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松任谷由実とは?

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加筆の要点 - 呉田軽穂について(松任谷由実との差別化など)
(貼付後はWikipedia:加筆依頼のページに依頼内容を記述してください。記述が無いとタグは除去されます)
(2016年9月)

松任谷 由実

【出生名】
荒井 由実
【別名】
ユーミン (Yuming)
呉田 軽穂
(基本的に本人が歌わない前提の楽曲提供時に使われるペンネーム)
【生誕】
(1954-01-19) 1954年1月19日(67歳)
【出身地】
日本東京都八王子市
【学歴】
多摩美術大学
【ジャンル】
フォークソング
ニューミュージック
ポップ・ミュージック
J-POP
【職業】
シンガーソングライター
作詞家
作曲家
【担当楽器】
ボーカル
ピアノ
【活動期間】
1971年 -
【レーベル】
EMIミュージック・ジャパン
(1972年 - 2013年)
ユニバーサルミュージック/EMI Records
(2013年 - )
【事務所】
雲母社
【共同作業者】
かまやつひろし
村井邦彦
川添象郎
ティン・パン・アレー
松任谷正隆
【公式サイト】
松任谷由実オフィシャルサイト

松任谷 由実(まつとうや ゆみ、1954年昭和29年〉1月19日 - )は、日本シンガーソングライターである。本名同じ。旧姓荒井(あらい)。かつての芸名は、荒井 由実(あらい ゆみ)。

1972年にシングル「返事はいらない」でデビュー。一部企画では、愛称の「ユーミン (Yuming)」名義での活動もある。紫綬褒章受章者(2013年〈平成25年〉)。公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。所属レコード会社はユニバーサルミュージック(旧:EMIミュージック・ジャパン)。血液型はO型。

アーティストへの作品提供の際には、本名のほか、グレタ・ガルボをもじったペンネーム呉田 軽穂(くれだ かるほ)を使用する場合もある。

夫はアレンジャー松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。

経歴

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出典検索: "松任谷由実"ニュース 書籍 スカラー CiNii J-STAGE NDL dlib.jp ジャパンサーチ TWL
(2009年12月)

立教女学院高等学校多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業。

雲母社取締役、苗場プリンスホテル名誉総支配人(期間限定)。1972年荒井由実の名でEMIミュージック・ジャパンからデビューし、1976年の結婚以降は松任谷由実へ改姓。2013年、EMIJ解散に伴いユニバーサルミュージックへ移籍。

生い立ち

1954年1月、三男二女の第四子(二女)として生まれる。生家は東京都八王子市1912年から続く、老舗の呉服店・荒井呉服店である。6歳からピアノ、11歳から三味線、14歳からベースを始めた。

中学時代には、当時国内外の文化人が集まるサロン的存在だった港区麻布台のイタリアンレストラン「キャンティ」に出入りしていた。またフィンガーズの追っかけもしていた。のちに同レストランに集まったアーティストからアルファレコードが生まれ、デビューのきっかけを作った。

高校は立教女学院に進学。「立教女学院のパイプオルガンプロコル・ハルムに強い衝撃を受けた」と語っている。また高校にかけては、御茶の水美術学院に通い、年長の同窓生の影響でアルチュール・ランボージャック・プレヴェールを愛唱、多大な影響を受ける。

14歳のころ、当時親しかったシー・ユー・チェンが、荒井を「ユーミン」と呼び始め、これがのちに愛称として定着する。

デビュー

1971年加橋かつみに「愛は突然に…」を提供し、17歳で作曲家としてデビューした。染色の専攻を志し、1972年4月に多摩美術大学に入学。

荒井は元々作曲家志望だったが、アルファレコードを設立した村井邦彦の勧めで、同年7月5日にかまやつひろしがプロデュースしたシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。しかし同シングルは数百枚しか売れなかった。1973年11月に、キャラメル・ママらとレコーディングしたファーストアルバム『ひこうき雲』を発売。TBSラジオの深夜放送番組「パックインミュージック」金曜日第2部を担当していたパーソナリティ林美雄の支持を受けて知名度が上がり、翌1974年より本格的にステージ活動を開始する。

1975年10月発売のシングル「あの日にかえりたい」(TBSドラマ家庭の秘密』主題歌)が、初のオリコンチャート1位を獲得(それ以前にもバンバンへの提供曲の「『いちご白書』をもう一度」が1位を獲得している)、1976年のシングル年間ランキング第10位のヒットとなり、第一次ブームを迎える。

結婚、松任谷由実として活動

1976年11月29日松任谷正隆横浜山手教会にて結婚、その後は松任谷由実として音楽活動を続行する。ブレッド&バター松田聖子小林麻美などへの楽曲提供の傍ら、1978年から1983年はオリジナルアルバムを毎年2枚リリースした。「埠頭を渡る風」「DESTINY」「恋人がサンタクロース」「カンナ8号線」「真珠のピアス」「ダンデライオン」などはこの頃作られた。また、リゾート地でのコンサートのスタイルをこの時期に確立した。

1981年6月のシングル「守ってあげたい」が1981年のシングル年間ランキング第10位のヒットとなり、第二次ブームが到来。その年のアルバム『昨晩お会いしましょう』以降のオリジナルアルバムは17枚連続でオリコン1位を獲得。特に1987年のアルバム『ダイアモンドダストが消えぬまに』が78万枚の大ヒットを皮切りに、翌1988年Delight Slight Light KISS』は159万枚とセールスが倍増。1990年発売の『天国のドア』では史上初のアルバム200万枚出荷を記録。以降、1995年の『KATHMANDU』までの80年代後半から90年代半ばにかけてオリジナルアルバム8作連続のミリオンセラーを獲得する。

1979年以降はコンサートの大規模化が始まり、本物の象を登場させた「OLIVE」、マジックを取り入れた「MAGICAL PUMPKIN」、エレベータを設置した「BROWN'S HOTEL」、噴水ショー「SURF & SNOW」、30メートルの竜に乗った「水の中のASIAへ」など年々エスカレートしていった。当時のインタビューでも「レコードで儲けた分、コンサートで夢と一緒にファンの方にお返しするのが役目」と語っていた。

詳細は「松任谷由実のコンサート一覧」を参照

当時人気の高かったスキーを題材にした映画『私をスキーに連れてって』(1987年)の主題歌と挿入曲を担当し、「若者のカリスマ」「恋愛の教祖」などと呼ばれた。当時比較されがちであった中島みゆきの作風とは一線を画し、「中級以上の育ちじゃないとわからない世界観」「中産階級の手に届く夢」(当時の音楽ライターによる表現)を歌って、バブル景気に沸く時代の波に乗った。

1990年代に入ると精神世界や民族音楽にも着目し、「満月のフォーチュン」「DAWN PURPLE」「真夏の夜の夢」「春よ、来い」「輪舞曲」などを作曲する。1993年、TBS系列ドラマ『誰にも言えない』主題歌となった「真夏の夜の夢」はシングル初のミリオンセラーとなり、翌1994年発売の「Hello, my friend」「春よ、来い」も続けてミリオンセラーを記録、同年末発売のアルバム『THE DANCING SUN』はオリジナルアルバムとして自己最高の217万枚を売り上げるなど、第三次ブームと呼べる年となった。

1996年荒井由実名義でのセルフカバーシングル「まちぶせ」を発売。また、当時の仲間のミュージシャンを集めて、『Yumi Arai The Concert with old Friends』を開催した。このライブ・アルバム発売に伴い、年末リリースのアルバムが数か月遅れた。これ以降、恒例となっていた活動サイクル(冬のアルバム発売〜夏までツアー)が若干緩やかになった。1998年には松任谷由実時代以降のベスト・アルバムNeue Musik』が380万枚を売り上げ、自身が発表した全作品の中で最大の売上を記録している。

1999年にはロシアサーカスチームとコラボレートしたコンサート『シャングリラ』を開催。同コンサートは2003年に『シャングリラII』、2007年にはシリーズ最後を飾る『シャングリラIII』として開催された。『シャングリラ』3回の総制作費は120億円以上、観客動員数は100万人。

2000年代~近年の活動

2005年NHK紅白歌合戦(第56回)に松任谷由実 with Friends Of Love The Earth名義で初出演。2011年春には、NHK『SONGS』の企画で新たにレコーディングされた「(みんなの)春よ、来い」第1弾を5月に配信、11月には第2弾「(みんなの)春よ、来い 2011年秋編」、2012年3月には「(みんなの)春よ、来い 2012」を配信。収益のすべてが東日本大震災の被災地へ寄付された。

2012年、荒井由実時代・松任谷由実時代を通じたベスト・アルバム『日本の恋と、ユーミンと。』がミリオンセラーとなり、累計でのCDアルバム売り上げ枚数は3,000万枚を突破して、ソロアーティストならびに女性アーティスト初となった。2012年、2014年、2017年には帝国劇場にて『ユーミン×帝劇』を開催。

2013年、デビュー以来所属していたレコード会社・(東芝音楽工業→東芝EMI→)EMIミュージック・ジャパンの吸収合併に伴い、ユニバーサルミュージックに移籍する。

2013年春の叙勲で紫綬褒章受章。 2015年、石川県観光ブランドプロデューサーに就任。 2017年、東京芸術文化評議会委員に就任。世田谷区名誉区民。

2016年、38枚目のオリジナルアルバム『宇宙図書館』がオリコン週間アルバムチャートで初登場1位を記録。2018年にはベスト・アルバム『ユーミンからの、恋のうた。』をリリース。発売初週に10.8万枚を売り上げ、初登場1位を記録し、2016年に自身が前作『宇宙図書館』で記録した女性アーティスト最年長記録を更新した。アルバム首位獲得数は通算24作となり、自身が持つ女性アーティストならびに男女通じてソロアーティスト歴代最多記録も更新した。また、このアルバムとともに前ベスト・アルバム『日本の恋と、ユーミンと。』が8位にランクインし、ランキングトップ10に2作同時ランクインすることとなった。

2018年9月には、荒井由実時代を含めたほとんどのアルバムとシングルのサブスプリクション配信が開始された。2019年8月23日、公式YouTubeチャンネルで歴代ミュージック・ビデオの内、33作品が公開された。

近年は手嶌葵一青窈、NOKKO、岩沢幸矢、鈴木雅之、松田聖子、Charへの楽曲提供も行っている。

2020年12月1日には、4年ぶりニューアルバム『深海の街』を発売。2021年9月30日から全国60公演に及ぶコンサートツアー『深海の街』を開催予定。

ラジオ出演

現在、TOKYO FM / JFN「松任谷由実のYuming Chord」(毎週金曜11時〜11時30分)、ニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」(毎月第3金曜日もしくは毎月第4金曜日22時~0時)にレギュラー出演中。他に、インターネットラジオ「松任谷由実 はじめました」(通称:うそラジオ)毎週金曜11時更新、4週間後の金曜午前11時まで4週間の配信を行っている。

ディスコグラフィー

オリジナルアルバム

【】
【発売日】
タイトル
1 1973年11月20日 | ひこうき雲
2 1974年10月5日 | MISSLIM(ミスリム)
3 1975年6月20日 | COBALT HOUR
4 1976年11月20日 | The 14th Moon(14番目の月)
5 1978年3月5日 | 紅雀(べにすずめ)
6 1978年11月5日 | 流線形'80
7 1979年7月20日 | OLIVE
8 1979年12月1日 | 悲しいほどお天気 (The Gallery in My Heart)
9 1980年6月21日 | 時のないホテル
10 1980年12月1日 | SURF&SNOW
11 1981年5月21日 | 水の中のASIAへ
12 1981年11月1日 | 昨晩お会いしましょう
13 1982年6月21日 | PEARL PIERCE
14 1983年2月21日 | REINCARNATION
15 1983年12月1日 | VOYAGER
16 1984年12月1日 | NO SIDE
17 1985年11月30日 | DA・DI・DA
18 1986年11月29日 | ALARM à la mode
19 1987年12月5日 | ダイアモンドダストが消えぬまに
(before the DIAMONDDUST fades...)
20 1988年11月26日 | Delight Slight Light KISS
21 1989年11月25日 | LOVE WARS
22 1990年11月23日 | 天国のドア (THE GATES OF HEAVEN)
23 1991年11月22日 | DAWN PURPLE
24 1992年11月27日 | TEARS AND REASONS
25 1993年11月26日 | U-miz(ユーミッズ)
26 1994年11月25日 | THE DANCING SUN
27 1995年12月1日 | KATHMANDU(カトマンドゥ)
28 1997年2月28日 | Cowgirl Dreamin'
29 1997年12月5日 | スユアの波 (WAVE OF THE ZUVUYA)
30 1999年11月17日 | FROZEN ROSES
31 2001年6月6日 | acacia (アケイシャ)
32 2002年11月20日 | Wings of Winter, Shades of Summer
33 2004年11月10日 | VIVA! 6×7(ビバ! シックス バイ セブン)
34 2006年5月24日 | A GIRL IN SUMMER
35 2009年4月8日 | そしてもう一度夢見るだろう
36 2011年4月6日 | Road Show
37 2013年11月20日 | POP CLASSICO
38 2016年11月2日 | 宇宙図書館
39 2020年12月1日 | 深海の街

ベスト・アルバム

【】
【発売日】
タイトル
1 1976年6月20日 | YUMING BRAND
2 1977年12月25日 | ALBUM
3 1998年11月6日 | Neue Musik(ノイエ・ムジーク)
YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1
4 2001年11月14日 | sweet,bitter sweet〜YUMING BALLAD BEST
2002年3月20日 | Yuming THE GREATEST HITS(香港限定)
5 2007年3月7日 | SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-
6 2007年10月24日 | SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-
7 2012年11月20日 | 日本の恋と、ユーミンと。
2015年11月25日 | 日本の恋と、ユーミンと。 (GOLD DISC Edition)
8 2018年4月11日 | ユーミンからの、恋のうた。

セルフカバーアルバム

【】
【発売日】
タイトル
1 2003年12月17日 | Yuming Compositions: FACES

ライブ・アルバム

【】
【発売日】
タイトル
1 1986年6月25日 | YUMING VISUALIVE DA・DI・DA
2 1996年12月7日 | Yumi Arai The Concert with old Friends

CD BOX

【】
【発売日】
タイトル
1 1999年1月27日 | Yumi Matsutoya 1978-1989
2 2004年2月18日 | Yumi Arai 1972-1976

非公式ベスト・アルバム

【】
【発売日】
タイトル
1 1979年10月25日 | YUMING BRAND PART.2
2 1981年11月21日 | YUMING BRAND PART.3
3 1987年3月25日 | YUMING SINGLES 1972-1976
4 1987年11月28日 | YUMING HISTORY
5 1990年9月11日 | 決定版 荒井由実 ベストセレクション
6 1992年9月21日 | YUMING COLLECTION
7 1996年8月28日 | Super Best Of Yumi Arai

シングル

【】
【発売日】
【タイトル】
c/w
1 1972年7月5日 | 返事はいらない | 空と海の輝きに向けて
2 1973年11月5日 | きっと言える | ひこうき雲
3 1974年4月20日 | やさしさに包まれたなら | 魔法の鏡
4 1974年10月5日 | 12月の雨 | 瞳を閉じて
5 1975年2月20日 | ルージュの伝言 | 何もきかないで
6 1975年10月5日 | あの日にかえりたい | 少しだけ片想い
7 1976年3月5日 | 翳りゆく部屋 | ベルベット・イースター
8 1977年5月5日 | 潮風にちぎれて | 消灯飛行
9 1977年11月5日 | 遠い旅路 | ナビゲイター
10 1978年3月5日 | ハルジョオン・ヒメジョオン | 罪と罰
11 1978年7月20日 | 入江の午後3時 | 静かなまぼろし
12 1978年10月5日 | 埠頭を渡る風 | キャサリン
13 1979年6月20日 | 帰愁 | 稲妻の少女
14 1980年3月20日 | ESPER | よそゆき顔で
15 1980年5月21日 | 白日夢・DAY DREAM | ためらい
16 1980年8月5日 | 星のルージュリアン | 12階のこいびと
17 1981年6月21日 | 守ってあげたい | グレイス・スリックの肖像
18 1981年11月1日 | 夕闇をひとり | A HAPPY NEW YEAR
19 1983年8月25日 | ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ | 時をかける少女
20 1984年2月1日 | VOYAGER〜日付のない墓標〜 | 青い船で
21 1985年8月1日 | メトロポリスの片隅で | パジャマにレインコート
22 1987年11月5日 | SWEET DREAMS | SATURDAY NIGHT ZOMBIES
23 1989年6月28日 | ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU | ホームワーク
24 1993年7月26日 | 真夏の夜の夢 | 風のスケッチ
25 1994年7月27日 | Hello, my friend | Good-bye friend
26 1994年10月24日 | 春よ、来い | 
(発売中止) 1995年2月20日 | 命の花 | 砂の惑星
27 1995年11月13日 | 輪舞曲 (ロンド) | Midnight Scarecrow
28 1996年7月15日 | まちぶせ | 
29 1996年10月16日 | 最後の嘘 | 忘れかけたあなたへのメリークリスマス
30 1997年1月29日 | 告白 | Moonlight Legend
31 1997年11月12日 | Sunny day Holiday | 夢の中で〜We are not alone, forever
32 1999年11月3日 | Lost Highway | Spinning Wheel
33 2000年9月20日 | PARTNERSHIP | So long long ago
34 2001年1月11日 | 幸せになるために | TWINS
35 2001年4月25日 | 7 TRUTHS 7 LIES〜ヴァージンロードの彼方で | Song For Bride
TUXEDO RAIN
ANNIVERSARY
36 2003年2月5日 | 雪月花 | 
37 2005年6月1日 | ついてゆくわ | あなたに届くように
38 2006年2月15日 | 虹の下のどしゃ降りで | Smile again
39 2007年9月5日 | 人魚姫の夢 | Au Nom de la Rose
40 2010年5月26日 | ダンスのように抱き寄せたい | バトンリレー
41 2012年3月14日 | 恋をリリース | 夜明けの雲

配信限定シングル

【】
【発売日】
タイトル
1 2011年5月18日 | (みんなの)春よ、来い
2 2011年11月23日 | 夜明けの雲
3 2011年11月30日 | (みんなの)春よ、来い 2011年秋編
4 2012年3月28日 | (みんなの)春よ、来い 2012
5 2013年7月3日 | ひこうき雲
6 2015年11月18日 | 気づかず過ぎた初恋
7 2016年9月21日 | 残火
8 2019年9月18日 | 深海の街
9 2020年8月10日 | あなたと 私と
10 2020年10月23日 | 知らないどうし
11 2020年11月16日 | 雪の道しるべ

コラボレートシングル

【】
発売日 アーティスト タイトル c/w
1 1985年6月1日 | 松任谷由実・小田和正財津和夫 | 今だから | 〃(Another Ver.)
2 1992年11月9日 | カールスモーキー石井&松任谷由実 | 愛のWAVE | 浪漫の伝言,
愛のWAVE (Karaoke with YUMING),〃(Karaoke)
3 1993年5月21日 | オールナイトニッポン・パーソナリティーズ | 今、僕たちにできる事 | 〃(Karaoke)
4 2000年1月21日 | Yuming+Pocket Biscuits | Millennium | 〃(Karaoke)
配信 2005年9月9日 | 松任谷由実 with Friends Of Love The Earth | Smile again | 
5 2006年1月21日 | hiroshi fujiwara fear. eric clapton | Cappuccino | Cappuccino Lite, MIMA
6 2006年4月12日 | クレージーキャッツ+Yuming | STILL CRAZY for YOU | 〃(Karaoke with 谷啓),
〃(Karaoke with YUMING),
〃(Karaoke)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2021/03/05 12:42

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