このキーワード
友達に教える
URLをコピー

高橋直樹_(野球)とは?


コーチ歴


この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


高橋 直樹(たかはし なおき、1945年2月15日 - )は、大分県佐伯市出身の元プロ野球選手(投手)・コーチ解説者

目次

  • 1 経歴
  • 2 人物
    • 2.1 投手としての特徴
    • 2.2 その他
  • 3 詳細情報
    • 3.1 年度別投手成績
    • 3.2 タイトル
    • 3.3 表彰
    • 3.4 記録
    • 3.5 背番号
  • 4 関連情報
    • 4.1 出演番組
  • 5 脚注
  • 6 関連項目
  • 7 外部リンク

経歴

中学時代は大分県全県の模試で26番になり、津久見高校普通科の入学試験ではトップの成績で合格。入学当初はオーバースローであったが、アンダースローに転向する。1963年夏の甲子園に出場。1回戦で中京商三輪田勝利と投げ合い3-4で逆転負け。1年下のチームメートに控え投手の池田重喜三塁手中村国昭がいた。翌年の一般入試で早稲田大学へ進学、三輪田と大学同期となる。東京六大学リーグでは八木沢荘六、三輪田の控えに回り、12試合に登板して2勝2敗。1966年春季リーグでは田淵幸一に第6号の本塁打を喫した。1967年のドラフト3位で東映フライヤーズに指名される。ドラフトの交渉権を保留したまま日本鋼管に入社し、1968年都市対抗野球大会にエースとして出場、1回戦で三菱重工水島松岡弘に1-0で投げ勝つなど活躍した。

その後、ドラフト最終期限(1968年10月10日)前に東映フライヤーズへ入団。土橋正幸より背番号21を受け継ぐ。ゆったりした動きから手首を返し、握りを見せるフォームから繰り出すサイド気味のアンダースロー投手として2年目の1969年より先発ローテーションに定着。5月までに5勝、その後勝ち星から遠ざかるが、7月後半から8勝し、13勝を挙げ、チームのエースとなる。1973年6月16日の対近鉄戦で打者27人でのノーヒットノーランを達成する。また、1974年8月18日には対近鉄戦で「先発してリードしたまま5回を投げた後で一度三塁手の守備をして、セーブが付く条件でリリーフ登板して9回まで投げてチームが勝利した」ことで、史上唯一の「一人で1試合の勝利投手とセーブ投手の両方を記録」を達成した(ルール改正により翌年から達成不可能となる)。1975年には17勝を挙げるなど、東映時代末期から長く不動のエースとして活躍。1979年の鳴門キャンプ時からはやさしい表情をカバーするため、口ひげを蓄えるようになり、それ以前から常用していたメガネとともにトレードマークとなっていた。これについては、「プロ入り10年で100勝の目標を達成したので『変わったことをやってみただけ』だ」とも言う。同年4月のパ・リーグ初MVPを獲得、結局シーズン最多無四球試合11のパ・リーグ記録と20勝をマークする。監督の大沢啓二の抑え投手補強のチーム改革に沿う形で1981年江夏豊とのトレードで広島東洋カープへ電撃移籍。20勝エースとリリーフエースとのトレードで大型トレードとして話題になる。当時大沢は高橋に投手陣の中心になることを期待しており、広島オーナーの松田耕平および監督の古葉竹識に江夏の獲得を申し入れた際、交換条件として高橋の名を挙げられると「高橋だけは出せません」と答えた。しかし広島側は条件を譲らず、迷った末に決めたと後に記している。広島では2年間で2勝。1982年6月、古沢憲司大原徹也との交換トレードで西武ライオンズに移籍。大学の先輩である広岡達朗が監督のもと、再び慣れ親しんだパ・リーグで7勝を挙げ、ライオンズの所沢移転後初優勝・日本一に貢献。さらに翌年1983年には、13勝3敗で最優秀勝率のタイトルを獲得。1985年12月、トレードで読売ジャイアンツに移籍が決まり翌年加入。同年オフに他球団からのオファーはあったものの、自ら引退を決意。高橋の引退によって、日本プロ野球に所属する現役選手は、全員戦後生まれとなった。41歳まで現役を続けた。勝利数169のうち167をパ・リーグで挙げている。

引退後、1987年から1992年まで日本テレビラジオ日本解説者、1993年から1994年まで、大学の先輩で西武時代コーチであった近藤昭仁が監督に就任した横浜ベイスターズ一軍投手コーチを務めた。1995年から1996年までNHK・メジャーリーグ中継の解説を務め、1997年カンザスシティ・ロイヤルズにて日本人初の投手コーチに就任する。

いち早くメジャーリーグに目を向け、1998年からNHK・メジャーリーグ中継の解説がメインとなる。

2010年より2015年まで、流通経済大学硬式野球部のコーチを務めた。

人物

投手としての特徴

その他

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

1969 | 東映
日拓
日本ハム
 | 41 | 33 | 10 | 2 | 4 | 13 | 13 | -- | -- | .500 | 884 | 223.0 | 196 | 17 | 31 | 0 | 6 | 122 | 2 | 1 | 81 | 60 | 2.42 | 1.02
1970 | 27 | 25 | 4 | 0 | 2 | 7 | 10 | -- | -- | .412 | 626 | 153.0 | 138 | 25 | 25 | 3 | 3 | 66 | 0 | 0 | 75 | 68 | 4.00 | 1.07
1971 | 33 | 30 | 5 | 1 | 1 | 7 | 15 | -- | -- | .318 | 728 | 176.1 | 182 | 24 | 35 | 2 | 3 | 68 | 0 | 1 | 97 | 83 | 4.24 | 1.23
1972 | 23 | 16 | 1 | 0 | 0 | 4 | 7 | -- | -- | .364 | 399 | 95.2 | 92 | 18 | 24 | 4 | 2 | 54 | 1 | 2 | 55 | 47 | 4.42 | 1.21
1973 | 35 | 25 | 5 | 4 | 0 | 12 | 9 | -- | -- | .571 | 692 | 171.1 | 157 | 17 | 31 | 3 | 8 | 67 | 0 | 2 | 67 | 63 | 3.31 | 1.10
1974 | 35 | 22 | 6 | 0 | 1 | 9 | 11 | 3 | -- | .450 | 750 | 187.2 | 165 | 18 | 34 | 6 | 7 | 119 | 1 | 1 | 76 | 67 | 3.21 | 1.06
1975 | 35 | 30 | 17 | 2 | 0 | 17 | 13 | 0 | -- | .567 | 1041 | 256.0 | 229 | 21 | 65 | 7 | 8 | 120 | 1 | 1 | 94 | 84 | 2.95 | 1.15
1976 | 32 | 32 | 19 | 2 | 2 | 13 | 14 | 0 | -- | .481 | 922 | 230.0 | 214 | 20 | 44 | 6 | 10 | 127 | 0 | 1 | 91 | 83 | 3.25 | 1.12
1977 | 36 | 36 | 19 | 2 | 4 | 17 | 17 | 0 | -- | .500 | 1101 | 278.2 | 235 | 29 | 39 | 5 | 11 | 160 | 3 | 1 | 106 | 92 | 2.97 | 0.98
1978 | 34 | 31 | 11 | 4 | 3 | 9 | 10 | 2 | -- | .474 | 946 | 234.0 | 230 | 16 | 28 | 4 | 8 | 107 | 1 | 0 | 90 | 75 | 2.88 | 1.10
1979 | 37 | 28 | 21 | 2 | 11 | 20 | 11 | 4 | -- | .645 | 1017 | 254.2 | 257 | 21 | 23 | 2 | 4 | 118 | 1 | 0 | 89 | 78 | 2.76 | 1.10
1980 | 30 | 23 | 9 | 2 | 1 | 10 | 9 | 1 | -- | .526 | 643 | 152.2 | 164 | 21 | 24 | 5 | 5 | 86 | 1 | 0 | 75 | 69 | 4.07 | 1.23
1981 | 広島 | 16 | 8 | 1 | 0 | 1 | 2 | 5 | 2 | -- | .286 | 272 | 66.0 | 70 | 9 | 10 | 1 | 1 | 42 | 0 | 0 | 34 | 29 | 3.95 | 1.21
1982 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | -- | ---- | 15 | 3.0 | 7 | 1 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 3 | 2 | 6.00 | 2.33
西武 | 17 | 13 | 3 | 2 | 0 | 7 | 2 | 1 | -- | .778 | 369 | 94.2 | 81 | 3 | 18 | 4 | 3 | 36 | 0 | 0 | 25 | 24 | 2.28 | 1.05
'82計 20 | 14 | 3 | 2 | 0 | 7 | 2 | 1 | -- | .778 | 384 | 97.2 | 88 | 4 | 18 | 4 | 3 | 39 | 0 | 0 | 28 | 26 | 2.40 | 1.09
1983 | 25 | 24 | 4 | 0 | 3 | 13 | 3 | 0 | -- | .813 | 583 | 142.2 | 137 | 15 | 23 | 4 | 4 | 37 | 0 | 1 | 54 | 48 | 3.03 | 1.12
1984 | 10 | 10 | 1 | 0 | 0 | 2 | 3 | 0 | -- | .400 | 186 | 43.2 | 52 | 13 | 7 | 0 | 1 | 21 | 0 | 1 | 35 | 34 | 7.01 | 1.35
1985 | 20 | 16 | 5 | 0 | 3 | 7 | 6 | 0 | -- | .538 | 401 | 101.1 | 104 | 10 | 10 | 1 | 3 | 35 | 0 | 0 | 52 | 49 | 4.35 | 1.13
1986 | 巨人 | 4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | -- | ---- | 38 | 8.1 | 12 | 3 | 2 | 1 | 0 | 3 | 0 | 0 | 5 | 5 | 5.40 | 1.68
通算:18年 493 | 404 | 141 | 23 | 36 | 169 | 158 | 13 | -- | .517 | 11613 | 2872.2 | 2722 | 301 | 473 | 58 | 87 | 1391 | 11 | 12 | 1204 | 1060 | 3.32 | 1.11

タイトル

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号

関連情報

出演番組

脚注

  1. ^ 週刊ベースボール2014年12月1日号72、74p、ベースボール・マガジン社
  2. ^ このほか日本ハム時代に対阪急戦で1安打完投を2回達成。
  3. ^ この試合は日拓2安打、近鉄0安打で1試合両チーム合計安打数の最少タイ記録の試合でもある。
  4. ^ 当時のルールでは勝利・セーブの両方を認めない理由がないため高橋に両方が記録されたが、ルール改正によりセーブを記録する投手の条件として「勝ち投手の記録を得なかった投手」が入った(現行ルールでは高橋のようなケースではセーブが付かずに勝利のみが記録される)。
  5. ^ プロ野球を創った名選手・異色選手400人133P、新宮正春、米田厚彦、講談社、1999年、ISBN 978-4062645218、本人の談話による
  6. ^ 【11月10日】1980年(昭55) “優勝請負人”江夏、東京へ エースと守護神のトレード”. スポーツニッポン (2007年11月10日). 2012年9月28日閲覧。

関連項目

外部リンク

業績
日本プロ野球 ノーヒットノーラン投手
1930年代 | 

1940年代 | 
  • 亀田忠
  • 浅野勝三郎
  • 沢村栄治
  • 三輪八郎
  • 石田光彦
  • 亀田忠
  • 中尾輝三
  • 森弘太郎
  • 西沢道夫
  • 天保義夫
  • 藤本英雄
  • 別所昭
  • 石丸進一
  • 呉昌征
  • 梶岡忠義
  • 真田重男

  • 1950年代 | 
  • 金田正一
  • 林義一
  • 真田重蔵
  • 大友工
  • 山下登
  • 杉下茂
  • 大津守
  • 大脇照夫
  • 大矢根博臣

  • 1960年代 | 
  • 井上善夫
  • 中山義朗
  • G.バッキー
  • 外木場義郎
  • 清俊彦
  • 若生忠男
  • 堀内恒夫
  • 城之内邦雄
  • 鈴木啓示
  • 成田文男

  • 1970年代 | 
  • 渡辺秀武
  • 鬼頭洋
  • 藤本和宏
  • 鈴木啓示
  • 外木場義郎
  • 高橋直樹
  • 江夏豊
  • 神部年男
  • 加藤初
  • 戸田善紀

  • 1980年代 | 
  • 郭泰源
  • 田中幸雄
  • 近藤真一

  • 1990年代 | 
  • 柴田保光
  • 湯舟敏郎
  • 西崎幸広
  • 佐藤義則
  • T.ブロス
  • 渡辺久信
  • 野口茂樹
  • 石井一久
  • 川尻哲郎
  • 佐々岡真司

  • 2000年代 | 
  • M.バンチ
  • N.エルビラ
  • 川上憲伸
  • 井川慶
  • R.ガトームソン
  • 山本昌

  • 2010年代 | 
  • 前田健太
  • 杉内俊哉
  • 西勇輝
  • 山井大介
  • 岸孝之
  • 山口俊
  • 菅野智之

  • 脚注

    ノーヒットノーラン達成投手のみ記載。
    完全試合達成投手についてはTemplate:日本プロ野球完全試合達成者を参照。



    パシフィック・リーグ最優秀勝率投手
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 小野正一
  • 1961 稲尾和久
  • 1962 皆川睦男
  • 1963 田中勉, 森中千香良
  • 1964 J.スタンカ
  • 1965 林俊彦
  • 1966 皆川睦男
  • 1967 石井茂雄
  • 1968 村上雅則
  • 1969 清俊彦

  • 1970年代 | 
  • 1970 佐々木宏一郎
  • 1971 山田久志
  • 1972 佐藤道郎
  • 1973 八木沢荘六
  • 1974 竹村一義
  • 1975 鈴木啓示, 野村収
  • 1976 山田久志
  • 1977 稲葉光雄
  • 1978 山田久志
  • 1979 山田久志

  • 1980年代 | 
  • 1980 木田勇
  • 1981 間柴茂有
  • 1982 工藤幹夫
  • 1983 高橋直樹
  • 1984 石川賢
  • 1985 石本貴昭
  • 1986 渡辺久信
  • 1987 工藤公康
  • 1988 郭泰源
  • 1989 星野伸之

  • 1990年代 | 
  • 1990 野茂英雄
  • 1991 工藤公康
  • 1992 石井丈裕
  • 1993 工藤公康
  • 1994 郭泰源
  • 1995 平井正史
  • 1996 星野伸之
  • 1997 西口文也
  • 1998 黒木知宏
  • 1999 篠原貴行

  • 2000年代 | 
  • 2000 小野晋吾
  • 2001 田之上慶三郎
  • 2002 J.パウエル
  • 2003 斉藤和巳
  • 2004 岩隈久志
  • 2005 斉藤和巳
  • 2006 斉藤和巳
  • 2007 成瀬善久
  • 2008 岩隈久志
  • 2009 ダルビッシュ有, 杉内俊哉

  • 2010年代 | 
  • 2010 杉内俊哉
  • 2011 田中将大
  • 2012 攝津正
  • 2013 田中将大
  • 2014 岸孝之
  • 2015 大谷翔平
  • 2016 和田毅
  • 2017 千賀滉大
  • 2018 M.ボルシンガー

  • 1973年から2001年は表彰なし。2002年から2012年は最優秀投手として表彰。

    日本ハムファイターズ開幕投手
    1940年代 | 

    1950年代 | 
  • 1950 白木義一郎
  • 1951 米川泰夫
  • 1952 寺川昭二
  • 1953 米川泰夫
  • 1954 米川泰夫
  • 1955 米川泰夫
  • 1956 牧野伸
  • 1957 米川泰夫
  • 1958 牧野伸
  • 1959 土橋正幸

  • 1960年代 | 
  • 1960 土橋正幸
  • 1961 久保田治
  • 1962 富永格郎
  • 1963 土橋正幸
  • 1964 久保田治
  • 1965 久保田治
  • 1966 尾崎行雄
  • 1967 森安敏明
  • 1968 森安敏明
  • 1969 高橋善正

  • 1970年代 | 
  • 1970 森安敏明
  • 1971 金田留広
  • 1972 藤原真
  • 1973 金田留広
  • 1974 渡辺秀武
  • 1975 高橋直樹
  • 1976 高橋直樹
  • 1977 高橋直樹
  • 1978 佐伯和司
  • 1979 高橋直樹

  • 1980年代 | 
  • 1980 高橋直樹
  • 1981 高橋一三
  • 1982 高橋一三
  • 1983 工藤幹夫
  • 1984 田中幸雄
  • 1985 津野浩
  • 1986 津野浩
  • 1987 津野浩
  • 1988 西崎幸広
  • 1989 西崎幸広

  • 1990年代 | 
  • 1990 西崎幸広
  • 1991 西崎幸広
  • 1992 柴田保光
  • 1993 西崎幸広
  • 1994 西崎幸広
  • 1995 西崎幸広
  • 1996 岩本勉
  • 1997 西崎幸広
  • 1998 岩本勉
  • 1999 岩本ツトム

  • 2000年代 | 
  • 2000 岩本ツトム
  • 2001 金村曉
  • 2002 岩本勉
  • 2003 C.ミラバル
  • 2004 金村曉
  • 2005 C.ミラバル
  • 2006 金村曉
  • 2007 ダルビッシュ有
  • 2008 ダルビッシュ有
  • 2009 ダルビッシュ有

  • 2010年代 | 
  • 2010 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 出典:wikipedia
    2018/11/19 06:19

    HAPPY Wikipedia

    あなたの考える「高橋直樹_(野球)」の意味を投稿しよう
    「高橋直樹_(野球)」のコンテンツはまだ投稿されていません。
    全部読む・投稿 

    高橋直樹_(野球)スレッド一覧

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「高橋直樹_(野球)」のスレッドを作成する
    高橋直樹_(野球)の」
    友達を探す
    掲示板を探す
    このページ
    友達に教える
    URLをコピー

    注目のキーワード

    錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

    キーワードで探す

     
    友達を探す
    掲示板を探す
    ハッピーWiki
    ハッピーメール
    ハッピーランド
    HAPPY NEWS
    2010Happy Mail