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水樹奈々とは?

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みずき なな
水樹 奈々
【プロフィール】

【本名】
近藤 奈々
【愛称】
奈々ちゃん、奈々さん、奈々様、お奈々、ヘッド
【性別】
女性
【出生地】
日本愛媛県新居浜市
【生年月日】
(1980-01-21) 1980年1月21日(39歳)
【血液型】
O型
【身長】
153 cm
【職業】
声優女優歌手ナレーター
【事務所】
シグマ・セブン
【公式サイト】
水樹奈々 公式サイト NANA PARTY

【声優活動】

【活動期間】
1997年 -
【ジャンル】
アニメゲームラジオ吹き替えナレーション
【デビュー作】
門倉千紗都
(ゲーム『NOëL 〜La neige〜』)
【音楽活動】

【活動期間】
2000年 -
【ジャンル】
J-POPロックダンス・ポップアニメソングゲームソング
【職種】
歌手作詞家作曲家
【レーベル】

【共同作業者】
三嶋章夫
矢吹俊郎
Elements Garden

水樹 奈々(みずき なな、1980年1月21日 - )は、日本声優女優歌手ナレーター愛媛県新居浜市出身。堀越高等学校代々木アニメーション学院声優タレント科卒業。シグマ・セブンKING AMUSEMENT CREATIVEに所属。公式ファンクラブは「S.C. NANA NET」。

代表作に『NARUTO -ナルト-』(日向ヒナタ)、『水樹奈々 スマイル・ギャング』、『MUSIC JAPAN』(ナレーション)、『ハートキャッチプリキュア!』(花咲つぼみ / キュアブロッサム)などが、代表曲に「深愛」、「ETERNAL BLAZE」、「Synchrogazer」などがある。

目次

  • 1 来歴
    • 1.1 学生時代まで
    • 1.2 デビューから現在
    • 1.3 声優として
    • 1.4 歌手
      • 1.4.1 サポートメンバー
      • 1.4.2 音楽に関するその他
  • 2 人物
    • 2.1 趣味・嗜好
    • 2.2 交友関係
    • 2.3 阪神タイガースファン
    • 2.4 エピソード
  • 3 出演
    • 3.1 テレビアニメ
    • 3.2 劇場アニメ
    • 3.3 OVA
    • 3.4 Webアニメ
    • 3.5 ゲーム
    • 3.6 ドラマCD
    • 3.7 吹き替え
      • 3.7.1 担当女優
      • 3.7.2 映画(吹き替え)
      • 3.7.3 ドラマ(吹き替え)
      • 3.7.4 アニメ
    • 3.8 ナレーション
    • 3.9 映画
    • 3.10 デジタルコミック
    • 3.11 テレビ
      • 3.11.1 ドラマ
      • 3.11.2 テレビCM
    • 3.12 ラジオ
    • 3.13 舞台
    • 3.14 その他コンテンツ
  • 4 ディスコグラフィ
    • 4.1 タイアップ一覧
    • 4.2 ライブ公演
      • 4.2.1 座長公演
  • 5 書籍
  • 6 公式キャラクター
  • 7 脚注
    • 7.1 注釈
    • 7.2 出典
  • 8 外部リンク

来歴

学生時代まで

歌手志望だった歯科技工士の父親(1933年4月11日 - 2008年10月29日)に、5歳の頃から中学を卒業するまで、父の仕事場と両親が経営する自宅のカラオケ教室で、演歌歌手の夢を託され、毎日休まず猛特訓を受ける。他にも、音感を養うためにピアノエレクトーンを、歌手になった時にサインを求められても困らないように書道を学び、地元では「のど自慢大会荒らし」と呼ばれていた。一方で優勝とは縁がなかった。父の躾が厳しく、門限に5分遅れたと言っては物置に閉じ込められたり、友達の家を行き来することもいい顔をされなかった。

中学2年生の時、東京の芸能プロダクションから声が掛かり、所属のために出された条件が「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」に優勝しグランドチャンピオンになることだったが、翌年それを果たす。上京後は事務所のボイストレーナーの内弟子として生活する傍ら、堀越高等学校芸能活動コース(現・総合TRAITコース)に入学。同校では堂本剛ともさかりえ山口紗弥加佐藤仁美と同級生だった。高校2年生からは代々木アニメーション学院声優タレント科にも並行して通い、学業と両立させた。

1998年3月、代々木アニメーション学院声優タレント科と堀越高等学校芸能活動コースを卒業。水樹は在学中、ある教師が「芸能コースの生徒たちは仕事で忙しいから」という理由で学業を軽んじている傾向を指摘した事に発奮して、一時期は学年トップの成績を収めるなど、堀越卒業時は学業優秀・品行方正の卒業生10人に贈られる「堀越賞」を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは草彅剛以来2人目の受賞である。

この間、高校2年生の時に所属事務所が破産。芸能事務所所属が在籍条件である堀越・総合TRAITコースからの退学の危機を迎えるが、歌の師であるボイストレーナーが新たに事務所「産光ミュージック」を設立し、一時在籍することでこの危機を回避している。その師からは5年半におよび、セクハラまがいなことをされ、そして歌手デビューの半年後に内弟子関係を解消した。

デビューから現在

 | 
年譜形式の経歴は推奨されていません。人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2013年3月)

1997年

1998年

2000年

2001年

2002年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

声優として

当初は歌手を目指して活動していたが、高校2年生からは代々木アニメーション学院で声優の勉強もする。結果として声優としてのデビューのほうが早かった。

デビュー作は1998年に発売されたゲーム『NOëL 〜La neige〜』の門倉千紗都役。元々ゲーム好きで作品の存在を知っていたことから志願して初めてのオーディションを受けて役を射止めた。堀越学園を卒業する直前で、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。

演じるキャタクターは主に少女から女性で、時には少年の声も演じている。役柄としては「気弱で大人しい女性」「活発で型破りな女性」「クールな女性」「二面性のあるキャラクター」「人格そのものが異なる同一のキャラクター」など、様々な声を演じている。『シスタープリンセス』の亞里亞役では、自身の裏声を用いて演技をこなした。

2008年以降は『MUSIC JAPAN』『満天☆青空レストラン』など、テレビ番組でナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『アニマルプラネット』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』(シーズン4)でナレーションを担当した経験がある。

自身が出演するアニメの主題歌を担当する事が多い。中には『戦姫絶唱シンフォギア』のように、彼女が声優・歌手として参加することを前提に企画立案されたアニメ作品もある。

歌手

作品については「水樹奈々の作品」を参照

1993年に、本名名義で「つがざくら」という別子銅山を偲んだ演歌をカセットで出している。この曲は2010年2月20日に行われた「アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows 7 mania Office」の愛媛公演、および2016年4月17日に行われた愛媛県新居浜市の「NHKのど自慢」の放送終了後のアトラクション(いずれも新居浜市市民文化センターにて開催)で披露された。これ以前にも、小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。

キングレコード所属だが、レーベルはキング・アミューズメント・クリエイティブ本部(2016年1月までは第三クリエイティブ本部が製作を担当するメインレーベル)である。それ以前はパイオニアLDCに在籍していたが、同社所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。その後インディーズで活動し、アルバムを2枚発表している。

20歳の時、銀座ヤマハホールで初の単独コンサートを開催する。それを見学していたキングレコードの三嶋章夫にスカウトされ、所属が決まる。

当初、住吉中プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『ESアワー ラジヲのおじかん』の企画で奥井雅美へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに矢吹俊郎と出会い、POWER GATE以降は矢吹のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、上松範康などElements Garden所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。2009年頃にはオリジナルアルバムに収録するための候補曲として300曲以上の楽曲提供を受けている。

2005年1月に声優としては椎名へきるについで2人目となる日本武道館コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった(詳しくは『#ライブ公演』を参照)。2009年7月には声優初のドーム(スタジアム)コンサートとなる西武ドームコンサートを開催し、これ以降西武ドームでは2018年時点で7回開催するなど、2017年を除きスタジアムコンサートが恒例となる。2011年12月には、声優としては史上初、日本人女性ソロ歌手としても史上8人目となる東京ドームコンサートを開催。2016年4月にも2度目の東京ドーム公演を開催し、日本人女性ソロアーティストでは開催当時史上最速となる最多公演記録(通算4公演、当時は安室奈美恵とタイ記録)を達成している。2016年9月には、声優のみならずソロ歌手としても史上初となる阪神甲子園球場でのコンサートを実現させた。

元々は演歌歌手を志していたため、「新宿コマ劇場での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。2008年12月31日に閉館が決まったため、10月11日にシングル「Trickster」発売記念イベントという形で、友人の声優たちを集め「座長公演」を行った。その模様は、アルバム『ULTIMATE DIAMOND』(2009年6月3日発売)の付属特典としてDVD収録された。以後も、歌謡ショースタイルの「座長公演」を定期的に行っている。

2009年からNHK音楽番組を中心に、一般の音楽テレビ番組によく出演するようになった(詳しくは『#音楽番組』を参照)。また、2009年には声優初となるNHK紅白歌合戦(『第60回NHK紅白歌合戦』)出場を果たした。

2010年10月に、キングレコードと台湾の金牌大風音楽文化との提携により、アルバム『IMPACT EXCITER』をはじめ、水樹初の海外盤発行を遂げた。台湾では2013年11月に自身初となる海外公演も行っている。

2011年1月に横浜アリーナで、フルオーケストラライブを開催。2013年と2019年にはさいたまスーパーアリーナでも開催した。2015年には同じくさいたまスーパーアリーナでアコースティックライブを開催している。

2011年2月6日に行われたBillboard JAPAN MUSIC AWARDS2010で優秀ポップアーティスト賞を、翌2012年3月に行われた同アワード2011と12月に行われた同アワード2012では2年連続で優秀アニメソングアーティスト賞を受賞している。

2000年代後半頃から歌手活動で「声優では初となる」といったような活躍をするようになった(上記の『#デビューから現在』も参照のこと)。

全都道府県でライブを開催することを目標としており、2019年3月現在では46都道府県での開催実績がある。

全国ツアーは2002年以降、2015年まで毎年開催されていたが、2016年は開催されなかった。2016年は当初、秋口にツアーを開催するという構想があり、会場の確保まで進んでいたが、阪神甲子園球場でのライブが決定したため年間の予定を組み直したという経緯がある。

サポートメンバー

バンドメンバーは楽曲をプロデュースする矢吹俊郎の影響からか、矢吹がプロデュースした奥井雅美のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンが在籍している。

ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。ライブでは、各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな趣向を凝らしている。

このバンド構成は三嶋章夫が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため、集めたメンバーであり、FENCE OF DEFENSE北島健二や元JUDY AND MARY五十嵐公太B'zTM NETWORKSound horizon等のサポートを務めている阿部薫等有名ミュージシャンが多数参加している。

バックダンサーは、奥井雅美のバックダンサーを務めていた経験を持つ、ダンサー・振り付け師でHIGH-ENERGY代表の山城陽子のニックネームを冠した「TEAM YO-DA」であり、水樹自身もLIVE ATTRACTIONより、山城による振り付けを受ける。なお山城は水樹からはヨーダ先生と呼ばれている。

【ミュージシャン】
【愛称】
【担当】
参加
cherry boys
北島健二 | ケニー | ギター | 2003年7 - 8月のLIVE SENSATION-Zepp Side-で初参加。以降現在までほぼ全てのライブに参加しており主にリードギターを務める。レギュラーメンバーでは一番の音楽キャリアを持つことから事実上cherry boysのリーダーであり、メンバークレジットでも一番上に表記される。(しかし近年では後述する先輩の市川祥治が参加することがあり、その際には二番目となる。)
嘗てはレコーディングにもレギュラーで参加していたが、自身のバンドFENCE OF DEFENSEが本格的に活動を再開した2005年位を境にレコーディングやテレビ収録には殆ど参加していない。
渡辺格 | イタルビッチ | ギター | 2003年7 - 8月のLIVE SENSATION-Zepp Side-で初参加。以降現在までほぼ全てのライブに参加しており主にリズムギターを務める。
市川祥治 | アニキ | ギター | 2002年11月のLIVE ATTRACTIONで初参加。その後は不参加が続いたが、2008年7月のLIVE FIGHTERで久々に参加して以降は再び参加が増えているほか、テレビ収録などでも参加している。
中村修司 | しゅーちゃん | ギター | 2002年11月のLIVE ATTRACTIONで初参加。その後は不参加が続いたが、2010年7月のLIVE GAMESで約8年ぶりにギターを担当した。
坂本竜太 | りゅーたん | ベース
コントラバス
MC
DJ | 2003年7月のLIVE SENSATION-Zepp Side-で初参加。以降現在までほぼ全てのライブおよびツアーでベースを務める。バンドメンバー紹介時のMCも担当。
田中章弘 | たーさん | ベース | 2002年11月のLIVE ATTRACTIONで初参加。2005年7 - 8月のLIVE ROCKETで参加して以降は不参加が続いたが、2008年7月のLIVE FIGHTERで久々に参加して以降は再び参加が増えているほか、テレビ収録などでも参加している。
徳永淳 | とっつぁん | ベース | ライブでは2015年7 - 9月のLIVE ADVENTUREで、テレビ収録では2015年7月24日の『ミュージックステーション』出演時に初参加。
大平勉 | トム君 | キーボード
マニピュレーター | 2002年11月のLIVE ATTRACTIONで初参加。初のツアーから現在まで全てのライブに欠かさず参加している唯一のメンバー。
松永俊弥 | まーちん | ドラムス | 2002年11月のLIVE ATTRACTIONで初参加。初のツアーから現在までコンスタントにドラムを担当している。
渡辺豊 | ゆたぽん | ドラムス | 2006年7月 - 8月のLIVE UNIVERSEで初参加。
福長雅夫 | ちょーさん | ドラムス
パーカッション | 2007年12月 - 2008年1月のLIVE FORMULAで初参加。
阿部薫 | アベサマ | ドラムス | 2009年7月のLIVE DIAMONDで初参加。レギュラーメンバーの松永俊弥か渡辺豊の代役として参加することが多い。
また、写真撮影を趣味としていることから、2018年1月のLIVE GATEではバンドメンバーではなく公式カメラマンとして参加している。
五十嵐公太 | こーたん | ドラムス | 2004年7 - 8月のLIVE SPARKで初参加。2005年7 - 8月のLIVE ROCKETを最後に参加していない。
松永明日斗 | アストン | ドラムス | 松永俊弥の実子。2017年4月の出雲大社奉納公演でスペシャルメンバーとして初参加。合わせて「チェリーボーイズJr.」として愛称をつけられた。
その後2018年7月のLIVE ISLANDで正式にチェリーボーイズのメンバーとなった。
中島オバヲ | オバッチ | パーカッション | 2015年1月のLIVE THEATERで初参加。
藤陵雅裕 | ファイヤー | サックス
パーカッション | 2005年1月2日のLIVE RAINBOW 日本武道館公演で初参加。
雨宮麻未子 | まみまみ | ヴァイオリン | 2010年2 - 3月のLIVE ACADEMYで初参加。唯一の女性メンバー。
室屋光一郎 | ムッシュ | ヴァイオリン | 2011年12月のLIVE CASTLEで初参加。
「cherry boys」としてではないが、2011年1月のLIVE GRACEではコンサートマスターを担当、以後LIVE GRACEシリーズでコンサートマスターとして参加している。
門脇大輔 | カドディー | ヴァイオリン | 2012年6 - 8月のLIVE UNIONで初参加。
塩入俊哉 | しお兄 | アコーディオン | 2015年1月のLIVE THEATERで初参加。本職であるピアノではなくアコーディオンで参加。
cherry chorus
松岡奈穂美 | なっつあん | コーラス | 2010年7月の公演で参加
田中耕作 | コサック | コーラス | 2010年7月の公演で参加
高橋聡美 | ダーク | コーラス | 2010年7月の公演で参加
その他の演奏参加者
矢吹俊郎 | トシちゃん (やぶさん) | ギター | 通常のライブではプロデューサーとして演出などを手がけているが、2007年12月 - 2008年1月のLIVE FORMULAの広島・愛媛・大阪公演で北島の代役としてギターを担当。その他ライブイベントやテレビ収録等でも参加している。
上松美香 | - | アルパ | 2008年1月3日のLIVE FORMULA さいたまスーパーアリーナ公演や2009年7月のLIVE DIAMONDなどでゲスト出演。
佐々木亜紀子 | - | サックス | 2002年 - 2003年にかけて参加
藤野浩一 | - | 指揮者 | LIVE GRACEシリーズでのオーケストラアレンジと指揮を担当。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/09/17 19:24

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