このキーワード
友達に教える
URLをコピー

鹿沼市とは?

 | 

鹿沼市旗 | 鹿沼市章
市旗・市章、共に1948年10月1日制定

【国】
日本
【地方】
関東地方
【都道府県】
栃木県
団体コード
09205-3
法人番号
6000020092053
【面積】
490.64km

【総人口】
96,671[編集]
(推計人口、2018年4月1日)
人口密度
197人/km
【隣接自治体】
宇都宮市栃木市佐野市日光市下都賀郡壬生町
群馬県みどり市
【市の木】
スギ
【市の花】
サツキ
【鹿沼市役所】

【市長】
佐藤信
【所在地】
322-0068
栃木県鹿沼市今宮町1688-1
北緯36度34分1.5秒東経139度44分42.2秒

【外部リンク】
鹿沼市
鹿沼市役所
― 市 / ― 町

ウィキプロジェクト

鹿沼市(かぬまし)は、関東の北部・栃木県の中部に位置するである。

目次

  • 1 概要
  • 2 地理
    • 2.1 自然地理
      • 2.1.1 地形
      • 2.1.2 河川
      • 2.1.3 地質
      • 2.1.4 気候
    • 2.2 人文地理
  • 3 歴史
    • 3.1 古代・中世
    • 3.2 近世
    • 3.3 近代
  • 4 人口
  • 5 行政
    • 5.1 歴代首長
    • 5.2 警察署
    • 5.3 消防署
  • 6 友好都市
  • 7 地域
    • 7.1 町名一覧
      • 7.1.1 鹿沼地区
      • 7.1.2 菊沢地区
      • 7.1.3 東大芦地区
      • 7.1.4 北押原地区
      • 7.1.5 板荷地区
      • 7.1.6 西大芦地区
      • 7.1.7 加蘇地区
      • 7.1.8 北犬飼地区
      • 7.1.9 東部台地区
      • 7.1.10 南摩地区
      • 7.1.11 南押原地区
      • 7.1.12 粟野地区
      • 7.1.13 粕尾地区
      • 7.1.14 永野地区
      • 7.1.15 清洲地区
    • 7.2 教育
      • 7.2.1 高等学校
      • 7.2.2 中学校
      • 7.2.3 小学校
    • 7.3 郵便
      • 7.3.1 郵便局
    • 7.4 電話番号
  • 8 産業
    • 8.1 工業
      • 8.1.1 鹿沼木工団地(1964年(昭和39年)造成)
      • 8.1.2 鹿沼工業団地(1969年(昭和44年)造成)
      • 8.1.3 他
    • 8.2 金融
    • 8.3 商業施設
      • 8.3.1 予定
      • 8.3.2 閉店
  • 9 交通
    • 9.1 鉄道
    • 9.2 路線バス
    • 9.3 長距離高速バス
    • 9.4 道路
      • 9.4.1 高速道路
      • 9.4.2 一般国道
      • 9.4.3 主要地方道
      • 9.4.4 一般県道
  • 10 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
    • 10.1 社寺
    • 10.2 公園
    • 10.3 観光スポット
    • 10.4 祭事・催事
  • 11 出身有名人
  • 12 鹿沼にゆかりのある人物
  • 13 脚注
  • 14 参考文献
  • 15 関連項目
  • 16 外部リンク

概要

サツキ鹿沼土の産地として有名。また減少傾向にあるが野州の産地として全国一の生産量を誇る。2006年1月1日に隣接する上都賀郡粟野町編入し、人口約10万人の県6位の人口となった。

5月になると、鹿沼さつき祭りが開催される。期間中、市内中心部の黒川河川敷では花火大会が開催される。

10月の秋祭りも見所で、彫刻の入った屋台が市街を練り歩く。もともとは、雨乞いの儀式が始まりと言われている。その影響か、祭りの期間中はが降ることが多い。

落ち着いた市ではあるが、宇都宮市ベッドタウンということもあり、宇都宮市への通勤率は15.6%(平成22年国勢調査)。

板荷地区の黒川の上流、大芦地区の大芦川の上流等では、天然のヤマメイワナサンショウウオカジカなどが生息している。

近代に入り、地場産業として家具や製材などの木工業が盛んである。最近はアートの街として文化的な成熟が見られる。粟野町と合併したことで、そばの作付面積及び生産量が県内一位となり、「鹿沼そば」として売り出している。また「鹿沼牛」を扱う店舗が中心となり「焼肉の街 鹿沼」としてもPRしている。

2016年、市のイメージアップのためのシンボルとしてを採用するため、いちご市宣言を行っている。

地理

鹿沼市中心部周辺の空中写真。
1975年撮影の6枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

自然地理

地形

関東地方の北部に位置する。市域の西半は足尾山地が占め、東半は鹿沼台地と呼ばれる洪積台地及びそれを刻む中・小河川により形成された段丘谷底平野が、基本的な景観を作っている。

河川

西部の足尾山地を源とする黒川、大芦川、荒井川、永野川などの思川水系の河川が北西から南東に流下する。市域は、これらの河川が作り出した段丘や氾濫原(見野・玉田付近)、谷底平野が大部分を占める。黒川流域は古くは網の目状に旧河道が分布していたが、現在は周辺と同じ高さまで埋土して利用されている。

地質

山地(中・古生界)
市の西半を占める足尾山系は古・中生界の硬い堆積岩(チャートなど)からなる侵食山地で、北西に行くほど急峻になる。斜面には関東ローム層が堆積している。
丘陵(新第三系)
黒川の西側に南北に細長く鹿沼丘陵が伸びている。鹿沼城跡もこの丘陵上に位置する。また、鹿沼台地の上に孤立して残っている丘群もあり、これが茂呂山である。鹿沼丘陵も茂呂山も新第三系の海成地層で、堆積岩類や火山砕屑岩類が分布する。
台地(第四系)
鹿沼台地と呼ばれ、黒川と姿川に挟まれている。陸成の砂礫層の上に関東ローム層が分布する。台地上は水利が悪く平地林が広がっていた。ただ宙水や浅い谷、台地の崖線では水田も古くから営まれていた。最近は住宅地域や工業団地等として変貌が著しい。
鹿沼土(鹿沼軽石層)
栃木県の関東ローム層は3層からなるが、その中位層である宝木ローム層の中に、群馬県の赤城火山を給源火山(更新世約3万年前)とする約1mの厚さの鹿沼土(鹿沼軽石層)が見られる。「土」と名が付いているが実際は軽石である。全体として黄色に見え、園芸用として市内各地で採掘されている。上位の田原ロームとは暗色帯で境される。

気候

鹿沼アメダスにおける観測では、宇都宮市よりも平均気温は1℃程度低く、特に最低気温が低く観測されている。は、冬日日数を平均100.5日数えるなど朝晩は冷え込むが、真冬日を観測することは稀である。栃木県南部の平年値の統計がある観測点の中では、1月の平均気温が最も低い。は、8月の月平均最高気温は30℃未満である他、熱帯夜猛暑日の平均日数はそれぞれ0.1日と0.9日となっており、酷暑になることは少なく比較的冷涼である。降水量は冬に少なく夏に多く太平洋側気候の特徴を示す。

鹿沼(1981-2010年)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
最高気温記録 °C (°F) 17.0
(62.6) | 21.2
(70.2) | 26.2
(79.2) | 29.5
(85.1) | 32.3
(90.1) | 37.0
(98.6) | 36.3
(97.3) | 36.5
(97.7) | 35.6
(96.1) | 31.4
(88.5) | 24.0
(75.2) | 23.2
(73.8) | 37.0
(98.6)
平均最高気温 °C (°F) 7.7
(45.9) | 8.4
(47.1) | 11.8
(53.2) | 17.7
(63.9) | 21.8
(71.2) | 24.5
(76.1) | 27.9
(82.2) | 29.6
(85.3) | 25.7
(78.3) | 20.5
(68.9) | 15.2
(59.4) | 10.4
(50.7) | 18.4
(65.1)
日平均気温 °C (°F) 1.3
(34.3) | 2.0
(35.6) | 5.5
(41.9) | 11.3
(52.3) | 16.2
(61.2) | 19.8
(67.6) | 23.2
(73.8) | 24.5
(76.1) | 20.7
(69.3) | 14.9
(58.8) | 8.8
(47.8) | 3.6
(38.5) | 12.6
(54.7)
平均最低気温 °C (°F) -3.9
(25) | -3.3
(26.1) | -0.3
(31.5) | 5.2
(41.4) | 11.1
(52) | 15.8
(60.4) | 19.6
(67.3) | 20.8
(69.4) | 17.0
(62.6) | 10.4
(50.7) | 3.8
(38.8) | -1.4
(29.5) | 7.9
(46.2)
最低気温記録 °C (°F) -10.9
(12.4) | -11.3
(11.7) | -9.3
(15.3) | -4.7
(23.5) | 1.0
(33.8) | 7.8
(46) | 11.4
(52.5) | 12.2
(54) | 5.5
(41.9) | 0.1
(32.2) | -4.3
(24.3) | -9.1
(15.6) | -11.3
(11.7)
降水量 mm (inch) 36.8
(1.449) | 43.7
(1.72) | 91.1
(3.587) | 129.2
(5.087) | 151.2
(5.953) | 190.6
(7.504) | 227.7
(8.965) | 249.7
(9.831) | 234.9
(9.248) | 154.9
(6.098) | 75.6
(2.976) | 33.6
(1.323) | 1,618.8
(63.732)
平均降水日数 (≥ 1.0 mm) 4.0 | 5.4 | 9.5 | 11.0 | 12.5 | 14.9 | 16.3 | 13.4 | 13.9 | 10.1 | 6.8 | 3.5 | 121.2
平均月間日照時間 194.5 | 180.6 | 183.3 | 179.8 | 163.1 | 113.2 | 115.4 | 141.0 | 116.3 | 140.0 | 162.4 | 189.0 | 1,877.8
出典 1: 気象庁
出典 2: 気象庁

人文地理

典型的な地方都市の都市構造
市の中心地は地形上どうしても黒川左岸段丘上の洪積台地「坂上」、黒川が開削した低平な沖積平野である「坂下」の2つの地区に大きく分けられる。
「坂上」 - 鹿沼に及んだ車社会化の波 -
坂上はもともと黒川姿川という二つの河川にはさまれた段丘上の洪積台地(鹿沼台地)上に位置し、畑作が卓越する地域であった。しかし近年は住宅街が相次いで造成されるとともに、ファミレス・郊外書店・カーディーラー・ホームセンター・量販店・アウトレットセンター・大型複合店舗をはじめ、低層で広大な駐車場を擁するロードサイドショップが続々展開し、またたく間に典型的な地方都市の郊外路線商業地ができあがった。走行中の自動車内からでも視認性の高い大きな看板がロードサイドに立ち並ぶ景観が広がる。
「坂下」 - 再開発の進む既存市街地 -
坂下は近世以来宿場町として栄えた既存の市街地である。しかしイトーヨーカドーが閉店、若い世代が坂上地区や他の地域へ引っ越すなどドーナツ化現象が急速に進んでいる。現在の鹿沼市は、他の都市と同様に、郊外に商業地が卓越している町となっている。

90年代後半からは、全国的な都心回帰、コンパクトシティ化の方向の中で、最近になって古峰ヶ原(こぶがはら)街道(栃木県道14号鹿沼日光線)を中心とする区画整理が進められている。

歴史

古代・中世

山岳信仰の舞台として歴史に登場する。深山巴の宿(じんぜん・ともえ)は古代より修験者達が二荒山へ向かう宗教の道であったと同時に、足尾の鉱物を運ぶ金属の道でもあった。
1532年(天文元年)壬生氏により鹿沼城が築かれる。
1590年(天正18年)壬生義雄が小田原で陣没。壬生氏改易(5代続いた)でその居城である鹿沼城が廃城となる。

近世

城下町から宿場町として再び栄え始めた。

近代

「木工の町」として発展を始めた。

人口


鹿沼市と全国の年齢別人口分布(2005年) | 鹿沼市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 鹿沼市
緑色 ― 日本全国
 | 
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

鹿沼市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 | 89,196人 | 

1975年 | 92,924人 | 

1980年 | 95,999人 | 

1985年 | 98,820人 | 

1990年 | 101,098人 | 

1995年 | 104,019人 | 

2000年 | 104,764人 | 

2005年 | 104,148人 | 

2010年 | 102,348人 | 

2015年 | 98,374人 | 


総務省統計局 国勢調査より

行政

歴代首長

【代】
【氏名】
【就任】
【退任】
備考
1 | 大谷瀬平 | 1889年(明治22年)4月27日 | 1889年(明治22年)10月 | 
2 | 金子太平 | 1889年(明治22年)11月4日 | 1897年(明治30年)10月 | 
3 | 山口亀造 | 1897年(明治30年)11月5日 | 1899年(明治32年)3月14日 | 
4 | 鈴木源三郎 | 1899年(明治32年)4月21日 | 1903年(明治36年)12月14日 | 
5 | 猪野春吉 | 1904年(明治37年)3月1日 | 1929年(昭和4年)3月2日 | 
6 | 松本定吉 | 1929年(昭和4年)5月8日 | 1930年(昭和5年)5月20日 | 
7 | 石塚幸太郎 | 1930年(昭和5年)6月13日 | 1931年(昭和6年)1月27日 | 
8 | 藤田藤吉 | 1931年(昭和6年)5月5日 | 1932年(昭和7年)5月1日 | 
9 | 臼井友四郎 | 1932年(昭和7年)5月10日 | 1933年(昭和8年)5月7日 | 
10 | 大橋正松 | 1933年(昭和8年)5月8日 | 1935年(昭和10年)8月31日 | 
11 | 清水一郎 | 1935年(昭和10年)11月7日 | 1939年(昭和14年)11月6日 | 
12 | 太田五郎平 | 1939年(昭和14年)11月10日 | 1942年(昭和17年)5月10日 | 
13 | 相馬恭治 | 1942年(昭和17年)6月3日 | 1946年(昭和21年)1月15日 | 
14/1-4 | 鈴木金一郎 | 1946年(昭和21年)6月24日 | 1962年(昭和37年)11月9日 | 1948年10月10日から市長
旧市との通算
5-11 | 古澤俊一 | 1962年(昭和37年)11月10日 | 1988年(昭和63年)3月27日 | 在任中死去
12 | 稲川武 | 1988年(昭和63年)5月15日 | 1992年(平成4年)4月27日 | 1992年4月26日の市長選で再選するも、翌27日に死去
13-14 | 福田武 | 1992年(平成4年)6月21日 | 2000年(平成12年)6月20日 | 再選挙により初当選
15-16 | 阿部和夫 | 2000年(平成12年)6月21日 | 2008年(平成20年)6月20日 | 
17-19 | 佐藤信 | 2008年(平成20年)6月21日 | 現職 | 

出典:『栃木県町村合併誌 第四巻』, p. 477、『日本の歴代市長 第一巻』, p. 599、『栃木県歴史人物事典』, p. 666

警察署

消防署

友好都市

地域

町名一覧

地区分けは鹿沼市ホームページの統計・「鹿沼市の人口」で公開されている資料内における15地区分けに基づく。

鹿沼地区

  • 朝日町
  • 麻苧町
  • 石橋町
  • 泉町
  • 今宮町
  • 上野町
  • 御成橋町1-2丁目
  • 貝島町
  • 上材木町
  • 上田町
  • 銀座1-2丁目
  • 久保町
  • 坂田山1-4丁目
  • 三幸町
  • 下材木町
  • 下田町1-2丁目
  • 下横町
  • 末広町
  • 千手町
  • 寺町
  • 天神町
  • 戸張町
  • 鳥居跡町
  • 中田町
  • 仲町
  • 西鹿沼町
  • 花岡町
  • 東末広町
  • 日吉町
  • 府中町
  • 府所町
  • 府所本町
  • 文化橋町
  • 蓬莱町
  • 睦町
  • 万町

菊沢地区

  • 古賀志町
  • 下武子町
  • 下遠部
  • 千渡
  • 高谷
  • 武子
  • 玉田町
  • 栃窪
  • 富岡
  • 仁神堂町
  • 見野

東大芦地区

  • 上日向
  • 酒野谷
  • 笹原田
  • 下沢
  • 下日向
  • 引田
  • 深岩

北押原地区

  • 上殿町
  • 上奈良部町
  • 塩山町
  • 下奈良部町
  • 奈佐原町
  • 日光奈良部町
  • みなみ町
  • 村井町
  • 樅山町

板荷地区

  • 板荷

西大芦地区

  • 上大久保
  • 草久
  • 下大久保

加蘇地区

  • 加園
  • 上久我
  • 下久我
  • 野尻

北犬飼地区

  • 池ノ森
  • 上石川
  • さつき町
  • 下石川
  • 白桑田
  • 深津
  • 松原1-4丁目
  • 茂呂
  • 流通センター

東部台地区

  • 晃望台
  • 幸町1-2丁目
  • 栄町1-3丁目
  • 西茂呂1-4丁目
  • 東町1-3丁目
  • 緑町1-3丁目

南摩地区

  • 旭が丘
  • 油田町
  • 上南摩町
  • 佐目町
  • 下南摩町
  • 西沢町

南押原地区

  • 磯町
  • 大和田町
  • 亀和田町
  • 北赤塚町
  • 楡木町
  • 野沢町
  • 藤江町
  • 南上野町

粟野地区

  • 入粟野
  • 柏木
  • 口粟野
  • 中粟野

粕尾地区

  • 上粕尾
  • 下粕尾
  • 中粕尾

永野地区

  • 上永野
  • 下永野

清洲地区

  • 北半田
  • 久野
  • 深程

教育

高等学校

中学校

小学校

郵便

鹿沼郵便局(久保町)

郵便番号は以下が該当する。5の集配局が集配を担当する。

郵便局

  • 鹿沼郵便局(07006)
  • 粟野郵便局(07037)
  • 草久郵便局(07049)
  • 加園郵便局(07072)
  • 粕尾郵便局(07074)
  • 楡木郵便局(07080)
  • 南摩郵便局(07093)
  • 古峯ヶ原郵便局(07104)
  • 鹿沼府所本町郵便局(07113)
  • 永野郵便局(07151)
  • 北犬飼郵便局(07165)
  • 板荷郵便局(07196)
  • 鹿沼泉町郵便局(07207)
  • 鹿沼樅山郵便局(07216)
  • 上粕尾郵便局(07217)
  • 西鹿沼郵便局(07240)
  • 鹿沼鳥居跡郵便局(07246)
  • 鹿沼千渡郵便局(07277)
  • 鹿沼上日向郵便局(07290)
  • 鹿沼緑町郵便局(07294)
  • 鹿沼下田町郵便局(07315)
  • 鹿沼みなみ町郵便局(07316)
  • 清洲簡易郵便局(07706)
  • 仁神堂簡易郵便局(07731)
  • 東大芦簡易郵便局(07746)

電話番号

一部地域(後述)を除く市内全域が鹿沼MAの管轄となり、市外局番は「0289」。収容局は以下の12ビルが該当し、市内局番は以下の通り。

下記地域は鹿沼市外の収容局が管轄となる。

産業

工業

鹿沼木工団地(1964年(昭和39年)造成)

鹿沼工業団地(1969年(昭和44年)造成)

金融

商業施設

予定

閉店

交通

鉄道

路線バス

長距離高速バス

東北自動車道鹿沼インターチェンジ周辺に停留所があるが、関東自動車共同運行便とJRバス関東運行便で停留所の位置が異なるので注意。経路は主な停留所を掲載。

鹿沼工業団地内・上犬飼コミュニティセンターに停車する路線
鹿沼インター入口 - 宇都宮駅(西口) - 柳田車庫 - 真岡 - 成田空港
柳田車庫 - 宇都宮駅(西口)- 鹿沼インター入口 - 佐野新都市バスターミナル - 成田空港
関東自動
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/08/20 04:05

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「鹿沼市」の意味を投稿しよう
「鹿沼市」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

鹿沼市スレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「鹿沼市」のスレッドを作成する
鹿沼市の」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
無料コミックを探す
占い・診断
着メロを探す
GAMEを探す
デコメを探す
きせかえツールを探す
FLASH待ち受けを探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail