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熊谷市とは?

 | 
熊谷市旗
2005年10月1日制定 | 熊谷市章
2005年10月1日制定

【国】
日本
【地方】
関東地方
【都道府県】
埼玉県
市町村コード
11202-0
法人番号
3000020112020
【面積】
159.82km

【総人口】
195,100[編集]
(推計人口、2020年6月1日)
人口密度
1,221人/km
【隣接自治体】
行田市東松山市鴻巣市深谷市比企郡滑川町吉見町嵐山町
群馬県:太田市邑楽郡千代田町大泉町
【市の木】
ケヤキ
【市の花】
サクラ
【他のシンボル】
市の鳥:ヒバリ
市の魚:ムサシトミヨ
熊谷市役所

【市長】
富岡清
【所在地】
360-8601
埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1
北緯36度8分50.6秒東経139度23分19.1秒

【外部リンク】
公式ウェブサイト

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村



【特記事項】
熊谷市の市章・シンボルマーク・花・木・鳥:熊谷市
ウィキプロジェクト

熊谷市(くまがやし)は、埼玉県北部にある。人口は約19万人であり県内9位である。

首都圏整備法第2条第5項に規定する都市開発区域となっている(旧妻沼町、旧大里町、旧江南町の区域を除く)。

概要

埼玉県北部地区で最大の人口数を誇り、北部の経済の一大拠点であり、特例市(施行時特例市、中核市移行予定無し)・業務核都市(深谷市と一体指定)・景観行政団体特定行政庁に指定されている。江戸時代には中山道宿場熊谷宿が置かれ、宿場町として栄えた。現在でも市内には国道17号をはじめとする4本の国道(および各線の計6つのバイパス)、9本の主要地方道上越新幹線をはじめとする3本(JR上越新幹線・JR高崎線秩父鉄道秩父本線)の鉄道路線が通過しており、交通の要衝としての役割を果たしている。また人口は県内第9位であるが、農業産出額県内第2位、商品販売額県内第3位、製造品出荷額県内第4位であり、埼玉県北部における経済上の一大拠点をなしている。

2005年10月1日に熊谷市と大里郡妻沼町、同郡大里町が合併(新設合併)し、新たに「熊谷市」が設置された。また、2007年2月13日には大里郡江南町を編入し、埼玉県北部では初の20万人都市となったことにより、諸手続きを経て、2009年4月1日に特例市の指定を受けた。

1990年代以降、夏の気温の高さが全国的に知られるようになった(詳細は後述)。首都の東京に近く、歴史的に古くから熊谷という地名が知られていることも相まって、「暑い町」としてメディアに取り上げられる頻度も高い。

「熊谷」の発音に関して、主に平らな発音と、“マ”にアクセントを付ける発音(ただし、「熊谷市」「熊谷駅」などと続ける場合は平らになる)の2種類が混在している。この件に対し、2019年当時の富岡清市長は「平らに発音するのは以前からの地元での慣用、“マ”にアクセントを付けるのは共通語的。現在の市民にはどちらも自然に受け入れられており、慣用的な呼び方を大切にしたいが、それぞれ親しみのある呼び方をして欲しい」とし、平らな発音を大切にしつつも、それを正として統一する考えは持っていない。

  • 熊谷スポーツ文化公園の桜

  • 関東最大の祇園祭「うちわ祭」の山車

気候

熊谷市
雨温図(説明)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12
33
9
-1
 | 
35
10
0
 | 
71
14
3
 | 
93
20
8
 | 
112
24
13
 | 
145
26
18
 | 
162
30
22
 | 
193
32
23
 | 
208
27
19
 | 
146
22
13
 | 
59
16
7
 | 
31
12
2

気温(°C)
総降水量(mm)
出典:気象庁

インペリアル換算
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12
1.3
49
31
 | 
1.4
50
32
 | 
2.8
56
38
 | 
3.7
67
47
 | 
4.4
75
56
 | 
5.7
80
64
 | 
6.4
86
71
 | 
7.6
89
73
 | 
8.2
81
67
 | 
5.8
71
55
 | 
2.3
62
44
 | 
1.2
53
35

気温(°F)
総降水量(in)

夏場の高温・猛暑に関する多くの最高記録が観測されている。

このように、熊谷が高温となるのは、海風に乗り北上してくる東京都心のヒートアイランド現象により暖められた熱風と、フェーン現象によって暖められた秩父山地からの熱風が、一般的に日中の最高気温となる午後2時過ぎに同市の上空付近で交差するためだと考えられており、「熱風の交差点」と呼ばれることもある。

冬場においては、冷たく強い北風(赤城おろし)が吹くとともに朝は氷点下まで冷え込む日も多く1月の平均最低気温は-0.7°Cとなっている。ただし、この数値はさいたま市の-1.5°Cより高く、越谷市の-0.5°Cについで県内では2番目に高く、東京都心に近い都市とさほど変わらない。これは赤城おろしのフェーン現象により冷え込みが抑えられるためである。さらに、昼間は10°C前後まで上がることも多く内陸にありながらも冬の気温は高い。1月の平均最低気温は1961〜1990年平年値の-1.8°Cより大幅に上昇している。雪の降る日数も赤城おろしのフェーン現象により比較的少なめであるが、平成26年豪雪にて、熊谷市では最大積雪量62cmを記録し、これまでの最大積雪量であった43cmを大幅に上回る記録を出し、近隣の深谷市や行田市とともにハウスや店舗、彩の国くまがやドームの屋根や窓が破損し、農作物に甚大な被害を被った。

年間の平均気温は15.0°C、平均降水量は1286.3mm、平均風速は2.4m/s。平均日照時間は2042.1時間で、一年のうち最も日照が多い地域の一つである(1981〜2010年平年値)。

また、1917年6月29日の午後5時頃、当時の長井村では直径29.6cm(七寸八分。大正寺の住職が計測。単純計算すれば23.6cmだが、1尺を37.9cmとする鯨尺を用いたと言われる)、中条村今井地区では重さ3.4kg(九百匁。荒物商の角屋の主人が天秤で計測)もの巨大な(ひょう)が降った。これは当時の熊谷測候所の調査によるもので、今まで観測された中では世界一の大きさであるとされる。市内には熊谷測候所から発展した気象庁熊谷地方気象台がある。

熊谷市(熊谷地方気象台)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
最高気温記録 °C (°F) 23.0
(73.4) | 27.0
(80.6) | 26.9
(80.4) | 32.7
(90.9) | 36.2
(97.2) | 39.8
(103.6) | 41.1
(106) | 40.9
(105.6) | 39.7
(103.5) | 33.8
(92.8) | 27.6
(81.7) | 26.3
(79.3) | 41.1
(106)
平均最高気温 °C (°F) 9.4
(48.9) | 10.2
(50.4) | 13.5
(56.3) | 19.5
(67.1) | 23.9
(75) | 26.4
(79.5) | 30.1
(86.2) | 31.9
(89.4) | 27.2
(81) | 21.7
(71.1) | 16.4
(61.5) | 11.8
(53.2) | 20.2
(68.4)
日平均気温 °C (°F) 4.0
(39.2) | 4.7
(40.5) | 7.9
(46.2) | 13.6
(56.5) | 18.2
(64.8) | 21.7
(71.1) | 25.3
(77.5) | 26.8
(80.2) | 22.8
(73) | 17.0
(62.6) | 11.2
(52.2) | 6.3
(43.3) | 15.0
(59)
平均最低気温 °C (°F) -0.7
(30.7) | 0.0
(32) | 3.1
(37.6) | 8.4
(47.1) | 13.4
(56.1) | 17.8
(64) | 21.7
(71.1) | 23.0
(73.4) | 19.3
(66.7) | 13.0
(55.4) | 6.7
(44.1) | 1.6
(34.9) | 10.6
(51.1)
最低気温記録 °C (°F) -10.5
(13.1) | -11.6
(11.1) | -8.7
(16.3) | -4.5
(23.9) | 0.3
(32.5) | 7.8
(46) | 11.8
(53.2) | 13.0
(55.4) | 8.4
(47.1) | 0.5
(32.9) | -4.0
(24.8) | -9.8
(14.4) | -11.6
(11.1)
降水量 mm (inch) 32.6
(1.283) | 34.6
(1.362) | 70.5
(2.776) | 92.9
(3.657) | 111.8
(4.402) | 145.4
(5.724) | 161.6
(6.362) | 192.6
(7.583) | 208.3
(8.201) | 146.1
(5.752) | 59.0
(2.323) | 31.0
(1.22) | 1,286.3
(50.642)
降雪量 cm (inch) 9
(3.5) | 8
(3.1) | 3
(1.2) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 1
(0.4) | 22
(8.7)
平均降水日数 (≥ 0.5 mm) 3.8 | 5.0 | 9.1 | 9.9 | 11.1 | 13.5 | 13.9 | 10.8 | 13.2 | 10.1 | 6.3 | 3.6 | 110.2
平均降雪日数 (≥ 0 cm) 3.6 | 3.9 | 2.1 | 0.3 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 1.0 | 11.0
% 湿度 54 | 54 | 57 | 61 | 66 | 73 | 76 | 75 | 76 | 70 | 65 | 59 | 66
平均月間日照時間 210.6 | 192.2 | 196.0 | 190.2 | 182.0 | 125.5 | 136.9 | 166.5 | 120.8 | 148.2 | 169.9 | 203.2 | 2,042.1
出典: 気象庁 (平均値:1981年-2010年、極値:1896年-現在)

地理

熊谷市中心部周辺の空中写真。市街地の南を荒川が南東方向へ流れる。1990年撮影の10枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

埼玉県の北部、荒川扇状地の東端に位置し、県庁所在地であるさいたま市から北北西約45km、東京都心から北西約60kmの距離にある。市域の約3分の2が北端の利根川と南側の荒川とに挟まれた地域であり、ほか約3分の1が荒川の南側に、残りの一部が利根川の北側にも及ぶ。このうち荒川左岸に接する地域に中心市街地がある。そのほとんどが荒川や利根川によって形成された沖積平野であり、豊かな自然や肥沃な大地、また豊富な地下水を有する。ただし、荒川以南の一部地域は比企丘陵に含まれる。また、市内からは西に秩父山地を、北に赤城山を仰ぐ。市内最高地点は櫛引台地に位置する三ヶ尻観音山の標高83.3m。

なお、当市の平坦なエリア(荒川扇状地)は、北西・南西方向の山地・丘陵に加え、南東方向にも大宮台地(鴻巣市箕田地区・北鴻巣駅付近が北端)があることから、盆地であると誤解されることがあるが、正しくは「妻沼低地」と呼ばれる低地の一部にあたる。

利根川左岸(群馬県側)にある市域として唯一「妻沼小島(旧 妻沼町小島)」地区(一部間々田・出来島地区がかかる)があり、集落が存在する。大河を隔てており、直接対岸へ渡る橋も無い(一旦太田市に入り刀水橋を渡るルートなど)単独孤立地区のため、陸続きで隣接する群馬県太田市との結びつきが強く(水道・電気・固定電話などライフラインの多くを太田市側に依存)、太田市への編入を望んでいる現地住民も少なくない(長い間埼玉県だったためこのままで構わないという意見もある)。しかし、旧妻沼町議会で陳情書が否決され、熊谷市としても認めない方針である(太田市は正式に申請があれば認める方針を示しているが、受け入れる側の立場としては働きかけ等できないために静観している)。 逆に利根川右岸(埼玉・熊谷側)では、利根川総合運動公園(妻沼ゴルフ場)の一部敷地が大泉町大字仙石・大字古海、グライダー飛行場の一部敷地が千代田町大字舞木となっているが、いずれも居住者はいないため、特に問題にはなっていない。

また、市内久下付近を流れる元荒川には環境庁(現環境省)のレッドデータブックで絶滅危惧種に指定されたムサシトミヨの世界唯一とみられている生息地があり、市内の小中学校の児童や生徒などによって保護・繁殖活動が行われている。なお、ムサシトミヨは埼玉県の天然記念物ならびに県の魚として指定されており、生息地は平成の名水百選に認定されている。

また、熊谷市の水道水は他の同規模の都市と比較して味が良いことで知られる。厚生省(現:厚生労働省)の「おいしい水研究会」が行った調査によると、熊谷市は国内において水道水がおいしい都市32のうちのひとつに数えられている。これは、市内に供給されている水道水の約7割が市内の井戸より汲み上げられた水であるために塩素化合物による消毒が軽度で済むこと、地下水がミネラル分を多く含み、比較的硬水に近いことなどが理由として挙げられる。なお、市の水道庁舎(東部浄水場)では、地下水の原水「蓮生の泉」を試飲することができる。

地名の由来
熊谷という地名のおこりには諸説ある。いずれの説も、平安時代後期には既に地名となっていたと推測される。
  • 熊谷直貞(当時の平直貞。熊谷直実の父)が、この地域に存在したを退治したことによるもの。
    • ただし、直貞が熊谷氏の姓を名乗るようになったのは熊谷が地名となった後のことである。
  • 神谷(くまけや)より。高城明神の鎮座によるもの。
  • 曲谷(くまがい)より。この地域において荒川が大きく蛇行し、がりくねっていたことによるもの。

歴史

古代の武蔵国大里郡郡家郷(「ぐうけごう」、久下・佐谷田付近)、楊井郷(「やぎいごう」、御正・吉岡・大麻生付近)の地である。古代から近世にかけての熊谷市域は上記の大里郡の他、幡羅郡埼玉郡男衾郡に及ぶ。

平安時代親王任国制度により桓武平氏高望王の子である村岡五郎(平良文)がこの地(武蔵国村岡)に下向、地元豪族と通じて土着し坂東平氏に代表される関東の平氏(三浦氏千葉氏秩父氏鎌倉氏大掾氏中村氏梶原氏長尾氏眞田氏土肥氏土屋氏梶原氏長江氏大庭氏村岡氏俣野氏畠山氏河越氏江戸氏豊島氏葛西氏稲毛氏渋谷氏など)の祖となったという説がある(ただし諸説あり)。

中世には熊谷氏を始め、久下氏奈良氏など多くの武士団が興った。とくに治承・寿永の乱(源平合戦)時の熊谷直実が有名であり、熊谷氏の名字も地名の熊谷が由来となっている。後に地名の読みは「くまがい」ではなく、「くまがや」と改称した。

江戸時代のこの辺りの地域は忍藩領や幕府領、旗本領が複雑に入り組んでいた。また、中山道宿場熊谷宿が置かれた。

明治に入り、廃藩置県が行われる中で入間県群馬県の合併により成立した熊谷県県庁所在地となり、地域の中心都市として発展した。明治以降の熊谷周辺の主要地主、指定の任職家は東部(佐谷田、成田)の野原家、馬場家、西部(三尻・籠原)の小林家、津久井家、南部(吉岡)の黒田家、北部(奈良、中条)の石坂家、山下家、現南河原地区の束田家、大幡地区原島の清水家等が挙げられる。以後、これらの名家からは国会議員市長、地域の要職者、文化人、教育者が輩出されている。例えば石坂養平黒田海之助も含まれる。

沿革

行政区域の変遷

熊谷市域にかつて存在した各自治体に関しては、それぞれの項目を参照すること。

旧町名

明治初期における熊谷駅(熊谷宿)の町名。現存のものも含む。

  • 本町
  • 築波町(現在の筑波)
  • 築波町新地
  • 仲町
  • 鎌倉町
  • 桜町
  • 竹町(現在の鎌倉町の一部)
  • 雁金小路
  • 墨江町(現在の星川1丁目)
  • 泉町
  • 栄町
  • 聖天町


他にも通称の町名などがあった。弁天町(現弥生)や文化町、乙女町(ともに現本石)、元町(現在の星川2丁目)など。

人口


熊谷市と全国の年齢別人口分布(2005年) | 熊谷市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 熊谷市
緑色 ― 日本全国
 | 
青色 ― 男性
赤色 ― 女性


熊谷市(に相当する地域)の人口の推移

総務省統計局 国勢調査より

1920年第1回国勢調査人口で当時の熊谷町は、22,282人を記録した。これは、国内150位、県内では川越町(現川越市)に次ぐ2位であり、県庁所在地の浦和町(後の浦和市、現さいたま市)の約2倍の人口を有していた。

市の人口はほぼ均衡状態にある。なお、出生と死亡はほぼ同数である。

行政

歴代首長

【代(旧町)】
【氏名】
【就任年月日】
【退任年月日】
備考
初 | 岡村新三郎 | 1890年4月18日 | 1893年5月5日 | 
2 | 志村徳行 | 1893年7月8日 | 1893年12月15日 | 
3 | 根岸常次郎 | 1894年4月25日 | 1896年12月2日 | 
4 | 柴田忠明 | 1898年7月18日 | 1899年2月23日 | 
5 | 荒木度三 | 1899年2月24日 | 1921年5月8日 | 
6 | 齋籐茂八 | 1921年9月6日 | 1929年10月3日 | 
7 | 新井良作 | 1929年10月30日 | 1933年3月31日 | 
【代(旧市)】
【氏名】
【就任年月日】
【退任年月日】
備考
初 - 2 | 新井良作 | 1933年4月1日 | 1939年5月14日 | 
3 | 齋籐茂八 | 1939年6月25日 | 1942年4月15日 | 
4 | 矢島武男 | 1942年4月19日 | 1945年11月30日 | 
5 | 根岸忠 | 1946年1月15日 | 1947年3月7日 | 
6 - 8 | 鴨田宗一 | 1947年4月8日 | 1958年4月23日 | 衆院選出馬のため辞職
9 | 栗原正一&nbs
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/07/12 03:08

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