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野本圭とは?

日本野球機構 (NPB) からの正式公示がなされるまでは、テンプレートや定義文の所属球団、詳細情報(背番号含む)を変更・削除するなど、入団・退団・移籍に関する編集は行わないでください。編集を行った場合、このページが編集出来ない状態になる可能性があります。
NPBの公式ホームページ http://www.npb.or.jp/announcement/ にて公表されてから記述してください。
野本 圭
中日ドラゴンズ #31

2016年8月12日 阪神鳴尾浜球場

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
岡山県岡山市南区
【生年月日】
(1984-07-07) 1984年7月7日(34歳)
【身長
体重】
180 cm
81 kg
【選手情報】

【投球・打席】
左投左打
【ポジション】
右翼手左翼手一塁手
【プロ入り】
2008年 ドラフト1位
【初出場】
2009年4月3日
【最終出場】
2018年9月29日
【年俸】
980万円(2018年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

この表について
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プロジェクト:野球選手 テンプレート


野本 圭(のもと けい、1984年7月7日 - )は、岡山県岡山市南区出身のプロ野球選手(外野手内野手)。左投左打。現在は中日ドラゴンズ所属。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 プロ入り後
  • 2 選手としての特徴
    • 2.1 打撃
    • 2.2 守備・走塁
  • 3 人物
  • 4 詳細情報
    • 4.1 年度別打撃成績
    • 4.2 年度別守備成績
    • 4.3 記録
    • 4.4 背番号
    • 4.5 登場曲
  • 5 脚注
  • 6 関連項目
  • 7 外部リンク

経歴

プロ入り前

小学1年生でソフトボールを始め、岡山市立芳泉中学校では軟式野球部に所属。岡山南高校では、1年夏にレギュラーになると、2年春に県大会優勝、中国大会ベスト4。秋からは4番として定着するが、3年夏の県大会では2回戦で敗退し、甲子園の出場経験はない。

駒澤大学に進学。野球部では東都大学リーグ通算66試合出場、222打数71安打、打率.320、7本塁打、36打点。1年春からリーグ戦に出場するが、股関節と腰を痛めて2年春までは出場機会がなく、レギュラーに定着したのは3年春から。3年の時には中日で同僚であった新井良太(現・阪神育成コーチ)と3番・4番のクリーンナップ、1年遅れで同僚となる大島洋平とは右中間をそれぞれ担っていた。大学4年時、世界大学野球選手権大会のリーグ戦4試合で首位打者を獲得したのを皮切りに、インターコンチネンタルカップアジア大会の2大会にも、日本代表として出場する。また、東都大学リーグでも、春季の1本塁打から秋季は5本塁打を記録する成長を見せ、通算でも3度のベストナインを獲得するなどドラフト上位候補に値する活躍を見せたが、野本は早くから日本通運への入社を内定させていたため、プロの球団は指名を見送るほかなかった。

日本通運では入社1年目の2007年から外野のレギュラーの座を確保して活躍し、都市対抗野球日本選手権に出場。同年台湾で行なわれたIBAFワールドカップにもアマ日本代表として選出され、アマチュア日本代表の外野手の座を不動のものとする。2008年もチームの主力として、都市対抗野球・日本選手権の両大会に出場し、JABA北海道大会ではMVPに選出された。日本通運在籍中の2年間で体重が5kg増加し、トーナメント戦での一発勝負の厳しさを学んだことで精神面も成長。プロからは即戦力として高く評価された。同年のドラフト会議で、中日ドラゴンズ東北楽天ゴールデンイーグルスの1位指名が競合。抽選の末に中日が交渉権を獲得した。その後、12月4日に中日と契約金1億円(出来高払い5000万円)、年俸1500万円(いずれも金額は推定)で仮契約し、入団。中日は落合博満監督(当時)が直々に1位指名を命じた。

プロ入り後

2009年の春季キャンプでは一軍メンバーに帯同。オープン戦では終盤に左脚を痛めて戦線離脱したが、開幕一軍入りを果たす。4月3日の開幕戦(横浜戦)で5回に井上一樹に代わって右翼手で公式戦初出場。翌4月4日にはスタメン出場し、初安打はライアン・グリンから放った本塁打であった。チームが勝利したため、プロ初のお立ち台、ヒーローインタビューを受けるデビューとなった。その後、6月9日に開幕時から一軍に帯同していたことによる疲れのリフレッシュなどを理由に一軍登録を抹消された。7月3日に一軍に復帰。クライマックスシリーズでは、第1ステージには同点を阻む好返球を見せたり、第2ステージには相手チームを突き放す3ラン本塁打を放ったりと、攻守にわたる活躍を見せた。11月5日、この年で現役を引退した井上がつけていた背番号9を継承。またシーズン終了後にはプロ2年目の選手としては異例の「選手会会計」にも任命された。

2010年は外野のレギュラー定着を狙ったものの、打率.218と打撃不振で安打52に対して三振53と三振が安打数を上回る結果となってしまった。18打席連続無安打など長期不振も多かったが、一年間一度も登録抹消されることなく一軍に帯同し、本塁打は前年の倍になる4本とパンチ力は披露した。巨人東野峻と相性が良く、8月18日の巨人戦(ナゴヤドーム)に、絶不調だったにもかかわらず好調だった堂上剛裕を外してまでスタメン起用され、試合を決める2点タイムリーを放ち結果を出した。クライマックスシリーズファイナルステージ第3戦では、代打で登場し同点に追い付く2ラン本塁打を打っている。

2011年はキャンプから二軍スタートで初の開幕二軍スタートとなった。しかし、4月30日に一軍昇格。当初は中堅手としての出場が多かったが、ジョエル・グスマンの不振やトニ・ブランコの怪我などで右翼手としての出場が多くなる。シーズン後半は中堅手・大島洋平、右翼手・平田良介の起用が多く、控えに回ることが多かったが、和田一浩が登録抹消された際は、左翼手でのスタメン起用もあった。最終的には大島や平田に水をあけられてしまい、打率.226、2本塁打、15打点とまたしても物足りない成績に終わった。前年同様三振数(40)が安打数(36)を上回った。

2012年はキャンプは一軍スタートだったが、終盤に右ふくらはぎの筋膜炎で開幕は二軍で迎える。4月14日に一軍昇格するが、25日に山崎武司とともにインフルエンザB型に感染していたことが判明し、登録抹消された。その後、松井佑介と一軍に昇格した。試合を決める二塁打を打つなど序盤は好調でスタメンもあったが、平田の復帰、堂上剛裕の台頭により代打出場が主になったりして、プロ入り最低の49試合と物足りないシーズンとなったが、貴重な左の代打として活躍。打率は自己最高を記録した。

2013年の春季キャンプは二軍スタート。キャンプの途中で一軍に合流するも、開幕は二軍で迎える。4月17日のウエスタン・リーグの阪神戦で負傷し、右肋骨を亀裂骨折するも、5月7日のウエスタン・リーグの阪神戦で試合復帰した。 5月10日に一軍昇格。しかし、その後は結果を残せず、一軍に定着することができず、プロ入り最低の14試合出場に終わった。契約更改では、減額制限いっぱいの25%減の600万減1800万円でサインした。また、背番号を9から31に変更した。「選手会会計」を退任して「選手会副会長」に就任した。

2014年の春季キャンプは一軍スタート。キャンプではずっと一軍に帯同し、オープン戦でも結果を残し、開幕一軍入りを果たした。4月1日の阪神戦(京セラドーム大阪)にて8回に代打で出場し、自身3年ぶりとなる3ラン本塁打を打った。しかし、調子は長続きせず、またしても物足りない成績に終わった。

2015年は激化した外野手争いの中で、出場機会を確保できず、わずか9試合の出場に終わった。

2016年は開幕を二軍で迎えたが、4月29日に一軍に昇格。左の代打として48試合に出場した。

2018年9月27日、今季限りでの現役引退を発表した。9月29日、ナゴヤドームでの阪神戦で浅尾拓也とともに引退試合とセレモニーを開催、最終打席は8回裏岡田俊哉の代打で登場、藤浪晋太郎と対戦し一ゴロで現役生活を終えた。

選手としての特徴

打撃

2009年に兼任コーチとして野本を指導した立浪和義は「打撃の際に腕が伸びてしまうことによって、速球に苦んでいる」と分析している。その反面半速球には強いという。

守備・走塁

50m走6秒1の俊足だが、盗塁は通算1個。 守備面では球際に強く、2011年5月26日の日本ハム戦(ナゴヤドーム)で、糸井嘉男の右中間への抜ければ二塁打もしくは三塁打という打球をダイビングキャッチ。勝利につながるプレーを見せた。落合博満監督からも「すべての流れを作ったのは、野本のダイビング。それに尽きる」と絶賛された。また、弱肩ではあるが、送球は正確。近年は一塁手にも挑戦し、2015年には二軍で一塁手として35試合に出場している。

人物

同学年であり同じ外野手である長野久義を、大学時代からの良きライバルとして挙げている。大学時代、長野は日本大学に所属しており、共に東都大学リーグでプレー。当時は、長野が4年時に、リーグで10年ぶりとなる2季連続首位打者を獲得しており、野本も前述の好成績を残していたとはいえ、長野の影に隠れる形となっていた。社会人時代も、長野はHondaに所属し、同じ埼玉県に加盟するチームで戦ってきた。一方、日本代表では長野と同じチームでプレー。2006年のアジア大会では、全員がプロ野球選手の韓国を相手に、野本が柳賢振からタイムリーヒットを打ち、長野が呉昇桓からサヨナラ本塁打を打つ活躍で勝利に貢献。チームメートとしてプレーして以来、グラウンドを離れれば親友のような関係である。

プロ入り2年目の2010年からは個人応援歌が作られたが、比較的、曲の内容がオーソドックスな物が多い中日の選手では珍しいタイプである。更に2011年に入ってからは、外野スタンドでサッカーのように飛び跳ねて応援している一角も見受けられていた。2015年からの個人応援歌は生沢佑一の「ひといきつきながら」の替え歌である。

チームメイトの浅尾拓也によると、いじられ役である。

スポーツ報知で、ファンとみられるTwitterアカウント「のもとけ (@dnomotoke) - Twitter」について言及があった。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

2009 | 中日 | 64 | 191 | 175 | 17 | 44 | 6 | 1 | 2 | 58 | 13 | 1 | 0 | 6 | 0 | 6 | 1 | 4 | 34 | 3 | .251 | .292 | .331 | .623
2010 | 118 | 277 | 238 | 17 | 52 | 7 | 2 | 4 | 75 | 27 | 0 | 1 | 9 | 3 | 26 | 2 | 1 | 53 | 3 | .218 | .295 | .315 | .610
2011 | 78 | 174 | 159 | 18 | 36 | 8 | 2 | 2 | 54 | 15 | 0 | 0 | 2 | 1 | 6 | 0 | 6 | 40 | 3 | .226 | .279 | .340 | .619
2012 | 49 | 73 | 68 | 6 | 18 | 3 | 0 | 0 | 21 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 1 | 12 | 0 | .265 | .315 | .309 | .624
2013 | 14 | 19 | 18 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 | 0 | .167 | .167 | .167 | .333
2014 | 45 | 72 | 63 | 5 | 14 | 4 | 0 | 1 | 21 | 13 | 0 | 0 | 1 | 1 | 5 | 0 | 2 | 10 | 2 | .222 | .296 | .333 | .629
2015 | 10 | 16 | 14 | 1 | 2 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 6 | 0 | .143 | .250 | .214 | .464
2016 | 48 | 55 | 49 | 2 | 8 | 2 | 0 | 0 | 10 | 7 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 0 | 0 | 13 | 1 | .163 | .218 | .204 | .422
2017 | 15 | 35 | 35 | 3 | 7 | 2 | 0 | 0 | 9 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 2 | .200 | .200 | .257 | .457
NPB:9年 441 | 912 | 819 | 69 | 184 | 33 | 5 | 9 | 254 | 82 | 1 | 1 | 19 | 7 | 53 | 3 | 15 | 180 | 14 | .225 | .281 | .310 | .591

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
外野
一塁


















【試

合】
【刺

殺】
【補

殺】
【失

策】
【併

殺】



2009 | 中日 | 54 | 83 | 1 | 1 | 1 | .983 | -
2010 | 72 | 102 | 5 | 0 | 0 | 1.000 | -
2011 | 49 | 63 | 1 | 0 | 0 | 1.000 | -
2012 | 25 | 26 | 1 | 0 | 0 | 1.000 | -
2013 | 7 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | -
2014 | 12 | 23 | 0 | 1 | 0 | .958 | -
2015 | 3 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | -
2016 | - | 1 | 3 | 0 | 0 | 1 | 1.000
2017 | 7 | 56 | 3 | 0 | 5 | 1.000 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | .000
通算 229 | 358 | 11 | 2 | 6 | .994 | 2 | 3 | 0 | 1 | 1 | .750

記録

背番号

登場曲

脚注

  1. ^ 中日 - 契約更改 - プロ野球.日刊スポーツ.2017年11月17日閲覧。
  2. ^ 「高校、大学、社会人の1巡目候補に注目 4」、『週刊ベースボール』11月3日号、ベースボール・マガジン社、2008年10月、 pp.14-15。
  3. ^ 落合竜 スカウト陣押し切り野本指名
  4. ^ “山崎、野本がインフルエンザ 森野は右腹斜筋挫傷「10日以上はかかる」”. スポニチSponichi Annex (スポーツニッポン). (2012年4月26日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/04/26/kiji/K20120426003125390.html 2013年4月20日閲覧。
  5. ^ “中日・野本 肋骨を亀裂骨折 阪神2軍戦で負傷”. スポニチSponichi Annex (スポーツニッポン). (2013年4月19日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/04/19/kiji/K20130419005642330.html 2013年4月20日閲覧。
  6. ^ “野本全快!!4安打4打点”. CHUNICHI Web (中日スポーツ). (2013年5月8日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/farm/list/201305/CK2013050802000088.html 2013年5月11日閲覧。
  7. ^ “中日・野本圭が引退会見 思い出はセ連覇「幸せな野球人生」”. スポニチ. (2018年9月27日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/27/kiji/20180927s00001173246000c.html 2018年9月27日閲覧。
  8. ^ 2010年6月19日の元気を日本に 日本プロ野球における解説より
  9. ^ 中日スポーツ:日本通運・野本が急浮上 きょう運命のドラフト:ドラニュース(CHUNICHI Web)
  10. ^ “弱肩”野本 堅実返球で流れ引き寄せた!)
  11. ^ プロ野球 選手名鑑 野本圭 スポーツ報知 「のもとけ」について言及あり。

関連項目

外部リンク

中日ドラゴンズ 2018
監督 | 

一軍コーチ | 
  • 90 土井正博(打撃)
  • 71 波留敏夫(打撃)
  • 76 近藤真市(投手)
  • 81 朝倉健太(投手)
  • 72 田村藤夫(バッテリー)
  • 85 森脇浩司(野手チーフ)
  • 83 奈良原浩(内野守備走塁)
  • 78 長嶋清幸(外野守備走塁)
  • 92 勝崎耕世(コンディショニング)
  • 93 宮前岳巳(コンディショニング)

  • 二軍監督・コーチ | 
  • 82 小笠原道大(監督)
  • 79 石井昭男(打撃)
  • 75 森野将彦(打撃)
  • 88 都裕次郎(投手)
  • 86 小笠原孝(投手)
  • 87 岩田慎司(投手)
  • 84 早川和夫(野手)
  • 73 小川将俊(バッテリー)
  • 77 渡邉博幸(内野守備走塁)
  • 89 英智(外野守備走塁)
  • 96 松岡功祐(育成)
  • 95 塚本洋(コンディショニング)

  • 投手 | 
  • 11 小笠原慎之介
  • 12 田島慎二
  • 13 岩瀬仁紀
  • 14 谷元圭介
  • 16 又吉克樹
  • 17 柳裕也
  • 18 鈴木翔太
  • 19 吉見一起
  • 21 岡田俊哉
  • 22 大野雄大
  • 24 福谷浩司
  • 25 佐藤優
  • 28 丸山泰資
  • 29 山井大介
  • 30 阿知羅拓馬
  • 33 祖父江大輔
  • 34 福敬登
  • 40 石川翔
  • 41 浅尾拓也
  • 43 三ツ間卓也
  • 46 鈴木博志
  • 47 笠原祥太郎
  • 50 清水達也
  • 54 藤嶋健人
  • 57 ロドリゲス
  • 59 山本拓実
  • 60 ジー
  • 61 若松駿太
  • 64 小熊凌祐
  • 65 伊藤準規
  • 70 ガルシア
  • 97 R・マルティネス
  • 98 木下雄介
  • 99 松坂大輔

  • 捕手 | 
  • 27 大野奨太
  • 35 木下拓哉
  • 38 松井雅人
  • 39 武山真吾
  • 45 杉山翔大
  • 52 加藤匠馬
  • 68 桂依央利

  • 内野手 | 
  • 0 高松渡
  • 2 荒木雅博
  • 3 高橋周平
  • 5 阿部寿樹
  • 9 石川駿
  • 23 遠藤一星
  • 31 野本圭
  • 32 石垣雅海
  • 36 石岡諒太
  • 37 三ツ俣大樹
  • 48 溝脇隼人
  • 51 京田陽太
  • 53 亀澤恭平
  • 55 福田永将
  • 58 谷哲也
  • 63 堂上直倫
  • 66 ビシエド

  • 外野手 | 
  • 1 友永翔太
  • 4 藤井淳志
  • 6 平田良介
  • 8 大島洋平
  • 26 井領雅貴
  • 42 アルモンテ
  • 44 モヤ
  • 49 伊藤康祐
  • 56 松井佑介
  • 62 工藤隆人
  • 67 近藤弘基

  • 育成選手 | 
  • 202 浜田智博 (投手)
  • 203 濱田達郎 (投手)
  • 204 山本雅士 (投手)
  • 205 吉田嵩(投手)
  • 206 大藏彰人(投手)
  • 208 西濱幹紘(投手)
  • 209 石田健人マルク(投手)
  • 210 A・マルティネス(捕手)
  • 212 渡辺勝(外野手)


  • 中日ドラゴンズ 2008年ドラフト指名選手
    指名選手 | 

    1位:野本圭 / 2位:伊藤準規 / 3位:岩崎恭平 / 4位:高島祥平 / 5位:岩田慎司 / 6位:小熊凌祐 / 7位:井藤真吾

    育成選手 | 

    1位:加藤聡 / 2位:小林高也


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/10/18 20:26

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