専門弁護士- | 2016.4 | 松本潤 | 
【94】
仰げば尊し | 2016.7 | 寺尾聰 | 
【95】
IQ246〜華麗なる事件簿〜 | 2016.10 | 織田裕二 | 
【96】
A LIFE〜愛しき人〜 | 2017.1 | 木村拓哉 | 
【97】
小さな巨人 | 2017.4 | 長谷川博己 | 
【98】
ごめん、愛してる | 2017.7 | 長瀬智也 | 
【99】
陸王 | 2017.10 | 役所広司 | 
【100】
99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II | 2018.1 | 松本潤 | 
【101】
ブラックペアン | 2018.4 | 二宮和也 | 
【102】
 | 2018.7 |  | 
【103】
続・下町ロケット | 2018.10 | 阿部寛 | 

歴代視聴率10傑

1993年4月以降、連続ドラマでのデータ。数値はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。

平均視聴率

(2014年1月期まで現在)

1位 | ビューティフルライフ | 2000年 | 31.9%
2位 | GOOD LUCK!! | 2003年 | 30.4%
3位 | 半沢直樹 | 2013年 | 29.1%
4位 | オヤジぃ。 | 2000年 | 24.2%
5位 | 華麗なる一族 | 2007年 | 23.9%
6位 | JIN-仁-完結編 | 2011年 | 21.3%
7位 | Love Story | 2001年 | 21.0%
8位 | スウィート・ホーム | 1994年 | 20.4%
9位 | カミさんの悪口2 | 1995年 | 20.3%
9位 | 白い影 | 2001年 | 20.3%

最高視聴率
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/02/23 17:33

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