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皇室とは?

【皇室】


【国】
日本
【称号】
天皇
【創設】
伝・神武天皇即位元年1月1日
(紀元前660年2月11日)
【家祖】
神武天皇
【現当主】
徳仁(第126代)
【民族】
大和民族
皇室




皇居・正門石橋
2019年(令和元年)5月4日撮影

皇室(こうしつ、: Imperial House of Japan)は、日本天皇および皇族の総称。

狭義には内廷皇族、広義には天皇とその近親である皇族を意味するが、皇族の範囲は時期によって異なる。

近代(明治維新)以降は、天皇・皇后と内廷皇族を家族とする内廷と、皇太子皇太子妃とその未婚の子女以外の皇族男子及びその家族で構成される宮家を意味する。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 一般国民との相違
  • 2 皇室の構成
    • 2.1 内廷
      • 2.1.1 天皇・皇后・皇女
      • 2.1.2 上皇・上皇后
    • 2.2 秋篠宮家
    • 2.3 常陸宮家
    • 2.4 三笠宮家
    • 2.5 高円宮家
    • 2.6 戦後断絶した宮家
    • 2.7 皇室の構成図
    • 2.8 最近誕生した皇室の子女
  • 3 皇室旗
  • 4 宮家
  • 5 皇室の儀式
  • 6 皇室の活動
    • 6.1 宮中の公務
    • 6.2 宮中祭祀
    • 6.3 行幸・行啓
    • 6.4 国際親善
  • 7 国民との関わり
    • 7.1 皇室行事
    • 7.2 一般参賀
    • 7.3 歌会始
    • 7.4 勤労奉仕
    • 7.5 皇居参観
  • 8 年間主要祭儀
  • 9 皇室用財産
  • 10 省庁
    • 10.1 宮内省
      • 10.1.1 幹部
      • 10.1.2 内部部局(大臣官房・外局)
    • 10.2 宮内庁
      • 10.2.1 幹部
      • 10.2.2 内部部局
  • 11 皇室の予算
    • 11.1 皇室経済会議
      • 11.1.1 現在の議員
  • 12 服
    • 12.1 天皇の服
      • 12.1.1 装束
    • 12.2 皇后・皇太后の服
  • 13 氏・姓・名字
  • 14 最高敬語
  • 15 皇室会議
    • 15.1 議員
  • 16 皇宮警察本部
  • 17 皇室系図
    • 17.1 今上天皇の男系直系祖先
    • 17.2 familytree形式
  • 18 関連項目
    • 18.1 皇室を扱うメディア
  • 19 脚注
  • 20 外部リンク

概要

剣璽等承継の儀
1989年(昭和64年)1月7日
三種の神器(イメージ)時計回りに 草薙剣八咫鏡八尺瓊勾玉

皇室の身位には天皇、皇室典範第5条に定める、天皇の配偶者である皇后、先代の天皇の未亡人である皇太后、先々代の天皇の未亡人である太皇太后、また、皇太子(皇太孫)、皇太子妃(皇太孫妃)、皇族男子たる親王、さらには生まれながらの皇族女子である内親王女王がある。親王妃王妃は親王、王の配偶者となることをもって、皇族とされる。戦前(大日本帝国憲法旧皇室典範下)においては、帝室(ていしつ)とも呼ばれていた。

一般人(皇室に嫁ぐのに国籍条項はない。外国籍の女性と結婚した場合日本国籍を有しない皇族が誕生する可能性あり)の女性は、皇族男子との婚姻により皇族になることができる。また、15歳以上の内親王、王、女王はその意思により、皇太子、皇太孫を除く親王、内親王、王、女王は、その意思によるほかにやむをえない特別の事由があるとき、皇室会議の議決を経て皇族の身分を離脱できる(臣籍降下)。なお、皇族女子は天皇、皇族以外の男性と婚姻したとき皇族の身分を離れる(臣籍降嫁)。

1392年南北朝合一以来、今日まで続く皇統は北朝および北朝第三代崇光天皇の皇子・栄仁親王が創設した伏見宮の流れを汲んでいる。 また江戸時代後期の閑院宮(第113代東山天皇の第六皇子・直仁親王が創設)出身である第119代光格天皇践祚して以来、第126代今上天皇まで直系の男系男子で皇位が継承されている。

東洋史学岡田英弘によると、712年に完成した日本最古の史書『古事記』及び、720年に完成した日本最古の官撰書『日本書紀』では、「高天原」より日向高千穂山に下った(天孫降臨)太陽の女神天照大御神の孫邇邇芸命(天孫)の曾孫の神武天皇を初代とする一つの皇統が、一貫して日本列島を統治し続けてきたとされている。『百科事典マイペディア』によると、神武天皇は「もとより史実ではない」とされている。また、皇統が分裂して、二系統が交互に皇位に就いた「両統迭立」、皇統が分裂抗争した「南北朝時代」という語が存在している。『ブリタニカ国際大百科事典』によれば、文献に「天皇」の文字が現れたのは7世紀である。

詳細は「日本神話」、「神武東征」、「両統迭立」、「南北朝時代」、および「唯一の皇帝」を参照

一般国民との相違

皇籍を有する者は、皇統譜にその名が記される。

皇統譜の人名は「称号+名+身位」で構成され、氏(苗字)を持たない。例えば、敬宮愛子内親王の「敬宮」(としのみや)はあくまで「称号」であり「苗字」ではなく、内親王は身位である(詳細後述)。なお、天皇については、「日本国籍を有している」という前提で、天皇が「主権者としての国民」であるかが論じられ、憲法論の皇統譜についての箇所に「日本国籍を有するものでも戸籍に記載されない唯一の例外に天皇および皇族がある」と記載されている。

また、皇室には国民に保障されている人権が存在しないとされることもある。奴隷的拘束や苦役からの自由(憲法第18条)、居住移転の自由、職業選択の自由、外国移住・国籍離脱の自由(憲法第22条)等がない皇室の在籍者は24時間体制で公私に関係なく所在や行動の目的を監視され、外出時も必ず皇宮警察皇宮護衛官あるいは警察官による警護の下で行動しなければならないため、物品の購入方法は外出が不要な百貨店のカタログ持参による外商Amazonのような通信販売を用いることが殆どである。Amazonについては宮内庁職員や私的使用人の名前で注文し、配達時に本人が対応することは一切ない。皇室の私的な交際相手であっても国民であれば、皇室の在籍者と電話インターネット経由の連絡までは頻繁に行えるが、対面で会話する機会は殆ど無い。皇室内の信仰がどうであれ、信教の自由(憲法第20条)がない天皇は天照大神の子孫とされ、宮中祭祀などの神儀祭事は神道に則って行う必要がある。食事は宮内庁大膳課の料理長が皇室専属の医師と相談しながら、1日の摂取カロリーの上限を1800kcalとし、栄養価を計算した献立で作るため、品数が少ない質素であるとされている。献立は「和食」と「洋食」を採用している。日本の食文化では定番である「中華料理」が食卓に上ることは殆どないと言う。皇室は皇室経済法の規定により国庫から支払われる「皇室費」を収入として生活しており、公的な活動に掛かる費用は「宮廷費」で賄い、私的な費用は、天皇・皇后と皇太子一家の場合は「内廷費」で、その他の宮家は「皇族費」で賄っている。例えば、秋篠宮家には、年間6710万円の皇族費国庫から支払われている(平成時代の場合)。警備上の理由により、皇室の在籍者はアルバイトをすることができない。

一般国民が婚姻などで皇籍に属し皇室の一員になった場合、上記の規則が課される事になる。

皇室の構成

男性皇族一覧」も参照
新天皇即位を祝う一般参賀に姿を見せる皇室の構成員たち。ただし上皇・上皇后は出席していない。
2019年(令和元年)5月4日、宮殿東庭から長和殿を撮影。

内廷

内廷皇族」も参照

天皇皇居内に御所を構える(現在、天皇は赤坂御用地にある赤坂御所を住居とし、皇居の御所には上皇が居住する)。宮内庁には内部部局である侍従職が天皇・皇后とその未婚の子女に関する事務を扱う機関として、上皇職上皇および上皇后に関する事務を扱う機関として、それぞれ設置される。

天皇・皇后・皇女

身位 御名 読み 性別 生年月日 現年齢 今上天皇から
見た続柄
 | 第126代天皇(今上天皇) | 徳仁 | なるひと | 男性 | 1960年(昭和35年)
2月23日 | 59歳 | 本人
 | 皇后 | 雅子 | まさこ | 女性 | 1963年(昭和38年)
12月9日 | 55歳 | 妻
 | 内親王 | 愛子 | あいこ | 女性 | 2001年(平成13年)
12月1日 | 17歳 | 第一子・長女・第一皇女子
出典

上皇・上皇后

身位 御名 読み 生年月日 現年齢 今上天皇から
見た続柄
 | 上皇 | 明仁 | あきひと | 1933年(昭和8年)12月23日 | 85歳 | 実父
 | 上皇后 | 美智子 | みちこ | 1934年(昭和9年)10月20日 | 84歳 | 実母

秋篠宮家

秋篠宮」も参照
秋篠宮家の紋

上皇明仁所生の直宮家、筆頭宮家。当主の秋篠宮文仁親王は皇嗣。宮邸は東京都港区元赤坂二丁目の赤坂御用地内に所在。1997年(平成9年)3月からは旧秩父宮・宮邸を使用している。

御名 読み 身位 性別 生年月日 現年齢 今上天皇から
見た続柄 皇位継承
順位
 | 文仁
 | ふみひと | 親王 | 男性 | 1965年(昭和40年)
11月30日 | 53歳 | 皇弟 | 第1位
 | 紀子
 | きこ | 親王妃
(秋篠宮妃) | 女性 | 1966年(昭和41年)
9月11日 | 52歳 | 義妹 | 
 | 眞子 | まこ | 内親王 | 女性 | 1991年(平成3年)
10月23日 | 27歳 | 皇姪 /
文仁親王第一王女子 | 
 | 佳子 | かこ | 内親王 | 女性 | 1994年(平成6年)
12月29日 | 24歳 | 皇姪 /
文仁親王第二王女子 | 
 | 悠仁 | ひさひと | 親王 | 男性 | 2006年(平成18年)
9月6日 | 12歳 | 皇甥 /
文仁親王第一王男子 | 第2位
出典

常陸宮家

常陸宮」も参照
常陸宮家の紋

昭和天皇所生の直宮家。宮邸は東京都渋谷区(旧・常磐松町)の常盤松御用邸。

御名 読み 身位 性別 生年月日 現年齢 今上天皇から見た続柄 皇位継承
順位
 | 正仁 | まさひと | 親王 | 男性 | 1935年(昭和10年)
11月28日 | 83歳 | 皇叔父 /
昭和天皇の第二皇男子
上皇明仁の実弟 | 第3位
 | 華子 | はなこ | 親王妃
(常陸宮妃) | 女性 | 1940年(昭和15年)
7月19日 | 78歳 | 上皇明仁の義妹 | 
出典

三笠宮家

三笠宮」も参照
三笠宮家の紋

大正天皇所生の直宮家。寛仁親王妃信子とその子女は寛仁親王家として皇室経済法で宮家としての扱いを受けていたが、寛仁親王の薨去に伴い合流となった。当主であった崇仁親王はすでに薨去している。宮邸は東京都港区元赤坂二丁目の赤坂御用地内の三笠宮・宮邸。

御名 読み 身位 性別 生年月日 現年齢 今上天皇から見た続柄 皇位継承
順位
 | 百合子 | ゆりこ | 親王妃(三笠宮妃) | 女性 | 1923年(大正12年)
6月4日 | 96歳 |  | 
 | 信子 | のぶこ | 親王妃(寛仁親王妃) | 女性 | 1955年(昭和30年)
4月9日 | 64歳 |  | 
 | 彬子 | あきこ | 女王 | 女性 | 1981年(昭和56年)
12月20日 | 37歳 | 皇再従妹/ 大正天皇の皇曾孫
/寬仁親王第一王女子 | 
 | 瑤子 | ようこ | 女王 | 女性 | 1983年(昭和58年)
10月25日 | 35歳 | 皇再従妹/ 大正天皇の皇曾孫
/寬仁親王第二王女子 | 
出典

高円宮家

高円宮」も参照
高円宮家の紋

三笠宮崇仁親王の第三王子の高円宮憲仁親王が創設した宮家。憲仁親王は既に薨去しており、男子の後継者がいないため、妃の憲仁親王妃久子が宮家の当主を務める。2014年(平成26年)に典子女王が婚姻により皇籍を離脱し、2018年(平成30年)に絢子女王が婚姻により皇籍を離脱した。宮邸は東京都港区元赤坂二丁目の赤坂御用地内の高松宮・宮邸。

御名 読み 身位 性別 生年月日 現年齢 今上天皇から見た続柄 皇位継承
順位
 | 久子 | ひさこ | 親王妃(高円宮妃) | 女性 | 1953年(昭和28年)
7月10日 | 65歳 |  | 
 | 承子 | つぐこ | 女王 | 女性 | 1986年(昭和61年)
3月8日 | 33歳 | 皇再従妹/ 大正天皇の皇曾孫
/憲仁親王第一王女子 | 
出典

戦後断絶した宮家

戦後連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)による占領下での11宮家の皇籍離脱後(=旧皇族)、大正天皇の男系子孫とその家族のみが皇族として残った。このうち、秩父宮高松宮桂宮の三家は、宮家成員の全員が薨去したことにより断絶し、消滅した。

読み 初代当主 創設 断絶 備考
秩父宮家 | ちちぶ | 秩父宮雍仁親王 | 1922年(大正11年)6月25日 | 1995年(平成7年)8月25日 | 伏見宮系皇族の臣籍降下後に存続した宮家のひとつ。
高松宮家 | たかまつ | 高松宮宣仁親王 | 1913年(大正2年)7月6日 | 2004年(平成16年)12月18日 | 伏見宮系皇族の臣籍降下後に存続した宮家のひとつ。
有栖川宮家の祭祀や資産を継承しており、
妃喜久子は同じ弟宮家である常陸宮家の妃華子有栖川流を伝授している。
桂宮家 | かつら | 桂宮宜仁親王 | 1988年(昭和63年)1月1日 | 2014年(平成26年)6月8日 | 桂宮宜仁親王が独身で創設した、最初で最後の宮家。

皇室の構成図

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 | 大正天皇 | 
 | 貞明皇后 | 
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昭和天皇 | 
 | 香淳皇后 | 
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 | 秩父宮
雍仁親王 | 
 | 雍仁親王妃
勢津子
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 | 高松宮
宣仁親王 | 
 | 宣仁親王妃
喜久子
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 | 三笠宮
崇仁親王 | 
 | 崇仁親王妃
百合子
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上皇明仁 | 
 | 上皇后美智子 | 
 | 常陸宮
正仁親王
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 | 正仁親王妃
華子
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 | 五女 | 
 | 寛仁親王 | 
 | 寛仁親王妃
信子
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 | 桂宮
宜仁親王 | 
 | 高円宮
憲仁親王 | 
 | 憲仁親王妃
久子
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 | 二女 | 
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今上天皇
徳仁
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 | 皇后雅子 | 
 | 秋篠宮
文仁親王
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 | 文仁親王妃
紀子
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 | 黒田清子 | 
 | 彬子女王 | 
 | 瑶子女王 | 
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 | 承子女王 | 
 | 千家典子 | 
 | 守谷絢子 | 

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 | 敬宮愛子
内親王
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 | 眞子内親王 | 
 | 佳子内親王 | 
 | 悠仁親王



最近誕生した皇室の子女

【誕生】
【】
【年齢】
【性別】
【続柄】
皇位継承順位
1948年(昭和23年)02月11日 | 桂宮宜仁親王 | (故人) | 男子 | 三笠宮崇仁親王第2王男子 | -
1951年(昭和26年)10月23日 | 容子内親王 | 67歳 | 女子 | 三笠宮崇仁親王第2王女子 | -
1954年(昭和29年)12月29日 | 高円宮憲仁親王 | (故人) | 男子 | 三笠宮崇仁親王第3王男子 | -
1960年(昭和35年)02月23日 | 天皇徳仁 | 59歳 | 男子 | 上皇明仁第1皇男子 | -
1965年(昭和40年)11月30日 | 秋篠宮文仁親王 | 53歳 | 男子 | 上皇明仁第2皇男子 | 第1位
1969年(昭和44年)04月18日 | 紀宮清子内親王 | 50歳 | 女子 | 上皇明仁第1皇女子 | -
1981年(昭和56年)12月20日 | 彬子女王 | 37歳 | 女子 | 寬仁親王第1女子 | -
1983年(昭和58年)10月25日 | 瑶子女王 | 35歳 | 女子 | 寬仁親王第2王女子 | -
1986年(昭和61年)03月08日 | 承子女王 | 33歳 | 女子 | 高円宮憲仁親王第1王女子 | -
1988年(昭和63年)07月22日 | 典子女王 | 30歳 | 女子 | 高円宮憲仁親王第2王女子 | -
1990年(平成02年)09月15日 | 絢子女王 | 28歳 | 女子 | 高円宮憲仁親王第3王女子 | -
1991年(平成03年)10月23日 | 眞子内親王 | 27歳 | 女子 | 秋篠宮文仁親王第1王女子 | -
1994年(平成06年)12月29日 | 佳子内親王 | 24歳 | 女子 | 秋篠宮文仁親王第2王女子 | -
2001年(平成13年)12月01日 | 敬宮愛子内親王 | 17歳 | 女子 | 天皇徳仁第1王女子 | -
2006年(平成18年)09月06日 | 悠仁親王 | 12歳 | 男子 | 秋篠宮文仁親王第1王子 | 第2位

皇室旗