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鳥取市とは?

 | 
鳥取市旗 | 鳥取市章
1915年7月26日制定

【国】
日本
【地方】
中国地方山陰地方
中国・四国地方
【都道府県】
鳥取県
市町村コード
31201-1
法人番号
9000020312011
【面積】
765.31km

【総人口】
188,551[編集]
(推計人口、2020年1月1日)
人口密度
246人/km
【隣接自治体】
八頭郡智頭町八頭町若桜町東伯郡三朝町湯梨浜町岩美郡岩美町
兵庫県美方郡新温泉町
岡山県:津山市苫田郡鏡野町
【市の木】
サザンカ
【市の花】
らっきょう
鳥取市役所

【市長】
深澤義彦
【所在地】
680-8571
鳥取県鳥取市幸町71番地
北緯35度29分39.8秒東経134度13分17.8秒座標: 北緯35度29分39.8秒 東経134度13分17.8秒
市庁舎位置


【外部リンク】
公式ウェブサイト

― 市 / ― 町・村



ウィキプロジェクト

鳥取市(とっとりし)は、日本海に面した鳥取県の東部(因幡地方)に位置する中核市で、鳥取県の県庁所在地でもある。

目次

  • 1 概要
  • 2 地理
    • 2.1 自然
    • 2.2 隣接している自治体
    • 2.3 人口
  • 3 気候
  • 4 歴史
    • 4.1 江戸時代まで
    • 4.2 明治維新以降
    • 4.3 第二次大戦以降
  • 5 行政
    • 5.1 歴代市長
    • 5.2 本庁
      • 5.2.1 かつて使用されていた庁舎等
    • 5.3 総合支所
    • 5.4 その他
    • 5.5 地域と地区
  • 6 立法
    • 6.1 市議会
    • 6.2 鳥取県議会(鳥取市選出)
    • 6.3 衆議院
  • 7 文化施設
  • 8 経済
    • 8.1 商業
    • 8.2 金融機関
    • 8.3 生活協同組合
  • 9 メディア
    • 9.1 新聞
    • 9.2 通信社
    • 9.3 テレビ・ラジオ
      • 9.3.1 取材拠点
    • 9.4 ケーブルテレビ
  • 10 姉妹都市・提携都市
    • 10.1 国内
    • 10.2 海外
  • 11 学校
    • 11.1 大学
    • 11.2 高等学校
    • 11.3 中学校
    • 11.4 小学校
    • 11.5 特別支援学校
  • 12 交通
    • 12.1 空港
    • 12.2 鉄道路線
    • 12.3 バス路線
    • 12.4 タクシー路線
    • 12.5 道路
    • 12.6 港湾
  • 13 名所・旧跡・観光スポット
    • 13.1 観光スポット
    • 13.2 名所・旧跡
  • 14 祭事・催事
  • 15 出身人物
    • 15.1 政治家
    • 15.2 官僚
    • 15.3 実業家
    • 15.4 法曹
    • 15.5 軍人
    • 15.6 教育者・学者
    • 15.7 医師
    • 15.8 文化人
    • 15.9 スポーツ
    • 15.10 芸能
    • 15.11 マスコミ
    • 15.12 その他
    • 15.13 ゆかりある人物
  • 16 その他
  • 17 注釈
  • 18 出典
  • 19 関連項目
  • 20 外部リンク

概要

2016年7月1日現在、全国の県庁所在地の中では山梨県甲府市に次いで人口が少なく、また平成の市町村合併により面積が拡大したこともあり、人口密度も山口県山口市に次いで低い。

同じ中国地方の広島県広島市からは陸路で300km離れているが、一方で兵庫県神戸市から180km、大阪府大阪市から190km、京都府京都市から220kmの距離に位置している。山陰地方の中では特に京阪神地方との結び付きが強いことから山陰地方における東の玄関となっている。

鉄道ではJR山陰本線因美線の分岐点に当たり、因美線からは智頭急行智頭線経由で山陰両県唯一の京阪神直通特急が走る。道路では鳥取自動車道で大阪市・神戸市と、山陰自動車道米子市島根県松江市と結ばれ、近年中には山陰近畿自動車道京都府宮津市京都市とも結ばれる予定である。また鳥取空港からは首都圏とも結ばれている。

江戸時代は国持の大大名池田氏の治める鳥取藩城下町だった。 現在では鳥取大学公立鳥取環境大学日本海テレビなどを有する地方拠点都市となっている。 山陰両県の中では松江都市圏米子都市圏がある。

観光地としては鳥取砂丘白兎海岸などがある。

地理

鳥取砂丘で栽培されるラッキョウは秋に花を咲かせる。鳥取市の花にもなっている。

鳥取平野を中心に市街地を展開する。日本海に面し、沿岸には鳥取砂丘が広がる。

自然

隣接している自治体

人口


鳥取市と全国の年齢別人口分布(2005年) | 鳥取市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 鳥取市
緑色 ― 日本全国
 | 
青色 ― 男性
赤色 ― 女性


鳥取市(に相当する地域)の人口の推移

総務省統計局 国勢調査より


気候

鳥取市は全域が日本海側気候で、豪雪地帯となっている。春から秋は好天の日が多く、冬は曇りや雪、雨の日が多い。海から幾分内陸寄りに都市が開けているため、他の山陰の日本海沿岸の都市と比べると積雪は多く、過去最深積雪は1947年2月22日の129cmである。1977年2月18日の105cm以来、積雪が1mを超えていないが平成以降でも50〜70cm程度の積雪となることが多く、2017年2月10日には91cmと34年ぶりに1m級の大雪となった。

鳥取地方気象台(1981-2010)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
平均最高気温 °C (°F) 7.7
(45.9) | 8.5
(47.3) | 12.4
(54.3) | 18.4
(65.1) | 23.3
(73.9) | 26.6
(79.9) | 30.4
(86.7) | 32.2
(90) | 27.4
(81.3) | 22.0
(71.6) | 16.4
(61.5) | 11.0
(51.8) | 19.7
(67.5)
日平均気温 °C (°F) 4.0
(39.2) | 4.4
(39.9) | 7.5
(45.5) | 13.0
(55.4) | 17.7
(63.9) | 21.7
(71.1) | 25.7
(78.3) | 27.0
(80.6) | 22.6
(72.7) | 16.7
(62.1) | 11.6
(52.9) | 6.8
(44.2) | 14.9
(58.8)
平均最低気温 °C (°F) 0.8
(33.4) | 0.7
(33.3) | 2.8
(37) | 7.5
(45.5) | 12.5
(54.5) | 17.6
(63.7) | 22.1
(71.8) | 22.9
(73.2) | 18.7
(65.7) | 12.3
(54.1) | 7.3
(45.1) | 3.1
(37.6) | 10.7
(51.3)
降水量 mm (inch) 202.0
(7.953) | 159.8
(6.291) | 141.9
(5.587) | 108.6
(4.276) | 130.6
(5.142) | 152.1
(5.988) | 200.9
(7.909) | 116.6
(4.591) | 204.0
(8.031) | 144.1
(5.673) | 159.4
(6.276) | 194.4
(7.654) | 1,914
(75.354)
降雪量 cm (inch) 88
(34.6) | 72
(28.3) | 17
(6.7) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 0
(0) | 37
(14.6) | 214
(84.3)
平均月間日照時間 70.2 | 79.5 | 124.3 | 177.3 | 197.4 | 158.2 | 163.0 | 206.8 | 139.9 | 148.5 | 108.8 | 89.5 | 1,663.2
出典: 気象庁

歴史

和名抄』には「鳥取郷」が記されており、久松山麓一帯に存在したと考えられている。天慶3年(940年)の東大寺関連文書には「主張鳥取高俊」の署名があり、鳥取の地名を名乗る豪族が存在していたことが指摘されている。(同年9月2日付「因幡国高草郡公文預東大寺領高庭庄坪付注進状」)中世には「鳥取吉方郷」の名が史料に見えるも、詳細は不明である。江戸時代に編纂された『因幡志』には、久松山麓一帯の古地名として沢市場の名が記されている。

江戸時代まで

明治維新以降

第二次大戦以降

行政

歴代市長

歴代 氏名 就任年月日 退任年月日
初代 | 岡崎平内 | 1889年(明治22年)11月15日 | 1890年(明治23年)05月23日
02 | 田中政春 | 1890年(明治23年)05月23日 | 1901年(明治34年)03月31日
03 | 天野祐治 | 1901年(明治34年)07月01日 | 1904年(明治37年)04月17日
04 | 尾崎武久 | 1904年(明治37年)08月16日 | 1906年(明治39年)10月14日
05 | 藤岡直蔵 | 1906年(明治39年)12月11日 | 1916年(大正05年)12月10日
06 | 内海淡 | 1916年(大正05年)12月12日 | 1918年(大正07年)07月22日
07 | 入江澄 | 1919年(大正08年)02月03日 | 1919年(大正08年)03月25日
08 | 山内虎蔵 | 1919年(大正08年)07月18日 | 1923年(大正12年)07月17日
09 | 山村英太郎 | 1923年(大正12年)11月01日 | 1927年(昭和02年)10月31日
10 | 楠城嘉一 | 1927年(昭和02年)12月20日 | 1939年(昭和14年)10月29日
11 | 井上光美 | 1939年(昭和14年)12月20日 | 
12 | 吉村哲三 | 1943年(昭和18年)12月20日 | 
13 | 竹田平一 | 1947年(昭和22年)04月08日 | 
14 | 森中豊治 | 1949年(昭和24年)05月09日 | 
15 | 入江昶 | 1951年(昭和26年)03月12日 | 
16 | 高田勇 | 1959年(昭和34年)02月26日 | 
17 | 金田裕夫 | 1971年(昭和46年)02月26日 | 
18 | 西尾優 | 1983年(昭和58年)02月26日 | 
19 | 西尾迢富 | 1990年(平成02年)04月16日 | 2002年(平成14年)04月14日
20 | 竹内功 | 2002年(平成14年)04月15日 | 2014年(平成26年)04月14日
21 | 深澤義彦 | 2014年(平成26年)04月15日 | 現職

本庁

かつて使用されていた庁舎等

総合支所

合併前の町村役場に設置されている。ただし、「村」は「町」に変更された。

その他

住民票(本人または同一世帯)、戸籍(本人または同一戸籍)及び印鑑登録(本人のみ)に関する証明の発行業務を下記の郵便局(貯金・保険窓口)に委託している。

地域と地区

鳥取市では本庁・総合支所の管轄区域を地域、市立小学校義務教育学校学区地区としている。

市内を3つ(中東部・南部・西部)の地域(大区分)に分け、本庁・総合支所の管轄区域ごとに地域(小区分)、市立小学校義務教育学校学区ごとに地区を設定している。

地域 本庁
総合支所 中学校
義務教育学校
学区 地区
小学校
義務教育学校
学区 管轄区域
大区分 小区分
中東部 | 鳥取 | 本庁各庁舎 | 北 | 久松 | 上町、江崎町、大榎町、栗谷町、大工町頭、中町(二区)、西町一丁目、西町二丁目、西町三丁目、馬場町、東町一丁目、東町二丁目、東町三丁目、庖丁人町、丸山町(鳥取県道318号伏野覚寺線以南)、湯所町一丁目、湯所町二丁目
遷喬 | 戎町、桶屋町、掛出町、鍛冶町、片原一丁目、片原二丁目、片原三丁目、上魚町、川端一丁目、川端二丁目、川端三丁目、尚徳町、職人町、新町、寺町(下区)、二階町一丁目、二階町二丁目、二階町三丁目、本町一丁目、本町二丁目、本町三丁目、元魚町一丁目、元魚町二丁目、元大工町、元町、若桜町
城北 | 青葉町一丁目、青葉町二丁目、青葉町三丁目、秋里、商栄町、田島(一区)、千代水一丁目、千代水二丁目の一部、千代水三丁目の一部、田園町三丁目、田園町四丁目、西品治(鳥取県道193号田島片原線以北の一部)、松並町一丁目、松並町二丁目、松並町三丁目、丸山町(鳥取県道318号伏野覚寺線以北)、緑ヶ丘二丁目の一部、緑ヶ丘三丁目の一部、南安長一丁目の一部、南安長二丁目の一部、南安長三丁目の一部、安長の一部
中ノ郷 | 浜坂 | 江津、覚寺(鳥取県道265号湯山鳥取線・鳥取県道318号伏野覚寺線以北)、浜坂、浜坂一丁目、浜坂二丁目、浜坂三丁目、浜坂四丁目、浜坂五丁目、浜坂六丁目、浜坂七丁目、浜坂八丁目、浜坂東一丁目
中ノ郷 | 円護寺、覚寺(鳥取県道265号湯山鳥取線・鳥取県道318号伏野覚寺線以南)、北園一丁目、北園二丁目、山城町
西 | 醇風 | 相生町一丁目、相生町二丁目、相生町三丁目、相生町四丁目、片原四丁目、片原五丁目、川端四丁目、川端五丁目、玄好町、寿町、材木町、新品治町、茶町、田園町一丁目、田園町二丁目、二階町四丁目、西品治(鳥取県道193号田島片原線以北の一部)、西町四丁目、西町五丁目、本町四丁目、本町五丁目、南町(旧北本寺、旧南本寺地区)、元魚町三丁目、元魚町四丁目、薬師町
富桑 | 行徳二丁目の一部、行徳三丁目の一部、田島(二区)、西品治(鳥取県道193号田島片原線以南)、安長の一部
明徳 | 今町一丁目、今町二丁目、扇町の一部、瓦町、行徳一丁目、行徳二丁目の一部、行徳三丁目の一部、幸町、東品治町、南町(旧梶川、旧瓦町地区)
湖東 | 湖山 | 岩吉(西日本旅客鉄道山陰本線以北)、湖山町北一丁目、湖山町北六丁目の一部、湖山町東一丁目、湖山町東二丁目、湖山町東三丁目の一部、湖山町東四丁目、湖山町東五丁目、湖山町南一丁目、湖山町南二丁目、湖山町南三丁目、湖山町南四丁目、足山、千代水二丁目の一部、千代水四丁目の一部
湖山西 | 湖山町北二丁目、湖山町北三丁目、湖山町北四丁目、湖山町北五丁目、湖山町西一丁目、湖山町西二丁目、湖山町西三丁目、湖山町西四丁目、湖山町南五丁目
賀露 | 晩稲、賀露町、賀露町北一丁目、賀露町北二丁目、賀露町北三丁目、賀露町北四丁目、賀露町西一丁目、賀露町西二丁目、賀露町西三丁目、賀露町西四丁目、賀露町南一丁目、賀露町南二丁目、賀露町南三丁目、賀露町南四丁目、賀露町南五丁目、賀露町南六丁目、湖山町北六丁目の一部、湖山町東三丁目の一部、千代水二丁目の一部、千代水三丁目の一部、千代水四丁目の一部、港町、南隈
末恒 | 内海中、小沢見、白兎、伏野、三津、美萩野一丁目、美萩野二丁目、美萩野三丁目、美萩野四丁目、美萩野五丁目
湖南学園 | 大畑、金沢、瀬田蔵、双六原、長柄、福井、洞谷、松原、御熊、三山口、妙徳寺、矢矯、吉岡温泉町、六反田
高草 | 世紀 | 岩吉(西日本旅客鉄道山陰本線以南)、上原(開拓地区を除く)、大塚、尾崎の一部、桂見、上段、五反田町、里仁、嶋、下段、大桷、高住、徳尾、徳吉、野坂、布勢、緑ヶ丘一丁目の一部、緑ヶ丘二丁目の一部、緑ヶ丘三丁目の一部、南安長二丁目の一部、南安長三丁目の一部、宮谷、良田
大正 | 菖蒲、野寺、服部、古海、緑ヶ丘一丁目の一部、南安長一丁目の一部
東郷 | 有富、北村、高路、篠坂、中村、西今在家、本高
明治 | 上原(開拓地区)、尾崎の一部、河内、細見、槙原、松上
江山 | 美和 | 赤子田、朝月、猪子、上味野、源太、倭文、下味野、竹生、玉津、長谷、向国安、横枕
神戸 | 岩坪、上砂見、下砂見、中砂見
南 | 日進 | 永楽温泉町、栄町、末広温泉町、寺町(上区、中区)、南吉方一丁目、南吉方二丁目、弥生町、吉方、吉方温泉一丁目、吉方温泉二丁目、吉方温泉三丁目
美保 | 扇町の一部、興南町、大覚寺、天神町、富安、富安一丁目、富安二丁目、古市、吉成(大路川以北)、吉成一丁目、吉成二丁目、吉成三丁目
美保南 | 叶、叶一丁目、数津(鳥取県道292号八坂鳥取停車場線以西)、的場、的場一丁目、的場二丁目、的場三丁目、的場四丁目、宮長、吉成(大路川以南)、吉成南町一丁目、吉成南町二丁目
倉田 | 円通寺、国安、蔵田、数津(鳥取県道292号八坂鳥取停車場線以東)、西円通寺、橋本、八坂、馬場
桜ヶ丘 | 面影 | 大杙(東扇町を除く)、面影一丁目、面影二丁目、雲山(西日本旅客鉄道因美線以東)、桜谷(桜ヶ丘団地を除く)、正蓮寺、新、東今在家(東今在家団地を除く)
米里 | 雲山(西日本旅客鉄道因美線以西)、越路、古郡家、中大路、西大路、東大路、久末、美和
津ノ井 | 海蔵寺、紙子谷、桂木、香取、生山、杉崎、津ノ井、南栄町、祢宜谷、広岡、船木
若葉台 | 若葉台北一丁目、若葉台北二丁目、若葉台北三丁目、若葉台北四丁目、若葉台北五丁目、若葉台北六丁目、若葉台南一丁目、若葉台南二丁目、若葉台南三丁目、若葉台南四丁目、若葉台南五丁目、若葉台南六丁目、若葉台南七丁目
東 | 修立 | 御弓町、立川町一丁目、立川町二丁目、立川町五丁目(二区)、中町(一区)、南吉方三丁目、吉方温泉四丁目、吉方町一丁目、吉方町二丁目
稲葉山 | 小西谷、滝山、立川町三丁目、立川町四丁目、立川町五丁目(一区)、立川町六丁目(立六西)、卯垣一丁目、卯垣二丁目、卯垣三丁目、卯垣五丁目、百谷
岩倉 | 岩倉、大杙(東扇町)、桜谷(桜ヶ丘団地)、立川町六丁目(立六西を除く)、立川町七丁目、東今在家(東今在家団地)、卯垣、卯垣四丁目
国府 | 国府町総合支所 | 国府町奥谷三丁目の一部、国府町新通り一丁目、国府町新通り二丁目、国府町新通り三丁目、国府町新通り四丁目、国府町分上一丁目、国府町分上二丁目、国府町分上三丁目、国府町分上四丁目
国府 | 宮ノ下 | 国府町稲葉丘一丁目、国府町稲葉丘二丁目、国府町稲葉丘三丁目、国府町奥谷一丁目、国府町奥谷二丁目、国府町奥谷三丁目の一部、国府町国分寺、国府町三代寺、国府町新町一丁目、国府町新町二丁目、国府町中郷、国府町庁、国府町広西、国府町法花寺、国府町町屋の一部、国府町美歎の一部、国府町宮下
国府東 | 国府町麻生、国府町雨滝、国府町荒舟、国府町糸谷、国府町石井谷、国府町大石、国府町岡益、国府町上荒舟、国府町神護、国府町木原、国府町神垣、国府町拾石、国府町下木原、国府町菅野、国府町清水、国府町高岡、国府町谷、国府町玉鉾、国府町栃本、国府町殿、国府町中河原、国府町楠城、国府町新井、国府町町屋の一部、国府町松尾、国府町美歎の一部、国府町山崎、国府町山根、国府町吉野、国府町上地
福部 | 福部町総合支所 | 福部未来学園 | 福部町海士、福部町岩戸、福部町久志羅、福部町蔵見、福部町栗谷、福部町左近、福部町高江、福部町中、福部町南田、福部町細川、福部町八重原、福部町箭渓、福部町湯山
南部 | 河原 | 河原町総合支所 | 河原 | 河原第一 | 河原町鮎ヶ丘、河原町稲常、河原町今在家、河原町片山、河原町釜口、河原町河原、河原町郷原、河原町高福、河原町谷一木、河原町天神原、河原町徳吉、河原町長瀬、河原町曳田の一部、河原町袋河原、河原町布袋、河原町三谷、河原町山手、河原町渡一木
西郷 | 河原町牛戸、河原町小河内、河原町小畑、河原町神馬、河原町北村、河原町中井、河原町本鹿、河原町湯谷、河原町弓河内
散岐 | 河原町小倉、河原町佐貫、河原町曳田の一部、河原町水根、河原町山上、河原町八日市、河原町和奈見
用瀬 | 用瀬町総合支所 | 千代南 | 用瀬 | 用瀬町赤波、用瀬町安蔵、用瀬町家奥、用瀬町江波、用瀬町金屋、用瀬町川中、用瀬町樟原、用瀬町鷹狩、用瀬町古用瀬、用瀬町別府、用瀬町美成、用瀬町宮原、用瀬町用瀬、用瀬町屋住
佐治 | 佐治町総合支所 | 佐治 | 佐治町大井、佐治町尾際、佐治町葛谷、佐治町加瀬木、佐治町加茂、佐治町刈地、佐治町河本、佐治町小原、佐治町高山、佐治町つく谷、佐治町津無、佐治町津野、佐治町栃原、佐治町中、佐治町畑、佐治町福園、佐治町古市、佐治町森坪、佐治町余戸
西部 | 気高 | 気高町総合支所 | 気高 | 浜村 | 気高町勝見、気高町北浜一丁目、気高町北浜二丁目、気高町北浜三丁目、気高町下原、気高町新町一丁目、気高町新町二丁目、気高町新町三丁目、気高町浜村、気高町八束水、気高町八幡
逢坂 | 気高町飯里、気高町会下、気高町下石、気高町上原、気高町郡家、気高町高江、気高町殿、気高町睦逢、気高町山宮
宝木 | 気高町奥沢見、気高町上光、気高町酒津、気高町下光元、気高町常松、気高町冨吉、気高町宝木
瑞穂 | 気高町重高、気高町下坂本、気高町宿、気高町土居、気高町日光、気高町二本木
鹿野 | 鹿野町総合支所 | 鹿野学園 | 鹿野町今市、鹿野町岡木、鹿野町乙亥正、鹿野町河内、鹿野町小別所、鹿野町鹿野、鹿野町鷲峯、鹿野町末用、鹿野町寺内、鹿野町閉野、鹿野町中園、鹿野町広木、鹿野町水谷、鹿野町宮方
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2009年(平成21年)4月1日から、国府町奥谷三丁目の一部、国府町新通り一丁目、国府町新通り二丁目、国府町新通り三丁目、国府町新通り四丁目、国府町分上一丁目、国府町分上二丁目、国府町分上三丁目、国府町分上四丁目が地理的事情により宮ノ下地区(国府中学校・宮ノ下小学校)から岩倉地区(東中学校・岩倉小学校)に変更された。
※当初、青谷小学校は北校舎(旧青谷小学校)と南校舎(旧日置谷小学校)に分かれていたが、2010年(平成22年)
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出典:wikipedia
2020/02/18 19:17

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