このキーワード
友達に教える
URLをコピー

2014_FIFAワールドカップとは?

移動先: 案内検索
2014 FIFAワールドカップ
2014 FIFA World Cup
Copa do Mundo de Futebol FIFA Brasil 2014

【大会概要】

【開催国】
ブラジル
【日程】
2014年6月12日 - 7月13日
【チーム数】
32 (6連盟)
【開催地数】
12 (12都市)
【大会結果】

【優勝】
ドイツ (4回目)
【準優勝】
アルゼンチン
【3位】
オランダ
【4位】
ブラジル
【大会統計】

【試合数】
64試合
【ゴール数】
171点
(1試合平均 2.67点)
【総入場者数】
3,429,873人
(1試合平均 53,592人)
【得点王】
ハメス・ロドリゲス(6点)
【最優秀選手】
リオネル・メッシ
< 20102018 >
開会式。
2014 FIFAワールドカップ開幕戦、ブラジル対クロアチア戦。
閉会式。

2014 FIFAワールドカップ(: 2014 FIFA World Cup)は、2014年6月12日から7月13日にかけて、ブラジルで開催された第20回目のFIFAワールドカップ。同国での開催は、決勝戦が『マラカナンの悲劇』と呼ばれた1950年の大会以来64年ぶり。大会スローガンは、"All in one rhythm"(すべてをひとつのリズムに)。

目次

  • 1 経緯と大会前
    • 1.1 開催国選定の経緯
    • 1.2 南米での開催国競争の過程
    • 1.3 ブラジル開催決定
    • 1.4 大会マーク
    • 1.5 開催日程発表
    • 1.6 改修
  • 2 予選
  • 3 出場国
  • 4 本大会
    • 4.1 開催都市
      • 4.1.1 気候
        • 4.1.1.1 クーリングブレイク
      • 4.1.2 時差
      • 4.1.3 渡航先における注意喚起
    • 4.2 W杯初のゴール機械判定導入
    • 4.3 公式球
    • 4.4 大会マスコット
    • 4.5 賞金および補償金(負傷の保険金)
    • 4.6 組み合わせ抽選会
    • 4.7 選手登録
    • 4.8 主審
  • 5 不祥事
  • 6 結果
    • 6.1 グループリーグ
      • 6.1.1 グループ A
      • 6.1.2 グループ B
      • 6.1.3 グループ C
      • 6.1.4 グループ D
      • 6.1.5 グループ E
      • 6.1.6 グループ F
      • 6.1.7 グループ G
      • 6.1.8 グループ H
    • 6.2 決勝トーナメント
      • 6.2.1 Round of 16
      • 6.2.2 準々決勝
      • 6.2.3 準決勝
      • 6.2.4 3位決定戦
      • 6.2.5 決勝
  • 7 優勝国
  • 8 得点ランキング
  • 9 表彰
    • 9.1 個人賞
    • 9.2 ドリームチーム
  • 10 総合順位
  • 11 放送
    • 11.1 日本国内
  • 12 その他
  • 13 脚注
  • 14 関連項目
  • 15 外部リンク

経緯と大会前

詳細は「en:2014 FIFA World Cup bids」を参照

開催国選定の経緯

2006年5月20日に行われた記者会見で、ゼップ・ブラッター国際サッカー連盟会長は、「"2010年以降のワールドカップ(以下 W杯)では各大陸連盟での持ち回りで開催する" と定めた原則に基づき、南米での開催を前提としている」という主旨の発言をした。開催国については2007年10月30日スイスチューリッヒで開かれた理事会で決定された。

南米での開催国競争の過程

当初から南米サッカー連盟が加盟各国の総意としてブラジルでの開催を希望しており、ブラジルも正式に立候補を発表していた。2006年12月18日に立候補国の応募が締め切られ、ブラジルのほか、1986年W杯の開催国に決まりながら財政上の問題で開催できなかったコロンビアも正式に立候補。両国による一騎討ちとなった。

これ以前、アルゼンチンチリが両国の共催を前提に立候補した事例があった。この件についてはFIFAとして2か国共催の意思はなく、開催条件に適う質のスタジアムがある国での単独開催が前提と発言。両国は早々に開催国競争から撤退した。

ブラジル開催決定

2007年4月11日、コロンビアサッカー協会はFIFAワールドカップの招致を断念したと発表。これにより、ブラジルが南米からの唯一の立候補国となり、同年10月30日1950年大会以来64年ぶりとなるブラジルでの開催が正式に決定した。

なお、ワールドカップ持ち回りシステムは2007年10月29日のFIFA理事会で破棄され、2018年以降の大会については「オープンビッド(自由立候補)」となった。 これについて、現FIFA会長ブラッターは「持ち回りシステムの採用は、これまで開催がなかったアフリカ、そして1978年以来30年以上もワールドカップを開催していない南米にもっていくための方便だった」と説明している。

大会マーク

2010年7月8日、大会の公式マーク「インスピレーション」が発表された。マークはブラジルの国旗の色である「緑と黄色」で「3つの手」を構成し、これをFIFAワールドカップトロフィーの形に見立て「歓迎の気持ち」を表現している。

開催日程発表

2011年7月27日に「2014年6月12日開幕、7月13日決勝」という開催日程がFIFAコンフェデレーションズカップ2013の開催日程と共に発表された。

改修

なお、ワールドカップ開催とその2年後の2016年の第31回夏季オリンピック開催に向けて、リオデジャネイロ市街にあるアントニオ・カルロス・ジョビン国際空港のターミナルの改修工事が行われているほか、駐車場の増床工事も行われる予定である。ところが開かれる12会場の内、5会場が開催1か月前になっても完成できずに会場が変わるおそれがあった。

予選

詳細は「2014 FIFAワールドカップ・予選」を参照

2011年3月3日のFIFA理事会で、大陸別出場枠が決定された。開催国枠以外は2010 FIFAワールドカップと同じである。また、大陸間プレーオフの対戦相手は抽選で決めることとされた。予選には203の国・地域が参加した。

出場国

初出場はボスニア・ヘルツェゴビナのみで、過去のワールドカップの優勝国であるウルグアイイタリアドイツブラジルイングランドアルゼンチンフランススペインの8ヶ国はすべて出場することとなった。

出場選手は2014 FIFAワールドカップ参加チームを参照。

【大陸連盟】
出場
枠数 【予選】

予選順位 【出場国・地域】
【出場決定日】
【出場回数】
【備考】
FIFA
Rank
CONMEBOL | 04.5+1 | - | 0開催国 |  ブラジル | 2007年04月11日 | 2020大会連続20回目 |  | 11
南米予選 | 1位 |  アルゼンチン | 2013年09月10日 | 1611大会連続16回目 |  | 03
2位 |  コロンビア | 2013年10月11日 | 0504大会ぶり05回目 |  | 04
3位 |  チリ | 2013年10月15日 | 0902大会連続09回目 |  | 12
4位 |  エクアドル | 2013年10月15日 | 0302大会ぶり03回目 |  | 22
5位 |  ウルグアイ | 2013年11月20日 | 1202大会連続12回目 | ○ | 06
UEFA | 13 | 欧州予選 | A組1位 |  ベルギー | 2013年10月11日 | 1203大会ぶり12回目 |  | 05
A組2位 |  クロアチア | 2013年11月19日 | 0402大会ぶり04回目 | ☆ | 18
B組1位 |  イタリア | 2013年09月10日 | 1814大会連続18回目 |  | 09
C組1位 |  ドイツ | 2013年10月11日 | 1816大会連続18回目 | 前大会3位 | 02
D組1位 |  オランダ | 2013年09月10日 | 1003大会連続10回目 | 前大会準優勝 | 08
E組1位 |  スイス | 2013年10月11日 | 1003大会連続10回目 |  | 07
F組1位 |  ロシア | 2013年10月15日 | 1003大会ぶり10回目 |  | 19
F組2位 |  ポルトガル | 2013年11月19日 | 0604大会連続06回目 | ☆ | 14
G組1位 |  ボスニア・ヘルツェゴビナ | 2013年10月15日 | 01初出場 |  | 16
G組2位 |  ギリシャ | 2013年11月19日 | 0302大会連続03回目 | ☆ | 15
H組1位 |  イングランド | 2013年10月15日 | 1405大会連続14回目 |  | 10
I組1位 |  スペイン | 2013年10月15日 | 1410大会連続14回目 | 前大会優勝 | 01
I組2位 |  フランス | 2013年11月19日 | 1405大会連続14回目 | ☆ | 21
CONCACAF | 03.5 | 最終予選 | 1位 |  アメリカ合衆国 | 2013年09月10日 | 1007大会連続10回目 |  | 13
2位 |  コスタリカ | 2013年09月10日 | 0402大会ぶり04回目 |  | 31
3位 |  ホンジュラス | 2013年10月15日 | 0302大会連続03回目 |  | 34
4位 |  メキシコ | 2013年11月20日 | 1506大会連続15回目 | ○ | 24
CAF | 05 | 最終予選 | - |  コートジボワール | 2013年11月16日 | 0303大会連続03回目 |  | 17
ナイジェリア | 2013年11月16日 | 0502大会連続05回目 |  | 33
カメルーン | 2013年11月17日 | 0702大会連続07回目 |  | 59
ガーナ | 2013年11月19日 | 0303大会連続03回目 |  | 23
アルジェリア | 2013年11月19日 | 0402大会連続04回目 |  | 32
AFC | 04.5 | 最終予選 | A組1位 |  イラン | 2013年06月18日 | 0402大会ぶり04回目 |  | 49
A組2位 |  韓国 | 2013年06月18日 | 0908大会連続09回目 |  | 56
B組1位 |  日本 | 2013年06月04日 | 0505大会連続05回目 |  | 44
B組2位 |  オーストラリア | 2013年06月18日 | 0403大会連続04回目 |  | 57
OFC | 00.5 | 地区予選 | - | -出場国無し | 2013年11月20日- | - | - | -
  • 備考欄の「☆」は欧州予選プレーオフ、「○」は大陸間プレーオフに勝利の上、出場が決定した国。
  • FIFA Rank欄は2013年10月時点でのFIFAランキング。印は第1シードとなるホスト国およびFIFAランキング上位7国を表す。

本戦出場決定国
予選敗退国
不出場 - FIFA加盟国
不出場 - FIFA非加盟国

本大会

詳細は「en:2014 FIFA World Cup venues」を参照

開催都市

2009年5月31日バハマの首都ナッソーで開かれたFIFA執行委員会により、開催候補となった17都市のうち、ベロオリゾンテブラジリアクイアバクリチバフォルタレザマナウスナタールポルト・アレグレレシフェリオデジャネイロサルヴァドールサンパウロの12都市で行なうことが正式に発表された。

リオデジャネイロ
ブラジリア
サンパウロ
フォルタレザ

Maracanã
マラカナン
 | Estádio Nacional
ナシオナル
 | Arena de São Paulo
アレーナ・デ・サンパウロ
 | Estádio Castelão
カステロン

収容能力: 76,804
(増築) | 収容能力: 70,064
(改築)65,807
(新築) | 収容能力: 64,846
 |  |  | 
ベロオリゾンテ
ポルト・アレグレ

Estádio Mineirão
ミネイロン
 | Estádio Beira-Rio
ベイラ・リオ

収容能力: 62,160 | 収容能力: 48,849
(upgraded)
 | 
サルヴァドール
レシフェ

Arena Fonte Nova
フォンチ・ノヴァ
 | Arena Pernambuco
アレナ・ペルナンブーコ

収容能力: 48,747
(改築) | 収容能力: 44,248
(新築)
 | 
クイアバ
マナウス
ナタール
クリチバ

Arena Pantanal
アレーナ・パンタナール
 | Arena Amazônia
アレーナ・アマゾニア
 | Estádio das Dunas
ドゥーナス
 | Arena da Baixada
アレナ・ダ・バイシャーダ

収容能力: 42,968
(改築) | 収容能力: 42,374
(改築) | 収容能力: 42,086
(改築) | 収容能力: 41,456
(増築)
 |  |  | 

気候

大会開催時期の6月から7月は国土の大部分が南半球であるブラジルは冬期であり、結果的に2大会続けての冬季開催となる。しかしながら、国土の93%は熱帯地域に属しているため、冬季ながらも全体的に温暖である。ただし、試合会場の最北端のマナウスは6月の平均気温が27℃の熱帯雨林気候で、レシフェナタールフォルタレザサルヴァドールなども熱帯気候となり高温多湿で暑さが厳しい。リオデジャネイロは、サバナ気候で6月の平均最高気温は25℃、平均最低気温は19℃、7月の平均最高気温は26℃、平均最低気温は18℃で、7月に入ると降水量が少なくなる。一方、サンパウロは、温暖湿潤気候で6月頃から8月頃までの冬季は10℃以下に下がり霜がおりることもある。6月の平均最高気温は21.7℃、平均最低気温は12.3℃、7月の平均最高気温は21.8℃、平均最低気温は11.7℃である。会場の最南端のポルト・アレグレは平均気温15.1度の温帯気候となり、特に南部の標高の高いクリチバでは6月の平均最低気温は7.8℃で稀に氷点下まで下がったり、雪が降ることさえある。このように、開催都市の気候差はかつてないほど大きく、真夏から真冬までと様々である。標高差も大きく、ブラジリアサンパウロベロオリゾンテクリチバの標高は約800 - 1,200m前後となるが他は200m以下の低地となる。

クーリングブレイク

上記の通り、こと熱帯地域においては高温多湿であるため、FIFAワールドカップ本大会において初めて、試合中の「クーリングブレイク」を導入することとなった。湿球黒球温度が摂氏32度を越えるという条件下において、前半、後半の各30分以降に主審の判断で3分以内の「クーリングブレイク」を与えることが可能となった。ブレイク時間中時計は止められず、そのままアディショナルタイムとして追加される。6月22日にマナウスで開催されたグループGアメリカポルトガル戦前半39分にワールドカップ史上初めて適用され、決勝トーナメントでも、6月29日にフォルタレザで開催されたメキシコオランダ戦の前後半各30分に適用された。

時差

ブラジルの時間帯は、協定世界時(UTC)よりブラジル東端2時間からブラジル西端5時間遅れ(UTC-2 - UTC-5)である。ブラジルのサマータイムは10月第2日曜から2月第3日曜までで、大会期間とは重ならない。州ごとに異なり、採用していない州もある。開催都市12都市のうち、ベロオリゾンテブラジリアクリチバフォルタレザナタールポルト・アレグレレシフェリオデジャネイロサルヴァドールサンパウロの10都市がUTC-3で、クイアバマナウスの2都市がUTC-4である。

渡航先における注意喚起

現地では、前年のコンフェデレーションズカップ時から、医療や福祉に不満を訴える者らが、ブラジル政府に対して大会中止を謳ってデモ活動を行っており、散発的ではあるが暴徒化し、店舖の損壊や放火・略奪が起きており、ブラジルの治安は、日本と比較しても想像以上に悪い。

治安部隊も、催涙弾などで暴徒の制圧に当たっているが、警察・空港職員は、ブラジル政府の給料遅配に対する抗議活動として、ストライキボイコットを実施し、空港の到着ロビーでは到着客に対して「Welcome to Hell(地獄へようこそ)」と横断幕を掲げた。

他、クイアバを含む5会場の地域において、黄熱病デング熱罹患原因となる病原菌を媒介するネッタイシマカが生息しており、WHOが定める予防接種推奨地域に該当する。厚生労働省外務省などの日本国政府の関連官庁が、ブラジル渡航観戦者らに向けて、未然に黄熱病ワクチン注射による予防接種の告知を通達(※下記外部リンクを参照)を出している。

W杯初のゴール機械判定導入

2012年7月5日、スイスチューリッヒ国際サッカー連盟(FIFA)本部で行われたサッカーのルールを決める機関である国際サッカー評議会(IFAB)特別会合で、満場一致で「ホークアイ(Hawk-Eye)システム」と「ゴールレフ(GoalRef)」の両方のゴール機械判定技術(ゴールライン・テクノロジー、略称GLT)採用を決定した。FIFA主催の大会では、日本開催のFIFAクラブワールドカップ2012で初めて採用され、2012年12月6日、横浜国際総合競技場で行われたこの大会の開幕戦サンフレッチェ広島オークランド・シティ戦で、史上初めて公式戦でGLTの1つゴールレフが使用された。FIFA主催の大会では、FIFAコンフェデレーションズカップ2013FIFAクラブワールドカップ2013、そして今大会である2014 FIFAワールドカップで、GLTとしては4番目に認可された独企業の「ゴールコントロール4D (GoalControl-4D)」を採用する。今大会では全12会場でゴールコントロール4Dを採用するが、その設置費用は、スタジアム1カ所当たり推定26万米ドル(約2548万円)で、運用費用は1試合当たり4,000アメリカ合衆国ドル以下である。

詳細は「ビデオ判定#サッカー」を参照

公式球

アディダスによる公式試合球の名称はブラジルのファンによって一般公募され、2012年9月にFIFAによって「ブラズーカ(Brazuca)」に決定した。ブラズーカは「ブラジル人の誇り」を意味する。

大会マスコット

2012年9月12日、大会の公式マスコットが「Tatu-Bola」に決まったとブラジルメディアが伝えた。Tatu-Bolaとはブラジル固有種ミツオビアルマジロのことで、危機を感じるとボール状に丸くなる性質を持ち、また絶滅危惧種でもある 。なお正式名称は「Amijubi」「Fuleco」「Zuzeco」の3種類からネット投票で決定されることになり、2012年11月25日に全体の約48%の票を集めた「Fuleco」(フレコ)に決まった。フレコはポルトガル語でサッカーを意味する「futebol」と、エコロジーを意味する「ecologia」を組み合わせた造語。マスコットはミツオビアルマジロをイメージしたキャラクターで、ブラジル国旗と同じ黄、緑、青が配色されている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

出典:wikipedia
2018/04/20 06:43

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「2014_FIFAワールドカップ」の意味を投稿しよう
「2014_FIFAワールドカップ」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

2014_FIFAワールドカップスレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「2014_FIFAワールドカップ」のスレッドを作成する
2014_FIFAワールドカップの」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
無料コミックを探す
占い・診断
着メロを探す
GAMEを探す
デコメを探す
きせかえツールを探す
FLASH待ち受けを探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail