このキーワード
友達に教える
URLをコピー

1976年の野球とは?

移動先: 案内検索

1976年
こちらもご覧下さい

【社会】

政治 経済 労働 教育 交通 鉄道
【文化と芸術】

映画 日本公開映画 音楽 ラジオ
日本のテレビ 芸術 文学 出版 囲碁
【スポーツ】

スポーツ 日本競馬 サッカー 自転車競技 相撲 バスケ バレー 野球 NFL 競輪
【科学と技術】

科学 気象・地象・天象 台風 航空
【地域】

日本 日本の女性史
各年のスポーツ

1974 1975 1976 1977 1978
【日本競馬】

1974 1975 1976 1977 1978
【サッカー】

1974 1975 1976 1977 1978
【自転車競技】

1974 1975 1976 1977 1978
【相撲】

1974 1975 1976 1977 1978
【バスケットボール】

1974 1975 1976 1977 1978
【バレーボール】

1974 1975 1976 1977 1978
【野球】

1974 1975 1976 1977 1978
【NFL】

1974 1975 1976 1977 1978
【競輪】

1974 1975 1976 1977 1978
■ヘルプ

< 1976年 | 1976年のスポーツ

目次

  • 1 競技結果
    • 1.1 日本プロ野球
      • 1.1.1 ペナントレース
      • 1.1.2 日本シリーズ
      • 1.1.3 個人タイトル
      • 1.1.4 ベストナイン
      • 1.1.5 ダイヤモンドグラブ賞
      • 1.1.6 オールスターゲーム
    • 1.2 高校野球
    • 1.3 大学野球
    • 1.4 社会人野球
    • 1.5 メジャーリーグ
  • 2 できごと
    • 2.1 1月
    • 2.2 3月
    • 2.3 4月
    • 2.4 5月
    • 2.5 6月
    • 2.6 7月
    • 2.7 8月
    • 2.8 9月
    • 2.9 10月
    • 2.10 11月
    • 2.11 12月
  • 3 誕生
    • 3.1 1月
    • 3.2 2月
    • 3.3 3月
    • 3.4 4月
    • 3.5 5月
    • 3.6 6月
    • 3.7 7月
    • 3.8 8月
    • 3.9 9月
    • 3.10 10月
    • 3.11 11月
    • 3.12 12月
  • 4 死去
  • 5 脚注

競技結果

日本プロ野球

ペナントレース

セントラル・リーグ

【順位】
球団
勝利
敗戦
引分
勝率
ゲーム差
【】

優勝 | 読売ジャイアンツ | 76 | 45 | 9 | .628 | - | 詳細
2位 | 阪神タイガース | 72 | 45 | 13 | .615 | 2.0 | 詳細
3位 | 広島東洋カープ | 61 | 58 | 11 | .513 | 14.0 | 詳細
4位 | 中日ドラゴンズ | 54 | 66 | 10 | .450 | 21.5 | 詳細
5位 | ヤクルトスワローズ | 52 | 68 | 10 | .433 | 23.5 | 詳細
6位 | 大洋ホエールズ | 45 | 78 | 7 | .366 | 32.0 | 詳細
パシフィック・リーグ

【順位】
【球団】
【勝利】
【敗戦】
【引分】
【勝率】
前・後
【】

優勝 | 阪急ブレーブス | 79 | 45 | 6 | .637 | 1・1 | 詳細
2位 | 南海ホークス | 71 | 56 | 3 | .559 | 2・2 | 詳細
3位 | ロッテオリオンズ | 63 | 56 | 11 | .529 | 3・3 | 詳細
4位 | 近鉄バファローズ | 57 | 66 | 7 | .463 | 5・4 | 詳細
5位 | 日本ハムファイターズ | 52 | 67 | 11 | .437 | 4・5 | 詳細
6位 | 太平洋クラブライオンズ | 44 | 76 | 10 | .367 | 6・6 | 詳細
  • 阪急が前後期完全優勝したため、プレーオフは行わずそのまま年間優勝となった。

日本シリーズ

1976年 日本シリーズ
【日付】
【試合】
【ビジター球団(先攻)】
【スコア】
【ホーム球団(後攻)】
【開催球場】

10月23日(土) | 第1戦 | 阪急ブレーブス | 6-4 | 読売ジャイアンツ | 後楽園球場
10月24日(日) | 第2戦 | 雨天中止
10月25日(月) | 阪急ブレーブス | 5-4 | 読売ジャイアンツ
10月26日(火) | 移動日
10月27日(水) | 第3戦 | 読売ジャイアンツ | 3-10 | 阪急ブレーブス | 阪急西宮球場
10月28日(木) | 第4戦 | 雨天中止
10月29日(金) | 読売ジャイアンツ | 4-2 | 阪急ブレーブス
10月30日(土) | 第5戦 | 読売ジャイアンツ | 5-3 | 阪急ブレーブス
10月31日(日) | 移動日
11月1日(月) | 第6戦 | 阪急ブレーブス | 7-8 | 読売ジャイアンツ | 後楽園球場
11月2日(火) | 第7戦 | 阪急ブレーブス | 4-2 | 読売ジャイアンツ
【優勝:阪急ブレーブス(2年連続2回目)】

個人タイトル

【】
セントラル・リーグ
パシフィック・リーグ

【タイトル】
【選手】
【球団】
【成績】
【選手】
【球団】
【成績】

最優秀選手 | 王貞治 | 巨人 |  | 山田久志 | 阪急 | 
最優秀新人 | 田尾安志 | 中日 |  | 藤田学 | 南海 | 
首位打者 | 谷沢健一 | 中日 | .355 | 吉岡悟 | 太平洋 | .309
本塁打王 | 王貞治 | 巨人 | 49本 | C.ジョーンズ | 近鉄 | 36本
打点王 | 王貞治 | 巨人 | 123点 | 加藤秀司 | 阪急 | 82点
最多安打 | 張本勲 | 巨人 | 182本 | 藤原満 | 南海 | 159本
盗塁王 | 衣笠祥雄 | 広島 | 31個 | 福本豊 | 阪急 | 62個
最多出塁数(セ)
最高出塁率(パ)
 | 王貞治 | 巨人 | 257個 | 加藤秀司 | 阪急 | .383
最優秀防御率 | 鈴木孝政 | 中日 | 2.98 | 村田兆治 | ロッテ | 1.82
最多勝利 | 池谷公二郎 | 広島 | 20勝 | 山田久志 | 阪急 | 26勝
最多奪三振 | 池谷公二郎 | 広島 | 207個 | 村田兆治 | ロッテ | 202個
最高勝率 | 加藤初 | 巨人 | .789 | 山田久志 | 阪急 | .788
最優秀救援投手(セ)
最多セーブ投手(パ)
 | 鈴木孝政 | 中日 | 32SP | 佐藤道郎 | 南海 | 16S

ベストナイン

【】
【セントラル・リーグ】
【パシフィック・リーグ】

【守備位置】
【選手】
【球団】
【選手】
【球団】

投手
池谷公二郎 | 広島 | 山田久志 | 阪急
捕手
田淵幸一 | 阪神 | 野村克也 | 南海
一塁手
王貞治 | 巨人 | 加藤秀司 | 阪急
二塁手
D.ジョンソン | 巨人 | 吉岡悟 | 太平洋
三塁手
掛布雅之 | 阪神 | 藤原満 | 南海
遊撃手
三村敏之 | 広島 | 大橋穣 | 阪急
外野手
張本勲 | 巨人 | 門田博光 | 南海
谷沢健一 | 中日 | 弘田澄男 | ロッテ
若松勉 | ヤクルト | 福本豊 | 阪急
指名打者
 | 大田卓司 | 太平洋

ダイヤモンドグラブ賞

【】
【セントラル・リーグ】
【パシフィック・リーグ】

【守備位置】
【選手】
【球団】
【選手】
【球団】

投手
堀内恒夫 | 巨人 | 足立光宏 | 阪急
捕手
大矢明彦 | ヤクルト | 有田修三 | 近鉄
一塁手
王貞治 | 巨人 | 加藤秀司 | 阪急
二塁手
D.ジョンソン | 巨人 | B.マルカーノ | 阪急
三塁手
高田繁 | 巨人 | 藤原満 | 南海
遊撃手
山下大輔 | 大洋 | 大橋穣 | 阪急
外野手
池辺巌 | 阪神 | B.ウイリアムス | 阪急
柴田勲 | 巨人 | 弘田澄男 | ロッテ
山本浩二 | 広島 | 福本豊 | 阪急

オールスターゲーム

詳細は「1976年のオールスターゲーム (日本プロ野球)」を参照

高校野球

大学野球

社会人野球

メジャーリーグ

詳細は「1976年のメジャーリーグベースボール」を参照

できごと

 | この節の加筆が望まれています。

1月

3月

  • 3月13日 - 後楽園球場に日本初の人工芝を敷設。
  • 3月15日 - 太平洋は監督のレオ・ドローチャーに対し契約解除を通告し、後任としてヘッドコーチの鬼頭政一を昇格したと発表。ドローチャーが肝炎を患い球団に対して「あと5週間待ってほしい」と申し入れたが、球団は5週間も待てないとして契約解除に踏み切る

4月

  • 4月3日
    • プロ野球の公式戦がセントラルリーグ、パシフィックリーグ同時に開幕。
    • 西宮球場での阪急対近鉄1回戦で、阪急が二回裏に9連続安打のパ・リーグ新記録。先頭打者のバーニー・ウイリアムスの安打以降、一四球を挟みウィリアムスがこの回2打席目に二塁打を打つまで9連続長短打を記録。
  • 4月6日 - 第48回選抜高等学校野球大会の決勝戦が阪神甲子園球場にて午後1時より行われ、崇徳が5-0で小山を破り初優勝。
  • 4月14日
  • 4月15日 - 巨人の末次利光が甲子園球場での対阪神2回戦の1回表に1号2点本塁打、5回表に2号2点本塁打を放ち、プロ通算100号本塁打を達成。
  • 4月17日
    • 広島市民球場での巨人対広島5回戦で、巨人が広島に2-0で勝利し、1950年以降のセ・リーグでの公式戦で通算2000勝を達成。
    • ロッテの得津高宏が宮城球場での対太平洋4回戦で、一回裏に単打、三回裏に二塁打、四回裏に三塁打、六回裏に三塁打、八回裏に1号本塁打を放ち、サイクル安打を達成。
  • 4月18日 - 読売ジャイアンツ加藤初が広島市民球場での対広島東洋カープ6回戦に先発登板し、ノーヒットノーランを達成。
  • 4月22日 - 太平洋の藤井栄治が平和台球場での対日本ハム3回戦の10回裏に代打で出場し、プロ通算1500試合出場を達成。
  • 4月29日 - 日本ハムの行沢久隆が後楽園球場での対近鉄バファローズ3回戦の八回裏に満塁本塁打を放つが、1塁を回ったところで1塁走者の服部敏和を追い越し、本塁打を取り消される。

5月

  • 5月3日 - 中日の木俣達彦がナゴヤ球場での対ヤクルト6回戦の三回裏に4号本塁打を放ち、プロ通算200号本塁打を達成。
  • 5月11日 - 阪急ブレーブスの戸田善紀が大阪球場での対南海ホークス4回戦に先発登板し、ノーヒットノーランを達成。
  • 5月13日 - ヤクルトは監督の荒川博が当面の間休養しヘッドコーチの広岡達朗が代理監督を務めると球団社長の佐藤邦雄が発表。
  • 5月22日 - ロッテの成田文男が後楽園球場での対阪急7回戦の二回表に中沢伸二から三振を奪い、プロ通算1500奪三振を達成。
  • 5月30日 - 巨人の王貞治が後楽園球場での対大洋ホエールズ12回戦の七回裏一死一、三塁の場面で敬遠され、プロ野球史上初の通算2000四死球を達成。

6月

  • 6月1日 - 阪急の森本潔が日生球場での対近鉄9回戦の二回表に鈴木啓示から内野安打を放ち、プロ通算1000本安打を達成。
  • 6月2日 - 大洋の松原誠が川崎球場での対阪神7回戦の五、八回裏に本塁打、この日の対阪神8回戦の二回裏に13号本塁打、四回裏に14号本塁打を放ちプロ野球タイ記録となる4打席連続本塁打を達成。
  • 6月3日 - 太平洋の土井正博が後楽園球場での対日本ハム9回戦の五回表に11号本塁打を放ち、プロ通算350号本塁打を達成。
  • 6月7日 - ヤクルトは休養中の監督の荒川博の退団を正式に発表。
  • 6月8日
    • 巨人の末次利光が後楽園球場での対阪神6回戦(後楽園)の九回裏二死満塁の場面で山本和行から日本プロ野球史上10人目の逆転サヨナラ満塁本塁打を放つ。
    • 阪急の山田久志が平和台球場での対太平洋9回戦に先発登板して10勝目を挙げ、プロ通算100勝を達成。
  • 6月10日 - 巨人の張本勲が後楽園球場での対阪神8回戦の五回裏に中前安打を放ち、プロ通算2500本安打を達成。
  • 6月17日
    • ヤクルトは球団社長の佐藤邦雄が甲子園球場でのプレスルームにて午後5時より記者会見し、広岡達朗が監督に正式に就任したと発表。
    • 阪急対日本ハム12回戦が後楽園球場にて行われ、五回裏一死の場面で阪急の投手の竹村一義が日本ハムの上三垣誠に死球を与え、日本ハムの監督の大沢啓二がこれに怒って竹村に暴力行為を働き、またウォルター・ウィリアムスも竹村に体当たりして押し倒し、大沢、ウィリアムスの両者が退場処分を受ける。
  • 6月18日
    • 巨人の張本勲が甲子園球場での対阪神9回戦の一回表に8号2点本塁打を放ち、セ・リーグ新記録の28試合連続安打を達成。
    • パ・リーグ会長の岡野祐は、17日の試合で暴力行為で退場処分を受けた日本ハムの監督の大沢啓二と選手のウォルター・ウィリアムスに対しそれぞれ7日間の出場停止処分と制裁金5万円の裁定を下したと発表。
  • 6月24日 - 阪急対ロッテ11回戦が西宮球場にて行われ、阪急がロッテに8-0と勝利し、パ・リーグの前期優勝を達成。

7月

  • 7月2日 - 巨人の王貞治がナゴヤ球場での対中日14回戦の九回表に30号2点本塁打を放ち、15年連続30本塁打を達成。
  • 7月9日 - ヤクルトの若松勉が神宮球場での対中日15回戦でサイクル安打を達成。
  • 7月11日 - 大洋の松原誠が広島市民球場での対広島12回戦で2安打し、プロ通算1500本安打を達成。
  • 7月16日 - 12球団のオーナー、代表合同会議が東京・芝の東京グランドホテルで正午より開かれ、満場一致で金子鋭をコミッショナーに推挙し、金子のコミッショナー就任が正式に決まる。
  • 7月23日 - 巨人の王貞治が川崎球場での対大洋戦16回戦の八回表に鵜沢達雄から33号本塁打を放ち、プロ通算700号本塁打を達成。
  • 7月25日 - 南海の池之上格が大阪球場での対近鉄後期6回戦の九回表に11失点を喫する。

8月

  • 8月7日 - 阪神対中日の19回戦が岡山県野球場で行われ、阪神が中日に4-7と敗れ、球団新記録の9連敗となる。
  • 8月10日 - 中日の大島康徳がナゴヤ球場での対ヤクルト16回戦の六回裏に代打で出場して10号本塁打を放ち、日本プロ野球新記録のシーズン代打7本塁打を達成。
  • 8月11日 - 広島の三村敏之が川崎球場での対大洋18回戦で、四回表に18号本塁打、九回表に19号本塁打を放ち、プロ通算100号本塁打を達成。
  • 8月17日
    • 巨人の堀内恒夫が広島市民球場での対広島20回戦の六回裏に水沼四郎から三振を奪い、プロ通算1500奪三振を達成。
    • 大洋の松原誠がナゴヤ球場での対中日19回戦の四回表に27号本塁打を放ち、プロ通算250号本塁打を達成。
  • 8月21日 - 第58回全国高等学校野球選手権大会の決勝戦が阪神甲子園球場で行われ、西東京代表の桜美林が大阪府代表のPL学園を4-3で破り初優勝。
  • 8月22日 - 南海対太平洋の後期8回戦で4-3と勝利し、パ・リーグ初の球団通算2500勝を達成。
  • 8月24日 - 南海の野村克也が西宮球場での対阪急後期6回戦の七回表に足立光宏から左前安打を放ち、プロ野球史上初めて通算5000塁打を達成。
  • 8月28日 - 広島の衣笠祥雄が川崎球場での対大洋20回戦の一回表に14号本塁打を放ち、プロ通算200号本塁打を達成。

9月

  • 9月5日 - 日本ハムの坂井勝二が平和台球場での後期9回戦の六回から登板し、プロ通算600試合登板を達成。
  • 9月14日 - 阪神の田淵幸一が後楽園球場での対巨人19回戦の一回表に30号3点本塁打を放ち、プロ通算250号本塁打を達成。
  • 9月19日
    • 中日が後楽園での対巨人23回戦に4対8で敗れ、この年の後楽園で0勝12敗1分けに終わる。
    • 甲子園球場での阪神対広島のダブルヘッダー第一試合の20回戦で、阪神が一試合9本塁打のセ・リーグタイ記録。
  • 9月30日 - 阪急が南海を5-2で破り、後期優勝を決める。阪急は前期も優勝しており、プレーオフ制後で初めて前後期制覇したためパリーグ優勝を決める。

10月

  • 10月11日 - 巨人の王貞治が後楽園球場での対阪神戦で山本和行からベーブ・ルースを超える通算715号本塁打を放つ。
  • 10月12日
    • 太平洋はオーナーの中村長芳が福岡市内の西鉄グランドホテルで記者会見し、クラウンガスライターと業務提携し、来シーズンから球団名を「クラウンライター・ライオンズ」とすることを発表。
    • 巨人の淡口憲治が後楽園球場での対阪神24回戦の四回裏に安仁屋宗八から10号満塁本塁打を放ち、プロ野球通算700号満塁本塁打を放つ。
  • 10月16日 - 巨人が広島との最終戦に5-3で勝利し、1973年以来3年ぶりのセ・リーグ優勝。
  • 10月21日 - 沢村賞の選考が沢村賞選考委員会によって東京・水道橋の後楽園飯店にて正午より開かれ、広島の池谷公二郎が選出される。
  • 10月22日 - 広島の渡辺弘基が対大洋戦ダブルヘッダーの二試合に登板し、これでシーズン73試合目となり、セ・リーグ最多登板記録を更新。
  • 10月25日 - ロッテの江藤慎一が東京・新宿の球団事務所を訪れ、球団代表の西垣徳男に対し体力の限界を理由に退団を申し入れ、球団もこれを了承。

11月

12月

  • 12月21日 - クラウンへのトレードを拒否した藤波に対し、中日は藤波の残留を認める代わりに、背番号3の剥奪や開幕2軍スタートなどのペナルティを科す。

誕生

1月

出典:wikipedia
2018/01/08 19:23

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「1976年の野球」の意味を投稿しよう
「1976年の野球」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

1976年の野球スレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「1976年の野球」のスレッドを作成する
1976年の野球の」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
無料コミックを探す
占い・診断
着メロを探す
GAMEを探す
デコメを探す
きせかえツールを探す
FLASH待ち受けを探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail