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菊花賞とは?

【菊花賞】

第77回菊花賞

【開催国】
日本
【主催者】
日本中央競馬会
【競馬場】
京都競馬場
【創設】
1938年12月11日
【2019年の情報】

距離
芝3000m
格付け
GI
【賞金】
1着賞金1億2000万円

【出走条件】
サラ系3歳牡・牝 (国際) (指定)
負担重量
馬齢 (牡57kg、牝55kg)
【出典】

菊花賞の優勝レイ (第76回キタサンブラック)
菊花賞の馬着 (第76回キタサンブラック)
菊花賞の優勝旗 (第76回)

菊花賞 (きっかしょう)は、日本中央競馬会 (JRA)が京都競馬場で施行する中央競馬重賞競走 (GI)である。

競走名の『菊花』はの花の意味。正賞は内閣総理大臣賞朝日新聞社賞、日本馬主協会連合会会長賞。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 競走条件
    • 1.2 優先出走権
    • 1.3 賞金
  • 2 歴史
    • 2.1 歴代優勝馬
    • 2.2 菊花賞の記録
  • 3 脚注・出典
    • 3.1 参考文献
    • 3.2 注釈
    • 3.3 出典
      • 3.3.1 各回競走結果の出典
  • 4 関連項目
  • 5 外部リンク

概要

イギリスの「セントレジャー」を範にとり、1938年に「京都農林省賞典四歳呼馬」の名称で創設された4歳 (現3歳)馬による重賞競走で、1948年より現名称となった。前後して創設された横濱農林省賞典四歳呼馬 (現:皐月賞)や東京優駿 (日本ダービー)とともに、日本のクラシック三冠競走を確立した。旧八大競走にも含まれている。

クラシック三冠競走の最終戦として行われ、皐月賞は「最も速い馬が勝つ」、東京優駿 (日本ダービー)は「最も運のある馬が勝つ」と呼ばれるのに対し、本競走はスピードとスタミナを兼ね備え、2度の坂越えと3000mの長丁場を克服することが求められることから「最も強い馬が勝つ」と称されている。最もスタミナのある優秀な繁殖馬を選定する観点から出走資格は「3歳牡馬・牝馬」とされ、せん馬 (去勢馬)は出走できない。

施行場は阪神競馬場で行われた1979年を除き、すべて京都競馬場で行われている。距離の3000mも第1回から変更されていない。

地方競馬所属馬は1995年より、外国産馬は2001年よりそれぞれ出走可能になったほか、2010年からは外国馬も出走可能な国際競走となった。

競走条件

以下の内容は、2017年現在のもの。

出走資格:サラ系3歳牡馬・牝馬 (出走可能頭数:最大18頭)

負担重量:馬齢 (牡57kg、牝55kg)

出馬投票を行った馬のうち優先出走権 (後述)のある馬から優先して割り当て、その他の馬は収得賞金の総計が多い順に出走できる (残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる)。

優先出走権

出馬投票を行った外国調教馬は、優先出走できる。

JRA所属馬は、下表のトライアル競走で3着以内に入った馬に優先出走権が与えられる。

【競走名】
【格】
【競馬場】
距離
セントライト記念 | GII | 中山競馬場 | 芝2200m
神戸新聞杯 | GII | 阪神競馬場 | 芝2400m

地方競馬所属馬は上記のトライアル競走で3着以内に入った馬のほか、桜花賞・皐月賞・優駿牝馬 (オークス)・東京優駿 (日本ダービー)で1着となった馬に優先出走が認められている。また、桜花賞・皐月賞・優駿牝馬 (オークス)・東京優駿 (日本ダービー)で2着となった地方競馬所属馬、およびNHKマイルカップで2着以内に入着した地方競馬所属馬にも出走資格が与えられる。

賞金

2017年の1着賞金は1億1500万円で、以下2着4600万円、3着2900万円、4着1700万円、5着1150万円。

歴史

歴代優勝馬

コース種別の記載がない距離は、芝コースを表す。

優勝馬の馬齢は、2000年以前も現行表記にそろえている。

競走名は第5回まで「京都農林省賞典四歳呼馬」、第6回は「京都農商省賞典四歳呼馬」、第7回・第8回は「農林省賞典四歳馬」、第9回以降は「菊花賞」。

【回数】
【施行日】
【競馬場】
【距離】
【優勝馬】
【性齢】
【タイム】
【優勝騎手】
【管理調教師】
馬主
第1回 | 1938年12月11日 | 京都 | 3000m | テツモン | 牡3 | 3:16 0/5 | 伊藤正四郎 | 尾形藤吉 | 松山陸郎
第2回 | 1939年10月29日 | 京都 | 3000m | マルタケ | 牡3 | 3:22 0/5 | 清水茂次 | 清水茂次 | 榎壽逸
第3回 | 1940年11月3日 | 京都 | 3000m | テツザクラ | 牡3 | 3:17 3/5 | 伊藤勝吉 | 伊藤勝吉 | 三宅孝之介
第4回 | 1941年10月26日 | 京都 | 3000m | セントライト | 牡3 | 3:22 3/5 | 小西喜蔵 | 田中和一郎 | 加藤雄策
第5回 | 1942年11月8日 | 京都 | 3000m | ハヤタケ | 牡3 | 3:16 3/5 | 佐藤勇 | 岩井健吉 | 伊藤祐之
第6回 | 1943年11月14日 | 京都 | 3000m | クリフジ | 牝3 | 3:19 3/5 | 前田長吉 | 尾形藤吉 | 栗林友二
第7回 | 1946年12月1日 | 京都 | 3000m | アヅマライ | 牡3 | 3:26 4/5 | 武田文吾 | 高橋直三 | 熊谷新太郎
第8回 | 1947年10月19日 | 京都 | 3000m | ブラウニー | 牝3 | 3:16 0/5 | 土門健司 | 武輔彦 | 仙石襄
第9回 | 1948年11月23日 | 京都 | 3000m | ニユーフオード | 牡3 | 3:13 3/5 | 武田文吾 | 小川佐助 | 吉木三郎
第10回 | 1949年11月3日 | 京都 | 3000m | トサミドリ | 牡3 | 3:14 3/5 | 浅野武志 | 望月与一郎 | 斎藤健二郎
第11回 | 1950年10月29日 | 京都 | 3000m | ハイレコード | 牡3 | 3:09 1/5 | 浅見国一 | 武田文吾 | 山田常太郎
第12回 | 1951年11月3日 | 京都 | 3000m | トラツクオー | 牡3 | 3:11 1/5 | 小林稔 | 久保田金造 | 岩本政一
第13回 | 1952年11月23日 | 京都 | 3000m | セントオー | 牡3 | 3:10 1/5 | 梅内慶蔵 | 新堂捨蔵 | 三木福一
第14回 | 1953年11月23日 | 京都 | 3000m | ハクリヨウ | 牡3 | 3:09 1/5 | 保田隆芳 | 尾形藤吉 | 西博
第15回 | 1954年11月23日 | 京都 | 3000m | ダイナナホウシユウ | 牡3 | 3:09 1/5 | 上田三千夫 | 上田武司 | 上田清次郎
第16回 | 1955年11月23日 | 京都 | 3000m | メイヂヒカリ | 牡3 | 3:09 1/5 | 蛯名武五郎 | 藤本冨良 | 新田新作
第17回 | 1956年11月18日 | 京都 | 3000m | キタノオー | 牡3 | 3:09 3/5 | 勝尾竹男 | 久保田金造 | 田中留治
第18回 | 1957年11月17日 | 京都 | 3000m | ラプソデー | 牡3 | 3:16 0/5 | 矢倉義勇 | 小西喜蔵 | 椎野浅五郎
第19回 | 1958年11月16日 | 京都 | 3000m | コマヒカリ | 牡3 | 3:10 0/5 | 浅見国一 | 橋本輝雄 | 鈴木一平
第20回 | 1959年11月15日 | 京都 | 3000m | ハククラマ | 牡3 | 3:07.7 | 保田隆芳 | 尾形藤吉 | 西博
第21回 | 1960年11月13日 | 京都 | 3000m | キタノオーザ | 牡3 | 3:15.1 | 伊藤竹男 | 久保田金造 | 田中清司
第22回 | 1961年11月19日 | 京都 | 3000m | アズマテンラン | 牡3 | 3:15.4 | 野平好男 | 二本柳俊夫 | 堀平四郎
第23回 | 1962年11月25日 | 京都 | 3000m | ヒロキミ | 牡3 | 3:10.7 | 高松三太 | 二本柳俊夫 | 相馬恵胤
第24回 | 1963年11月17日 | 京都 | 3000m | グレートヨルカ | 牡3 | 3:09.5 | 保田隆芳 | 尾形藤吉 | 小野晃
第25回 | 1964年11月15日 | 京都 | 3000m | シンザン | 牡3 | 3:13.8 | 栗田勝 | 武田文吾 | 橋元幸吉
第26回 | 1965年11月14日 | 京都 | 3000m | ダイコーター | 牡3 | 3:13.4 | 栗田勝 | 上田武司 | 上田清次郎
第27回 | 1966年11月13日 | 京都 | 3000m | ナスノコトブキ | 牡3 | 3:08.5 | 森安弘明 | 稲葉秀男 | 那須野牧場
第28回 | 1967年11月12日 | 京都 | 3000m | ニツトエイト | 牡3 | 3:14.5 | 伊藤竹男 | 矢倉玉男 | 太田和芳郎
第29回 | 1968年11月17日 | 京都 | 3000m | アサカオー | 牡3 | 3:09.0 | 加賀武見 | 中村広 | 浅香源二
第30回 | 1969年11月16日 | 京都 | 3000m | アカネテンリュウ | 牡3 | 3:15.3 | 丸目敏栄 | 橋本輝雄 | 関野栄一
第31回 | 1970年11月15日 | 京都 | 3000m | ダテテンリュウ | 牡3 | 3:10.4 | 宇田明彦 | 星川泉士 | 浅野千恵子
第32回 | 1971年11月14日 | 京都 | 3000m | ニホンピロムーテー | 牡3 | 3:13.6 | 福永洋一 | 服部正利 | 小林保
第33回 | 1972年11月12日 | 京都 | 3000m | イシノヒカル | 牡3 | 3:11.6 | 増沢末夫 | 浅野武志 | 石嶋清仁
第34回 | 1973年11月11日 | 京都 | 3000m | タケホープ | 牡3 | 3:14.2 | 武邦彦 | 稲葉幸夫 | 近藤たけ
第35回 | 1974年11月10日 | 京都 | 3000m | キタノカチドキ | 牡3 | 3:11.9 | 武邦彦 | 服部正利 | 初田豊
第36回 | 1975年11月9日 | 京都 | 3000m | コクサイプリンス | 牡3 | 3:11.1 | 中島啓之 | 稗田敏男 | 芦部煕仁
第37回 | 1976年11月14日 | 京都 | 3000m | グリーングラス | 牡3 | 3:09.9 | 安田富男 | 中野隆良 | 半沢吉四郎
第38回 | 1977年11月13日 | 京都 | 3000m | プレストウコウ | 牡3 | 3:07.6 | 郷原洋行 | 加藤朝治郎 | 渡辺喜八郎
第39回 | 1978年11月12日 | 京都 | 3000m | インターグシケン | 牡3 | 3:06.2 | 武邦彦 | 日迫良一 | 松岡正雄
第40回 | 1979年11月11日 | 阪神 | 3000m | ハシハーミット | 牡3 | 3:07.5 | 河内洋 | 内藤繁春 | (株)シンザンクラブ
第41回 | 1980年11月9日 | 京都 | 3000m | ノースガスト | 牡3 | 3:06.1 | 田島良保 | 二分久男 | 鈴木忠男
第42回 | 1981年11月8日 | 京都 | 3000m | ミナガワマンナ | 牡3 | 3:07.1 | 菅原泰夫 | 仲住芳雄 | 寺内倉蔵
第43回 | 1982年11月14日 | 京都 | 3000m | ホリスキー | 牡3 | 3:05.4 | 菅原泰夫 | 本郷重彦 | 堀川三之助
第44回 | 1983年11月13日 | 京都 | 3000m | ミスターシービー | 牡3 | 3:08.1 | 吉永正人 | 松山康久 | 千明牧場
第45回 | 1984年11月11日 | 京都 | 3000m | シンボリルドルフ | 牡3 | 3:06.8 | 岡部幸雄 | 野平祐二 | シンボリ牧場
第46回 | 1985年11月10日 | 京都 | 3000m | ミホシンザン | 牡3 | 3:08.1 | 柴田政人 | 田中朋次郎 | 堤勘時
第47回 | 1986年11月9日 | 京都 | 3000m | メジロデュレン | 牡3 | 3:09.2 | 村本善之 | 池江泰郎 | メジロ商事 (株)
第48回 | 1987年11月8日 | 京都 | 3000m | サクラスターオー | 牡3 | 3:08.0 | 東信二 | 平井雄二 | (株)さくらコマース
第49回 | 1988年11月6日 | 京都 | 3000m | スーパークリーク | 牡3 | 3:07.3 | 武豊 | 伊藤修司 | 木倉誠
第50回 | 1989年11月5日 | 京都 | 3000m | バンブービギン | 牡3 | 3:07.7 | 南井克巳 | 布施正 | 竹田辰一
第51回 | 1990年11月4日 | 京都 | 3000m | メジロマックイーン | 牡3 | 3:06.2 | 内田浩一 | 池江泰郎 | メジロ商事 (株)
第52回 | 1991年11月3日 | 京都 | 3000m | レオダーバン | 牡3 | 3:09.5 | 岡部幸雄 | 奥平真治 | 田中竜雨
第53回 | 1992年11月8日 | 京都 | 3000m | ライスシャワー | 牡3 | 3:05.0 | 的場均 | 飯塚好次 | 栗林英雄
第54回 | 1993年11月7日 | 京都 | 3000m | ビワハヤヒデ | 牡3 | 3:04.7 | 岡部幸雄 | 浜田光正 | (有)ビワ
第55回 | 1994年11月6日 | 京都 | 3000m | ナリタブライアン | 牡3 | 3:04.6 | 南井克巳 | 大久保正陽 | 山路秀則
第56回 | 1995年11月5日 | 京都 | 3000m | マヤノトップガン | 牡3 | 3:04.4 | 田原成貴 | 坂口正大 | 田所祐
第57回 | 1996年11月3日 | 京都 | 3000m | ダンスインザダーク | 牡3 | 3:05.1 | 武豊 | 橋口弘次郎 | (有)社台レースホース
第58回 | 1997年11月2日 | 京都 | 3000m | マチカネフクキタル | 牡3 | 3:07.7 | 南井克巳 | 二分久男 | 細川益男
第59回 | 1998年11月8日 | 京都 | 3000m | セイウンスカイ | 牡3 | 3:03.2 | 横山典弘 | 保田一隆 | 西山正行
第60回 | 1999年11月7日 | 京都 | 3000m | ナリタトップロード | 牡3 | 3:07.6 | 渡辺薫彦 | 沖芳夫 | 山路秀則
第61回 | 2000年10月22日 | 京都 | 3000m | エアシャカール | 牡3 | 3:04.7 | 武豊 | 森秀行 | (株)ラッキーフィールド
第62回 | 2001年10月21日 | 京都 | 3000m | マンハッタンカフェ | 牡3 | 3:07.2 | 蛯名正義 | 小島太 | 西川清
第63回 | 2002年10月20日 | 京都 | 3000m | ヒシミラクル | 牡3 | 3:05.9 | 角田晃一 | 佐山優 | 阿部雅一郎
第64回 | 2003年10月26日 | 京都 | 3000m | ザッツザプレンティ | 牡3 | 3:04.8 | 安藤勝己 | 橋口弘次郎 | (有)社台レースホース
第65回 | 2004年10月24日 | 京都 | 3000m | デルタブルース | 牡3 | 3:05.7 | 岩田康誠 | 角居勝彦 | (有)サンデーレーシング
第66回 | 2005年10月23日 | 京都 | 3000m | ディープインパクト | 牡3 | 3:04.6 | 武豊 | 池江泰郎 | 金子真人ホールディングス (株)
第67回 | 2006年10月22日 | 京都 | 3000m | ソングオブウインド | 牡3 | 3:02.7 | 武幸四郎 | 浅見秀一 | (有)社台レースホース
第68回 | 2007年10月21日 | 京都 | 3000m | アサクサキングス | 牡3 | 3:05.1 | 四位洋文 | 大久保龍志 | 田原慶子
第69回 | 2008年10月26日 | 京都 | 3000m | オウケンブルースリ | 牡3 | 3:05.7 | 内田博幸 | 音無秀孝 | 福井明
第70回 | 2009年10月25日 | 京都 | 3000m | スリーロールス | 牡3 | 3:03.5 | 浜中俊 | 武宏平 | 永井商事 (株)
第71回 | 2010年10月24日 | 京都 | 3000m | ビッグウィーク | 牡3 | 3:06.1 | 川田将雅 | 長浜博之 | 谷水雄三
第72回 | 2011年10月23日 | 京都 | 3000m | オルフェーヴル | 牡3 | 3:02.8 | 池添謙一 | 池江泰寿 | (有)サンデーレーシング
第73回 | 2012年10月21日 | 京都 | 3000m | ゴールドシップ | 牡3 | 3:02.9 | 内田博幸 | 須貝尚介 | 小林英一
第74回 | 2013年10月20日 | 京都 | 3000m | エピファネイア | 牡3 | 3:05.2 | 福永祐一 | 角居勝彦 | (有)キャロットファーム
第75回 | 2014年10月26日 | 京都 | 3000m | トーホウジャッカル | 牡3 | 3:01.0 | 酒井学 | 谷潔 | 東豊物産 (株)
第76回 | 2015年10月25日 | 京都 | 3000m | キタサンブラック | 牡3 | 3:03.9 | 北村宏司 | 清水久詞 | (有)大野商事
第77回 | 2016年10月23日 | 京都 | 3000m | サトノダイヤモンド | 牡3 | 3:03.3 | C.ルメール | 池江泰寿 | 里見治
第78回 | 2017年10月22日 | 京都 | 3000m | キセキ | 牡3 | 3:18.9 | M.デムーロ | 角居勝彦 | 石川達絵
第79回 | 2018年10月21日 | 京都 | 3000m | フィエールマン | 牡3 | 3:06.1 | C.ルメール | 手塚貴久 | (有) サンデーレーシング
第80回 | 2019年10月20日 | 京都 | 3000m | ワールドプレミア | 牡3 | 3:06.0 | 武豊 | 友道康夫 | 大塚亮一

菊花賞の記録

脚注・出典

参考文献

注釈

  1. ^ 英称での読み方はThe Japan Timesが"Kikka-sho"としているが、Horse Racing in Japanでは"Kikuka Sho"と表記している。
  2. ^ ただしこの評はもともとイギリスのセントレジャーに対して言われていたものである
  3. ^ 当時の格付表記は、JRAの独自グレード。

出典

  1. ^ 重賞競走一覧 (レース別・関西) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 29. 2016年10月17日閲覧。
  2. ^ 平成29年第4回京都競馬番組 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2016年10月17日閲覧。
  3. ^ Toho Jackal shatters Kikka-sho record by 1.7 seconds (OCT 26,2014) - The Japan Times、2015年10月20日閲覧
  4. ^ 2015.10.20 2015 Kikuka Sho (Japanese St.Leger) (G1)-Nominated Horse Ratings - Horse Racing in Japan、2015年10月20日閲覧
  5. ^ 2016年度第4回京都競馬特別レース名解説 (第7日) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 5. 2018年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年10月17日閲覧。
  6. ^ レースについて:菊花賞 今週の注目レース”. 日本中央競馬会. 2017年11月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月19日閲覧。
  7. ^ 『Gallop 2005年11月臨時増刊・菊花賞全史』サンケイスポーツ、2005年、20頁。
  8. ^ 中央競馬全重賞成績集【GI編】
  9. ^ 平成29年度競馬番組一般事項 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2016年10月17日閲覧。
  10. ^ 「地」が出走できるGI競走とそのステップ競走について (平成29年度) (PDF)”. 日本中央競馬会. 2016年10月17日閲覧。
  11. ^ 中央競馬全重賞成績集、223頁。
  12. ^ 2004年の成績表参照。
  13. ^ 2007年の成績表参照。
  14. ^ 第4回 京都競馬成績集計表 (PDF)”. 日本中央競馬会. pp. 3237-3238 (2010年). 2016年10月17日閲覧。 (索引番号:29071)
  15. ^ 重賞競走一覧 (レース別・関西) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 27 (2013年). 2016年10月17日閲覧。
  16. ^ 2014年の成績表参照。
  17. ^ トーホウジャッカルがスーパーレコードV! デビューからわずか149日での制覇!/菊花賞 - netkeiba.com、2014年10月26日閲覧

各回競走結果の出典

出典:wikipedia
2020/02/23 16:58

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