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横浜市とは?

よこはまし
横浜市
横浜みなとみらい21
横浜中華街 | 日本丸
横浜駅西口前 | 横浜マリンタワー

 | 
横浜市旗 | 横浜市章
1909年6月5日制定


【国】
日本
【地方】
関東地方
【都道府県】
神奈川県
市町村コード
14100-3
法人番号
3000020141003
【面積】
437.56km

【総人口】
3,758,058[編集]
(推計人口、2020年8月1日)
人口密度
8,589人/km
【隣接自治体】
東京都
町田市

【市の木】
イチョウケヤキサザンカ
サンゴジュシイツバキ
【市の花】
バラ
【市の歌】
横浜市歌
横浜市役所

【市長】
林文子
【所在地】
231-0005
神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10
北緯35度27分01.2秒東経139度38分03.2秒座標: 北緯35度27分01.2秒 東経139度38分03.2秒

市庁舎位置

【外部リンク】
横浜市

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村



【特記事項】
21世紀の横浜市の状況
ウィキプロジェクト

横浜市(よこはまし、: City of Yokohama)は、神奈川県東部に位置する。神奈川県の県庁所在地で、政令指定都市である。

六大都市の1つであり首都圏に属している。市の人口は約376万人で、日本市町村で最多である。

特徴

日本有数の港湾都市であり、1989年横浜博覧会 (YES'89)以降、ウォーターフロント計画の横浜みなとみらい21が本格始動し、新都心が形成された。横浜みなとみらい21湾岸には大企業が入居する高層ビルが立ち並び、その中にコスモクロック21横浜ランドマークタワー横浜赤レンガ倉庫と言ったランドマーク的な建物も存在する。観光地としても人気があり、横浜中華街を筆頭に、横浜みなとみらい21の商業施設群や、横浜・八景島シーパラダイスなども有名である。の名物は横浜家系ラーメン崎陽軒焼売・横浜水信の高級果物洋食横浜中華街などがある。

日産自動車グローバル本社があり、自動車工業都市という側面を持つ。

市域の過半は旧武蔵国で、南西部は旧相模国鎌倉郡(戸塚区泉区栄区瀬谷区の全域と港南区南区金沢区の一部)。

異文化交流

幕末開港された横浜港を擁する港湾都市であり、外国資本が積極的に当地に進出(詳しくは後述)。そのため近代日本において有数の外資獲得力を誇った。関東大震災後は政府による積極的な振興政策により、京浜工業地帯の中核都市となった。他国との交流で形成された横浜中華街横浜赤レンガ倉庫などは観光地にもなっている。横須賀市にあるアメリカ軍基地の影響を受けたどぶ坂通りにも近い。外国資本の進出とともに港湾には外国の船舶が多数停泊し始め、豪華客船も寄港するようになった。1980年代からは歴史的建造物や自然環境に配慮しつつ、横浜みなとみらい21のような先進的な街作りが行われ、景観の良さからドラマロケ地に選ばれることも多くなっている。結果として、現代では首都圏的な先進性の中にも自然環境と異国情緒が残る、「オシャレで海が近い街」といったイメージを持たれている。

居住区としての人気

横浜市は横浜ランドマークタワー,横浜みなとみらい21,横浜中華街,横浜赤レンガ倉庫等、Webサイトテレビ番組でも頻繁に特集される日本有数の観光地が軒を連ね、大企業の本社が多数存在する商工業の拠点にして、東京の衛星都市ベッドタウンとしての性格も持つ。市外の湘南海岸三浦海岸にも1時間程度でアクセス可能など、マリンスポーツにも縁のある立地である。日本経済の中心地である東京都の隣にあり、自然環境異国情緒に溢れており、東京都心と比べて不動産価格も安い事から、居住区としては常に人気上位にあり、2018年から2020年に掛けて複数のアンケート調査結果で住みたい街ランキングの第1位に輝いている(生活ガイド.com,SUUMO,LIFULL等のアンケート調査結果)。また、アンケート票数では2位と大差を付けている。この人気については、全国的に認知され利便性も高い横浜駅近くに集中している。

ただし、一般的に横浜といってイメージされる横浜みなとみらい21や海の見える港町、横浜中華街といった、賑わいのあるエリアは広大な横浜市のごく一部に限られ、市の大半は海から離れた丘陵地にある閑静な住宅街である。

概要

横浜市は東京都心から南南西に約30kmから40km圏内にある、東京湾に面した神奈川県で最大の都市である。横浜市の中心機能は中区西区に集積している。横浜市政の中心地は関内地区(中区関内駅周辺)で、横浜市域の中央駅は横浜駅(西区)、横浜市最大の商業地は横浜駅周辺地域(西区の北部一帯)である。一大繁華街である横浜駅周辺と市政の中心である関内地区という横浜の2つの中心地(ツインコア)を統合する役割の新都心「横浜みなとみらい21」は西区と中区にまたがって存在している。

横浜駅周辺地域は横浜市最大の繁華街を形成している。西口の相鉄ジョイナスの中に髙島屋が存在し、東口にはそごうなどの大手百貨店も存在する。横浜そごうは開店当時、世界最大級の店舗面積と開店資金を誇った。百貨店の他にもルミネ横浜、JR横浜タワー(NEWoMan横浜),相鉄ジョイナス,横浜岡田屋モアーズ,マルイシティ横浜,横浜スカイビル,横浜ベイクォーターなどの専門店街・ファッションビルといった大型商業施設も集積している。横浜駅近辺の地下には、西口前のヨドバシカメラマルチメディア横浜から東口前のそごう横浜店まで地下で連結する程、広大な地下街が広がる。さらに西口には飲食店も多数立地しているほか、ファッションビルルミネ横浜やJR横浜タワー内のニュウマン横浜といった駅ビルも充実している。これらを総合すると非常に多くの店舗が集まっており、衣食住の有名ブランドが揃った環境となっている。2020年、JR横浜タワーにはT・ジョイ横浜という映画館(シネマコンプレックス)が新設され、より高度な商業地となった。横浜スカイビルにある横浜シティ・エア・ターミナル(YCAT)からは、成田国際空港東京国際空港までバスで直行することが可能である。

横浜市では都市再開発が進められており、横浜市内の各地区の結び付きを強化する計画が進行中である。経済活動の中心地であり、繁華街の横浜駅周辺地域は、横浜市政の中心地である関内地区から北北西に約3kmの所にあり、両地域間は事実上分断されており、横浜市政は両地区の中間に位置する横浜みなとみらい21地区(桜木町駅周辺)の開発を進めて、横浜都心の一体的発展を進めている。また、横浜都心臨海部(インナーハーバー)に位置する東神奈川臨海部周辺(東神奈川駅周辺および山内ふ頭周辺)地区、横浜駅周辺地区、みなとみらい地区、関内、関外地区、山下ふ頭周辺地区では長期的な都市の再生計画が進行中で、これらの五地区を連節バスLRT(次世代型路面電車システム)で結ぶ案も検討されている。

横浜市域は比較的広大であり、横浜市政が指定する都心(ツインコア)は、横浜都心(関内・関外地区、横浜みなとみらい21 (MM21) 地区、横浜駅周辺地区)と新横浜都心(城郷地区(小机駅周辺地区)、羽沢地区(羽沢横浜国大駅周辺地区)、新羽地区(新羽北新横浜駅周辺地区)、新横浜地区(新横浜駅周辺地区))である。また、主要な生活拠点(旧:副都心)としては、鶴見駅周辺、港北NT(港北ニュータウン)センター二俣川鶴ヶ峰駅周辺、戸塚駅周辺、上大岡駅周辺が指定されている。港北NTセンターを除く各地区は、JR東海道線横浜線京急本線相鉄本線の鉄道駅を中心として古くから発展してきた街である。港北NTセンターは、1965年に策定された横浜市六大事業の一つとして、当時の港北区(現在の中心は都筑区)に計画的に開発された街である。都心(ツインコア)と各主要な生活拠点(旧:副都心)間は、横浜市営地下鉄ブルーラインおよびグリーンライン(横浜環状鉄道)、横浜環状道路を中核とした自動車専用道路によって、計画的に結ばれる予定となっている。

また、市内北東部の鶴見区神奈川区の臨海部を中心に、隣接する川崎市大田区などとともに京浜工業地帯の一角を成しており、多数の重化学工業の工場や大小様々は事業所が立地している工業都市でもある。

横浜市は横浜都心を中心とした核をもつ県内最大の都市であると同時に、東京のベッドタウンとしての側面も強いことが特徴であり、市内の多くは丘陵地の閑静な住宅街である。2015年の横浜市の昼夜間人口比率は91.7と政令指定都市かつ県庁所在地でありながら100を下回っている。昼間人口は約342万人と夜間人口に比べ約30万人市外に流出しており、昼間人口に関しては約354万人の大阪市を下回る。2015年度の東京都へ通勤・通学する15歳以上就業者・通学者の割合は25.3%(約95万人)であり、いわゆる「横浜都民(神奈川都民)」が多い。郊外の区では首都圏への人口集中によるスプロール化した市街地が散在しており、都市基盤整備が推進されている。青葉区など東急田園都市線沿線の多摩田園都市をはじめとした市内北西部の新興住宅地は、鉄道網も横浜駅を経由しない東京からの放射線が軸となるため、東京都心のベッドタウンとしての性格がさらに強い。2015年の青葉区の昼間人口人口比率は76.2であり、横浜市の行政区の中では最も低い。横浜市は人口約376万人と日本の市町村の中で最も人口が多いが、東京電力東京ガスといった地域ブロックの電力会社ガス会社、その他関東地方を統括する大企業の本社・関東支社は東京に置かれることが多く、また前述の通り通勤・通学時に東京に流出する人口が多いため、人口と比べて業務機能の集積は比較的少ない。横浜市の市内総生産(GDP)は12.3兆円であり、関西地方の中心であり人口約275万人の大阪市の18.7兆円の3分の2ほどしかない。また、東海地方の中心であり人口232万人の名古屋市の市内総生産は12.3兆円と横浜市とほぼ同程度である。

横浜市域は、南に接する鎌倉鎌倉幕府が置かれた鎌倉時代から本格的に開発され始めた。江戸時代には江戸幕府が置かれた江戸に近いため、幕府直轄地(天領)や旗本知行地が大部分を占め、藩は小規模な六浦藩(金沢区)のみが置かれた。また、大きな港を持たない鎌倉幕府の海の玄関口として六浦湊(金沢区六浦)が、江戸湾(東京湾)内海交通の要衝として神奈川湊(神奈川宿、神奈川区神奈川)が、早くから栄えた。江戸時代末期には、神奈川沖、小柴(旧、六浦湊外周部)で締結された日米修好通商条約により、「神奈川」を開港場にすることが定められた。実際には神奈川湊の対岸にある横浜村(現在の中区関内地区)に新たに港湾施設が建設され、短期間に国際港の体裁を整えた。安政6年6月2日(1859年7月1日)に開かれた横浜港は「金港」とも呼ばれ、生糸貿易港、商業港、旅客港として、また工業港として急速に発展。横浜を日本の代表的な国際港湾都市へと発展させる礎となった。

1889年4月1日市制が施行され、横浜市となった。市域の面積は、市制施行時には横浜港周辺の5.4 km2 にすぎなかったが、6次にわたる拡張と埋立てにより437.71 km2 (2020年)となっている。1927年の区制施行で市域は5区に分けられ、周辺町村の合併と区域の再編を経て、行政区の数は18区となっている。市制施行時の横浜市の人口は約12万人だったが、その後は東京都市圏の拡大とともに第二次世界大戦中の一時期を除いて増加の一途をたどり、現在では約376万人となった。これは日本の市では最も多く人口集中地区人口も東京23区(東京特別区)に次ぐ。これは市の面積が大阪市の2倍程度と比較的広大なこと、市内に山地や湖など居住に適さない地形がほとんどないこと、市内全域が東京都心へ通勤圏内であるために東京のベッドタウンとして市内の多くが宅地化されていることといった要因によるものである。ただし人口密度は大阪市、川崎市などのほうが高い。1956年には政令指定都市に、1988年には業務核都市2011年には環境未来都市と国際戦略総合特区に指定され、2012年には横浜駅周辺地区などが特定都市再生緊急整備地域に指定された。

地理

横浜市18区 色分け地図
横浜市営地下鉄路線図

市域は神奈川県の東部にあたり、東経139度43分31秒(鶴見区扇島)から139度27分52秒(瀬谷区目黒町)、北緯35度35分33秒(青葉区美しが丘西)から35度18分44秒(金沢区六浦南)に位置する。東は東京湾に面し、北は川崎市、西は大和市藤沢市東京都町田市、南は鎌倉市逗子市横須賀市に接する。市域の面積は神奈川県の約18%を占め、県内の市町村で最も広い。

地形

横浜市域の地形は、丘陵地台地段丘低地埋立地に分けられる。

市の面積の多くを丘陵地が占めている。丘陵地は、市域中央部よりやや西よりに分布し、市域を南北に縦断する。この丘陵地は保土ケ谷区旭区などを流れる帷子川付近を境に、北側と南側で性質を異にする。北側の丘陵地は、多摩丘陵の南端に位置し、標高は60mから100mで北に向かって高くなっている。南側の丘陵地は、三浦半島に続く三浦丘陵の北端部を占め、標高は80mから160mで南に向かって高くなっている。南側の丘陵地の方が起伏も激しく、標高も高い。鎌倉市に山頂部を置く大平山をはじめとする通称「鎌倉アルプス」に続く峠部分が市内最高点(栄区上郷町、標高159.4m)であり、市内最高峰の大丸山(金沢区釜利谷町、標高156.8m)や円海山(磯子区峰町、標高153.3m)もこの南側の丘陵地に位置する。一方、北側の丘陵は最高峰が高尾山(緑区、100m)と然程高い山はない。もっとも、平均標高は高く、旭区が市内で最も高い。

台地・段丘は、丘陵地の東西にある。東側の台地は鶴見区の地名を取って下末吉台地と呼ばれ、標高は40mから60mで鶴見川付近まで続く。瀬谷区泉区戸塚区など西側の台地は、相模野台地の東端に当たり、標高は30mから70mで南に向かって低くなっている。本牧付近で台地が海に突き出し、その南側は根岸湾と呼ばれる。横浜駅周辺も幕末まで袖ヶ浦と呼ばれる入り江だった。

低地には、丘陵地や台地を刻む河川の谷底低地と沿岸部の海岸低地とがある。谷底低地は鶴見川に沿って広がり、平坦な三角州性低地を形成する。また、海岸部には埋立地が造成され、海岸線はほとんどが人工化されている。金沢区の小さな入り江平潟湾は、鎌倉幕府が江戸湾側の海の玄関口とした天然の良港であった。としては金沢区の野島(扇島八景島人工島)があり、野島海岸が横浜で唯一の自然海浜となった。

河川
鶴見川鳥山川、早渕川、砂田川
帷子川、今井川、中堀川
境川柏尾川㹨川、宇田川、和泉川
大岡川堀割川中村川
入江川、侍従川、富岡川、大川、滝の川
南部の港南区・磯子区・栄区・金沢区境付近の標高が高く、大丸山(標高156m)、円海山(標高153m)などがある。

気候

横浜の平年気温(月ごとの値)
横浜の平年降水量(月ごとの値)

本州のほぼ中央、太平洋岸に位置し、ケッペンの気候区分では温帯温暖湿潤気候に属する。気温の年較差は大きく、四季は明瞭。1日の寒暖の差は小さく、1年を通じて穏やかな気候である。横浜では、梅雨時と秋雨台風の時期に降水量が多い。夏は名古屋以西の都市と比べると暑さが穏やかで、冬は晴れる日が多く、積雪は南岸低気圧によるもので年1-3回程度だが、積もるときには比較的まとまる(10cm以上)ことが多い。 一方、西部に位置する緑区の長津田地域や旭区の二俣川地域などは30cm以上の積雪となる事も少なくない。平成26年豪雪では旭区で60cm~70cmの積雪を観測した。 横浜の平均気温はヒートアイランド現象により年々上昇傾向にあり、その傾向は特に冬の最低気温に顕著に現れる。 近年では氷点下まで冷え込むことも稀となっており、冬日は年に数日程度である。 一方で旭区瀬谷区など横浜市西部は緑被率が高く、内陸部に位置することから市中心部と比較して気温は低い。特に冬季の最低気温では横浜気象台より5度程度低く、氷点下5度以下を記録することも多い。 中心部と比較して積雪も多い。 夏季は、鶴見区や港北区など北東部ほど平均気温が高くなる一方、緑地のまとまって存在する西部の旭区・緑区や、南部の栄区・港南区などの平均気温は低くなり、最大で2度程度の差が開く事もある。

横浜の年平均降水量は1688.6mmで、月平均降水量の最高は9月の233.8mm、最低は12月の54.8mm。年平均気温は15.8°Cで、月平均気温の最高は8月の26.7°C、最低は1月の5.9°C。年平均相対湿度は67%で、月平均相対湿度の最高は6、7月の78%、最低は1月の53%。年平均風速は3.5m/sで、最大は3月の3.9 m/s、最小は7、8月の3.2 m/s。6月から8月にかけて南西風が卓越する他は、北風が卓越する。年平均の合計日照時間は1964.4時間で、最多は8月の206.3時間、最少は9月の130.7時間。大気現象の年平均日数は、が9.7日、が8.0日、が12.6日となっている。

横浜地方気象台の観測史上、最高気温は2013年8月11日および2016年8月9日の37.4°C、最低気温は1927年1月24日の-8.2°C。同じく、日降水量が最も多かったのは1958年9月26日の287.2mm、年降水量が最も多かったのは1941年の2535.2mm。

横浜の初雪の平年値は1月7日で、初霜は12月10日、初氷は12月12日。(ソメイヨシノ)の開花日の平年値は3月26日で、満開日は4月3日となっている。

横浜市(横浜地方気象台)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
最高気温記録 °C (°F) 20.8
(69.4) | 24.8
(76.6) | 24.5
(76.1) | 28.7
(83.7) | 31.1
(88) | 35.5
(95.9) | 37.2
(99) | 37.4
(99.3) | 36.2
(97.2) | 32.4
(90.3) | 26.2
(79.2) | 23.7
(74.7) | 37.4
(99.3)
平均最高気温 °C (°F) 9.9
(49.8) | 10.3
(50.5) | 13.2
(55.8) | 18.5
(65.3) | 22.4
(72.3) | 24.9
(76.8) | 28.7
(83.7) | 30.6
(87.1) | 26.7
(80.1) | 21.5
(70.7) | 16.7
(62.1) | 12.4
(54.3) | 19.7
(67.5)
日平均気温 °C (°F) 5.9
(42.6) | 6.2
(43.2) | 9.1
(48.4) | 14.2
(57.6) | 18.3
(64.9) | 21.3
(70.3) | 25.0
(77) | 26.7
(80.1) | 23.3
(73.9) | 18.0
(64.4) | 13.0
(55.4) | 8.5
(47.3) | 15.8
(60.4)
平均最低気温 °C (°F) 2.3
(36.1) | 2.6
(36.7) | 5.3
(41.5) | 10.4
(50.7) | 15.0
(59) | 18.6
(65.5) | 22.4
(72.3) | 24.0
(75.2) | 20.6
(69.1) | 15.0
(59) | 9.6
(49.3) | 4.9
(40.8) | 12.5
(54.5)
最低気温記録 °C (°F) -8.2
(17.2) | -6.8
(19.8) | -4.6
(23.7) | -0.5
(31.1) | 3.6
(38.5) | 9.2
(48.6) | 13.3
(55.9) | 15.5
(59.9) | 11.2
(52.2) | 2.2
(36) | -2.4
(27.7) | -5.6
(21.9) | -8.2
(17.2)
降水量 mm (inch) 58.9
(2.319) | 67.5
(2.657) | 140.7
(5.539) | 144.1
(5.673) | 152.2
(5.992) | 190.4
(7.496) | 168.9
(6.65) | 165.0
(6.496) | 233.8
(9.205) | 205.5
(8.091) | 107.0
(4.213) | 54.8
(2.157) | 1,688.6
(66.48)
降雪量 cm (inch) 5
(2) | 6
(2.4) | 1
(0.4) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 13
(5.1)
平均降水日数 (≥ 0.5 mm) 6.0 | 6.7 | 11.8 | 11.1 | 11.5 | 13.6 | 11.7 | 8.7 | 12.7 | 11.5 | 8.3 | 5.5 | 119.1
平均降雪日数 (≥ 0 cm) 3.0 | 3.8 | 2.1 | 0.2 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.6 | 9.7
% 湿度 53 | 54 | 60 | 65 | 70 | 78 | 78 | 76 | 76 | 71 | 64 | 56 | 67
平均月間日照時間 186.4 | 164.0 | 159.5 | 175.2 | 177.1 | 131.7 | 162.9 | 206.3 | 130.7 | 141.0 | 149.3 | 180.4 | 1,964.4
出典: 気象庁 (平均値:1981年-2010年、極値:1896年-現在)

参考文献

歴史

詳細は「横浜市の歴史」を参照

現市域各地の前史

市域には、およそ25か所の後期旧石器時代の遺跡が発見されている。縄文時代の遺跡は、都筑区花見山遺跡など数多く見られる。中期までの ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

出典:wikipedia
2020/10/27 19:01

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