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高村祐とは?

この存命人物の記事には検証可能な出典が不足しています。信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷・誹謗・名誉毀損あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります。(2015年2月)
 | 本来の表記は「髙村祐」です。この記事に付けられた題名は、技術的な制限により、記事名の制約から不正確なものとなっています。
髙村 祐
福岡ソフトバンクホークス コーチ #98

西武プリンスドームにて(2015年、楽天コーチ時代)

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
栃木県宇都宮市
【生年月日】
(1969-09-02) 1969年9月2日(48歳)
【身長
体重】
177 cm
82 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
投手
【プロ入り】
1991年 ドラフト1位
【初出場】
1992年4月8日
【最終出場】
2005年7月6日
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
選手歴


コーチ歴


この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


髙村 祐(たかむら ひろし、1969年9月2日 - )は、栃木県宇都宮市出身の元プロ野球選手(投手)、プロ野球コーチ

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 近鉄時代
    • 1.3 楽天時代
    • 1.4 引退後
  • 2 詳細情報
    • 2.1 年度別投手成績
    • 2.2 表彰
    • 2.3 記録
    • 2.4 背番号
    • 2.5 登録名
  • 3 脚注
  • 4 関連項目
  • 5 外部リンク

経歴

プロ入り前

宇都宮市立西小学校時代、クラブチーム・西あかつきで野球を始める。宇都宮市立一条中学校を経て、栃木県立宇都宮南高等学校に入学。第58回選抜高等学校野球大会で準優勝を果たす。その後、法政大学に進学。野球部同期に諸積兼司がいる。実力は申し分無くチームのエースとして活躍したシーズンもあった(1990年春の東京六大学リーグ戦で防御率1位を獲得)が、最上級生として迎えたシーズンでは目立った活躍もなくプロのスカウトにアピールすることができなかった。しかし4年秋、スポーツ紙に東京六大学野球リーグ戦で150キロを記録したと書かれたこともある。

1991年のドラフトにおいて近鉄バファローズから1位指名を受け、入団。ビデオで高村の投球を見た近鉄監督・仰木彬が、スカウトから競合無しの単独1位で獲得できる状況を説明されて「本当なのか!?」と驚いたエピソードもある。

近鉄時代

1992年(1年目)から13勝を挙げ、自身と同い年で同じ1991年1位指名の福岡ダイエーホークス若田部健一を抑え新人王に選出される。学生時代、若田部がバルセロナ五輪予選日本代表入りしたのに対し高村は代表落ちし、ドラフトでも若田部の4球団競合に対し高村は近鉄のみの指名と若田部より低い評価だったが、それを逆転させた(但し若田部も、新人王を争ったことに対してパ・リーグ会長特別賞を受賞している)。通算勝ち星は、高村が若田部より12勝多い。しかし2年目以後は、チームの低迷もあり二桁勝利を挙げた年はなかった。

1993年2年目のジンクスに陥り、5勝11敗、防御率4.96と不本意な成績でシーズンを終えた。

1994年も前年同様防御率4点台と安定感を欠いたが、9勝10敗とやや盛り返した。

1995年は故障の影響で10試合の登板で5勝4敗の成績で終わった。ただ3完投を記録した他、防御率1点台と安定感はあった。

1996年、初の開幕投手を務め4連勝したものの、その後は勝ち星に恵まれず7勝8敗に留まった。

1997年、開幕戦では2年連続開幕投手に指名され、大阪ドーム初の公式戦で先発し勝利投手となった。しかし、その後は前年とほぼ同じ成績しか残せず勝ち星を1つ上積みして8勝しただけだった。

1998年、3年連続で開幕投手を務めたが、負け数が先行しリーグ最多の14敗を記録した。

1999年、7月2日の千葉ロッテマリーンズ戦で、それまで無失点と好投していたが、7回裏2死1、2塁の場面でダブルスチールをしかけられ、その時の投球を的山哲也が捕逸したため二塁走者の大塚明がホームイン。これに切れた高村はグラウンドにグラブを投げつけてしまい、一塁走者の堀幸一まで生還させてしまった。この年は精彩を欠き、16試合の登板に終わり、3勝6敗、防御率4.24の成績で終わった。

2000年も不振を脱却できず、前年同様3勝しか挙げられなかった。

2001年5月1日、対日本ハムファイターズ戦で初回先頭打者の井出竜也に初球を本塁打されるも完投。しかしチームは0-1で敗れ、史上初の“初球負け”を記録する。近鉄はリーグ優勝を果たしたが高村自身は5勝9敗防御率4.92と成績を残せず日本シリーズでの登板機会はなかった。

2002年も安定感を欠いたが、9勝10敗と一定の成績は残した。

2003年は当初は先発だったが、前年オフに絶対的な守護神だった大塚晶文中日ドラゴンズに移籍したことで、抑えを固定できなかったチーム事情からシーズン途中から抑えを任され、9セーブを挙げた。

2004年シーズン途中に読売ジャイアンツ元木大介との交換トレード東京中日スポーツで報じられたが誤報であり、訂正記事が出された。同年は近鉄最後の年となり、オフにオリックス・ブルーウェーブと合併することが決定した。自身は再び先発に戻った。9月24日、近鉄の本拠地・大阪ドーム主催最終戦(対西武ライオンズ戦)で先発投手となる。同年は2勝2敗の成績に終わった。

楽天時代

2004年オフ、分配ドラフト東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。

2005年はわずか1試合しか登板できず、オフに戦力外通告を受けた。

引退後

戦力外通告後、12球団合同トライアウトに参加し、その後横浜ベイスターズ中日ドラゴンズの入団テストを受ける。しかし不採用となり、自身と同じく近鉄ドラフト1位でプロ入りし自身と同時に楽天を自由契約になった小池秀郎と共に、NOMOベースボールクラブに復帰へ向け参加(小池は現役投手兼コーチ、高村は部外者として練習参加)。

2006年10月6日、楽天の二軍投手育成コーチ就任。2009年より同二軍投手コーチ。2012年より再び二軍投手育成コーチ。2015年より一軍投手コーチ就任するがチーム防御率リーグ最下位に低迷し、同年10月7日退団。11月9日に2016年からは福岡ソフトバンクホークスの二軍投手コーチに就任することが発表された。2017年からは一軍投手コーチ。

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

1992 | 近鉄 | 28 | 28 | 3 | 1 | 0 | 13 | 9 | 0 | -- | .591 | 765 | 180.0 | 156 | 26 | 71 | 0 | 9 | 153 | 4 | 0 | 69 | 63 | 3.15 | 1.26
1993 | 23 | 22 | 5 | 0 | 1 | 5 | 11 | 0 | -- | .313 | 581 | 132.1 | 137 | 18 | 52 | 1 | 4 | 128 | 6 | 0 | 78 | 73 | 4.96 | 1.43
1994 | 24 | 22 | 4 | 2 | 1 | 9 | 10 | 0 | -- | .474 | 551 | 125.2 | 142 | 9 | 36 | 2 | 3 | 130 | 2 | 0 | 74 | 65 | 4.66 | 1.42
1995 | 10 | 10 | 3 | 1 | 0 | 5 | 4 | 0 | -- | .556 | 306 | 75.1 | 64 | 4 | 23 | 0 | 5 | 69 | 3 | 0 | 23 | 16 | 1.91 | 1.15
1996 | 18 | 18 | 7 | 2 | 1 | 7 | 8 | 0 | -- | .467 | 525 | 125.2 | 112 | 10 | 50 | 3 | 1 | 82 | 4 | 0 | 61 | 55 | 3.94 | 1.29
1997 | 23 | 23 | 3 | 1 | 0 | 8 | 9 | 0 | -- | .471 | 657 | 145.2 | 171 | 9 | 61 | 1 | 6 | 95 | 3 | 1 | 82 | 77 | 4.76 | 1.59
1998 | 25 | 25 | 4 | 3 | 0 | 8 | 14 | 0 | -- | .364 | 702 | 159.0 | 161 | 20 | 74 | 5 | 9 | 83 | 9 | 0 | 91 | 86 | 4.87 | 1.48
1999 | 16 | 16 | 0 | 0 | 0 | 3 | 6 | 0 | -- | .333 | 408 | 91.1 | 94 | 11 | 50 | 2 | 6 | 48 | 2 | 1 | 49 | 43 | 4.24 | 1.58
2000 | 17 | 12 | 0 | 0 | 0 | 3 | 5 | 0 | -- | .375 | 301 | 68.1 | 65 | 6 | 35 | 1 | 2 | 41 | 4 | 0 | 38 | 37 | 4.87 | 1.46
2001 | 21 | 21 | 2 | 0 | 0 | 5 | 9 | 0 | -- | .357 | 431 | 93.1 | 107 | 18 | 50 | 2 | 4 | 68 | 6 | 0 | 58 | 51 | 4.92 | 1.68
2002 | 29 | 20 | 0 | 0 | 0 | 9 | 10 | 0 | -- | .474 | 600 | 137.0 | 146 | 22 | 49 | 4 | 3 | 97 | 4 | 0 | 67 | 63 | 4.14 | 1.42
2003 | 39 | 9 | 0 | 0 | 0 | 6 | 4 | 9 | -- | .600 | 358 | 80.1 | 87 | 10 | 34 | 2 | 1 | 65 | 4 | 0 | 39 | 37 | 4.15 | 1.51
2004 | 13 | 11 | 1 | 0 | 0 | 2 | 2 | 0 | -- | .500 | 270 | 60.2 | 69 | 11 | 28 | 0 | 3 | 35 | 3 | 0 | 32 | 32 | 4.75 | 1.60
2005 | 楽天 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | .000 | 15 | 2.0 | 8 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 9 | 9 | 40.50 | 4.50
通算:14年 287 | 238 | 32 | 10 | 3 | 83 | 102 | 9 | 0 | .449 | 6470 | 1476.2 | 1519 | 175 | 614 | 23 | 56 | 1094 | 54 | 2 | 770 | 707 | 4.31 | 1.44

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号

登録名

脚注

  1. ^ 来季のコーチ契約に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス・公式サイト. 2015年10月7日閲覧。
  2. ^ 新入団コーチのお知らせ福岡ソフトバンクホークス公式サイト
  3. ^ 2017年 コーチングスタッフについて - 福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイト 2016年10月28日

関連項目

外部リンク

福岡ソフトバンクホークス 2018
監督 | 
81 工藤公康

一軍コーチ | 

二軍監督・コーチ | 
  • 71 小川一夫(監督)
  • 84 久保康生(投手)
  • 91 佐久本昌広(投手)
  • 75 大道典良(打撃)
  • 78 飯田哲也(打撃)
  • 74 松山秀明(内野守備走塁)
  • 87 井出竜也(外野守備走塁)
  • 85 的山哲也(バッテリー)

  • 三軍監督・コーチ | 
  • 88 関川浩一(監督)
  • 82 田之上慶三郎(投手)
  • 99 入来祐作(投手)
  • 70 吉本亮(打撃)
  • 97 笹川隆(内野守備走塁)
  • 92 高波文一(外野守備走塁)
  • 96 加藤領健(バッテリー)
  • 73 斉藤学(リハビリ担当)

  • 投手 | 
  • 10 大竹耕太郎
  • 11 中田賢一
  • 13 二保旭
  • 14 加治屋蓮
  • 16 東浜巨
  • 17 岩嵜翔
  • 18 武田翔太
  • 19 ミランダ
  • 20 寺原隼人
  • 21 和田毅
  • 25 田中正義
  • 26 吉住晴斗
  • 28 高橋礼
  • 29 石川柊太
  • 34 椎野新
  • 35 モイネロ
  • 38 森唯斗
  • 40 小澤怜史
  • 41 千賀滉大
  • 42 松田遼馬
  • 44 バンデンハーク
  • 47 高橋純平
  • 48 岡本健
  • 49 古谷優人
  • 50 攝津正
  • 53 五十嵐亮太
  • 56 田浦文丸
  • 57 嘉弥真新也
  • 58 サファテ
  • 63 笠原大芽
  • 66 松本裕樹
  • 67 笠谷俊介
  • 90 スアレス

  • 捕手 | 
  • 12 高谷裕亮
  • 30 市川友也
  • 31 栗原陵矢
  • 39 堀内汰門
  • 45 谷川原健太
  • 62 甲斐拓也
  • 65 九鬼隆平
  • 77 張本優大

  • 内野手 | 
  • 00 川瀬晃
  • 0 高田知季
  • 1 内川聖一
  • 2 今宮健太
  • 3 松田宣浩
  • 4 川島慶三
  • 8 明石健志
  • 22 西田哲朗
  • 27 グラシアル
  • 33 増田珠
  • 36 牧原大成
  • 46 本多雄一
  • 55 茶谷健太
  • 59 古澤勝吾
  • 61 黒瀬健太
  • 68 三森大貴
  • 69 美間優槻

  • 外野手 | 
  • 6 吉村裕基
  • 7 中村晃
  • 9 柳田悠岐
  • 23 城所龍磨
  • 24 長谷川勇也
  • 32 塚田正義
  • 37 福田秀平
  • 43 江川智晃
  • 51 上林誠知
  • 54 デスパイネ
  • 60 釜元豪
  • 64 真砂勇介

  • 育成選手 | 
  • 120 尾形崇斗(投手)
  • 121 周東佑京(内野手)
  • 122 川原弘之(投手)
  • 123 伊藤祐介(投手)
  • 124 幸山一大(外野手)
  • 125 大本将吾(外野手)
  • 126 齋藤誠哉(投手)
  • 127 砂川リチャード(内野手)
  • 128 山下亜文(投手)
  • 129 野澤佑斗(投手)
  • 130 児玉龍也(投手)
  • 132 樋越優一(捕手)
  • 134 長谷川宙輝(投手)
  • 135 田城飛翔(外野手)
  • 136 中村晨(投手)
  • 137 渡辺健史(投手)
  • 138 森山孔介(内野手)
  • 139 日暮矢麻人(外野手)
  • 140 渡邉雄大(投手)
  • 141 清水陸哉(外野手)
  • 142 松本龍憲(内野手)
  • 143 島袋洋奨(投手)
  • 144 コラス(外野手)


  • 業績
    パシフィック・リーグ新人王
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1961 徳久利明
  • 1962 尾崎行雄
  • 1965 池永正明
  • 1967 高橋善正
  • 1969 有藤通世

  • 1970年代 | 
  • 1970 佐藤道郎
  • 1971 皆川康夫
  • 1972 加藤初
  • 1973 新美敏
  • 1974 三井雅晴
  • 1975 山口高志
  • 1976 藤田学
  • 1977 佐藤義則
  • 1978 村上之宏
  • 1979 松沼博久

  • 1980年代 | 
  • 1980 木田勇
  • 1981 石毛宏典
  • 1982 大石大二郎
  • 1983 二村忠美
  • 1984 藤田浩雅
  • 1985 熊野輝光
  • 1986 清原和博
  • 1987 阿波野秀幸
  • 1988 森山良二
  • 1989 酒井勉

  • 1990年代 | 
  • 1990 野茂英雄
  • 1991 長谷川滋利
  • 1992 高村祐
  • 1993 杉山賢人
  • 1994 渡辺秀一
  • 1995 平井正史
  • 1996 金子誠
  • 1997 小坂誠
  • 1998 小関竜也
  • 1999 松坂大輔

  • 2000年代 | 
  • 2001 大久保勝信
  • 2002 正田樹
  • 2003 和田毅
  • 2004 三瀬幸司
  • 2005 久保康友
  • 2006 八木智哉
  • 2007 田中将大
  • 2008 小松聖
  • 2009 攝津正

  • 2010年代 | 
  • 2010 榊原諒
  • 2011 牧田和久
  • 2012 益田直也
  • 2013 則本昂大
  • 2014 石川歩
  • 2015 有原航平
  • 2016 高梨裕稔
  • 2017 源田壮亮

  • 記述のない年は該当者なし

    近鉄バファローズ開幕投手
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 大津守
  • 1961 蔦行雄
  • 1962 板東里視
  • 1963 徳久利明
  • 1964 久保征弘
  • 1965 徳久利明
  • 1966 徳久利明
  • 1967 鈴木啓示
  • 1968 鈴木啓示
  • 1969 鈴木啓示

  • 1970年代 | 
  • 1970 鈴木啓示
  • 1971 鈴木啓示
  • 1972 鈴木啓示
  • 1973 鈴木啓示
  • 1974 鈴木啓示
  • 1975 神部年男
  • 1976 神部年男
  • 1977 鈴木啓示
  • 1978 鈴木啓示
  • 1979 鈴木啓示

  • 1980年代 | 
  • 1980 鈴木啓示
  • 1981 柳田豊
  • 1982 柳田豊
  • 1983 谷宏明
  • 1984 鈴木啓示
  • 1985 鈴木啓示
  • 1986 村田辰美
  • 1987 村田辰美
  • 1988 阿波野秀幸
  • 1989 阿波野秀幸

  • 1990年代 | 
  • 1990 阿波野秀幸
  • 1991 阿波野秀幸
  • 1992 小野和義
  • 1993 野茂英雄
  • 1994 野茂英雄
  • 1995 山崎慎太郎
  • 1996 高村祐
  • 1997 高村祐
  • 1998 高村祐
  • 1999 岡本晃

  • 2000年代 | 
  • 2000 B.ウォルコット
  • 2001 門倉健
  • 2002 S.バーグマン
  • 2003 J.パウエル
  • 2004 岩隈久志

  • 2004年12月1日にオリックス・バファローズに吸収合併され球団消滅。
    合併先の開幕投手についてはTemplate:オリックス・バファローズ開幕投手を参照。




    近鉄バファローズ 1991年ドラフト指名選手

    1位:高村祐 / 2位:江坂政明 / 3位:品田操士 / 4位:中村紀洋 / 5位:背尾伊洋 / 6位:森山一人 / 7位:
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/08/14 10:58

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