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1989年の野球とは?

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1989年
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< 1989年 | 1989年のスポーツ

目次

  • 1 競技結果
    • 1.1 日本プロ野球
      • 1.1.1 ペナントレース
      • 1.1.2 日本シリーズ
      • 1.1.3 個人タイトル
      • 1.1.4 ベストナイン
      • 1.1.5 ゴールデングラブ賞
    • 1.2 高校野球
    • 1.3 大学野球
    • 1.4 社会人野球
    • 1.5 メジャーリーグ
  • 2 できごと
    • 2.1 1月
    • 2.2 2月
    • 2.3 3月
    • 2.4 4月
    • 2.5 5月
    • 2.6 6月
    • 2.7 7月
    • 2.8 8月
    • 2.9 9月
    • 2.10 10月
    • 2.11 11月
    • 2.12 12月
  • 3 誕生
    • 3.1 1月
    • 3.2 2月
    • 3.3 3月
    • 3.4 4月
    • 3.5 5月
    • 3.6 6月
    • 3.7 7月
    • 3.8 8月
    • 3.9 9月
    • 3.10 10月
    • 3.11 11月
    • 3.12 12月
  • 4 死去
  • 5 脚注

競技結果

日本プロ野球

ペナントレース

セントラル・リーグ

【順位】
球団
勝利
敗戦
引分
勝率
ゲーム差

優勝 | 読売ジャイアンツ | 84 | 44 | 2 | .656 | -
2位 | 広島東洋カープ | 73 | 51 | 6 | .589 | 9.0
3位 | 中日ドラゴンズ | 68 | 59 | 3 | .535 | 15.5
4位 | ヤクルトスワローズ | 55 | 72 | 3 | .433 | 28.5
5位 | 阪神タイガース | 54 | 75 | 1 | .419 | 30.5
6位 | 横浜大洋ホエールズ | 47 | 80 | 3 | .370 | 36.5
パシフィック・リーグ

【順位】
【球団】
【勝利】
【敗戦】
【引分】
【勝率】
【ゲーム差】

優勝 | 近鉄バファローズ | 71 | 54 | 5 | .568 | -
2位 | オリックス・ブレーブス | 72 | 55 | 3 | .567 | 0.0
3位 | 西武ライオンズ | 69 | 53 | 8 | .566 | 0.5
4位 | 福岡ダイエーホークス | 59 | 64 | 7 | .480 | 11.0
5位 | 日本ハムファイターズ | 54 | 73 | 3 | .426 | 18.0
6位 | ロッテオリオンズ | 48 | 74 | 8 | .393 | 21.5

日本シリーズ

1989年 日本シリーズ
【日付】
【試合】
【ビジター球団(先攻)】
【スコア】
【ホーム球団(後攻)】
【開催球場】

10月21日(土) | 第1戦 | 読売ジャイアンツ | 3 - 4 | 近鉄バファローズ | 藤井寺球場
10月22日(日) | 第2戦 | 読売ジャイアンツ | 3 - 6 | 近鉄バファローズ
10月23日(月) | 移動日
10月24日(火) | 第3戦 | 近鉄バファローズ | 3 - 0 | 読売ジャイアンツ | 東京ドーム
10月25日(水) | 第4戦 | 近鉄バファローズ | 0 - 5 | 読売ジャイアンツ
10月26日(木) | 第5戦 | 近鉄バファローズ | 1 - 6 | 読売ジャイアンツ
10月27日(金) | 移動日
10月28日(土) | 第6戦 | 読売ジャイアンツ | 3 - 1 | 近鉄バファローズ | 藤井寺球場
10月29日(日) | 第7戦 | 読売ジャイアンツ | 8 - 5 | 近鉄バファローズ
【優勝:読売ジャイアンツ(8年ぶり17回目)】

個人タイトル

【】
セントラル・リーグ
パシフィック・リーグ

【タイトル】
【選手】
【球団】
【成績】
【選手】
【球団】
【成績】

最優秀選手 | W.クロマティ | 巨人 |  | R.ブライアント | 近鉄 | 
最優秀新人 | 笘篠賢治 | ヤクルト |  | 酒井勉 | オリックス | 
首位打者 | W.クロマティ | 巨人 | .378 | ブーマー.W | オリックス | .322
本塁打王 | L.パリッシュ | ヤクルト | 42本 | R.ブライアント | 近鉄 | 49本
打点王 | 落合博満 | 中日 | 116点 | ブーマー.W | オリックス | 124点
最多安打 | W.クロマティ | 巨人 | 166本 | ブーマー.W | オリックス | 165本
盗塁王 | 正田耕三 | 広島 | 34個 | 西村徳文 | ロッテ | 42個
最高出塁率 | W.クロマティ | 巨人 | .449 | 松永浩美 | オリックス | .431
最優秀防御率 | 斎藤雅樹 | 巨人 | 1.62 | 村田兆治 | ロッテ | 2.50
最多勝利 | 斎藤雅樹 | 巨人 | 20勝 | 阿波野秀幸 | 近鉄 | 19勝
西本聖 | 中日
最多奪三振 | 川口和久 | 広島 | 192個 | 阿波野秀幸 | 近鉄 | 183個
最高勝率 | 西本聖 | 中日 | .769 | 星野伸之 | オリックス | .714
最優秀救援投手 | 津田恒実 | 広島 | 40SP | 井上祐二 | ダイエー | 27SP

ベストナイン

【】
【セントラル・リーグ】
【パシフィック・リーグ】

【守備位置】
【選手】
【球団】
【選手】
【球団】

投手 | 斎藤雅樹 | 巨人 | 阿波野秀幸 | 近鉄
捕手 | 中尾孝義 | 巨人 | 山下和彦 | 近鉄
一塁手 | L.パリッシュ | ヤクルト | ブーマー.W | オリックス
二塁手 | 正田耕三 | 広島 | 辻発彦 | 西武
三塁手 | 落合博満 | 中日 | 松永浩美 | オリックス
遊撃手 | 池山隆寛 | ヤクルト | 田辺徳雄 | 西武
外野手 | W.クロマティ | 巨人 | 秋山幸二 | 西武
山崎賢一 | 大洋 | R.ブライアント | 近鉄
彦野利勝 | 中日 | 藤井康雄 | オリックス
指名打者 |  | 門田博光 | オリックス

ゴールデングラブ賞

【】
【セントラル・リーグ】
【パシフィック・リーグ】

【守備位置】
【球団】
【選手】
【球団】
【選手】

投手 | 中日 | 西本聖 | 近鉄 | 阿波野秀幸
捕手 | 巨人 | 中尾孝義 | オリックス | 中嶋聡
一塁手 | 巨人 | 駒田徳広 | ロッテ | 愛甲猛
二塁手 | 広島 | 正田耕三 | 西武 | 辻発彦
三塁手 | 広島 | W.ロードン | オリックス | 松永浩美
遊撃手 | 巨人 | 川相昌弘 | 西武 | 田辺徳雄
外野手 | 中日 | 彦野利勝 | 西武 | 秋山幸二
大洋 | 山崎賢一 | 西武 | 平野謙
ヤクルト | 栗山英樹 | オリックス | 本西厚博

高校野球

大学野球

社会人野球

メジャーリーグ

詳細は「1989年のメジャーリーグベースボール」を参照

できごと

 | この節の加筆が望まれています。

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

  • 7月1日 - 西武の田辺徳雄が対日本ハム戦で東京ドーム初のランニングホームランを記録、満塁ランニングホームランは日本プロ野球5人目。
  • 7月4日
    • 韓国ヘテ・タイガース宣銅烈が韓国プロ野球史上5人目のノーヒットノーランを達成。
    • 日本ハムの角光雄がこの日の対ダイエー戦(北九州)で移籍後初登板で先発し、1979年7月27日から続いていたリリーフ連続登板記録が423でストップ。
    • 中日の落合博満が対大洋戦(ナゴヤ)で日本プロ野球通算4000打数に到達、通算打率.326はトップ。
  • 7月5日 - オリックスのブーマー・ウェルズが対西武戦で渡辺久信から通算1000本安打。781試合目での達成は当時の日本プロ野球史上最速。
  • 7月15日 - 巨人の斎藤雅樹が対ヤクルト戦(東京ドーム)で日本プロ野球新記録の11試合連続完投勝利。
  • 7月20日 - 阪神のセシル・フィルダーが対大洋戦(横浜)で日本プロ野球新記録の同一カード8試合連続本塁打。
  • 7月21日
    • 中日の鈴木孝政が対ヤクルト戦(浜松)で日本プロ野球史上80人目の通算1000奪三振。
    • 近鉄は対ロッテ戦(川崎)で日本プロ野球タイ記録の1試合6犠打。
  • 7月22日 - オリックスの森浩二が対ダイエー戦(平和台)で2点リードの8回裏1死一・二塁の場面で登板し、山本和範に初球を打たれて降板。その後山本がこの試合の決勝点の走者となったことから、日本プロ野球史上11度目、自身2度目の1球敗戦投手。1人で複数回記録したのは日本プロ野球史上初。
  • 7月23日 - 中日は対ヤクルト戦(ナゴヤ)でセ・リーグタイ記録の1試合6犠打。
  • 7月25日 - オールスターゲームが開催、26年ぶりに年2試合となる。

8月

9月

2010Happy Mail