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石原宏高とは?

石原 宏高
いしはら ひろたか

【生年月日】
(1964-06-19) 1964年6月19日(54歳)
【出生地】
神奈川県逗子市
【出身校】
慶應義塾大学経済学部
【前職】
日本興業銀行
【所属政党】
自由民主党(石原派)
【称号】
経済学士
【親族】
父・石原慎太郎
母・石原典子
兄・石原伸晃
兄・石原良純
弟・石原延啓
【公式サイト】
衆議院議員 石原ひろたか
衆議院議員

【選挙区】
東京3区
【当選回数】
4回
【在任期間】
2005年 - 2009年
2012年 - 現職

石原 宏高(いしはら ひろたか、1964年6月19日 - )は、日本政治家自由民主党所属の衆議院議員(4期)、自民党内閣第2部会長。元外務大臣政務官、元内閣府副大臣(第3次安倍第2次改造内閣)。

父は衆議院議員(9期)、参議院議員(1期)、環境庁長官(第8代)、運輸大臣(第59代)、東京都知事(第14代・第15代・第16代・第17代)、日本維新の会代表、共同代表、次世代の党最高顧問等を歴任した石原慎太郎。叔父は俳優石原裕次郎。長兄は行政改革担当大臣規制改革担当大臣(第1次小泉内閣第1次小泉第1次改造内閣)、国土交通大臣(第34代)、自民党政務調査会長(第49代)、自民党幹事長(第45代)、環境大臣(第19代)、内閣府特命担当大臣(原子力防災)、経済再生担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)等を歴任した石原伸晃。次兄はタレント石原良純。弟に画家石原延啓がいる。男4兄弟の三男。

目次

  • 1 来歴
  • 2 人物
  • 3 政策
  • 4 不祥事
  • 5 所属団体・議員連盟
  • 6 脚注
  • 7 外部リンク

来歴

 | 
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2015年12月)

神奈川県逗子市生まれ。慶應義塾幼稚舎慶應義塾普通部慶應義塾高等学校慶應義塾大学経済学部卒業。大学卒業後、日本興業銀行に入行。

2003年第43回衆議院議員総選挙自由民主党公認で東京3区から出馬したが、民主党松原仁に敗れ、比例復活もならず落選した。2005年第44回衆議院議員総選挙では、兄・伸晃の応援を得た他小泉旋風の影響もあって東京3区で松原を破り初当選した(松原は比例復活)。選挙後、2005年初当選の議員による83会の他、伝統と創造の会にも入会。日本国憲法改正を主張し、靖国神社に参拝した。

2009年第45回衆議院議員総選挙では自由民主党への逆風もあって苦戦。東京3区で松原に敗れ、重複立候補していた比例東京ブロックでの復活もならず、落選した。2012年第46回衆議院議員総選挙では、再び東京3区から自民党公認・公明党推薦で出馬し、2,016票差で松原を破り国政に復帰した(松原は比例復活)。票数が僅差であったため、石原に当選確実の一報がもたらされたのは、投票日翌日の12月17日の午前1時過ぎであった。

2013年9月、第2次安倍内閣外務大臣政務官に就任した。2014年9月、退任。

2014年1月24日から2月10日まで、「マダガスカル国大統領就任式典に参列する特派大使」、および、「ホンジュラス国大統領就任式典に参列する特派大使」を務めた。2013年11月25日 石破茂幹事長と共に台風26号の被害にあった伊豆大島を訪問。 2014年3月3日ジュネーヴでの国連人権理事会の定例会合で演説し、北朝鮮の人権侵害に関する国連調査委員会の報告書を受けた決議案を欧州連合(EU)と共同で提出すると表明した。3月7日日本の無償資金協力で1979年に設立されたケニア中央医学研究所(KEMRI)を訪問。 3月11日国連婦人の地位委員会にて、「女性が輝く社会」の実現に向けて取組みを進めていることを報告。また、東日本大震災等の教訓をふまえ、減災、防災、災害復興の全ての局面における女性の意志決定部門への参画の重要性についてもステートメントの中で言及した。 4月23日アメリカ大統領バラク・オバマの訪日を政府代表として羽田空港にて駐日大使キャロライン・ケネディらともに出迎えた 。同年5月6日から5月9日まで、コスタリカ国大統領就任式典に参列する特派大使としてコスタリカを訪問した。

2014年12月の第47回衆議院議員総選挙では松原との5度目の対決を制し、4270票差で3選(松原は比例復活)。

2016年8月5日、内閣府副大臣(沖縄北方対策科学技術政策宇宙政策知的財産戦略IT政策 等の担当)に就任。

2017年10月の第48回衆議院議員総選挙では松原が希望の党公認となって迎えた6度目の対決を制し4選(松原は比例復活)。

人物

政策

不祥事

遊技機メーカーへの選挙支援要請・公職選挙法違反疑惑

2012年12月の第46回衆議院議員総選挙において、遊技機(=パチンコ台)メーカー「ユニバーサルエンターテインメント(UE社)」に選挙支援を要請し、同社社員を選挙運動に従事させていた。UE社は社員3人を派遣して給与を支払っており、法的な問題を弁護士から2013年2月の時点で指摘されていた。また同社は選挙運動で遅くなった際の社員3人の宿泊費や交通費、食事代も負担していた。さらに、選挙運動の有給スタッフ12人中8人が、東京スカイツリーなど人が住めない場所や「大槻市春日町」といった実在しない地名を住所にしていたりと、実在しない人物を雇った・または虚偽の住所を法定文書に記入した疑いが持たれている。

事務所は当初、事務員やウグイス嬢計9人に人件費として85万5000円を支払ったと報告書に記載して領収書も提出、うち7人は公職選挙法報酬の支払いが認められない運動員として活動していたが、「事務的なミスだった」として2013年4月24日に報告書を訂正し「ボランティアで選挙を手伝ってもらった。報酬は支払っていない」とコメント、法定書類の不自然な記載についての質問には回答しなかった。しかし神戸学院大学法科大学院教授上脇博之は「最初からうその報告を書く前提で領収書を添付しているとみられ、悪質だ。報告書の虚偽記載に当たり、訂正しても責任を免れない」と述べている。

石原の妻が役員を務める有名無実のコンサルティング会社が、UE社からコンサルティング料として、落選中の2011年6月から2012年末まで毎月100万円、計1800万円あまりを受け取っており、朝日新聞の取材に対し石原は「お答えできない」として説明を拒んでいる。

所属団体・議員連盟

脚注

  1. ^ “石原ブランド頼み! 宏高氏 伸晃氏に応援要請”. スポニチアネックス (スポーツニッポン). (2009年8月28日). オリジナルの2014年5月28日時点によるアーカイブ。. http://megalodon.jp/2009-1202-1359-05/www.sponichi.co.jp/society/news/2009/08/28/01.html 2009年12月2日閲覧。
  2. ^ “自民・石原宏高氏が当選 松原氏との4度目の対決制す”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞). (2012年12月17日). http://www.asahi.com/senkyo/sousenkyo46/chumoku/TKY201212130761.html 2013年3月15日閲覧。
  3. ^ 「人事異動」『官報』6222号、国立印刷局2014年2月4日、10面。
  4. ^ “石破幹事長が伊豆大島を訪問 台風26号被害「一日も早く元の生活に」”. (2013年11月25日). http://archive.fo/T6n06 2014年5月28日閲覧。
  5. ^ “北の人権侵害報告、人権理事会で決議案提出へ”. 読売新聞. (2014年3月4日). http://archive.fo/9aBBA 2014年3月12日閲覧。
  6. ^ 石原宏高外務大臣政務官がKEMRI本部を訪問” (2014年3月7日). 2014年5月28日閲覧。
  7. ^ “第58回国連婦人の地位委員会について”. (2014年3月12日). http://www.gender.go.jp/international/int_kaigi/int_csw/chii58-g.html 2014年5月29日閲覧。
  8. ^ “米国・オバマ大統領・3年ぶり来日・東京都内は最高レベルの警戒”. TV速報. (2014年4月24日). http://archive.fo/wBFhP 2014年4月30日閲覧。
  9. ^ “石原外務大臣政務官のコスタリカ訪問(概要)”. (2014年5月12日). http://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/m_ca_c/cr/page3_000774.html 2014年5月28日閲覧。
  10. ^ “自民・石原宏高氏が3選”. 読売新聞 (読売新聞). (2014年12月15日). http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2014/news/20141215-OYT1T50003.html 2014年12月15日閲覧。
  11. ^ 第192回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
  12. ^ 第192回国会 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
  13. ^ 副大臣 20人交代 閣議決定 毎日新聞 2016年8月5日
  14. ^ フィリピン大統領選挙 2010年3月29日
  15. ^ 「宏高氏応援に楽天・三木谷会長 」 2009年8月29日
  16. ^ 「『子供を産んだら女じゃない』 愛人が文春でモラハラ告発! 保育園ヤジ議員は自民党“ネトサポ”の親玉だった」、Literax、2016年3月31日
  17. ^ 石原慎太郎の三男・宏高は「幸福の科学」の信者だった! 週刊文春 2012年11月28日
  18. ^ 石原慎太郎の三男・宏高は「幸福の科学」の信者だった! 週刊文春 2012年11月28日
  19. ^ ひろたかの政策―新規ビジネス 石原ひろたかオフィシャルサイト
  20. ^ 2009年衆院選時朝日新聞アンケート回答
  21. ^ 毎日新聞 2012年衆院選アンケート
  22. ^ 朝日新聞、2014年衆院選、朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年。
  23. ^ “石原宏高議員側が運動員要請 UE社派遣、法抵触の疑い”. 朝日新聞. (2012年3月14日). http://www.asahi.com/senkyo/articles/TKY201303130598.html 2013年3月15日閲覧。
  24. ^ 住所はスカイツリー/自民・石原宏高議員の運動員/存在しない「東京・大槻市」も/収支報告書虚偽記載か しんぶん赤旗 2013年3月31日
  25. ^ “石原宏高議員:衆院選報酬 領収書住所にスカイツリー”. 毎日新聞. (2013年5月8日). http://archive.fo/6pel5
  26. ^ 選挙運動費用収支報告書を訂正 「人件費誤記載」、石原宏高氏 共同通信 2013年4月24日
  27. ^ 石原宏高議員側に計1800万円 UE社、親族会社に 朝日新聞 2013年3月15日
  28. ^ パチンコメーカー→石原宏議員親族企業/月100万円契約書入手 しんぶん赤旗 2013年4月30日
  29. ^ 俵義文、日本会議の全貌、花伝社、2016年

外部リンク

公職
先代:
松本文明 |  内閣府副大臣(沖縄北方対策)
2016年 - 2017年 | 次代:
福田峰之
先代:
松本文明 |  内閣府副大臣(科学技術政策)
2016年 - 2017年 | 次代:
福田峰之
先代:
松本文明 |  内閣府副大臣(IT政策)
2016年 - 2017年 | 次代:
福田峰之
先代:
阿部俊子城内実若林健太 |  外務大臣政務官
木原誠二牧野京夫と共同
2013年 - 2014年 | 次代:
薗浦健太郎中根一幸宇都隆史


石原慎太郎
1950年代の著書 | 
灰色の教室 - 太陽の季節 - 処刑の部屋 - 日蝕の夏 - 理由なき復讐(改題前:喪失)- 黒い水 – 北壁 – 透きとおった時間 – 婚約指輪 - 狂った果実 - 青春にあるものとして - 若い獣 - 完全な遊戯 - 海の地図 - 価値紊乱者の光栄 - 月蝕 - 亀裂 - 夜を探がせ – 乾いた花(改題前:渇いた花) - 男の掟 – 鱶女 - ファンキー・ジャンプ - 殺人教室

1960年代の著書 | 
青年の樹 - これが恋愛だ - 南米横断一万キロ - 挑戦 - 見知らぬ顔 - 青い糧 - 汚れた夜 - 死んでいく男の肖像 - 雲に向かって起つ - 禁断 - 断崖 - 狼生きろ豚は死ね・幻影の城 - 日本零年 - 密航 - てっぺん野郎青雲編 - 死の博物誌 - 石原慎太郎文庫 - 行為と死 - てっぺん野郎昇竜編 - 銀色の牙 - 傷のある羽根 - 終幕 - 青春とはなんだ - 命の森 - 星と舵 - おゝい、雲! - 砂の花 - 人魚と野郎 - 大いなる海へ - 還らぬ海 - 飛べ、狼 - 孤独なる戴冠 - 青い殺人者 - 野性の庭 - 黒い環 - 青春との対話 - 巷の神々 – 待伏せ - 怒りの像 - 祖国のための白書 - 野蛮人のネクタイ - プレイボーイ哲学 - 鎖のついた椅子 - スパルタ教育

1970年代の著書 | 
慎太郎の政治調書 – 化石の森 - 慎太郎の第二政治調書 - 男の世界 - 野蛮人の大学 - 真実の性教育 - 信長記 - 酒盃と真剣 - 石原慎太郎短編全集 - 新和漢朗詠集 - 男の海 - 対極の河へ - 息子をサラリーマンにしない法 - 風の神との黙約 - 真の革新とはなにか - 伯爵夫人物語 - 大いなる手との黙約 - 情熱のための航海 - 光より速きわれら - 刃鋼 - 暗闇の声 - 嫌悪の狙撃者 - 型破りで勝つ! - 戦士の羽飾り - 一点鐘

1980年代の著書 | 
亡国 - 大いなる海へ - 秘祭 - バカでスウェルな男たち - 暗殺の壁画 - 流砂の世紀に - 現代史の分水嶺 - 拝啓息子たちへ - 生還

1990年代の著書 | 
不思議な不思議な航海 - わが人生の時の時 - 時の潮騒 - 光速の時代に - 十代のエスキース - 来世紀の余韻 - 三島由紀夫の日蝕 - 禁断の島へ - 遭難者 - かくあれ祖国 - 風についての記憶 - わが人生の時の会話 - 亡国の徒に問う - 肉体の天使 – - “父”なくして国立たず - 法華経を生きる - 国家なる幻影 - 聖餐

2000年代の著書 | 
この日本をどうする - いま魂の教育 - 生きるという航海 - 僕は結婚しない - 東京の窓から日本を - わが人生の時の人々 - 老いてこそ人生 - 日本よ - 惰眠を貪る国へ - 息子たちと私 - 日本よ、再び - 石原愼太郎の文学 - 東京の窓から世界を - オンリー・イエスタディ - 私の好きな日本人 - 火の島 - 生死刻々

2010年代の著書 | 
声に出して詠もう和漢朗詠集 - 真の指導者とは - 再生 - 新・堕落論 我欲と天罰 - 平和の毒、日本よ - 石原愼太郎の思想と行為

共著 | 
新旧の対決か調和か - 人間の原点 - いかに国を守るか - エベレスト - 闘論 - 「NO」と言える日本 - それでも「NO」と言える日本 - 断固「NO」と言える日本 - 「No」と言えるアジア - 宣戦布告「NO」と言える日本経済 - 「アメリカ信仰」を捨てよ - 勝つ日本 - 永遠なれ、日本 - 人生への恋文 - 日本の力 - 生きる自信

映画 | 
太陽の季節 - 処刑の部屋 - 狂った果実 - 日蝕の夏 - 婚約指輪 - 月蝕 - 危険な英雄 - - 俺は待ってるぜ - 錆びたナイフ - 霧の中の男 - 死の壁の脱出 - 若い獣 - 完全な遊戯 - 海は狂っている - 海の地図 - 海底から来た女 - 夜を探がせ - 青年の樹 - 接吻泥棒 - トップ屋を殺せ - 愛と炎と - 青い狩人 - 雲に向かって起つ - 禁断 - 二十歳の恋 - 素晴らしい悪女 - 狼の王子 - 小さな冒険旅行 - 乾いた花 - 敗れざるもの - おゝい雲! - 青春とはなんだ - 処刑の島 - これが青春だ! - 男なら振りむくな - 復讐の歌が聞える - 狂戀詩 Summer Heat - 野蛮人のネクタイ - スパルタ教育 くたばれ親父 - 化石の森 - 青年の樹 - 秘祭 - 俺は、君のためにこそ死ににいく - 宇宙戦艦ヤマト 復活篇

テレビドラマ | 
深夜のメス - 幽霊と宝石と恋 - 見知らぬ顔 - この情報を買ってくれ - 分身 - 降霊 - 怒りの果実 - これが恋愛だ - 密航 - 殺人キッド - 青年の樹 - 死んでゆく男の物語 - 喪われた街 - 夜を探せ - 闇から来る - アラスカ物語 - 青い糧 - 断崖 - 雲に向って起つ - 夜の道 - 喪われた街 - 小さき斗い - 有馬稲子アワー 喪われた街 - てっぺん野郎 - 青春とはなんだ - おゝい雲! - 人魚と野郎 - おおい雲 - 恐怖の人喰い鱶 鱶女 - 太陽の季節 - 狂った果実2002 -

政治 | 
参議院議員 - 衆議院議員 - 環境庁長官 - 運輸大臣 - 東京都知事

活動・事件 | 
黒シール事件 - 成田空港高速鉄道 - トーキョーワンダーサイト - ババア発言 - 発言テロップ事件 - 新銀行東京 - チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル - 2016年東京オリンピック構想 - 2020年東京オリンピック - 東京都青少年健全育成条例 - 東京都青少年・治安対策本部

政治組織 | 
自由民主党 - 青嵐会 - 自由革新同友会 - 清和政策研究会 - たちあがれ日本 - 太陽の党 - 日本維新の会 - 次世代の党 - 東京3区 - 東京8区

家族 | 
石原潔(父) - 石原光子(母) - 石原裕次郎(弟) - 石原典子(妻) - 石原伸晃(長男) - 石原良純(次男) - 石原宏高(三男) - 石原延啓(四男)

カテゴリ | 
石原慎太郎 - 作品 - 芥川賞受賞者 - 芥川龍之介賞


・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/06/17 13:54

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