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1991年の野球とは?

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1991年
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目次

  • 1 競技結果
    • 1.1 日本プロ野球
      • 1.1.1 ペナントレース
      • 1.1.2 日本シリーズ
      • 1.1.3 個人タイトル
      • 1.1.4 ベストナイン
    • 1.2 高校野球
    • 1.3 大学野球
    • 1.4 社会人野球
    • 1.5 メジャーリーグ
  • 2 できごと
    • 2.1 1月
    • 2.2 2月
    • 2.3 3月
    • 2.4 4月
    • 2.5 5月
    • 2.6 6月
    • 2.7 7月
    • 2.8 8月
    • 2.9 9月
    • 2.10 10月
    • 2.11 11月
    • 2.12 12月
  • 3 誕生
    • 3.1 1月
    • 3.2 2月
    • 3.3 3月
    • 3.4 4月
    • 3.5 5月
    • 3.6 6月
    • 3.7 7月
    • 3.8 8月
    • 3.9 9月
    • 3.10 10月
    • 3.11 11月
    • 3.12 12月
  • 4 死去
  • 5 脚注

競技結果

日本プロ野球

ペナントレース

1991年セントラル・リーグ最終成績
【順位】
球団



勝率


優勝 | 広島東洋カープ | 74 | 56 | 2 | .569 | -
2位 | 中日ドラゴンズ | 71 | 59 | 1 | .546 | 3.0
3位 | ヤクルトスワローズ | 67 | 63 | 2 | .515 | 7.0
4位 | 読売ジャイアンツ | 66 | 64 | 0 | .508 | 8.0
5位 | 横浜大洋ホエールズ | 64 | 66 | 1 | .492 | 10.0
6位 | 阪神タイガース | 48 | 82 | 0 | .369 | 26.0
 | 
1991年パシフィック・リーグ最終成績
【順位】
球団



勝率


優勝 | 西武ライオンズ | 81 | 43 | 6 | .653 | -
2位 | 近鉄バファローズ | 77 | 48 | 5 | .616 | 4.5
3位 | オリックス・ブルーウェーブ | 64 | 63 | 3 | .504 | 18.5
4位 | 日本ハムファイターズ | 53 | 72 | 5 | .424 | 28.5
5位 | 福岡ダイエーホークス | 53 | 73 | 4 | .421 | 29.0
6位 | ロッテオリオンズ | 48 | 77 | 5 | .384 | 33.5

日本シリーズ

1991年 日本シリーズ
【日付】
【試合】
【ビジター球団(先攻)】
【スコア】
【ホーム球団(後攻)】
【開催球場】

10月19日(土) | 第1戦 | 広島東洋カープ | 3-11 | 西武ライオンズ | 西武ライオンズ球場
10月20日(日) | 第2戦 | 広島東洋カープ | 4-2 | 西武ライオンズ
10月21日(月) | 移動日
10月22日(火) | 第3戦 | 西武ライオンズ | 1-0 | 広島東洋カープ | 広島市民球場
10月23日(水) | 第4戦 | 西武ライオンズ | 3-7 | 広島東洋カープ
10月24日(木) | 第5戦 | 西武ライオンズ | 0-3 | 広島東洋カープ
10月25日(金) | 移動日
10月26日(土) | 第6戦 | 広島東洋カープ | 1-6 | 西武ライオンズ | 西武ライオンズ球場
10月27日(日) | 第7戦 | 雨天中止
10月28日(月) | 広島東洋カープ | 1-7 | 西武ライオンズ
【優勝:西武ライオンズ(2年連続10回目)】

個人タイトル

【】
セントラル・リーグ
パシフィック・リーグ

【タイトル】
【選手】
【球団】
【成績】
【選手】
【球団】
【成績】

最優秀選手 | 佐々岡真司 | 広島 |  | 郭泰源 | 西武 | 
最優秀新人 | 森田幸一 | 中日 |  | 長谷川滋利 | オリックス | 
首位打者 | 古田敦也 | ヤクルト | .340 | 平井光親 | ロッテ | .314
本塁打王 | 落合博満 | 中日 | 37本 | O.デストラーデ | 西武 | 39本
打点王 | 広沢克己 | ヤクルト | 99点 | O.デストラーデ | 西武 | 92点
J.トレーバー | 近鉄
最多安打 | 野村謙二郎 | 広島 | 170本 | 佐々木誠 | ダイエー | 158本
盗塁王 | 野村謙二郎 | 広島 | 31個 | 大野久 | ダイエー | 42個
最高出塁率 | 落合博満 | 中日 | .473 | 白井一幸 | 日本ハム | .428
最優秀防御率 | 佐々岡真司 | 広島 | 2.44 | 渡辺智男 | 西武 | 2.35
最多勝利 | 佐々岡真司 | 広島 | 17勝 | 野茂英雄 | 近鉄 | 17勝
最多奪三振 | 川口和久 | 広島 | 230個 | 野茂英雄 | 近鉄 | 287個
最高勝率 | 北別府学 | 広島 | .733 | 工藤公康 | 西武 | .842
最優秀救援投手 | 大野豊 | 広島 | 32SP | 武田一浩 | 日本ハム | 22SP

ベストナイン

【】
【セントラル・リーグ】
【パシフィック・リーグ】

【守備位置】
【選手】
【球団】
【選手】
【球団】

投手 | 佐々岡真司 | 広島 | 郭泰源 | 西武
捕手 | 古田敦也 | ヤクルト | 伊東勤 | 西武
一塁手 | 落合博満 | 中日 | J.トレーバー | 近鉄
二塁手 | 高木豊 | 大洋 | 辻発彦 | 西武
三塁手 | 山崎隆造 | 広島 | 松永浩美 | オリックス
遊撃手 | 野村謙二郎 | 広島 | 小川博文 | オリックス
外野手 | R・J・レイノルズ | 大洋 | 秋山幸二 | 西武
広沢克己 | ヤクルト | 佐々木誠 | ダイエー
原辰徳 | 巨人 | 平井光親 | ロッテ
指名打者 |  | O.デストラーデ | 西武

高校野球

大学野球

社会人野球

メジャーリーグ

詳細は「1991年のメジャーリーグベースボール」を参照

できごと

 | この節の加筆が望まれています。

1月

2月

3月

  • 3月8日 - 日本人選手初の年俸調停となっていた中日の落合博満について、調停委員会は球団提示の2億2千万(落合は当初3億を要求、その後2億7千万に)の結論を出した。
  • 3月27日 - ヤクルトの球団オーナーに桑原潤が就任。

4月

  • 4月5日 - 第63回選抜高等学校野球大会の決勝戦が阪神甲子園球場で行われ、広陵松商学園を6-5で破り、65年ぶり2度目の優勝。
  • 4月6日
    • この日、セ・パ両リーグ公式戦が開幕。
    • 広島の前田智徳は開幕戦の対ヤクルト戦で1番でプロ入り初先発出場し、1回の第1打席で日本プロ野球史上初の「新人による開幕戦で初出場、先頭打者、プロ入り初本塁打」。
  • 4月6日 - 中日の森田幸一が対読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)に4番手で登板し、22年ぶりの「開幕戦で新人がプロ入り初登板、初勝利投手」。
  • 4月7日 - 中日の西本聖が対巨人戦(東京ドーム)で日本プロ野球通算2500投球回。
  • 4月10日 - 中日の森田幸一が対広島戦(ナゴヤ球場)で8回裏のプロ入り初打席で秋村謙宏から初本塁打。投手による初打席初本塁打は史上4人目、新人では1950年の東映フライヤーズ塩瀬盛道以来41年ぶり。初打席初本塁打で勝利投手となったのは史上初。
  • 4月12日 - 日本ハムは対オリックス戦(東京ドーム)で、田村藤夫の「本塁打による1安打勝利」、パ・リーグ史上5度目。スコアは1-0。日本ハムは前日の対ロッテ戦(東京ドーム)に続いての「2試合連続の1安打試合」、パ・リーグ史上2度目。
  • 4月14日 - 中日の宇野勝が対大洋戦(長良川球場)で日本プロ野球通算1500試合出場。
  • 4月14日 - 広島対巨人戦(広島)は2-1で巨人が勝利し、原辰徳に逆転打を打たれた津田恒美が敗戦投手。津田はこれが現役最後の登板となり、この後登録抹消で検査のため入院となる。
  • 4月16日 - 阪神の田村勤がプロ入り初登板の対広島戦(広島)の7回1死三塁の場面で、初打者の小早川毅彦に日本プロ野球史上34人目の「初登板、初打者に本塁打」。
  • 4月17日 - 中日対ヤクルト戦(明治神宮野球場)で、中日の小松崎善久がヤクルトのティム・バートサスの投球に激高し、乱闘騒ぎとなり、両者退場処分。
  • 4月24日 - 日本ハムの芝草宇宙が対ロッテ戦(川崎球場)でパ・リーグ史上6人目の「プロ入り初登板で完封勝利」、スコアは6-0。

5月

6月

  • 6月10日 - 【MLB】1993年からナショナルリーグに新加盟する2球団がフロリダ・マーリンズコロラド・ロッキーズに決定。チーム名は7月6日に発表。
  • 6月12日 - 日本プロ野球は支配下選手枠を70人(一軍40人、二軍30人)とすることを内定。トレード期間は6月30日までとすることにした。
  • 6月16日
  • 6月18日 - 中日対大洋戦(ナゴヤ)の10回裏、中日の彦野利勝盛田幸妃から3号サヨナラ本塁打を放つが、一塁を回ったところで右膝を押さえて倒れ、代走の山口幸司がホームイン。彦野は右膝じん帯断裂で全治3カ月の重傷。
  • 6月18日 - 西武のオレステス・デストラーデが対オリックス戦(山形)で5回に右打席、7回に左打席で日本プロ野球タイ記録の2度目の両打席で本塁打。
  • 6月27日 - 西武対日本ハム戦(西武)は西武が秋山幸二のパ・リーグ史上16度目の「サヨナラ本塁打による1-0で勝利」。
  • 6月28日 - 西武は対ロッテ戦(川崎球場)の1回から5回までの5イニング連続本塁打、パリーグ新記録。
  • 6月28日 - 近鉄対オリックス戦(藤井寺)で5回裏無死一塁の場面で、近鉄の打者の吉田剛のバントの自打球が当たったことについて、アウトかどうかで判定が3度覆り、両チームの監督が抗議、21分間の中断。判定した審判の村田康一が後に戒告と制裁金3万円の処分。
  • 6月29日 - 中日対巨人戦(ナゴヤ)で、巨人の村田真一の右翼ポール際への打球が一度は本塁打と認定され、中日のマイク・ライアルのアピールでファウルと認められ、幻の本塁打に。
  • 6月30日 - 中日の落合博満が対巨人戦(ナゴヤ)で香田勲から日本プロ野球通算3000塁打。

7月

  • 7月10日 - 巨人の篠塚利夫が札幌円山球場での対広島16回戦の九回裏に安打を打ち、プロ通算1500本安打を達成。
  • 7月14日 - 中日の宇野勝が東京ドームでの対巨人13回戦の二回表に桑田真澄から三振を喫し、日本人選手としてプロ野球新記録の23試合連続三振。
  • 7月18日 - オリックスの石嶺和彦が北九州市民球場での対ダイエー12回戦に4番・指名打者として出場し、プロ通算1000試合出場を達成。
  • 7月19日 - 中日の中村武志がナゴヤ球場での対巨人14回戦で、八回裏一死満塁の場面で代打で登場し12号満塁本塁打、十回裏に13号サヨナラ本塁打を放ち、史上5人目の一試合で満塁本塁打、サヨナラ本塁打の両方を打った選手となる。試合後、巨人ファン約30名が巨人ナインの乗せたバスを取り囲み立ち往生する騒ぎが起きる。
  • 7月31日
    • 千葉マリンスタジアムでのプロ野球初の公式戦となるロッテ対西武16回戦が行わ、西武が3-2で勝利。
    • ロッテの球団社長代行の重光昭夫はこの日に開かれたオーナー会議にて、来季より本拠地を川崎球場から千葉マリンスタジアムへ移転することを表明。

8月

  • 8月1日 - 第62回都市対抗野球大会決勝戦(東芝三菱重工長崎)で、東芝の丹波健二が1大会9本塁打の都市対抗野球個人大会最多本塁打記録を達成。
  • 8月2日 - ダイエーの水上善雄が西武球場での対西武15回戦に8番・遊撃で先発出場し、プロ通算1500試合出場を達成。
  • 8月4日 - 大洋のロバート・レイノルズが横浜スタジアムでの対ヤクルト19回戦の一回裏の第一打席で安打、三回裏の第2打席で8号2点本塁打を打ち、日本プロ野球新記録となる11打数連続安打を達成。
  • 8月7日 - ダイエーの門田博光が平和台球場での対日本ハム19回戦の五回裏に安打を打ち、プロ通算2500本安打を達成。
  • 8月12日 - 広島の大野豊が広島市民球場での対阪神14回戦の九回表から救援登板し、プロ通算500試合登板を達成。
  • 8月19日 - 中日の郭源治が対巨人戦(東京ドーム)で日本プロ野球通算1500投球回。
  • 8月21日 - 第73回全国高等学校野球選手権大会の決勝戦が阪神甲子園球場で行われ、大阪代表の大阪桐蔭高校が沖縄代表の沖縄水産を13-8で破り初優勝。
  • 8月22日 - 中日はナゴヤ球場での対ヤクルト21回戦で、セ・リーグタイ記録の1試合5併殺打。
  • 8月25日 - 巨人の川相昌弘が東京ドームでの対大洋23回戦の七回無死一塁で犠打を決め今季58個目となり、自身が1990年に記録した年間最多犠打58と並ぶ。
  • 8月27日 - 広島は広島市民球場での対大洋22回戦でセ・リーグタイ記録の1試合5盗塁刺殺。
  • 8月30日 - 中日の落合博満が広島市民球場での対広島15回戦の六回表に24号本塁打を打ち、プロ通算400号本塁打を達成。

9月

出典:wikipedia
2018/04/07 23:49

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