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11PMとは?

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Wikipedia:大言壮語をしないを参考に修正して下さい。(2008年6月)

【WIDE SHOW 11PM】

【ジャンル】
ワイドショー
【企画】
井原高忠
【出演者】
山崎英祐
藤本義一
小島正雄
大橋巨泉
三木鮎郎
愛川欽也
江本孟紀
村野武憲
吉田照美
三枝成彰
高田純次
所ジョージ
斎藤晴彦
由利徹
関根勤
(出演者を参照)
【オープニング】
三保敬太郎「11PM のテーマ」
【エンディング】
同上
【製作】

【プロデューサー】
後藤達彦
【制作】
日本テレビ(月・水・金曜)
読売テレビ(火・木曜)

【放送】

【放送国・地域】
日本
【放送期間】
1965年11月8日 - 1990年3月30日
【放送時間】
下記参照

11PM』(イレブン・ピーエム)は、日本テレビ読売テレビ(当時は「よみうりテレビ」表記)の交互制作で1965年(昭和40年)11月8日から1990年(平成2年)3月30日まで約24年半に亘って放送されていた深夜番組であり、日本初の深夜のワイドショーでもある。

正式名称は『WIDE SHOW 11PM』(ワイドショウ )、略称は「イレブン」。「イレピー」とも。開始当初は午後のことを「PM」(Post Meridiem)と呼ぶ概念がまだ薄かった時代であり、新聞のテレビ欄に「11P・M」と記載されていた。

目次

  • 1 番組概要
    • 1.1 放送時間の変遷
    • 1.2 テーマ音楽について
    • 1.3 テーマバックアニメーション
    • 1.4 その他特記事項
  • 2 代表的な企画
  • 3 出演者
    • 3.1 月・水・金曜日(日本テレビ製作)
    • 3.2 火・木曜日(読売テレビ制作)
    • 3.3 土曜日(読売テレビ制作)
    • 3.4 土曜日(名古屋テレビ制作)
    • 3.5 土曜日(日本テレビ制作)
  • 4 ネット局
  • 5 主なスタッフOB
  • 6 パロディーなど
  • 7 11PM 11回忌法要スペシャル
  • 8 脚注
  • 9 関連項目

番組概要

それまで「視聴率不毛の時間帯」と言われた、深夜番組の時間帯の開拓に乗り出し、『モーニングショー』(NET、現・テレビ朝日)同様、アメリカ合衆国における深夜情報番組ザ・トゥナイト・ショー』をヒントに企画された。現在では"お色気番組の元祖"的なイメージが持たれるが、初期は週刊読売編集長だった山崎英祐が司会を務め、時事問題についての考察を述べる日本テレビ報道局制作の硬派番組だった。しかし、視聴率が全く獲れなかったことから方針を転換、放送開始から半年で報道局が総撤退して制作局に当番組の制作を移管するというテコ入れを施した結果視聴率も上昇し、深夜の時間が定着する。

毎週月曜・水曜・金曜は日本テレビが、火曜・木曜は読売テレビが制作。日本テレビでは大橋巨泉愛川欽也、読売テレビは藤本義一(作家)が主に司会を担当し、お色気から硬派な社会問題まで幅広く取り上げた。中でも木曜は系列各局を回りながら、その土地の名物や風俗を探訪する企画を、また金曜には週末情報の色合いを強め、釣り麻雀のコーナーを放送していた。

当初は月-木曜日はタイトル通り午後11時丁度のスタートで、金曜日のみ『日本プロレス中継』または『金曜夜席』の放送があったため、午後11時15分スタート。1954年10月に既に開始されていた、NNN最終版ニュース『きょうの出来事』を挿入した。後に『きょうの出来事』は午後11時丁度に放送時間が移動して再び独立し、『きょうの出来事』の放送時間の拡大が進むにつれ、『11PM』は放送時間が午後11時15分→11時10分→再び11時15分→11時20分→11時30分(金曜は『TVムック・謎学の旅』が入ったため午後11時45分)というように放送時間が繰り下がり、変化が進んでいく。いちばん遅いのが末期の頃で、午後11時55分スタートとなり、タイトルにもふさわしくなくなってきた。プロ野球中継(巨人戦)の時間延長やゴールデンタイムの特別番組の影響で午前0時台にスタートしてしまうことも少なくない。最も遅く始まった回は、1988年7月26日放送の火曜イレブンで、日本テレビが中継したプロ野球オールスターゲームの放送が1時間延長されたため午前0時55分からスタートした。また、午後11時15分スタートの時代にはタイトルロゴに「+15」が、午後11時20分スタートの時代には「+20」が付加されていた。

基本的に本番組は生放送だったが、状況によって収録の場合もあったとされ、例えば末期の金曜レギュラーの吉田照美が『日刊ゲンダイ』の短期連載で記したところでは、本番数時間前の夕方に"疑似生放送"形式(いわゆる撮って出し)で収録することが多かったとのことである。

放送時間の変遷

【放送期間】
放送時間(JST)
【月曜 - 木曜】
金曜
1965年11月 - 1966年9月 | 23:00 - 翌0:00(60分) | 23:15 - 翌0:00(45分)
1966年10月 - 1969年3月 | 23:15 - 翌0:15(60分)
1969年4月 - 1972年3月 | 23:10 - 翌0:20(70分)
1972年4月 - 1974年3月 | 23:15 - 翌0:23(68分)
1974年4月 - 1980年3月 | 23:15 - 翌0:21(66分)
1980年4月 - 1985年3月29日 | 23:20 - 翌0:25(65分)
1985年4月1日 - 1988年4月1日 | 23:30 - 翌0:35(65分) | 23:45 - 翌0:50(65分)
1988年4月4日 - 1990年3月30日 | 23:55 - 翌0:55(60分)

テーマ音楽について

シルエットのラインダンサーが踊るアニメーションをバックにしたスキャットによるオープニングテーマ、エンディングテーマは共に三保敬太郎の即興作曲によるもの。正式なタイトルは「11PMのテーマ」。

録音には2バージョンあり、オリジナルはクラシック出身の増田順平・睦美夫妻によるもので「パー!サバダバ」ではなく、「イー!サバダバ」と歌っている。「パー!サバダバ」のバージョンは番組開始1年後に再録されたもので、男声のパートは岡崎広志(岡田愛詩)、女声のパートは伊集加代による。日本テレビ制作の東京イレブンでは「パー!サバダバ」のバージョンが、読売テレビ制作の大阪イレブンでは「イー!サバダバ」のバージョンが使われた。1999年に放送された「11回忌法要スペシャル」では、「イー!サバダバ」のバージョンが採用されている。

1980年9月25日、3人の女性グループ「あらん・どろん」が「ウィ!シャバダバ」のタイトルでカバー(ワーナー・パイオニア 規格品番:L-371W)したことから、後にこちらが一般的なタイトルとして認知されることもある。あらん・どろんは金曜の大橋巨泉司会時代に顔出しをしてテーマ音楽を担当していた時期がある。通常のテーマ曲の後、別の歌詞での歌が入る。

2000年には「パー!サバダバ」バージョンによるオープニング、エンディングテーマ(各21秒)に加え、新たな編集によるロングバージョン(1分9秒)を加えたCDが発売された(バップ 規格品番:VPCD-82136)。「イー!サバダバ」のスキャットが含まれたオープニングテーマは1966年に日本ビクターから発売された「ミュージック・フォー・11P.M.」にて音盤化(演奏は猪俣猛オールスターズ。歌手名は表記なし)。2001年に発売されたCD「60'sTVヒッツ・コレクション」(テイチク規格品番:TECD-25463)に収録されている。

2009年、NHK-BS2の司会者を特集する番組でOPが放送され、徳光和夫が「まさかNHKでこの曲が流れるとは思わなかった」と感想を述べた。

番組内の挿入歌としては、クロディーヌ・ロンジェの「Hurry On Down」が、CM前に映されるカバーガールのバックで数秒流された。

テーマバックアニメーション

その他特記事項

代表的な企画

巨泉・考えるシリーズ
巨泉時代の月曜イレブンはお色気企画が多かったが、硬派な社会問題も特集した。1972年5月15日、沖縄返還前の「沖縄で君は何を見たか」(1972年3月13日放送)、沖縄返還当日の「棄てられた沖縄の証言 〜返還後の沖縄の防衛を考える」(1972年5月15日放送)、1985年に起きた11歳の少年投身自殺事件(「マー先のばか」と書かれた遺書)や、政治・事件・事故など数々の社会問題を取り上げ、1972年5月9日に第9回ギャラクシー賞・放送批評家賞を受賞した。
24時間テレビ 「愛は地球を救う」』はこのシリーズの「世界の福祉特集」が発展し誕生したもので、同番組スタッフが、アメリカ合衆国で毎年開催されている「MDAレイバー・デー・テレソン」を取材した時、これを参考として企画され、大河チャリティーキャンペーンとなった。
久里洋二のミニミニアニメーション
1966年から1982年まで、月曜イレブンのコーナーとして800本近いショートテレビアニメが放送されていた。
裸の報告書シリーズ
ポール・モーリアの「オリーブの首飾り」のテーマ曲で始まる月曜イレブンのお色気企画。主にいそのえいたろう(風俗ライター)やカルーセル麻紀がリポーターを務め、トルコ風呂(現・ソープランド)などの性風俗産業の取材を行い、裏文化の仕掛け人の紹介をした。
UFO超能力特集
1970年代中盤以降、月曜イレブンにて年に数回、UFOや超能力に関する特集が組まれた。
TIME GANG(タイム・ギャング)(読売テレビ制作)
1980年代半ばの火曜イレブンでは、構成に東京同様のマガジン形式を採り入れ、特に「TIME GANG」のサブタイトルを付けて放送した。司会進行は羽川英樹(当時・読売テレビアナウンサー)とタージンが務め、藤本義一はまとめ役(コメンテーターに準じたもの)に回った。ただし、バーテンダー役の野村頻紹との掛け合い生CMは引き続き放送した。後述する「秘湯の旅」はこの「TIME GANG」の一コーナーである。
裸のヨガ(読売テレビ制作)
火曜イレブンの企画。文字どおり、海岸で女性モデルが全裸(前が映る時はトップレス)でヨガのポーズを披露していた。
秘湯の旅(読売テレビ制作)
火曜イレブンの企画。「うさぎちゃん」と呼ばれた女性リポーターが全裸に近い状態で、数々の温泉を紹介した。「効能」という言葉もこのコーナーから広まった。
イレブンルーレット
1986年4月から9月まで、所ジョージが担当した水曜イレブンで放送。番組のセット自体が巨大なルーレットとなっており、電話による視聴者参加形式でルーレットゲームを行った。
趣味企画
1966年に大橋巨泉が金曜イレブンのホストになり1985年に降板するまで続いた。ゴルフ、ボウリングなどあらゆる娯楽を紹介していた。
イレブンフィッシング
金曜イレブン冒頭の趣味企画。釣り名人・服部善郎(読売映画社(当時)プロデューサー)が主に海釣りをレポートしていた。聞き手は横田岳夫ディレクターが担当した。また釣りが趣味の巨泉も率先してロケに参加していた。
麻雀実践教室
金曜イレブンの趣味企画の一環として放送され、麻雀番組の走りとなっていた。
イレブンクッキング
ハウス食品とのタイアップによる料理コーナー。必ずハウス食品の調味料を使用して料理を行っていた。
CAR GUIDANCE
1966年に大橋巨泉が金曜イレブンのホストになり1985年に降板するまで続いた長寿コーナー。当初は巨泉が担当していたが、後に、番組内で「悪役」と呼ばれたレギュラー出演者の小林昭男や女性リポーターが新型車をメーカーを問わず紹介し、週によっては輸入車も取り上げることもあった。
イレブンダービー
競馬に見立てた双六ゲーム。一般視聴者が電話で参加し1対1で競われた。いろは順のイ - ヌ×1 - 10の数字に構成されたパネル100枚の中から交互に1枚ずつ選び、書かれた数字分だけ進む。ただし、マイナスも隠れており、選んでしまった場合は数字分だけ戻らなくてはならない。また、「落馬」というものもあり、この場合はその時点で失格となる。先にゴールした視聴者が勝ちとなった。巨泉時代の金曜イレブンで放送された。『スーパークイズスペシャル』に巨泉がゲストで出演したとき、巨泉の司会で、番組出場者が参加する形にしてこの企画の復活版が行われたことがある。マス目を示すボードには「イレヴンダービー」と記載してあった。
このコーナーの箇所は、1968年1月1日に放送された『ある日わたしは』というテレビドラマでも再現されており、バニーガール役として城山ゆり子(松原智恵子)とその友人の夏子(梶芽衣子)、美枝(橘和子)が担当している。
臨時ニュースの挿入
1985年8月12日に発生した日航ジャンボ機墜落事故の挿入ニュースが愛川欽也担当の水曜の生放送で伝えられた。ワイドショーの特性を生かしたニュース性も強かった。
海外ロケ
当初は小島や巨泉があまり知られていない海外(主にヨーロッパ)を旅して紹介するものだったが、かたせや秋川などの女性アシスタントのグラビアシーンも取り入れられた。また、ロケ地の夕陽の映像を必ず撮影していき、そのシーンを紹介したコーナーもあった。
異色対談
違う世界の大物著名人が、予備知識なしで対談するという企画。林家三平オノ・ヨーコ輪島功一金子光晴竹村健一五味康祐など様々な対談があった。
紅白ストリップ合戦
全国から人気ストリップ嬢が集合し紅白形式に分かれ、"艶技"を披露する年末恒例企画。1974年12月30日には番組史上最高視聴率をマークした。
夜のレコード大賞(読売テレビ制作)
年末企画。有線放送のデータをもとに審査され、大賞等が決定される。後に独立して『全日本有線放送大賞』と改称され、現在は『ベストヒット歌謡祭』として放送されている。
各界名士のど自慢
年内最後の放送の年末企画。政治家、社長、文化人などが歌を披露した。終了後も独立した特番として1993年頃まで続いた。
上方お笑い芸人紅白歌合戦(読売テレビ制作)
大阪発の年内最後の放送の関西芸人たちによる年末企画。司会は羽川英樹(当時、読売テレビアナウンサー)で藤本は審査員だった。
生コマーシャル
番組中盤でコマーシャルに入る前にサントリーの生コマーシャルを司会者が務めていた。なお、読売テレビ制作分では必ずバーテンダー役の野村頻紹が登場し、藤本義一に「今日のお酒はこれです」とサントリーのウイスキーを持ってきていた。藤本はこれを受けて一言コメント(蘊蓄が多かった)を発し、商品の紹介に繋げた。ちなみに、後期に村野武憲吉田照美が司会を担当した日本テレビ制作の金曜イレブンでは、当時全日本プロレス引退して間も無い頃の大仁田厚が大阪の野村同様のバーテンダー役(パロディー)をやっていたことがある。
アイキャッチ
カバーガールがポーズを取っていた。なお一部のアイキャッチで、カバーガールがトヨタ自動車の車に寄り添いポーズを決めていた(セットには車種名を明記していた)。また、晩年は協賛スポンサーがトヨタから日産自動車にかわり、発売されたばかりの「エスカルゴ」や「セフィーロ」などが登場した。

出演者

月・水・金曜日(日本テレビ製作)

司会者・アシスタント
【期間】
【司会者】
アシスタント
【月曜日】
【水曜日】
【金曜日】
【月曜日】
【水曜日】
金曜日
1965年11月8日 - 1966年4月 | 山崎英祐 | 高原良子
1966年4月 - 1967年12月 | 小島正雄 | 大橋巨泉 | (不在) | 朝丘雪路
1967年12月 - 1968年2月 | 應蘭芳
1968年2月 - 1968年3月 | 大橋巨泉 | 堤妙子
1968年4月 - 1968年6月 | 沢知美 | (不在)
1968年7月 - 1968年8月 | 朝丘雪路
1968年9月 - 1969年3月 | 三木鮎郎 | ジューン・
アダムス
1969年4月 - 1971年9月 | 松岡きっこ
1971年10月 - 1973年12月 | ジュディ・
アントン
1974年1月 - 1977年12月 | 愛川欽也 | 秋川リサ
1978年1月 - 1981年12月 | かたせ梨乃
1982年1月 - 1982年5月 | 朝倉匠子
1982年6月 - 1983年5月 | 梓みちよ
1983年6月 - 1985年3月 | 高樹澪
1985年4月 - 1985年9月 | 江本孟紀 | 秋野暢子
1985年10月 - 1986年3月 | 村野武憲
吉田照美 | 戸川京子
1986年4月 - 1986年9月 | 三枝成彰
高田純次 | 所ジョージ
斎藤晴彦
由利徹 | 村上里佳子 | (不在)
1986年10月 - 1987年6月 | 斉藤晴彦
由利徹 | 松金よね子
浅田美代子
1987年7月 - 1988年3月 | 斉藤晴彦
関根勤 | 冴木杏奈
1988年4月 - 1988年12月 | 三枝成彰
吉田照美 | 高田純次
関根勤 | 中川比佐子 | 井森美幸
財前直見
1989年1月 - 1989年3月 | 井森美幸
鷲尾いさ子
1989年4月 - 1990年3月30日 | 高田純次
吉田照美 | 鷲尾いさ子 | 井森美幸
  1. 一時期、今野雄二が水曜日のサブ司会を務めたが、担当期間は不明。
  2. 巨泉の金曜司会就任当初、パートナーは週替りのゲスト制を採っていたが、5週目のゲストパートナーとして朝丘がゲスト出演した際の両者の掛け合いが好評であったことから1966年5月より正式にレギュラーに起用された。
  3. 小島の急死(1968年1月17日に急逝)に伴うもので、小島急逝後の1ヶ月間は水曜も含めて巨泉がピンチヒッターという形で務めていた(同2月中旬以降、水曜は堤と交代、月曜は正式に後任となった)。
  4. 朝丘の結婚・妊娠休業に伴う代役として出演。
  5. 1974年1月〜3月までは妊娠休業のため由紀さおりが代理パートナーとして出演。
  6. カバーガール担当期間を含むが、アシスタント着任時期は不明。
カバーガール

火・木曜日(読売テレビ制作)

司会者・アシスタント
【期間】
【司会者】
アシスタント
【メイン】
サブ
【火曜日】
【木曜日】
【火曜日】
【木曜日】
【火曜日】
木曜日
1965年11月9日 - 1969年8月 | 藤本義一 | (不在) | 安藤孝子
1969年9月 - 1970年8月 | 市川靖子
1970年9月 - 1971年8月 | 笹田泉
1971年9月 - 1976年10月 | 真理アンヌ
1976年11月 - 1977年10月 | 岸じゅんこ
1977年11月 - 1978年5月 | 多田千香
1978年6月 - 1978年12月 | 東てる美
1979年1月 - 1979年7月 | 横山エミー
1979年8月 - 1980年5月 | テレサ野田
1980年6月 - 1981年3月 | 秋本圭子
1981年4月 - 1985年3月 | 松居一代
1985年4月 - 1988年4月 | 吉田由紀
1988年4月 - 1988年9月 | 桂べかこ | (不在) | (不在) | 遙洋子
1988年10月 - 1989年3月 |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/11/18 21:11

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