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田村藤夫とは?


コーチ歴

  • 福岡ダイエーホークス (1999)
  • 日本ハムファイターズ
    北海道日本ハムファイターズ (2000 - 2005)
  • 中日ドラゴンズ (2007 - 2011)
  • 阪神タイガース (2012)
  • 福岡ソフトバンクホークス (2013 - 2016)
  • 中日ドラゴンズ (2017 - )

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


田村 藤夫(たむら ふじお、1959年10月24日 - )は、千葉県習志野市出身の元プロ野球選手(捕手)・コーチ。現在は、中日ドラゴンズの二軍バッテリーコーチを務めている。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ時代
    • 1.2 引退後
  • 2 詳細情報
    • 2.1 年度別打撃成績
    • 2.2 年度別守備成績
    • 2.3 表彰
    • 2.4 記録
    • 2.5 背番号
  • 3 脚注
  • 4 関連項目

経歴

プロ時代

関東一高では、エースとして1976年の秋季東京大会で準決勝に進むが、弓田鋭彦(早大-日本石油)、谷田部和彦(早大-拓銀)、川又米利らを擁する早実高に敗れる。捕手に転向し、翌1977年夏の東東京大会でも準々決勝へ進出するが、またも早実高に大敗、甲子園出場には届かなかった。

1977年度ドラフト会議にて日本ハムファイターズから6位指名を受け、捕手として入団。加藤俊夫大宮龍男の存在で二軍暮らし・ブルペン生活が続き、1980年には球団が業務提携していたヤンキースA級に留学。1981年9月27日阪急ブレーブス戦(西宮)で初出場を果たし、福本豊の盗塁を制している。1982年に大宮が一時離脱したことによって出場機会を増やし、37試合の出場ながら打率.308を記録。その後も徐々に出場機会を増やしていき、控え捕手として一軍に定着。1986年には大宮から正捕手の座を奪うと、同年は7月まで打率3割をキープするも後半は失速。結果的には生涯唯一の全試合出場を果たし、打率.274で自己最高の19本塁打を記録。1988年日米野球では、59回連続無失点を記録中であったオーレル・ハーシュハイザーから第1戦で本塁打を放つ。

1989年にはベテランの若菜嘉晴横浜大洋ホエールズから移籍したが、正捕手の座を奪われずに死守。同年10月1日ダイエー戦(平和台)で史上41人目のサイクルヒットを達成し、1990年4月25日近鉄戦(東京ドーム)では柴田保光ノーヒットノーランをアシスト。1993年には自身初タイトルのベストナインゴールデングラブ賞を獲得したほか、金石昭人との最優秀バッテリー賞も受賞。同年オフに「田村がFAするかもしれない」という噂が流れたが、年俸9000万・功労金2000万という条件で球団に残留。1995年田口昌徳の台頭や近鉄から移籍してきたベテランの山下和彦の活躍で9年ぶりに100試合を割ったが、同年7月5日西武戦(東京ドーム)で西崎幸広のノーヒットノーランをアシスト。しかしオフに日ハムから戦力外通告を受け、金銭トレードで千葉ロッテマリーンズへ移籍した。

1996年定詰雅彦から正捕手の座を奪う。チーム1位の95試合に出場するもオフにFAで福岡ダイエーホークスへ移籍(ロッテ球団初のFA移籍選手となる)。既に一線で活躍する選手としての能力は衰えていたが、「城島健司に手本を見せてやってくれ」という、日本ハム時代の同僚である一軍バッテリーコーチの若菜による懇願で移籍した。1997年、城島の指導役として貢献し、城島も「田村さんからは実戦で学ぶことが多かった」と述べている。1998年は一軍出場がなく、同年限りで現役を引退。

日本ハムという当時決して強くはなかったチームの中で、球界を代表する捕手であったが、パ・リーグの当時の捕手というと伊東勤の存在があったため、ベストナインやゴールデングラブ賞といったタイトル獲得はかなり少なかった。オールスターの選出に関しては捕手枠が2~3名のため、毎年おおむね田村、伊東で決まり、中嶋聡吉永幸一郎ら他チームの捕手の出番は少なかった。

日本ハム時代同僚だった大島康徳は田村を「キャッチャーとしての技術は超一流でした。」と評価している。

引退後

1999年はダイエーの二軍バッテリーコーチを務める。 2000年から日本ハムの監督に就任した大島からの要請で一軍バッテリーコーチに就任し、5年ぶりに古巣復帰。 2004年からは投手コーチを兼任していた(現役時代投手ではなかった選手が投手コーチに就任することはかなり異例である)。2006年スコアラーへ転身。

2007年からは中日ドラゴンズの捕手コーチを務め、2度のリーグ優勝と2007年の日本一に貢献。2011年に退団。

2012年からは阪神タイガース二軍バッテリーコーチを務めたが、1年で辞任。

2013年からは福岡ソフトバンクホークス一軍バッテリーコーチとなり、2014年のリーグ優勝と日本一に貢献。 2015年からは二軍バッテリーコーチを務める。

2017年からは中日ドラゴンズ一軍バッテリーコーチを担当する、2年連続5位に低迷し、正捕手を固定できなかった。 2019年からは二軍バッテリーコーチ。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

1981 | 日本ハム | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | .000 | .000 | .000
1982 | 37 | 85 | 78 | 9 | 24 | 7 | 1 | 1 | 36 | 10 | 0 | 1 | 1 | 0 | 6 | 0 | 0 | 6 | 1 | .308 | .357 | .462 | .819
1983 | 40 | 80 | 70 | 6 | 19 | 1 | 0 | 1 | 23 | 6 | 1 | 0 | 4 | 2 | 4 | 0 | 0 | 10 | 2 | .271 | .303 | .329 | .631
1984 | 77 | 215 | 191 | 24 | 52 | 10 | 1 | 6 | 82 | 26 | 0 | 1 | 3 | 1 | 17 | 0 | 3 | 18 | 6 | .272 | .340 | .429 | .769
1985 | 104 | 386 | 336 | 45 | 96 | 10 | 0 | 9 | 133 | 45 | 0 | 2 | 7 | 2 | 36 | 2 | 5 | 52 | 7 | .286 | .361 | .396 | .757
1986 | 130 | 516 | 468 | 53 | 128 | 20 | 0 | 19 | 205 | 56 | 4 | 0 | 5 | 5 | 34 | 1 | 4 | 78 | 11 | .274 | .325 | .438 | .763
1987 | 125 | 498 | 454 | 49 | 125 | 16 | 1 | 12 | 179 | 60 | 5 | 2 | 5 | 0 | 37 | 2 | 2 | 70 | 20 | .275 | .333 | .394 | .727
1988 | 129 | 501 | 456 | 42 | 113 | 18 | 2 | 10 | 165 | 35 | 4 | 3 | 7 | 5 | 30 | 1 | 3 | 79 | 15 | .248 | .296 | .362 | .657
1989 | 123 | 408 | 366 | 35 | 91 | 23 | 2 | 11 | 151 | 45 | 5 | 7 | 10 | 1 | 28 | 1 | 3 | 73 | 5 | .249 | .307 | .413 | .719
1990 | 106 | 327 | 279 | 36 | 68 | 14 | 2 | 9 | 113 | 33 | 3 | 2 | 9 | 1 | 35 | 0 | 3 | 54 | 7 | .244 | .333 | .405 | .738
1991 | 122 | 386 | 334 | 36 | 82 | 11 | 2 | 11 | 130 | 38 | 4 | 1 | 15 | 3 | 32 | 1 | 2 | 56 | 6 | .246 | .313 | .389 | .702
1992 | 116 | 413 | 345 | 36 | 84 | 11 | 1 | 9 | 124 | 35 | 0 | 1 | 19 | 2 | 47 | 1 | 0 | 72 | 10 | .243 | .332 | .359 | .692
1993 | 129 | 473 | 401 | 37 | 103 | 14 | 1 | 5 | 134 | 40 | 6 | 6 | 20 | 2 | 45 | 0 | 5 | 85 | 4 | .257 | .338 | .334 | .672
1994 | 116 | 386 | 323 | 30 | 75 | 12 | 3 | 5 | 108 | 38 | 3 | 2 | 15 | 5 | 43 | 0 | 0 | 77 | 6 | .232 | .318 | .334 | .652
1995 | 80 | 197 | 156 | 9 | 29 | 6 | 0 | 1 | 38 | 9 | 0 | 0 | 13 | 1 | 26 | 0 | 1 | 31 | 8 | .186 | .304 | .244 | .548
1996 | ロッテ | 95 | 223 | 169 | 17 | 28 | 5 | 0 | 1 | 36 | 8 | 0 | 1 | 22 | 1 | 30 | 0 | 1 | 53 | 2 | .166 | .294 | .213 | .507
1997 | ダイエー | 22 | 31 | 25 | 3 | 6 | 0 | 0 | 0 | 6 | 2 | 0 | 0 | 3 | 0 | 3 | 0 | 0 | 5 | 1 | .240 | .321 | .240 | .561
NPB:17年 1552 | 5126 | 4452 | 467 | 1123 | 178 | 16 | 110 | 1663 | 486 | 35 | 29 | 158 | 31 | 453 | 9 | 32 | 819 | 111 | .252 | .324 | .374 | .697

年度別守備成績







【企

数】
【許

塁】
【盗

刺】



1981 | 1 | 1 | 0 | 1 | 1.000
1982 | 36 | 23 | 16 | 7 | .304
1983 | 38 | 19 | 12 | 7 | .368
1984 | 71 | 76 | 52 | 24 | .316
1985 | 101 | 91 | 60 | 31 | .341
1986 | 128 | 82 | 47 | 35 | .427
1987 | 124 | 103 | 66 | 37 | .359
1988 | 129 | 86 | 46 | 40 | .465
1989 | 123 | 79 | 49 | 30 | .380
1990 | 105 | 60 | 40 | 20 | .333
1991 | 121 | 76 | 49 | 27 | .355
1992 | 116 | 89 | 63 | 26 | .292
1993 | 129 | 99 | 65 | 34 | .343
1994 | 114 | 70 | 52 | 18 | .257
1995 | 75 | 59 | 36 | 23 | .390
1996 | 95 | 71 | 57 | 14 | .197
1997 | 21 | 11 | 10 | 1 | .091
通算 【1527】
【1095】
【720】
【375】
.342

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号

脚注

  1. ^ 田村藤夫 「伊東より実力は上」とも言われた名キャッチャー/プロ野球1980年代の名選手
  2. ^ 打たれた球をどう生かすか、です - 2004年5月6日
  3. ^ 週刊ベースボール 2019年2月25日号、大事なのは愛ですよ、愛!【大島康徳の負くっか魂!!第95回】68-69頁
  4. ^ 田村藤夫氏のファームコーチ就任について”. 阪神タイガース (2011年11月21日). 2011年11月21日閲覧。
  5. ^ 2013年 コーチングスタッフについて”. 福岡ソフトバンクホークス (2012年10月29日). 2012年10月29日閲覧。
  6. ^ 中日・土井打撃コーチが就任会見「1点をもぎ取る野球を、ちょっとずつ選手に植え付けていきたい」
  7. ^ HOT TOPIC 【セ・リーグ】キャンプ最注目の若手選手はだれ? 週刊ベースボール

関連項目

中日ドラゴンズ 2019
監督 | 

一軍コーチ | 
  • 91 伊東勤(ヘッド)
  • 85 村上隆行(打撃)
  • 71 波留敏夫(打撃)
  • 74 阿波野秀幸(投手)
  • 84 赤堀元之(投手)
  • 80 中村武志(バッテリー)
  • 83 奈良原浩(内野守備走塁)
  • 78 工藤隆人(外野守備走塁)
  • 96 勝崎耕世(コンディショニング)
  • 95 塚本洋(コンディショニング)

  • 二軍監督・コーチ | 
  • 82 小笠原道大(監督)
  • 79 石井昭男(打撃)
  • 75 森野将彦(打撃)
  • 87 門倉健(投手)
  • 86 小笠原孝(投手)
  • 81 浅尾拓也(投手)
  • 72 田村藤夫(バッテリー)
  • 88 荒木雅博(内野守備走塁)
  • 89 英智(外野守備走塁)
  • 90 立石充男(巡回野手)
  • 93 宮前岳巳(コンディショニング)

  • 投手 | 
  • 11 小笠原慎之介
  • 12 田島慎二
  • 14 谷元圭介
  • 16 又吉克樹
  • 17 柳裕也
  • 18 松坂大輔
  • 19 吉見一起
  • 21 岡田俊哉
  • 22 大野雄大
  • 24 福谷浩司
  • 25 佐藤優
  • 28 梅津晃大
  • 29 山井大介
  • 30 阿知羅拓馬
  • 33 祖父江大輔
  • 34 福敬登
  • 38 松葉貴大
  • 40 石川翔
  • 41 勝野昌慶
  • 43 三ツ間卓也
  • 46 鈴木博志
  • 47 笠原祥太郎
  • 50 清水達也
  • 54 藤嶋健人
  • 57 ロドリゲス
  • 59 山本拓実
  • 61 垣越建伸
  • 64 小熊凌祐
  • 65 伊藤準規
  • 69 丸山泰資
  • 70 ロメロ
  • 97 R.マルティネス
  • 98 木下雄介
  • 99 鈴木翔太

  • 捕手 | 
  • 27 大野奨太
  • 35 木下拓哉
  • 39 武山真吾
  • 45 杉山翔大
  • 52 加藤匠馬
  • 58 石橋康太
  • 68 桂依央利

  • 内野手 | 
  • 0 高松渡
  • 1 京田陽太
  • 3 高橋周平
  • 5 阿部寿樹
  • 7 根尾昂
  • 9 石川駿
  • 32 石垣雅海
  • 36 石岡諒太
  • 37 三ツ俣大樹
  • 48 溝脇隼人
  • 53 亀澤恭平
  • 55 福田永将
  • 63 堂上直倫
  • 66 ビシエド

  • 外野手 | 
  • 4 藤井淳志
  • 6 平田良介
  • 8 大島洋平
  • 23 遠藤一星
  • 26 井領雅貴
  • 31 渡辺勝
  • 42 アルモンテ
  • 49 伊藤康祐
  • 51 滝野要
  • 56 武田健吾
  • 62 友永翔太
  • 67 近藤弘基

  • 育成選手 | 
  • 201 ブリトー(投手)
  • 202 浜田智博(投手)
  • 203 濱田達郎(投手)
  • 206 大藏彰人(投手)
  • 209 石田健人マルク(投手)
  • 210 A.マルティネス(捕手)


  • 業績
    パシフィック・リーグ ベストナイン(捕手)
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 野村克也
  • 1961 野村克也
  • 1962 野村克也
  • 1963 野村克也
  • 1964 野村克也
  • 1965 野村克也
  • 1966 野村克也
  • 1967 野村克也
  • 1968 野村克也
  • 1969 岡村浩二

  • 1970年代 | 
  • 1970 野村克也
  • 1971 野村克也
  • 1972 野村克也
  • 1973 野村克也
  • 1974 村上公康
  • 1975 野村克也
  • 1976 野村克也
  • 1977 加藤俊夫
  • 1978 中沢伸二
  • 1979 梨田昌崇

  • 1980年代 | 
  • 1980 梨田昌崇
  • 1981 梨田昌崇
  • 1982 中沢伸二
  • 1983 香川伸行
  • 1984 藤田浩雅
  • 1985 伊東勤
  • 1986 伊東勤
  • 1987 伊東勤
  • 1988 伊東勤
  • 1989 山下和彦

  • 1990年代 | 
  • 1990 伊東勤
  • 1991 伊東勤
  • 1992 伊東勤
  • 1993 田村藤夫
  • 1994 吉永幸一郎
  • 1995 中嶋聡
  • 1996 吉永幸一郎
  • 1997 伊東勤
  • 1998 伊東勤
  • 1999 城島健司

  • 2000年代 | 
  • 2000 城島健司
  • 2001 城島健司
  • 2002 伊東勤
  • 2003 城島健司
  • 2004 城島健司
  • 2005 城島健司
  • 2006 里崎智也
  • 2007 里崎智也
  • 2008 細川亨
  • 2009 田上秀則

  • 2010年代 | 
  • 2010 嶋基宏
  • 2011 細川亨
  • 2012 鶴岡慎也
  • 2013 嶋基宏
  • 2014 伊藤光
  • 2015 炭谷銀仁朗
  • 2016 田村龍弘
  • 2017 甲斐拓也
  • 2018 森友哉


  • パシフィック・リーグ ゴールデングラブ賞(捕手)
    1970年代 | 

    1980年代 | 
  • 1980 梨田昌崇
  • 1981 梨田昌崇
  • 1982 大宮龍男
  • 1983 梨田昌崇
  • 1984 藤田浩雅
  • 1985 伊東勤
  • 1986 伊東勤
  • 1987 伊東勤
  • 1988 伊東勤
  • 1989 中嶋聡

  • 1990年代 | 
  • 1990 伊東勤
  • 1991 伊東勤
  • 1992 伊東勤
  • 1993 田村藤夫
  • 1994 伊東勤
  • 1995 伊東勤
  • 1996 高田誠
  • 1997 伊東勤
  • 1998 伊東勤
  • 1999 城島健司

  • 2000年代 | 
  • 2000 城島健司
  • 2001 城島健司
  • 2002 城島健司
  • 2003 城島健司
  • 2004 城島健司
  • 2005 城島健司
  • 2006 里崎智也
  • 2007 里崎智也
  • 2008 細川亨
  • 2009 鶴岡慎也
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2019/08/24 10:42

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