このキーワード
友達に教える
URLをコピー

水曜どうでしょうとは?

この記事には複数の問題があります改善ノートページでの議論にご協力ください。

  • 独自研究が含まれているおそれがあります。(2011年3月)
  • 雑多な内容を羅列した節があります。(2011年3月)
  • あまり重要でない事項が過剰に含まれているおそれがあり、整理が求められています。(2011年3月)
【水曜どうでしょう
How do you like wednesday?】

番組の前枠・後枠の収録地である平岸高台公園

【ジャンル】
バラエティ番組
【出演者】
どうでしょう班
鈴井貴之
大泉洋

藤村忠寿(チーフディレクター)
嬉野雅道(カメラ担当ディレクター)
ほか
【製作】

【制作】
北海道テレビ

【放送】

【放送国・地域】
日本
公式ウェブサイト

【放送開始から1998年3月まで】

【放送期間】
1996年10月10日 - 1998年3月26日
【放送時間】
木曜 0:50 - 1:20(水曜深夜)
【放送分】
30分

【1998年4月から2000年3月まで】

【放送期間】
1998年4月1日 - 2000年3月29日
【放送時間】
水曜 23:25 - 23:55
【放送分】
30分

【2000年4月から2001年9月まで】

【放送期間】
2000年4月5日 - 2001年9月26日
【放送時間】
水曜 23:09 - 23:39
【放送分】
30分

【2001年10月から放送終了まで】

【放送期間】
2001年10月3日 - 2002年9月25日
【放送時間】
水曜 23:15 - 23:45
【放送分】
30分

【復活特番】

【放送期間】
2004年5月26日-不定期
【放送分】
30分

水曜どうでしょう』(すいようどうでしょう、How do you like wednesday?)は、北海道テレビ(HTB)制作のバラエティ深夜番組。通称は「どうでしょう」・「水どう」・「どうリタ(リターンズ)」・「どうクラ(Classic)」など。シンボルキャラクター福助人形

北海道のローカル番組ながら、旅をメインとした様々な企画を行い、口コミやインターネットなどでファンを拡大した。レギュラー放送は2002年9月に終了したが、再放送である『どうでしょうリターンズ』・『水曜どうでしょうClassic』(水曜どうでしょうシリーズ参照)が今日でも各地で放送されており、2007年には全国47都道府県すべてで放送を達成した。そしておよそ数年に1回のペースで『水曜どうでしょう』自体の新作も撮影・作成され、こちらも北海道での本放送開始を皮切りに順次放送されている。また、番組を再構成・再編集したDVD『水曜どうでしょうDVD全集』も発売されている。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 番組タイトル
    • 1.2 制作スタイル
    • 1.3 放送時間
  • 2 どうでしょう班
    • 2.1 その他の出演者
    • 2.2 スタッフ
  • 3 年表
  • 4 水曜どうでしょうシリーズ
    • 4.1 どうでしょうリターンズ
    • 4.2 水曜どうでしょうClassic
    • 4.3 『水曜どうでしょう』としての再放送
    • 4.4 インターネット配信
  • 5 前枠・後枠
    • 5.1 主なキャラクター
    • 5.2 主な撮影地
  • 6 onちゃんの活躍
    • 6.1 番組初登場
    • 6.2 番組内での扱い
    • 6.3 簡易onちゃん
    • 6.4 車への搭乗時
    • 6.5 noちゃんの登場
    • 6.6 『どうでしょう』内の登場BGM
  • 7 『水曜どうでしょう』シリーズネット局
    • 7.1 放送局一覧(2019年8月現在)
    • 7.2 放送局の放送状況
    • 7.3 放送が終了した放送局
    • 7.4 インターネット・ブロードバンド配信/ビデオ・オン・デマンド
    • 7.5 ニコニコ生放送での放送
    • 7.6 Netflixでの放送
    • 7.7 携帯電話向け配信
    • 7.8 米国での放送
    • 7.9 脚注
  • 8 企画
    • 8.1 主な企画
    • 8.2 企画会議
    • 8.3 初期企画
    • 8.4 どうでしょう班と四国
  • 9 番組テーマソング・BGM
    • 9.1 水曜どうでしょうタイトル
    • 9.2 1/6の夢旅人
    • 9.3 ガメラ
    • 9.4 水曜どうでしょう予告編
  • 10 ウェブサイト
  • 11 どうでしょうグッズ
  • 12 番組イベント
  • 13 放送リスト
    • 13.1 スピンオフ企画
  • 14 水曜どうでしょう~大泉洋のホラ話~
  • 15 関連項目
    • 15.1 出演者関連
    • 15.2 交流があるまたはコンセプトが近い番組
    • 15.3 他作品による引用・パロディ
    • 15.4 その他
  • 16 脚注・備考
  • 17 外部リンク

概要

1996年10月10日(10月9日深夜)に放送を開始。レギュラー出演者は鈴井貴之大泉洋、ロケ同行ディレクター藤村忠寿ディレクターと嬉野雅道ディレクターの2名。基本的にこの4人が無謀な旅をし、その模様を放送する。放送開始当時は固定の出演者・企画を設定せずに、前身番組である『モザイクな夜V3』の延長線上の番組として様々な企画を行っていた。しかし、そのうちの一つである「鈴井・大泉による旅メインの企画」が人気となったことから、1997年後半には旅企画へと一本化し、現行の出演者とディレクターがひたすら会話を繰り広げていくスタイルとなった。番組初期に放送された「鈴井・大泉の旅企画」以外の企画については初期企画の項を参照。

番組の放映開始当初から「低予算」「低姿勢」「低カロリー」の「3低」をモットーにしている。初期は数回分の製作予算での日本国内での移動が多かった。しかし、後期になると数か月分の制作予算を一気に使って行く日本国外への旅がメインとなった。

2002年9月25日にレギュラー放送を終了。その際に「今後、一生続けられるペースで『水曜どうでしょう』をやっていく」と宣言(いわゆる『一生どうでしょうします』宣言)。レギュラー放送終了後は不定期での新作放送や、過去に放送された企画の再放送・DVD化が行われている。また、テレビ放送以外の形でファンを楽しませることを目的として、『どうでしょう本』の制作や『水曜天幕團』による演劇公演などさまざまな番組関連企画が行われている。

『水曜どうでしょう』は北海道外でも放送されており、この成功を機に、大泉が出演している『おにぎりあたためますか』、『1×8いこうよ!』(STV)など、北海道で制作されるバラエティ番組が道外で放送されるようになった。また番組内で登場した北海道テレビのマスコットキャラクター・onちゃん安田顕が着ぐるみのスーツアクターとして活躍し、ローカル局のマスコットキャラクターでは異例となる全国的な知名度を得ることとなった。

業界関係者にもファンが多く、北海道テレビのキー局であるテレビ朝日の『くりぃむナントカ』で行われた「テレビ朝日社員が好きな番組ランキング」では『タモリ倶楽部』『めちゃイケてるッ!』に次ぎ3位にランクインした。

著名人・芸能人の中にもファンが多く、雑誌『Quick Japan』Vol.52(太田出版)で水曜どうでしょう特集が組まれた際には、吉川晃司つのだ☆ひろ佐藤友哉清野とおるがファンとしてコメントを寄せた。また映画監督の本広克行も番組のファンで四国香川映画祭で藤村・嬉野とトークショーを行っている。藤村曰くとくに四国R-14を絶賛しているという。その他プロ野球選手の武田勝がファンを公言しており、公式戦における自身の登場曲を「1/6の夢旅人2002」にした他、藤村と対談企画も行なった。

番組販売・DVD等の売上による北海道テレビへの営業面での貢献も大きく、北海道テレビの放送外収入は2008年度で約20億円、2014年度は本番組単体で約24億円にも達している。特にDVDについては減価償却済みの映像を二次使用する形のため利益貢献が極めて高いという。

番組タイトル

企画段階では「花と筋肉」という案などが提案された。しかし、全て却下された後に、鈴井が「放送日が水曜日だから」と『水曜ロードショー』(『金曜ロードショー』の前身番組、およびTBS系列での2期)から、「水曜どうでしょう」と決定。番組作りの姿勢「こんな番組作ってみました。どうでしょう?」を表現している(official websiteFAQより)。そのため番組タイトルは「どう-でしょう」とは発音せず、「どうで-しょう」(『ロードショー』と同じアクセント)と発音する。

制作スタイル

第1回に放送された「東京でのアンルイスへのインタビュー企画」の撮影が終わった時、「せっかく東京に来たのにそのまま帰ってはもったいない」と、鈴井が「サイコロの旅」(サイコロの出た目で次の行き先と手段を決定して東京から北海道まで帰る)を企画した。これが実質的に『水曜どうでしょう』の始まりとなり、これをきっかけとして「特殊な旅番組」というひとつのスタンスが生まれた。撮影はソニーの家庭用ビデオカメラを使用してディレクターが行った。

旅番組としての要素が盛り込まれているものの、低予算を逆手にとり、移動には「深夜バス」などを利用した。道中に繰り広げられるタレントとスタッフのケンカ、罵り合い、座席や料理をめぐる醜い争い、愚痴などをそのまま放送したところ、口コミなどで「面白い番組」という噂が広がっていった。愚痴や罵り合いは企画の詰めの甘さ(無さ)に起因していて、鈴井や大泉の説教や、インチキ(やらせ)を計画・実行しようとする様子もそのまま「ネタ」として放送する。観光の要素は一部に含むが、食事や買い物についてクローズアップされることはほとんどない。一部の例外はあるものの、基本的に下ネタを含むトークは放送されない。

藤村が会話に加わるようになり、大泉と藤村の会話が中心になったことで、鈴井の心境が変化した。番組の作風も様変わりした。「ミスターのいいじゃないか!運動」として大泉と藤村のトークのネタになっている。

ちなみに、普段はいがみ合っている大泉と藤村だが、大泉が本当に困った時に頼るのは藤村である。 『アメリカ横断 第4夜』にて宿泊先のレストランで4人で夕食をとっていたところ、体調のすぐれなかった大泉は先に一人で部屋へ戻ろうとした。しかし、あまりの体調不良に大泉はレストランを出る直前に行き倒れてしまった。その時近くをウェイトレスが通りかかり、大泉は助けを求めたがウェイトレスは無視してそのまま通り過ぎてしまった。死を覚悟した大泉は最後の力を振り絞り『ふじむらさぁ〜ん』と情けない声で藤村に助けを求め、それに気がついた藤村がすぐに介抱をしたことを、翌朝のVTRで語られている。

放送時間

【期間】
【放送曜日】
放送時間(日本時間)
【1996.10.10】
1998.03.26 木曜日(水曜深夜) | 00:50 - 01:20(30分)
【1998.04.01】
2000.03 水曜日 | 23:25 - 23:55(30分)
【2000.04】
2001.09 水曜日 | 23:09 - 23:39(30分)
【2001.10】
2002.09.25 水曜日 | 23:15 - 23:45(30分)

どうでしょう班

「どうでしょう班(そのほか“TEAM どうでしょう”、“どうでしょう軍団”とも自称)」と呼ばれるのは出演者2人と同行ディレクター2人の計4人で、特にディレクターの2人は「ディレクター陣(D陣)」と呼ばれることが多い。番組立ち上げ時点では、鈴井を除いてテレビ番組の出演・制作経験が1~2年程度と浅いチームでもあった。

出演者
番組の企画・構成も兼務。前身番組の『モザイクな夜V3』でも企画・構成・出演などを行なっており、その手腕が知られていたことから起用された。
演劇ユニットTEAM NACSのメンバーであり(後述)、鈴井が会長(放送開始から暫くは社長)を務める芸能事務所「CREATIVE OFFICE CUE」の所属タレント。

大泉は番組の開始当初、現役の大学生であった。「水曜どうでしょう」の放送が開始される前からHTBで放送されていた『モザイクな夜V3』にアルバイトで出演していた。その時の緊張感のなさや「ディレクターの指示待ちでない態度」が逆に面白いということから、藤村に見出され起用が決まった。なお、藤村が大泉の起用案を提案した際、鈴井は当時プロ意識の薄かった大泉の起用へやや難色を示したという。

ディレクター
実家は名古屋市中区でかつて喫茶店を経営していたが、2014年1月31日に閉店となった。この喫茶店は番組企画内でも登場したことがある。番組内でのナレーションパートも担当し、現在位置・目的地などを地図上で説明する場面や行程のダイジェストシーンなどで声を聞くことができる。
どうでしょう班の主要メンバーでは最年長。スチル写真が趣味であることからカメラマンを自ら買って出た。

D陣は主に声だけの出演で、2人の姿は意図的に撮影しないようにされている。意図的に撮影された回数は少ない一方で、画面上へ見切れることは多い。カメラ撮影は主に嬉野が担当し、藤村は前述のようにナレーションも担当する。また、この2人で企画・構成の担当、VTRの編集作業、グッズや『どうでしょう』関連イベントの仕事も担当する。

かつて藤村は北海道テレビ本社、嬉野は子会社であるHTB映像(エイチ・テー・ビー映像)の社員であったが、2010年4月1日の組織改編により嬉野が本社に移籍し、共にコンテンツ事業室の所属となった。

その他の出演者

TEAM NACS
四国R-14』と前後企画(『ドラマ四国R-14を100倍楽しく見る方法』『メイキング・オブ・四国R-14』)、「対決列島」の前・後枠に出演。大泉らが中心となって結成された劇団で、同じくCREATIVE OFFICE CUEに所属する。
  • 安田顕
    どうでしょう班以外で最も出演数が多い準レギュラー的な位置で、レギュラー最終回でのエンディングでは鈴井・大泉と同じ扱いを受けた。企画に登場する際はHTBのマスコットキャラクターであるonちゃんのスーツアクターとして登場することが多かった。その際はテロップ上で「安田さん onちゃん」の表記になり、安田自身についても「onちゃん」と呼称される(詳細は後述)。また、『どうでしょうリターンズ』の番組ナビゲーター「DNA(「どうでしょうナビゲートあんちゃん」の略)」としても出演した。
    安田の参加企画は番組内でも人気の企画が多く(「シェフ大泉 夏野菜スペシャル」「シェフ大泉 クリスマスパーティー」「対決列島」など)、藤村は「いつもは大泉さんとミスターの2人がメインだけど、そこへ全く違う爆弾を投入することによってテンポが出る」と評している。
  • 音尾琢真
    noちゃんのスーツアクターとして「釣りバカ対決」などに出演した(詳細は後述)。安田と同じくテロップでは「チームナックス音尾さんnoちゃん」と表記されている。
  • 森崎博之
    四国八十八ヵ所III」で鈴井・安田の代理として出演。また、『リターンズ』では鈴井と共にナビゲート部分の台本構成を手がけた。
  • 佐藤重幸(現:戸次重幸)
    顔写真が数度出たのと「対決列島」の前枠・後枠で出演しただけであり、TEAM NACSでは唯一、鈴井・大泉による本編の旅企画で出演がない。したがって、「ラストラン」におけるエンディングでも、佐藤だけは『四国R-14』の映像が使われている(他のメンバーは本編での旅企画の映像)。

「水曜どうでしょうプロジェクト2000『四国R-14』」における出演者は『四国R-14』を参照、初期企画の出演者に関しては初期企画を参照のこと。また、企画に際してロケ先のガイド(アラスカ・ユーコン川・ベトナム・西表島)も重要な役割を果たした。また、前枠・後枠では高台公園で遊ぶ子供達をエキストラとして“引き入れる”こともあった。

スタッフ

DVD制作スタッフについては、水曜どうでしょうDVD全集の項目を参照。

年表

水曜どうでしょうシリーズ

1999年1月に開始された「再放送版」の『どうでしょうリターンズ』は、全国テレビ局に販売され放送された。北海道テレビでは『どうでしょう』本放送の一時中断後、同枠に『リターンズ』を移動し放送していたが、2002年4月に「原付ベトナム縦断」までの放送を終えて番組を終了する。その後2004年の新作「ジャングル・リベンジ」放送を経て、「再々放送版」となる『水曜どうでしょうClassic』が第1回から放映開始された。なお、北海道テレビ同様に各ネット局でも『リターンズ』終了後には『Classic』が開始されているが、北海道テレビでの『Classic』開始(2004年7月14日)以降新たに『どうでしょう』を放送開始した局は、『リターンズ』ではなく『Classic』の第1回から放送開始となっている。

なお、どちらとも「初期企画」については放送されない。それ以外についても各々の放送局の判断、北海道テレビの意向により放送されない企画がある(主に「大泉の拉致」「パブリシティに関わる」企画など)。

北海道テレビは新作放送について『リターンズ』『Classic』の放送枠の中で放送するため、この間再放送は一時中断する。他の放送局もこの方法を採るところが多い。

どうでしょうリターンズ

『どうでしょう』の再放送版。当初は火曜日深夜のみの放送だった。

放送枠
23時台に放送時間を変更した1998年4月以降の『どうでしょう』は、キー局のテレビ朝日が『大相撲ダイジェスト』を放送する奇数月のみネオバラエティ枠を休止する制度を同時に取り入れ、そこに編集作業などを充てるスケジュールを編成していた。しかし、1999年4月改編でテレビ朝日が制度を廃止し、『大相撲ダイジェスト』の後にネオバラエティ枠の番組を30分繰り下げ放送するタイムテーブルへ変更。それに伴ってD陣から「番組制作をしていく上で定期的に休みが欲しい」という要望が出たことで、夏場所以降の改編に合わせて、5月12日から隔月で番組を2週間休止させる代わりに『リターンズ』が休止中の『どうでしょう』の枠に昇格した。これは『大相撲ダイジェスト』がネオバラエティ枠より遅い時間帯へ変更された2000年4月の改編後も続けられ、同年7月に鈴井が映画製作のため番組を休止した際も「休暇中の穴埋め番組」として放送された(『四国R-14』の放送期間中を除く)。
なお、『リターンズ』は水曜日の『どうでしょう』枠と併せて金曜日深夜にも放送されていたため、当該月は原則週2回の放送となったが、2002年4月2日から再び火曜日深夜のみの毎週放送へ戻る。『どうでしょう』本放送終了の翌週である2002年10月2日からは、正式な“後番組”として『どうでしょう』の枠に移動。後述の『Classic』開始まで放送されることとなる。
内容
タイトルは前述の通り火曜日放送だった時代の名残りであるほか、それに伴い水曜日の放送を前提としていないことから「なぜ水曜ではないのに番組名に“水曜”と入っているのか」という指摘・批判を避けるため「水曜」を外し、『どうでしょう』の名称のみを使用している(番組内の呼称は『水曜どうでしょう』で統一)。そのため、タイトルバックの文字も「Do you know? how do you like wednesday?」(水曜どうでしょうを知っていますか?)へ変更された。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/01/28 04:59

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「水曜どうでしょう」の意味を投稿しよう
「水曜どうでしょう」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

水曜どうでしょうスレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「水曜どうでしょう」のスレッドを作成する
水曜どうでしょうの」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail