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長嶋清幸とは?


コーチ歴

  • 阪神タイガース (1998 - 2003)
  • 中日ドラゴンズ (2004 - 2006)
  • サムスン・ライオンズ (2009)
  • 千葉ロッテマリーンズ (2010 - 2013)
  • 中日ドラゴンズ (2014 - )

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


長嶋 清幸(ながしま きよゆき、1961年11月12日 - )は、静岡県小笠郡浜岡町(現:御前崎市)出身の元プロ野球選手(外野手)、プロ野球コーチ

1980年代の新聞報道では「長島」という表記もあった。

日本プロ野球史上、初めて背番号0をつけた選手として知られる。現在は、中日ドラゴンズ一軍外野守備走塁コーチを務める。

目次

  • 1 来歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 プロ入り後
  • 2 人物
    • 2.1 不満会見騒動
  • 3 詳細情報
    • 3.1 年度別打撃成績
    • 3.2 表彰
    • 3.3 記録
    • 3.4 背番号
  • 4 脚注
  • 5 関連項目
  • 6 外部リンク

来歴

プロ入り前

小学生時代に投手として静岡県大会準優勝し、浜岡町立浜岡中学校時代は一塁手となるも、自動車工業高では再び投手となり四番を打った。

高校2年時、練習試合を見に来ていたスカウト木庭教が、予告ホームランを打った長嶋の打撃力に目を留めた。当時長嶋は阪神タイガースファンであり、阪神の田丸仁スカウトも目を付け、高校3年の夏に田丸が自宅を訪問し、下位指名の予定を伝えた。

しかし、阪神からのドラフト指名はなく、翌日も連絡がない間に、広島東洋カープ南海ホークスから獲得意向の連絡があり、連絡翌日に自宅を訪れた木庭が両親を説き伏せ、仮契約を済ませた。この時、阪神は岡田彰布との交渉に手間取り、長嶋への連絡が遅れ、広島に先を越された田丸は悔しがった。

1979年オフに、ドラフト外で広島東洋カープに入団。

プロ入り後

1年目の1980年に一軍デビューを果たし、1983年にこれまでの66から、日本プロ野球の公式戦出場選手で初の背番号0を着用し、ダイヤモンドグラブ賞(現・ゴールデンクラブ賞)に輝く。監督の古葉竹識に重用され、チャンスに強いバッティングと安定した守備、また俊足ということもあり、山本浩二左翼手に追いやり、中堅手のレギュラーに定着し、合計4度のゴールデンクラブ賞を受賞する。

1984年9月15日9月16日には、巨人西本聖江川卓から、長嶋が2日連続サヨナラホームランを放ち、勢いに乗ったチームはリーグ優勝を果たす。1984年の日本シリーズでは7試合で3本塁打10打点の活躍で日本一に貢献し、日本シリーズMVPに輝いた。

1986年10月12日のリーグ優勝決定試合では、5打数4安打7打点をあげ、日本シリーズで対戦が決まっていた西武の監督森祇晶が「(打ちすぎて)参考にならん」と言うほど、異常な勝負強さを誇った。同年の日本シリーズ8戦目では工藤公康にショートゴロに打ち取られ最後の打者になっている。

1980年代黄金時代の一員として活躍していたが、1990年には前田智徳ら若手の台頭で監督の山本浩二の構想から外れた上に、当時ダイエーの監督だった田淵幸一(山本の親友でもある)が「長嶋と長内(孝)原(伸樹)がトレードに出される可能性がある」と口を滑らせてトレード要員であることが露呈。1991年音重鎮山田和利との交換トレードで中日ドラゴンズ1993年千葉ロッテマリーンズ1994年阪神タイガースに移籍。同年オフにはフリーエージェント(FA)を行使したが翌年も残留し、以後阪神では代打の切り札として活躍。1997年限りで現役引退。

引退後は1998年から2003年まで阪神の二軍打撃コーチ、一軍打撃コーチ補佐、一軍守備走塁コーチ(一塁ベースコーチャー)を務めた。中日では2004年から2005年までは一軍打撃・外野守備走塁コーチ(一塁ベースコーチャー)、2006年には一軍作戦・外野守備走塁コーチを歴任。2009年韓国プロ野球サムスン・ライオンズ打撃コーチを経て、2010年より広島時代のチームメイトであるロッテ二軍監督の高橋慶彦に請われ、ロッテ二軍打撃コーチに就任した。2012年は一軍打撃コーチを務め、2013年からは再び二軍打撃コーチを務めた。同年10月20日、本人からの辞意申し出により退団する事が決まった。2014年より中日ドラゴンズの一軍外野守備走塁打撃コーチに就任。攻撃時には一塁ベースコーチも担当し、2015年は肩書が一軍チーフ打撃外野守備走塁コーチに変わった。2016年は二軍外野守備走塁コーチ、2017年からは一軍外野守備走塁コーチを務める。

人物

日本プロ野球史上初めて背番号0をつけた選手である(過去、練習生時代の西沢道夫長岡久夫ブルペン捕手がつけていた例はあったが、正選手としては初めて)。入団時の背番号は66だったが小さな背番号を望んでいたところ、1982年ナショナルリーグ首位打者、アル・オリバーが背番号0をつけていることを知り、0番着用を古葉竹識に相談したのがきっかけであった。広島の1983年のキャッチフレーズは「ゼロからの出発」であり、長嶋の背番号0がより一層注目を受けることになった。広島・中日・ロッテ・阪神の4球団に在籍して、背番号0をつけなかったのはわずか1年のみ在籍したロッテだけである(広島・中日・阪神では背番号0をつけて出場した期間が1年以上ある)。

小柄な体型から、愛称は「マメ」。現役の長嶋を象徴するシーンとして広島時代の1988年9月9日の対中日戦が挙げられる。長冨浩志の度重なるブラッシュボールに仁村徹が激高して乱闘が始まった。このとき長嶋は中日・岩本好広の股間に飛び蹴りを決め、プロ野球珍プレー好プレーでナレーションのみのもんた「決まって金的~」とナレーションされるシーンがたびたび放送された。また、その時岩本に駆け寄ったのが元広島でその時中日の1軍コーチだった池田英俊である。

不満会見騒動

2004年から中日において、落合博満の右腕としてチームを支えていたが、2006年10月28日に球団から3年契約の満了を持って更新しないことを通告された。このため球団内で緊急で記者会見を開き、「(落合監督と親しい)高代さんと、(自分が)仲悪いのは皆、知ってると思う」、「仲良しチームにしないって、言ってたのに、今はどうなの?公私混同もはなはだしい」と落合と野手総合チーフコーチの高代延博を批判した。この「不満会見」は球団側が許可しており、また落合は長嶋に解雇の理由を「口が裂けても言えない。墓まで持っていく」と告げたとのことである。さらに後日、この年の9月の試合中に監督室にあった落合のバッグが盗難にあい試合後落合が警察から事情聴取される事件があったことから、東京スポーツの記者にこの件と絡めた発言をしたところ、翌日の紙面に「俺は落合監督のバッグ 絶対盗んでいない」と大きく報道される事態となった。同年12月8日より、日刊ゲンダイにて「さらば落合中日」と題した長嶋本人による落合批判コラムを連載した。なお落合がゼネラル・マネージャーとして中日に復帰した2014年シーズンからは、再び外野守備走塁打撃コーチとして復帰している。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

1980 | 広島 | 10 | 11 | 11 | 1 | 4 | 1 | 0 | 1 | 8 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | .364 | .364 | .727 | 1.091
1981 | 36 | 35 | 32 | 1 | 9 | 0 | 0 | 0 | 9 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 6 | 1 | .281 | .314 | .281 | .596
1982 | 79 | 178 | 167 | 17 | 44 | 8 | 1 | 2 | 60 | 15 | 1 | 0 | 1 | 1 | 7 | 0 | 2 | 24 | 9 | .263 | .299 | .359 | .659
1983 | 130 | 514 | 464 | 46 | 137 | 24 | 3 | 13 | 206 | 57 | 12 | 4 | 16 | 5 | 22 | 4 | 6 | 58 | 1 | .295 | .332 | .444 | .776
1984 | 125 | 388 | 341 | 48 | 94 | 26 | 2 | 13 | 163 | 43 | 11 | 10 | 13 | 0 | 33 | 3 | 1 | 76 | 3 | .276 | .341 | .478 | .819
1985 | 130 | 529 | 453 | 66 | 132 | 19 | 4 | 15 | 204 | 55 | 14 | 7 | 13 | 4 | 58 | 3 | 1 | 69 | 3 | .291 | .370 | .450 | .820
1986 | 130 | 527 | 482 | 62 | 129 | 29 | 3 | 12 | 200 | 54 | 24 | 7 | 8 | 2 | 35 | 2 | 0 | 92 | 6 | .268 | .316 | .415 | .731
1987 | 128 | 507 | 462 | 54 | 133 | 20 | 5 | 15 | 208 | 53 | 5 | 6 | 12 | 0 | 30 | 0 | 1 | 80 | 5 | .288 | .333 | .450 | .783
1988 | 117 | 437 | 378 | 46 | 87 | 19 | 0 | 9 | 133 | 29 | 5 | 7 | 14 | 1 | 42 | 1 | 1 | 71 | 6 | .230 | .308 | .352 | .660
1989 | 125 | 377 | 332 | 35 | 86 | 18 | 1 | 6 | 121 | 43 | 12 | 5 | 5 | 3 | 35 | 5 | 2 | 85 | 5 | .259 | .331 | .364 | .695
1990 | 115 | 322 | 285 | 37 | 79 | 18 | 1 | 7 | 120 | 39 | 5 | 4 | 7 | 1 | 29 | 0 | 0 | 62 | 2 | .277 | .343 | .421 | .764
1991 | 中日 | 52 | 180 | 154 | 16 | 44 | 9 | 2 | 4 | 69 | 12 | 3 | 2 | 5 | 1 | 17 | 2 | 0 | 32 | 1 | .286 | .355 | .448 | .803
1992 | 78 | 194 | 175 | 19 | 42 | 5 | 1 | 5 | 64 | 14 | 1 | 0 | 1 | 1 | 17 | 0 | 0 | 32 | 5 | .240 | .306 | .366 | .671
1993 | ロッテ | 40 | 80 | 68 | 7 | 11 | 2 | 0 | 1 | 16 | 5 | 0 | 0 | 5 | 0 | 7 | 1 | 0 | 18 | 0 | .162 | .240 | .235 | .475
1994 | 阪神 | 70 | 132 | 113 | 13 | 35 | 5 | 1 | 4 | 54 | 16 | 0 | 2 | 2 | 1 | 15 | 0 | 1 | 25 | 5 | .310 | .392 | .478 | .870
1995 | 67 | 88 | 74 | 8 | 18 | 1 | 0 | 0 | 19 | 4 | 1 | 0 | 0 | 1 | 13 | 0 | 0 | 18 | 2 | .243 | .352 | .257 | .609
1996 | 39 | 38 | 34 | 1 | 7 | 3 | 0 | 1 | 13 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 1 | 0 | 10 | 0 | .206 | .289 | .382 | .672
1997 | 6 | 6 | 6 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | .000 | .000 | .000 | .000
NPB:18年 1477 | 4543 | 4031 | 477 | 1091 | 207 | 24 | 108 | 1667 | 448 | 94 | 54 | 102 | 22 | 366 | 22 | 15 | 762 | 55 | .271 | .332 | .414 | .746

表彰

記録

初記録
節目の記録

背番号

脚注

  1. ^ 澤宮優『ドラフト外』河出文庫、2013年、ISBN 9784309412603
  2. ^ http://www.marines.co.jp/news/detail/3553.html
  3. ^ 長嶋清幸2軍打撃コーチの退団について - 千葉ロッテマリーンズ・オフィシャルサイト 2013年10月20日
  4. ^ 【中日】佐伯、達川氏ら来季コーチ陣発表 - nikkansports.com 2013年10月22日
  5. ^ 後に中日でコーチと選手の間柄になる。
  6. ^ 長嶋の広島時代は、横浜大洋ホエールズの投手コーチや中国放送(RCC)の野球解説者を務めていたため、一緒に広島に在籍した経験がない。

関連項目

外部リンク

中日ドラゴンズ 2018
監督 | 

一軍コーチ | 
  • 90 土井正博(打撃)
  • 71 波留敏夫(打撃)
  • 76 近藤真市(投手)
  • 81 朝倉健太(投手)
  • 72 田村藤夫(バッテリー)
  • 85 森脇浩司(野手チーフ)
  • 83 奈良原浩(内野守備走塁)
  • 78 長嶋清幸(外野守備走塁)
  • 92 勝崎耕世(コンディショニング)
  • 93 宮前岳巳(コンディショニング)

  • 二軍監督・コーチ | 
  • 82 小笠原道大(監督)
  • 79 石井昭男(打撃)
  • 75 森野将彦(打撃)
  • 88 都裕次郎(投手)
  • 86 小笠原孝(投手)
  • 87 岩田慎司(投手)
  • 84 早川和夫(野手)
  • 73 小川将俊(バッテリー)
  • 77 渡邉博幸(内野守備走塁)
  • 89 英智(外野守備走塁)
  • 96 松岡功祐(育成)
  • 95 塚本洋(コンディショニング)

  • 投手 | 
  • 11 小笠原慎之介
  • 12 田島慎二
  • 13 岩瀬仁紀
  • 14 谷元圭介
  • 16 又吉克樹
  • 17 柳裕也
  • 18 鈴木翔太
  • 19 吉見一起
  • 21 岡田俊哉
  • 22 大野雄大
  • 24 福谷浩司
  • 25 佐藤優
  • 28 丸山泰資
  • 29 山井大介
  • 30 阿知羅拓馬
  • 33 祖父江大輔
  • 34 福敬登
  • 40 石川翔
  • 41 浅尾拓也
  • 43 三ツ間卓也
  • 46 鈴木博志
  • 47 笠原祥太郎
  • 50 清水達也
  • 54 藤嶋健人
  • 57 ロドリゲス
  • 59 山本拓実
  • 60 ジー
  • 61 若松駿太
  • 64 小熊凌祐
  • 65 伊藤準規
  • 70 ガルシア
  • 97 R・マルティネス
  • 98 木下雄介
  • 99 松坂大輔

  • 捕手 | 
  • 27 大野奨太
  • 35 木下拓哉
  • 38 松井雅人
  • 39 武山真吾
  • 45 杉山翔大
  • 52 加藤匠馬
  • 68 桂依央利

  • 内野手 | 
  • 0 高松渡
  • 2 荒木雅博
  • 3 高橋周平
  • 5 阿部寿樹
  • 9 石川駿
  • 23 遠藤一星
  • 31 野本圭
  • 32 石垣雅海
  • 36 石岡諒太
  • 37 三ツ俣大樹
  • 48 溝脇隼人
  • 51 京田陽太
  • 53 亀澤恭平
  • 55 福田永将
  • 58 谷哲也
  • 63 堂上直倫
  • 66 ビシエド

  • 外野手 | 
  • 1 友永翔太
  • 4 藤井淳志
  • 6 平田良介
  • 8 大島洋平
  • 26 井領雅貴
  • 42 アルモンテ
  • 44 モヤ
  • 49 伊藤康祐
  • 56 松井佑介
  • 62 工藤隆人
  • 67 近藤弘基

  • 育成選手 | 
  • 202 浜田智博 (投手)
  • 203 濱田達郎 (投手)
  • 204 山本雅士 (投手)
  • 205 吉田嵩(投手)
  • 206 大藏彰人(投手)
  • 208 西濱幹紘(投手)
  • 209 石田健人マルク(投手)
  • 210 A・マルティネス(捕手)
  • 212 渡辺勝(外野手)


  • 業績
    日本シリーズMVP
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 近藤昭仁
  • 1961 宮本敏雄
  • 1962 土橋正幸, 種茂雅之
  • 1963 長嶋茂雄
  • 1964 J.スタンカ
  • 1965 長嶋茂雄
  • 1966 柴田勲
  • 1967 森昌彦
  • 1968 高田繁
  • 1969 長嶋茂雄

  • 1970年代 | 
  • 1970 長嶋茂雄
  • 1971 末次民夫
  • 1972 堀内恒夫
  • 1973 堀内恒夫
  • 1974 弘田澄男
  • 1975 山口高志
  • 1976 福本豊
  • 1977 山田久志
  • 1978 大杉勝男
  • 1979 高橋慶彦

  • 1980年代 | 
  • 1980 J.ライトル
  • 1981 西本聖
  • 1982 東尾修
  • 1983 大田卓司
  • 1984 長嶋清幸
  • 1985 R.バース
  • 1986 工藤公康
  • 1987 工藤公康
  • 1988 石毛宏典
  • 1989 駒田徳広

  • 1990年代 | 
  • 1990 O.デストラーデ
  • 1991 秋山幸二
  • 1992 石井丈裕
  • 1993 川崎憲次郎
  • 1994 槙原寛己
  • 1995 T.オマリー
  • 1996 T.ニール
  • 1997 古田敦也
  • 1998 鈴木尚典
  • 1999 秋山幸二

  • 2000年代 | 
  • 2000 松井秀喜
  • 2001 古田敦也
  • 2002 二岡智宏
  • 2003 杉内俊哉
  • 2004 石井貴
  • 2005 今江敏晃
  • 2006 稲葉篤紀
  • 2007 中村紀洋
  • 2008 岸孝之
  • 2009 阿部慎之助

  • 2010年代 | 
  • 2010 今江敏晃
  • 2011 小久保裕紀
  • 2012 内海哲也
  • 2013 美馬学
  • 2014 内川聖一
  • 2015 李大浩
  • 2016 B.レアード
  • 2017 D.サファテ


  • セントラル・リーグ ゴールデングラブ賞(外野手)
    1970年代 | 

    1980年代 | 
  • 1980 J.ライトル, J.スコット, 山本浩二
  • 1981 J.ライトル, 松本匡史, 山本浩二
  • 1982 北村照文, 平野謙, 松本匡史
  • 1983 北村照文, 長嶋清幸, 松本匡史
  • 1984 長嶋清幸, 屋鋪要, 山崎隆造
  • 1985 平野謙, 屋鋪要, 山崎隆造
  • 1986 平野謙, 屋鋪要, 長嶋清幸
  • 1987 長嶋清幸, 屋鋪要, 山崎隆造
  • 1988 彦野利勝, 屋鋪要, 山崎隆造
  • 1989 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 出典:wikipedia
    2018/10/18 03:12

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