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青森市とは?

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青森市旗 | 青森市章

【国】
日本
【地方】
東北地方
【都道府県】
青森県
団体コード
02201-2
法人番号
4000020022012
【面積】
824.61km

【総人口】
279,133[編集]
(推計人口、2018年10月1日)
人口密度
339人/km
【隣接自治体】
黒石市五所川原市
十和田市平川市
東津軽郡平内町蓬田村
南津軽郡藤崎町北津軽郡板柳町
上北郡七戸町
【市の木】
あおもりとどまつ
【市の花】
はまなすの花
【】

青森市役所

【市長】
小野寺晃彦
【所在地】
030-8555
青森県青森市中央一丁目22番5号
北緯40度49分20.4秒東経140度44分50.6秒座標: 北緯40度49分20.4秒 東経140度44分50.6秒

【外部リンク】
青森市

― 市 / ― 町・村



ウィキプロジェクト

地理院地図 Googleマップ 青森市

青森市(あおもりし)は、青森県の中央部に位置するである。津軽地方東青地域に属する。同県の県庁所在地であり、中核市に指定されている。青森湾に臨む交通の要地。中心市街は江戸初期に建設された港町に由来。三内丸山遺跡青森ねぶた祭が知られる。

目次

  • 1 地理
    • 1.1 地形
    • 1.2 河川・湖沼
    • 1.3 隣接している自治体
  • 2 気候
  • 3 歴史
    • 3.1 前近代
    • 3.2 近現代
    • 3.3 沿革
  • 4 市政
    • 4.1 市長
    • 4.2 市役所
    • 4.3 市議会
  • 5 県政・国政
    • 5.1 県議会
    • 5.2 衆議院
  • 6 行政機関
    • 6.1 県の機関
    • 6.2 国の機関
  • 7 司法
  • 8 経済
    • 8.1 青森県指定伝統工芸品
    • 8.2 商業施設
    • 8.3 農業
    • 8.4 金融機関
    • 8.5 マスメディア
  • 9 交流
    • 9.1 姉妹都市・提携都市
    • 9.2 多都市間交流
  • 10 地域
    • 10.1 人口
    • 10.2 健康
    • 10.3 教育
      • 10.3.1 大学
      • 10.3.2 高等学校
      • 10.3.3 中学校
      • 10.3.4 小学校
      • 10.3.5 幼稚園
      • 10.3.6 特別支援学校
      • 10.3.7 専修学校・各種学校
      • 10.3.8 学校教育以外の施設
    • 10.4 警察機関
    • 10.5 消防機関
    • 10.6 郵便
      • 10.6.1 郵便局
    • 10.7 文化
    • 10.8 スポーツ
  • 11 交通
    • 11.1 空港
    • 11.2 鉄道・索道
    • 11.3 道路
    • 11.4 バス
    • 11.5 船舶
  • 12 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
    • 12.1 観光情報・交流・物産・道の駅
    • 12.2 自然
    • 12.3 博物館・美術館
    • 12.4 歴史・遺跡・社寺・記念碑
    • 12.5 公園
    • 12.6 レクリエーション
    • 12.7 温泉
    • 12.8 その他
    • 12.9 食文化
    • 12.10 祭事・催事
  • 13 出身有名人
    • 13.1 公人
    • 13.2 文化人
    • 13.3 芸能人
    • 13.4 スポーツ選手
    • 13.5 マスコミ関係者
    • 13.6 その他
    • 13.7 ゆかりの人物
  • 14 ギャラリー
  • 15 脚注
  • 16 参考文献
  • 17 関連項目
  • 18 外部リンク

地理

本州最北の県である青森県のほぼ中央に位置する。県の西半部を指す津軽地方にあっては北東部に位置し、東津軽郡の町村と東青地域を構成する。青森平野を中心とし、北は陸奥湾の支湾である青森湾に面し、南部から東部にかけては奥羽山脈の北端部にあたる八甲田山・東岳山地の山が連なり、西部で市域は津軽半島の脊梁山脈である梵珠山地津軽平野に広がる。市街地は青森湾沿いの中心市街地から青森平野上を扇状に展開しており、行政都市商業都市・交通都市・港湾都市の性格を有する。

東北地方を縦貫する路線および本州と北海道をつなぐ路線の結節点であり、日本国内の交通・物流における要衝である。西の津軽半島と東の夏泊半島に抱かれた青森湾奥に青森港があり、函館港との青函航路をフェリーが運航している。鉄道は新青森駅東北新幹線の終点、北海道新幹線の起点となっている。また、青い森鉄道線(旧東北本線)と奥羽本線青森駅で合流して終点となり、津軽線が津軽半島の青森湾沿いを北に延びている。道路は東北自動車道青森インターチェンジで終点となり、国道4号国道7号も中心部で終点となって接続している。また、南西部の丘陵地には青森空港がある。

陸奥湾はその大きさに対して湾口である平舘海峡の幅が狭いため外洋の影響を受けにくい。湾外から入った波浪は拡散するため、波高が小さく穏やかで、また潮汐によって流入・流出する海水が限られるため干満差も小さい。こうした環境は養殖漁業や港湾に適しており、沿岸ではホタテの養殖が営まれ、湾奥の青森港は岩礁もなく静穏度が高い天然の良港となっている。

南東部の八甲田山一帯は十和田八幡平国立公園に指定されており、四季を通じた観光地となっている。北東部の浅虫地区は浅虫夏泊県立自然公園に指定されている。市内には温泉が多く、八甲田山麓の酸ヶ湯や湾岸の浅虫温泉などがある。

青森ベイブリッジ青森県観光物産館アスパム 青森県営スケート場 青森市民ホール NTTドコモ青森ビル鉄塔 サンロード青森 みちのく銀行本店 ミッドライフタワー アウガ あおもり北のまほろば歴史館
雲谷峠から見た青森市街

地形

山地は青森平野を囲むように存在し、奥羽山脈に属する南部の八甲田火山地と東部の東岳山地、および津軽山地に属する西部の梵珠山地に分けられる。田代平湿原がある田代平は八甲田カルデラ(田代平カルデラ、先八甲田カルデラ)のカルデラ湖の跡であり、その北東の山列はカルデラの外輪山八甲田山はカルデラに噴出した南北2つの中央火口丘群の総称であり、約20体の火山体で構成される。

北西部から南東方の中心部を望む。中央背後の山は八甲田山。

丘陵地は八甲田山の山麓部になっている火山性の八甲田火山丘陵と梵珠山地の山麓部になっている非火山性の大釈迦丘陵がある。

青森平野は主要部の深沢平野と北西部の上磯平野に分けられる。深沢平野は堤川などによって形成された沖積平野で、上磯平野は海底が隆起した海岸平野。は浅虫地区に湯ノ島と裸島がある。

2011年(平成23年)撮影の青森港周辺の空中写真。2011年撮影の18枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

河川・湖沼

隣接している自治体

気候

冬季は降雪が多く、全域が特別豪雪地帯に指定されている。最深積雪の平年値は111cm。年間降雪量は669cmにおよび、この規模の都市としては世界一の豪雪都市である。ただし、年によっては旭川市が世界一になることもある。 1931年2月23日に-24.7℃を記録しているが、近年は暖冬化、都市化により-10度までさえ下がることも稀になった。冬季の平均最低気温も大幅に上昇し、現平年値では1961〜1990年平年値と比較すると、1月が-5.0℃→-3.9℃に、2月は-5.2℃→-3.7℃と大幅に上昇している。夏は比較的蒸し暑くなり、8月の平均気温は23.3℃で、日中は27.7℃に達する。1994年8月12日には過去最高の36.7℃を観測した。

青森の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
最高気温記録 °C (°F) 13.5
(56.3) | 17.1
(62.8) | 20.1
(68.2) | 28.3
(82.9) | 31.3
(88.3) | 33.5
(92.3) | 35.4
(95.7) | 36.7
(98.1) | 36.1
(97) | 30.5
(86.9) | 23.8
(74.8) | 21.1
(70) | 36.7
(98.1)
平均最高気温 °C (°F) 1.6
(34.9) | 2.3
(36.1) | 6.3
(43.3) | 13.5
(56.3) | 18.4
(65.1) | 21.7
(71.1) | 25.4
(77.7) | 27.7
(81.9) | 24.0
(75.2) | 18.0
(64.4) | 10.9
(51.6) | 4.6
(40.3) | 14.5
(58.1)
日平均気温 °C (°F) -1.2
(29.8) | -0.7
(30.7) | 2.4
(36.3) | 8.3
(46.9) | 13.3
(55.9) | 17.2
(63) | 21.1
(70) | 23.3
(73.9) | 19.3
(66.7) | 13.1
(55.6) | 6.8
(44.2) | 1.5
(34.7) | 10.4
(50.7)
平均最低気温 °C (°F) -3.9
(25) | -3.7
(25.3) | -1.3
(29.7) | 3.7
(38.7) | 8.9
(48) | 13.5
(56.3) | 18.0
(64.4) | 19.8
(67.6) | 15.1
(59.2) | 8.6
(47.5) | 3.0
(37.4) | -1.4
(29.5) | 6.7
(44.1)
最低気温記録 °C (°F) -23.5
(-10.3) | -24.7
(-12.5) | -18.4
(-1.1) | -12.2
(10) | -1.4
(29.5) | 4.0
(39.2) | 6.5
(43.7) | 8.9
(48) | 3.0
(37.4) | -2.4
(27.7) | -12.1
(10.2) | -20.6
(-5.1) | -24.7
(-12.5)
降水量 mm (inch) 144.9
(5.705) | 111.0
(4.37) | 69.9
(2.752) | 63.4
(2.496) | 80.6
(3.173) | 75.6
(2.976) | 117.0
(4.606) | 122.7
(4.831) | 122.7
(4.831) | 103.9
(4.091) | 137.7
(5.421) | 150.8
(5.937) | 1,300.1
(51.185)
降雪量 cm (inch) 225
(88.6) | 176
(69.3) | 76
(29.9) | 6
(2.4) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 32
(12.6) | 153
(60.2) | 669
(263.4)
平均降水日数 (≥ 1.0 mm) 22.3 | 18.8 | 13.9 | 9.4 | 9.7 | 8.2 | 9.0 | 9.7 | 10.3 | 12.6 | 16.9 | 20.7 | 161.6
平均降雪日数 28.5 | 24.2 | 19.5 | 3.3 | 0.1 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.4 | 9.4 | 23.1 | 108.6
% 湿度 78 | 76 | 69 | 66 | 70 | 78 | 80 | 79 | 76 | 73 | 72 | 77 | 74
平均月間日照時間 51.3 | 69.8 | 130.5 | 182.3 | 201.0 | 179.6 | 159.5 | 180.3 | 158.4 | 149.7 | 87.6 | 52.8 | 1,675.6
出典 1: 気象庁
出典 2: 気象庁
青森地方気象台観測。1981年から2010年までの平年値。最高気温記録、最低気温記録は1882年1月以降の記録。
青森(青森地方気象台・1961 - 1990年平均)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
平均最高気温 °C (°F) 1.1
(34) | 1.7
(35.1) | 5.5
(41.9) | 12.9
(55.2) | 18.5
(65.3) | 21.5
(70.7) | 25.4
(77.7) | 27.6
(81.7) | 23.3
(73.9) | 17.4
(63.3) | 10.6
(51.1) | 4.2
(39.6) | 14.1
(57.4)
日平均気温 °C (°F) -1.8
(28.8) | -1.7
(28.9) | 1.5
(34.7) | 7.6
(45.7) | 13.0
(55.4) | 16.8
(62.2) | 20.9
(69.6) | 22.9
(73.2) | 18.4
(65.1) | 12.0
(53.6) | 6.2
(43.2) | 1.0
(33.8) | 9.7
(49.5)
平均最低気温 °C (°F) -5.0
(23) | -5.2
(22.6) | -2.4
(27.7) | 2.7
(36.9) | 7.9
(46.2) | 12.9
(55.2) | 17.3
(63.1) | 19.0
(66.2) | 13.9
(57) | 7.0
(44.6) | 2.1
(35.8) | -2.2
(28) | 5.7
(42.3)
出典: 理科年表
極値
【要素】
【観測値】
【観測年月日】
統計期間
最高気温 | 36.7℃ | 1994年8月12日 | 1882年1月以降
最低気温 | -24.7℃ | 1931年2月23日
降雪の深さ寒候年合計 | 1263 cm | 1986年 | 1954寒候年以降
最深積雪 | 209 cm | 1945年2月21日 | 1894年1月以降


大谷の気候
市南西部の青森空港がある大谷(アメダス名:青森大谷)は標高が198mと高く、都市化の影響も小さいために、冬の朝の気温は4〜5度ほども低くなり、2011年1月27日には-14.8℃を観測している。
酸ケ湯の気候
市南東部の八甲田山麓にある酸ケ湯温泉は、標高890mに位置し、非常に寒冷な気候として知られている。1月の平均気温は-7.6℃と亜寒帯湿潤気候(Dfb)に属し、1月の平均最高気温は-5.1℃にしかならず、醜寒で有名な北海道内陸の幌加内町(-4.3℃)、占冠村(-4.0℃)や陸別町(-2.8℃)などの地域の最高気温よりも低い。厳寒期には日中でも氷点下10度以下となることも少なくなく、しばしば日中の気温が日本一低い場所となることもある。日本屈指の豪雪地帯でもあり、1996年寒候期の積雪量は2376cmに達し、過去最深積雪は2013年2月26日の566cmである。

歴史

前近代

縄文時代には集落が築かれていた(三内丸山遺跡)。室町時代には南部氏支族である堤氏の領地であった。堤氏は戦国時代末期に津軽氏に攻め滅ぼされ、外ヶ浜は弘前藩の領地となった。青森は弘前藩(津軽藩)初代藩主津軽為信のときに開港が計画されたといわれ、構想を引き継いだ2代藩主津軽信枚とその家臣である森山弥七郎によって寛永期に港町が築かれ、その後商港および北方との交通港として発展した。

居城弘前城の建設(慶長16年〈1611年〉)と城下町弘前の整備を終えた弘前藩は江戸との海運を目的とした港の開発を企図した。信枚は森山を開港奉行に任じ、寛永元年(1624年)善知鳥村(うとうむら、青森の古名)に港を開いたが(廻船運航の許可を得た寛永2年(1625年)または町割りがされた寛永3年(1626年)が開港年とされることもある)、このとき海岸付近にハイネズ(浜松・磯馴松(そなれまつ))が繁茂する高さ一丈(約3メートル)ほどの小丘があり、「青森」と呼ばれて漁船が帰るときの目標物になっていたことから、開港に際してその名を採って青森村と改称した。次いで寛永3年(1626年)に信枚は森山に青森の町づくりを命じ、浜町・本町(大町)・米町の3町がつくられ、青森町が成立した(当時は「青盛町」との表記もあった)。同年、土地と建築資材の無償提供、10年間の免税などの条件が示されて移住が奨励されると、近江越前などから移住が相次ぎ、開港からわずか数年で戸数1000ほどの町が形成された。

江戸中期以降弘前藩最大の港および城下弘前に次ぐ町となった。

浪岡
浪岡には室町時代北畠親房の子孫が移り住み(浪岡北畠氏)、浪岡城を拠点に戦国大名化して北津軽・東津軽に勢力を張ったが、大浦為信(津軽為信)に攻め滅ぼされた。江戸時代、青森と弘前の中間に位置する浪岡は羽州街道宿場として栄え、多くの人や物資が行き交った。

年表

近現代

明治4年7月14日(1871年8月29日)の廃藩置県弘前藩弘前県となる。政府は同年9月4日、弘前県に七戸県八戸県斗南県黒石県館県の5県を併合し(太政官布告. 七戶八戶斗南黑石館ノ五縣ヲ弘前縣ニ併ス. - ウィキソース. )、翌9月5日熊本藩出身の野田豁通大参事(知事)に任命した。野田は箱館戦争の際に官軍の拠点となった青森町に駐在した経験から当地の地勢に通じており、県域の中央に位置し、港もあって各方面への交通に利便がある青森町に県庁を置くよう、大参事就任前に政府に伺書を提出していた。政府は野田の建言を受け入れ、直後の9月23日に県庁を青森町に置くことを定めて県名も青森県に改めた(太政官布告. 弘前縣ヲ靑森ニ移シ靑森縣ト改稱. - ウィキソース. )。

1873年(明治6年)3月に大区小区制が実施されて第一大区一小区となった。以下の青森27町で構成された。

第一大区一小区の町名
27町 | 竪町 | 14町 | 新町、寺町、鍛冶町、大工町、松森町、米町、馬喰町、安方町、越前町、大町、塩町、多葉香町、浜町、蜆貝町
横町 | 13町 | 一念坊小路、大手通、御倉通、柳町、寺通 (3) 、福士通、上林通、横町通、馬喰町新角、弟飴角、堤町

1878年(明治11年)の郡区町村編制法では、10月30日に大区小区制が廃止されて第一大区は東津軽郡となった。1883年(明治16年)に第一組戸長役場が設置されて青森18町を所管した。役場の名称は1884年(明治17年)11月から青森安方町外十七ケ町戸長役場となった。

第一組戸長役場(青森安方町外十七ケ町戸長役場)所管の町名
18町 | 青森米町、青森安方町、青森新安方町、青森浜町、青森新浜町、青森蜆貝町、青森新蜆貝町、青森大町、青森塩町、青森莨町、青森博労町、青森堤町、青森松森町、青森大工町、青森鍛冶町、青森寺町、青森柳町、青森新町

1889年(明治22年)の市制町村制の実施(明治の大合併)では、従来の青森18町に造道村から独立していた栄町と造道村字浪打・大野村字長嶋を加えた区域をもって4月1日に町制を施行し、青森町が発足した。

青森町の町名・大字名
19町 | 安方町、新安方町、大町、米町、浜町、新浜町、新町、柳町、寺町、鍛冶町、大工町、松森町、博労町、堤町、莨町、蜆貝町、新蜆貝町、塩町、栄町
2大字 | 大野、造道

1897年(明治30年)10月1日浦町村を編入、1898年(明治31年)4月1日に市制を施行して青森市となる。1939年(昭和14年)6月1日に油川町、1951年(昭和26年)4月1日に滝内村を編入。

昭和の大合併では、1954年(昭和29年)5月3日大野村1955年(昭和30年)1月1日に筒井町、横内村、東岳村、高田村、同年1月15日に浜舘村、荒川村、同年3月1日に新城村、奥内村、原別村、1956年(昭和31年)9月1日に後潟村を編入した。1962年(昭和37年)10月1日に野内村を編入。

平成の大合併では、2005年(平成17年)4月1日に浪岡町と合併して青森市を新設し、旧浪岡町の区域に地域自治区浪岡を設置。2006年(平成18年)10月1日中核市に移行した。

年表

歩兵第五連隊第二大隊遭難記念碑
青森大空襲後
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
出典:wikipedia
2018/12/07 23:23

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