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3Dアクションマリオシリーズのキャラクター一覧とは?

キャラクターの倒し方など、攻略要素は掲載の対象になりません。
個別記事のあるキャラクターの詳細は個別記事の方に記述してください。
マリオシリーズ > マリオシリーズのキャラクター一覧 > 3Dアクションマリオシリーズのキャラクター一覧

3Dアクションマリオシリーズのキャラクター一覧』(スリーディーアクションマリオシリーズのキャラクターいちらん)とは、任天堂のマリオシリーズの中の3Dアクションマリオシリーズのキャラクターを一覧にしたものである。なお、『スーパーマリオ64DS』もこの節で扱う。

スーパーマリオ64

敵キャラクター (64)

以上のキャラクターはそれぞれの記事を参照。

水爆弾
特定の場所で空から降ってくる障害物(特定の大砲から打ち出されていることもある)。地面に落ちると数回バウンドしたあと自滅する。敵を巻き込むこともある。ダメージ1
鉄球
黒い障害物。特定の場所を往復していたり、坂道を転がってきたりする。場所によっては壁に衝突して自滅することもある。DS版ではワリオで攻撃するか、スーパーキノコで巨大化すると破壊可能。ダメージ2
大岩
その場に置かれているものと、鉄球同様に転がっているものがある。DS版ではワリオで攻撃するか、スーパーキノコで巨大化すると破壊可能。破壊するとパワースターが出るものがある。ダメージ3
ウツボ (英語:Unagi)
巨大なウツボ。沈没船の入り口や、穴の中から出てくる。近づくと噛み付こうする。ダメージ3
勝手に閉じたり開いたりする貝。中には赤コイン、またはノコノコの甲羅(掴むと水中で滑り始める)が入っていることがある。開閉中に当たると2ダメージを受ける。
フワフワさん (英語:Spindrift)
頭に花びらのある浮遊する敵。移動速度は遅く、体当たり以外攻撃はしてこない。踏みつけると少しの間くるくる回りながら滑空できる。ダメージ2
ガサゴソ (英語:Scuttlebug)
蜘蛛のような敵。マリオを見つけると飛び掛ってくる。穴から飛び出してくることもある。クリボー同様パンチやキック、踏みつけて倒してもOK。ダメージ1
アイクン (英語:Mr. I)
眼球のような形をしている敵。ゆっくりと目を回転させているが、近づくとマリオがいる方向に目を向け、マリオがアイクンの近くでしばらく動かないと、一度まばたきをした後に目から星形の光線を放ってくる。マリオが敵の周囲を走って回ると目を回し、倒せる。DS版ではヨッシーのタマゴ攻撃でも倒すことが出来る。ダメージ1、本体ダメージ2
キラーピアノ (英語:Mad Piano)
牙の生えたピアノ。普段は何気ないピアノに装っているが、近くを通ると突然襲い掛かってくる上倒せない。歴代マリオシリーズの中でも屈指のインパクトを残すキャラクターだが、「ワンワンの いぬごやで」の時のワンワン同様「8まいコインは どこだ」のチャプターでは、8枚集めてスターを取る為に必要な赤コインが近くにあるので、ダメージ覚悟で突っ込まなければならない。ダメージ3
キラーブック (英語:Bookends)
突然本棚から飛び出して襲いかかってくる本のお化け。ジャンプキックで倒せる。本棚から無限に一定間隔で飛び出すものもある。ダメージ2
キラーチェアー (英語:Chair)
近づくと飛んでくる椅子のお化け。飛んできたあと消滅する。ダメージ2
どんけつ (英語:Bully)
角の生えた黒い玉。マリオに向かって突進し、体当たりで溶岩に突き落とそうとする。触れても直接ダメージは受けないが、マリオが後ろへ弾かれてしまう。逆にこちらから攻撃すると敵の方が吹っ飛び、溶岩に落とすと倒すことが出来る。
プロペラヘイホー (英語:Fly Guy, フライ・ガイ)
頭上のプロペラで浮遊しているヘイホー。マリオに向かって急降下してくる。ファイアを吐いてくることもある。フワフワさん同様踏みつけると、少しの間くるくる回りながら滑空できる。ダメージ2
オニマスクン (英語:Tox Box)
流砂上の金属の通路を大きな音を立てて転がる巨大な金属の箱。6面あり、笑い顔×2面、泣き顔×2面、怒り顔×1面、残り1面はくぼんでいて、くぼんだ中に入るとやり過ごすことが出来る。DS版ではワリオで中に入って攻撃すると吹っ飛ばすことが出来るが、吹っ飛ばした敵の着地地点が通常の砂漠だと砂に埋まり、流砂だとそのまま沈み、金属の通路だと粉々になってしまう。ダメージ3
ジャンゴ (英語:Klepto)
いたずら好きのハゲタカ。パワースターを持っていることもあるが、何も持っていない時は特定の場所を往復し、近づくと突進してきてマリオの帽子を盗み、コース内を飛び回る(ハイハイでやり過ごす事が出来る)。こちらから当たると、持っているものを落として一瞬動きが止まる(ダメージは受けない)。64版では「あっちっち さばく」のみの登場だったが、DS版では他のステージにも登場し、ヨッシーにも突進してくる(ヨッシーの場合はつついて攻撃)。なお、DS版の「たからさがしアイランド」のジャンゴは帽子を盗まない。『スーパーマリオ オデッセイ』でもマリオの帽子を盗むイベントとコースがある。
ドングル (英語:Spindel)
砂漠のピラミッド内に1匹だけ存在する八角柱の石。転がりながら通路をうろついている。無論、近づくと押しつぶされる。上に乗ることも出来る。ダメージ3
ドンカク (英語:Grindel)
砂漠のピラミッド内に登場。ドッスンと似た性質を持ち、その場で上下するタイプと上下しながら一定の場所を往復するタイプがある。ダメージ3
クロマメ(DS版ではケロンパ) (英語:Keronpa Ball)
小さな黒い玉。マリオが近づいてしばらくすると膨らみ、炎を吐いてくる。吐いてきた炎は少し時間が経つと消える。触れてもすりぬけてしまい、倒すことはできない(DS版ではヨッシーで食べられ、ファイアを1回吐くことができる)。
ホージロー (英語:Sushi)
サメ。水中を泳いでいる。ダメージ3
ガマグチクン (英語:Moneybag)
ガマグチ財布状の敵。コインに化けて待ち伏せしている。近づくと正体を現し、逃げ回る。DS版ではよく見ると、通常のコインより影が大きいため、近づかずとも判別が可能。ダメージ2
スノーマン
「おおゆきだるま」とも。マップ自体に存在する巨大な雪だるま。顔の前の橋を渡ると怒って風を吹かせてくる。風に飛ばされてしまうと帽子が失われる。
メンボ (英語:Skeeter)
四本足のアメンボ型の敵。水上では、マリオが近づくと素早い動きで翻弄する。陸上ではただ忙しく動き回る。体当たり以外攻撃はしてこない。ダメージ2
ポポイ (英語:Heave-Hos)
ゼンマイ仕掛けの敵。手に板を持ち、マリオがその上に乗るとかなりの高さまで放り投げてしまう。場所によってはこれを利用して高いところに進むコースもある。倒すことは出来ないが水没中は消滅する。
ホルヘイ (英語:Chuckya)
ボムキングの亜種。マリオを見つけると突進してきて放り投げようとする。飛ばす距離はボムキングほど大きくないが、場合によってはコースの外に投げ出される危険もある。重いため、DS版のワリオ以外で持つと移動速度が通常より大幅に落ちる。
ヒューヒュー (英語:Fwoosh)
雲型の敵。近づくと風を吹いてきて、飛ばされてしまうと帽子が失われる。DS版ではヨッシーで食べることが可能。
デカクリボー
大きいクリボー。攻撃方法は体当たりのみだが、踏みつけ・ヒップドロップ以外通用しない。ヒップドロップで倒した場合のみ、青コインを落とす。ダメージ2
チビクリボー
小さいクリボー。ぶつかってもダメージを受けないが、マリオが少し弾き飛ばされてしまう上にコインも出現しない。攻撃して倒すとコインが1枚出現する。
ちびパックンフラワー
突然地面から出現し炎を吐き出す小さいパックンフラワー。性質はでかパックンフラワーとほぼ同様。ダメージ2
小さいノコノコ
攻撃しても甲羅を残さず、即座にコインに変わる。ぶつかった場合も同様。
バクバク (英語:Boss Bass, ボス・バス)
デカ島にのみ出現するサングラスをかけたプクプクに似た敵。DS版ではプクプクに似た姿になっているが名称は同じ。マリオを丸呑みにしようとする。食べられると即ミスになる。本体はダメージ1

ボスキャラクター (64)

本作のボスキャラクターは一部を除きセリフがある。

ボムキング (英語:King Bob-omb, キング・ボッボム)
「ボムへいのせんじょう」で山の頂上に登場。マリオをつかんで投げ飛ばそうとする。後ろから持ち上げて投げ飛ばすとダメージを与えられる(ただし、重いため、DS版のワリオ以外で持つと移動速度が通常より大幅に落ちる)。頂上から場外(山の下)に投げてしまうと、飛んできて「リングのうえでフェアにたたかおうではないか!」などと言われ、やりなおしになるが、ボムキングは平気で場外へマリオを放り投げてくる。DS版における最初の戦いではボムへいを投げてくる(これを利用してボムキングの近くでボムへいを爆発させるとダメージを与えられる)。投げ飛ばした後に本体に当たるとダメージを受ける。(ダメージ1)
バッタンキング (英語:Whomp King)
「バッタンキングのとりで」で頂上に登場するバッタンの親玉。プレイヤーが前に来ると倒れてくる。DS版では王冠をかぶっている。ダメージ3
おやかたテレサ・ボステレサ (英語:Big Boo, ビッグ・ブー)
「テレサのホラーハウス」で特定の条件を満たすと登場する巨大なテレサ。眼に青い隈取のあるおやかたテレサは、特定の条件を満たすと1階ロビーとメリーゴーランド、ボステレサはバルコニーに出現する(どちらも攻撃方法は同じ)。特徴自体は通常のテレサとほとんど変わらない。3回攻撃を当てると倒すことが出来る。ダメージ3
おおめだま (英語:Big Mr. I)
「テレサのホラーハウス」の隠し部屋にいる巨大なアイクン。巨大化しただけで、特徴は普通のアイクンと変わらない。ダメージ1、本体ダメージ2
ボスどんけつ (英語:Big Bully)
「ファイアバブルランド」の最深部にある足場に登場する巨大などんけつ。また、近くの足場にいる5体のどんけつ(どんけつ隊)を倒しても出現する。特徴はどんけつと変わりない。通常のどんけつより声が低い。
イワンテ (英語:Eyerok)
「あっちっちさばく」の主。ピラミッド内部の中心部の棺がある場所にいるボスキャラ。右手と左手を模した岩で、掌にある目が弱点。2体が揃っている時は拳を握った状態でマリオをフィールドから落とそうとしたり、潰そうとする。ダメージを与える度にスピードアップし、片手を倒すと、もう片手が弱点の目を晒しながら手を開き、猛スピードでマリオをフィールドから突き落とそうとする。敗北すると仰向けに倒れる。このボスだけタイトルに名前が未表示で名前は攻略本から。ダメージ3
アイスどんけつ (英語:Chill Bully)
「スノーマンズランド」に登場。ボスどんけつと性質は同じだが、身体が青く凍り付き一本角である。足場が氷で滑りやすく、下の氷の池に落とされると大ダメージを受ける。こちらから攻撃して氷の池に落とすと倒せる。
でかパックンフラワー
「ちびでかアイランド」に登場。名の通り、普通のパックンフラワーより大きく、火を吐く。マリオが近づくと出てきて、火を吐いては地面に戻る。全部で5体いる。ダメージ2
ハナチャン (英語:Wiggler, ウィグラー)
「ちびでかアイランド」の山の中に生息する。マリオが侵入する際、天井が損壊し、水が漏れてきたため怒って追いかけてくる。踏むたびに怒りが増し、猛スピードでプレイヤーを追いかけまわす。DS版では2回踏むと赤く変色し、表情も変わる。ダメージ3
クッパ (英語:Bowser, バウザー)
カメ族の首領。回を増す事に攻撃方法が多彩になり、3回目(てんくうのたたかい!)では体が不気味な虹色になり(DS版ではならない)、体力が増している。
2回戦目の発言によると本来なら城を守り、封印を解くためのパワースターを使って強化しているらしい。地震ダメージ衝、撃波ダメージ1、本体ダメージ2

『スーパーマリオ64DS』で追加されたボス

本作『スーパーマリオ64DS』は『スーパーマリオ64』を踏襲しているが、ボスの変更がある。なお、ボスのセリフは操作キャラクターによって変わる。

クリキング (英語:Goomboss, グンボス)
王冠を被った巨大クリボー。クリボーを出現させ、クリボーと共に突進してくる。ダメージを与えると巨大化し、スピードが増してクリボーが増えていく。なお、マリオでクリキングの顔を攻撃するとスーパーキノコが出現する(1回のみ)。マリオを助けるために必要な鍵と帽子を持っている。
キングテレサ (英語:King Boo, キング・ブー)
王冠を被った巨大テレサ。青い炎を吐くことがある。鏡にしか姿が映らないが、見えないだけで鏡に対応する位置にしっかり存在しており、通常のテレサと同様背後から攻撃することでダメージを与える事ができる。ルイージを助けるために必要な鍵と帽子を持っている。
キングアイスどんけつ (英語:Chief Chilly)
王冠を被った巨大アイスどんけつ。通常のどんけつ同様にステージ外に落としてダメージを与えていくことになるが、3回落とさないと倒せず、復帰するたびに、さながら最終戦のクッパのように周りの足場を崩して、ステージを狭めてくる。なお、頭の王冠の部分を攻撃するとコインを落とす。ワリオを助けるために必要な鍵と帽子を持っている。

スーパーマリオサンシャイン

敵キャラクター(サンシャイン)

以上のキャラクターはそれぞれの記事を参照。

プチプチ(英語:Swoopin' Stu)
最初のステージ「エアポート」以外において、汚れさえあればどこからでも生まれる風鈴のような謎の生物。マリオを見つけるとゆっくり追ってきて、ジャンプで体当たりしてくる。ぶつかるとダメージを受け、体が汚れる。赤・青・黄・紫・緑の5色がいる。一定時間が経つか踏むと破裂し、汚れが広がる。マリオを見つけて点滅する前に踏んで倒すと、水補給用のペットボトルを落とす。
金色・青・赤・緑の4種の鳥が存在する。水を浴びせるかヨッシーに食べさせるとアイテムに変わり、それぞれシャイン・青コイン・赤コイン・コインに変わる。
ゴロゴロパックン(英語:Piranhabon)
後述のドロドロパックンから吐き出される頭だけの丸いドロドロのパックン。通った後は汚れが広がる。
クリン(英語:Strollin' Stus)
小さいクリのような姿の敵。のこのこ歩いているが、マリオを見つけると体当たりしてくる。水をかけるとひっくり返る。3体以上ひっくり返してそのどれか1体を踏みつけると、ひっくり返っている個体が全滅して1UPキノコを出す。この性質を利用して無限1UPできる場所がある。
サンボヘッド(英語:Pokey Head)
頭だけのサンボ。
たねまきサンボ(英語:Seedy Pod)
色違いのサンボヘッドといった姿。普段は外に出ているが全く動かず、マリオが近づくと地中にもぐって頭の花から種をまき始める。
かぜくん(英語:Wind Spirit)
台風に目のついたような姿の敵。どこからともなく登場し、マリオの周りを旋回してから突進してくる。ヨッシーで飲み込むと倒せる。水をかけると一定時間現れなくなる。
クック(英語:Coo Coo)
太った鳥。空を飛びながら、ラクガキと同じ性質のフンをまき散らす。
メンボ
四本足のアメンボ。攻撃はしてこない。停止しているときに踏むと大ジャンプができる。水上にしかいない。
ポポ(英語:Poink)
ピンクの浮いている生物。ポンプのノーマルノズルに取り付いてくる。ポポが取り付いた状態でRボタンを押し続けるとチャージができ、離すとポポを勢い良く発射できる。取り付いたまま他のノズルに変えると消滅する。
スパーク(英語:Wire Trap)
ロープ上を移動する青や赤の謎の物体。ロープ上に立つと動き出してマリオを追ってくるもの、マリオの動きに関係なくロープ上を往復しているものなど様々である。どうやっても倒せない障害物のような存在である。
チョウ
青・緑・黄色の3種のが存在する。 ヨッシーにすべて食べさせるとアイテムが出てくる。
ハチ(英語:Bee)
蜂の巣を落とすと出現。落とす前にも数匹が蜂の巣を守っていて、マリオが近づくと攻撃してくる。蜂の巣は一度落としてもなぜか自然復活する。
クラゲッソー(英語:Jumping Blooper)
クラゲ型のゲッソー。ただ水上をジャンプしているだけで、攻撃はしてこない。水をかけるとしばらくの間頭が巨大化した状態で固まり、足場代わりになる。
カサカサ(英語:Klamber)
黄色いクモのような敵。金網に取り付いて動き回っていることが多い。金網の反対側から蹴るか、ヨッシーに食べさせる事で倒せる。
あおポイハナ(英語:Cataquack)
鳥の頭のような姿をしている。マリオを見つけると突進してきてくちばしで空中に放り投げる。投げられてもダメージは受けないが、本体に触るとダメージを受ける。水をかけるとひっくり返る。
あかポイハナ
赤いポイハナ。行動パターンはあおポイハナと同じ。こちらは投げられるとダメージを受ける。どちらのポイハナも投げ方がスーパーマリオ64に出ていたポポイに似ている。一部のステージは登場するポイハナが全て赤いものだけになっている。
クリンズ(英語:Giant Stu)
クリンがトーテムポール状に積み重なったもの。大きなクリンが一番下にいて合計10匹。
モエクリン(英語:Smolderin' Stu)
頭に火の点いたクリン。火を消すとただのクリンになる。
ハネクリン〈青〉(英語:Winged Strollin' Stu)
空中を浮遊する羽の生えたクリン。アスレチックコースでは足場代わりになるが、そこ以外では体当たりしてくる。
ハネクリン〈緑〉(英語:Swipin' Stu)
マリオの帽子を奪おうとする。帽子を奪ったハネクリンにはマリオと同じ髭が生える。マリオは帽子が無いと直射日光で少しずつダメージを受けていくので、早く取り返さないとミスになってしまう。
デンキノコノコ〈青〉(英語:Electrokoopa)
マリオに向かって帯電した自分の甲羅を投げてくる。甲羅を投げている間に放水すると一時的に動きが止まり、戻ってきた自分の甲羅で感電し倒れてしまう。
デンキノコノコ〈赤〉
ピンナパークで初登場。金網を歩き回っている。金網の裏から蹴ることで倒すことができる。
タマゴノコノコ(英語:Snooza Koopa)
ヨッシーのタマゴと同じ柄の殻を背負った巨大ノコノコ。普段は寝ているが水をかけると起きて、ジャンプしてマリオを押しつぶそうとする。
デブテレサ(英語:Sleepy Boo)
普通のテレサより一回り大きく、屋根裏などで寝ていて道を塞いでいる。
ブロックテレサ(英語:Pink Boo)
ピンク色のテレサ。攻撃はしてこないが、触れるとダメージを受ける。水をかけるとブロックに変化し足場になる。変化中は触れてもダメージを受けない。
イガイガ(英語:Glorpedo)
マーレのいりえで初登場。チョロプーが撃ち出すトゲトゲの球。汚れの固まりのようで、通った軌跡は落書きのように汚れてしまう。また、踏むと崩れて汚れが広がる。
キャンキャン(英語:Chain Chomplet)
ワンワンの子供。モンテ族のペット。ワンワンと異なり球体が複数連なったような姿をしている。熱を出して暴れており、触れるとダメージを受ける。水をかけることで一時的に熱を冷まし、尻尾をつかんでパチンコの様に弾き飛ばすことができるようになる。泉に落とすことで完全に熱を冷ます事ができる。

ボスキャラクター(サンシャイン)

ドロドロパックン(英語:Proto Piranha)
汚れの中にいる大きいパックンフラワー。ドルピックタウンでは建物が汚れに飲み込まれると、その泥の中から登場。エアポートのもの以外は、周囲からプチプチが生まれる。基本的にドロドロパックン自体は口を開閉しながら体を揺らすのみで、自発的に攻撃を行ってきたりすることはない。口の中に水をかけることでダメージを与える事ができる。口の中以外は体を揺らすだけでダメージにならない。倒すと建物は復活し、外壁の一部に各ステージの入り口となる虹色の「M」のマークが浮かぶ。
ボスパックン(英語:Petey Piranha)
手足がある巨大パックンフラワー。風車の上に陣取っており、戦闘時に自分の咆哮で天井が崩れ、風車の内部で戦うことになる。泥を吐いたり、葉っぱの手で叩いてくる。再登場時はビアンコ村をドロドロで汚したうえ、その奥で寝ており、戦闘になると葉っぱを翼代わりにして空を飛び、竜巻を起こして攻撃するようになっている。
ボスゲッソー(英語:Gooper Blooper)
四本の長い足をたたきつけてくる巨大ゲッソー。リコハーバーでボスとして2度登場、マーレのいりえでも登場する。足は引っこ抜く事ができ、全て抜くと攻撃手段を失い何もできなくなる。弱点はコルクで塞がれた口で引っ張る必要があるが、最初は自分の墨で顔が汚れており、手が滑って引っ張る事ができない。墨を洗い流し、ある程度引っ張ることでダメージとなる。一度ダメージを与えるとコルクが外れ、周囲と自分の顔に墨を撒き散らして妨害を行ってくる。2回ダメージを与えることで海へ吹き飛んでいき、倒したことになる。
チュウハナ(英語:Plungelo)
ポイハナの大きいバージョン。マンマビーチの鏡の上で歩き回って角度を変え、大砂鳥の誕生を邪魔している。水をかけると反対方向に向かって体が動いていく。シーソーの要領で勢いよく鏡を揺らし、吹っ飛ばすことで倒すことができるが、足が吸盤の形状をしておりしっかり張り付いているため、鏡の端までずらし、片足を上げた状態でないと弾き飛ばすことができない。
ボスハナチャン(英語:Wiggler, ウィグラー)
敵キャラクターとしてはシリーズ最大の大きさを誇るハナチャン。自分の眠りを妨げられたことに激怒しビーチ内を暴走している。弱点は腹部だが、まず砂の芽で出現する砂山を利用してひっくり返す必要があるうえ、腹部のどの部分を攻撃すればよいかはランダムになっている(場所は赤い矢印で示される)。ダメージを与えるごとにスピードアップし、暴走するルートを変える。なおBGMもダメージを与えるごとにテンポが速くなっていく。
メカクッパ(英語:Mecha-Bowser, メカ・バウサー)
クッパ型の巨大ロボット。火を噴いてきたり、キラーを発射したりする。このボスとは、ジェットコースターに乗り、ボトルロケットを使っての戦いとなる。ボトルロケットをぶつけることでダメージを当たえる事ができる。火炎放射やキラーは水をかけることで防ぐ事ができる。
デンノコキング
ピンナパークの観覧車の裏で発電し、観覧車を暴走させている緑の甲羅の巨大なデンキノコノコ。眠っているためボスらしい戦いはせず、腹から叩くことで一撃で海へ吹っ飛んでいき、倒せる。
ボステレサ(英語:King Boo)
シレナビーチのカジノの地下にいる冠を被った大きなテレサ。スロットマシンで攻撃方法を決める。唐辛子が大の苦手で、あまりの辛さに無防備になる。
マンタ(英語:Phantamanta)
シレナビーチに登場する、電気を帯びたエイ型の半透明平面生物。体の中央部から電気を帯びた泥を生み出す。攻撃すると分裂し、小さくなるほど水を浴びたときの鳴き声が高くなる。通常はマリオとは関係なく遊泳しているだけだが、最小にした後、数を一定以上減らすと体色がピンクになり、一斉に襲い掛かってくる。なお屋根の下に潜り込むことは出来ないため、屋根の下にいれば安全である。
むしばウナギ(英語:Eely-Mouth)
マーレのいりえの深海で洞窟の中にいる、大型のウナギ。このボス戦のみ、水中戦である。名前の通り虫歯があり、マリオを吸い込んだり、黒い息を出す。全ての虫歯に水を当てて虫歯の治療を完了させれば、シャインが入った金歯が抜けて洞窟の奥に消え、倒したことになる。
ニセマリオ(クッパJr.)
透明なマリオ。島をラクガキだらけにした張本人。手に持つマジックブラシで様々な悪事を行う。各ステージの7番目のシナリオでは必ずニセマリオとの戦いとなる。基本的に逃げ回りながら落書きを残していくが、残す落書きの種類はステージにより異なる(リコハーバーでは墨、モンテの村では炎の落書きなど)。マリオと似たアクション(スピンジャンプなどポンプを用いたもの以外)で移動する。各ステージの最初のアスレチックコースやステージ7「ほのおのなかそんちょうはどこだ?」の場面ではポンプを奪われるシーンが見られる。
正体(元の姿)はマジックブラシで変身した、クッパの息子クッパJr.。母親恋しの一念で、クッパがJr.の母親代わりにピーチを誘拐した。しかしピーチが母親でないことは初めから自分で分かっており、父のクッパを気遣って気付かないふりをしていた。
『マリオゴルフファミリーツアー』には「にせマリオ」の名前で隠しキャラクターとして登場。持ち球は低めの弾道のフェードで、スターキャラになると275ヤードの飛距離がある。
大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』では、クッパJr.およびクッパ7人衆の最後の切りふだとして登場する。
クッパ
カメ族の首領。クッパJr.とピーチ姫、クッパ三人で温泉に入ってのんびりしている。マリオが雲の上の温泉に辿り着くとクッパが「家族団らんをじゃまするぶすいものめ」と言いながらバトルがスタート。入浴したままのクッパと戦う。
クッパ自身には攻撃が効かず、周囲の4つのスーパーヒップドロップマークにスーパーヒップドロップを当て、浴槽を壊すことで倒したことになる。

スーパーマリオギャラクシー

(※)がついたものは続編の『スーパーマリオギャラクシー2』にも登場するキャラクター。

敵キャラクター(ギャラクシー)

以上のキャラクターはそれぞれの記事を参照。

マメクリボー(※)
最弱の敵。『スーパーマリオブラザーズ3』のものより大きい。
デカクリボー(※)
巨大なクリボー。大きすぎるため踏みつけること自体が出来ないが、スピンをするとひっくり返り、そのままぶつかることで倒せる。
カボクリボー(※)
ハロウィン風のカボチャの仮面をかぶったクリボー。時々立ち止まり、青白い炎を残す(一定時間経過かスピンで消える)。スピンを当てると仮面が壊れ、普通のクリボーになる。踏みつけでははじかれるだけで倒せないが、ヒップドロップすると一発で倒せる。
メットボー(※)
堅固なヘルメットをかぶったクリボー。そのまま踏みつける攻撃は効かないが、足が無防備なのでスピンでひっくり返したところを踏むと倒せる。
トゲトゲパックン(※)
普通のパックンより大きく紫色をしていて、茎にトゲがある。スピンや体当たりをしようとするとダメージを受ける。マリオが近づくと、重そうに頭を振り下ろしてくる。
オニマスドン(※)
スーパーマリオ64』のオニマスクンの亜種。オニマスクンより大幅にデザインが改変され、サイズがやや大きくなり、材質も金属から石に変わり、顔もドッスンのような風貌となった。また、くぼんだ部分は口に当たる(オニマスクンより広い)。性質としてはオニマスクンと同じで、一定の区間を転がっており、潰されると一発でアウト。
ツキダシドン(※)
壁から突き出す岩。倒せないが足場にできる。これの上に乗らなければならないことが多い。
ポイハナ
スーパーマリオサンシャイン』で登場したキャラクター。ハナチャンの幼体。本作では青のみで触れてもダメージは受けない。触れると空高く跳ね上げられる。近くでヒップドロップするかスピンすると暫く気絶する。池に落ちると消滅するが、元のいた場所で復活する。
ボムテレサ(※)
マリオを見つけると近づいてくる、黒いテレサ。スピンで舌をからませれば振り回せ、何かに当たると爆発する。
ワンワン(※)
今作では鎖に繋がれておらず転がって移動する。アシストプレイで動きを止め、その状態で他のワンワンにぶつけると倒せる。また、パンチボンボンをスピンでぶつけても倒せる。
ミニワンワン
ワンワンの縮小版。ワンワンより速く転がっている。鳴き声も普通のワンワンより音階が高い。
ゴールドワンワン(※)
金色のワンワン。パワースターを持っている。それ以外は通常のワンワンと同じ。
マグナムキラー(※)
巨大なキラー。ホーミング機能はついていないが高速で飛んで来る。
トーピード
魚雷型キラー。今作では目が赤くなっている。突然海底から射出され、マリオめがけて追尾し、徐々に加速して来る。障害物などに当たると爆発するため、これを利用してグラスゲージを壊せる。
ウニゾー
ウニのようなモンスター。池や海の底に生息し、マリオに気付くと転がりながら追いかけてくる。派生種に陸上にいる「陸ウニゾー」が存在する。
カニーナ(※)
砂の上をカニ歩きするカニのモンスター。体の正面は硬いが、背中は脆い。二種類存在し、赤色のものはマリオに近づき、青色のものは逃げていく。青色のものは、倒すと1UPキノコを落とす。
アナゴン(※)
海中に生息するアナゴのようなモンスター。壁の穴から体を伸ばすタイプと自由に泳ぎ回るタイプがいる。コウラを当てると倒せる。
大アナゴン(※)
ビッグサイズのアナゴン。倒すと1UPキノコを落とす。
ユラリ(※)
水中にいるクラゲのような敵。それほど動かない。
ビリデカユラリ(※)
ユラリより大きく、透明な電気を帯びた敵。上下にゆっくりと動く。コウラを2回当てると倒せる。
コボーネ
骸骨鮫の幼体で目が赤い。マリオたちを見つけると追尾してくる。
タコボー(※)
タコのようなモンスター。青いヨッシーの卵のような模様をしている。同じ場所を行ったり来たりしていて、近づくと頭突き攻撃をしかけてくる。
タコチュ(※)
タコの小さなモンスター。マリオの体にくっつき、くっついたまま一定時間経つとダメージを受ける。くっつかれている間は移動速度とジャンプ力が落ち、複数のタコチュに取りつかれると更に動きが鈍くなる。スピンで倒せる。
タコヘイ(※)
タコボーの上位種。マリオが近付くと逃げ、一定距離になると石を吐き出す。
オタロック(※)
炎の弾とココナッツの弾を放ってくるタコのモンスター。倒すと橋やスターリングなど、仕掛けが作動することが多い。
ペタペタ(※)
唐草模様の風呂敷の姿をした忍者のようなモンスター。姿を消して歩き回る。倒すとたくさんのスターピースを落とす。
バネグモ(※)
一定の場所でジャンプを繰り返してくるクモのモンスター。派生種に糸にぶら下がる「ツリグモ」が存在する。
バットン(※)
コウモリのモンスター。マリオめがけて急降下してくる。バサバサのように血は吸わない。
アイスバットン
バットンが、氷をまとった姿。触れると氷漬けになる。
コテムシ(※)
虫のモンスター。マリオに気付くと逃げ出す。通常では触れてもダメージを受けず、むしろコテムシの方が転がってしまうぐらいだが、ハチマリオに変身しているときはどこまでも追いかけてきて、接触するとダメージを受けるようになる。
クワカブト(※)
ハニービー達に嫌がらせをしている一族。マリオを見つけると一直線に突進してくる。背中にヒップドロップマークがついている。
親子クワカブト(※)
クワカブトの上に子供の乗ったタイプ。一度ヒップドロップで攻撃すると子供だけが倒れ、親が怒り出し、スピードが上がる。
砂風くん
砂漠にいる竜巻。常にカロンを巻き込んでいる。大きなゴミを巻き込んでいるものもいる。竜巻型の「つむじくん」とは異なる。
ベーゴマン(※)
ベーゴマのようなモンスター。常に回転していて、触れると弾き飛ばされる。頭にはトゲがあり、踏むことはできない。こちらからスピンを当てると相手を弾き飛ばすことができ、ビリビリレールに当てると倒せる。体色の違う三種類に分かれており、頭にトゲが付いた赤色の「トゲベーゴマン」と、踏むと高く飛べる緑色の「バネベーゴマン」と、小さい黄色の「ベビーベーゴマン」に分かれる。
モグへい(※)
トゲ付きメットを被ったモグラ。地面を掘り進む。近くでヒップドロップをすると、地表に出て気絶する。
モグ
スーパーマリオブラザーズ3』で登場した「プー」に似た行動をする敵(英名はRocky Wrenchで、「プー」と同一キャラクター扱いになっている)。マンホールのような場所からスパナを投げつけてくるモグラ。近づくと引っ込んでしまい攻撃が効かないが、近くでヒップドロップするかスターピースを当てると、姿を出した状態で気絶する。今作では、飛行船ではなく要塞や草原に出現する。
ジャンプガレージ
ジャンプ台のような敵。下からは、ベビーベーゴマンが出現する。
レーザーポッド(※)
マリオを見つけるとしつこくレーザーを撃ってくる敵。本体は動かず、倒すこともできない。
ジャンプビーマー(※)
円形のレーザーを終始撃ってくる敵。本体は動かない。レーザーを撃たないものもある。踏むとトランポリンのように高く飛べる。
リングビーマー(※)
円形のレーザーを終始撃ってくる敵。本体は動かない。トゲがあるので踏むこともできない。
ボールビーマー(※)
円形のレーザーを終始撃ってくる敵。本体は動かない。必ず球形の惑星にいる。上にネジが付いていることもある。
スペースキライラ(※)
宙に浮いた棘付きの機雷。ぶつかるか、スターピースを当てると爆発して消滅する。『2』では、壊すとスターピースなどが出る物もある。鎖で繋げられて水底に沈んでいる「キライラ」には顔があり、消滅しても一定時間で復活する。
ゴロゴロ岩(ゴロ岩)(※)
ワンワンのようにゴロゴロと転がっている岩。一ヶ所だけむき出しになっている赤い中心部分を攻撃するか、アシストプレイで動きを止めて他のゴロ岩にぶつけさせると破壊可能。なお、ワンワンとぶつかった場合はゴロ岩のみが破壊される。
ボムクック(※)
『スーパーマリオサンシャイン』で登場したクックの亜種。飛びながら落としてくる爆弾は落ちてもすぐには爆発しない。
バブル(※)
2種類存在する。片方は赤い火の玉で、溶岩から飛び出しては戻っていき、もう一方はオタキングとの戦いなどで出現する青白い火の玉で、溶岩から飛び出したあとはマリオをしばらく追ったあと、一定時間で消える。青白いものはスターピースを当てるとコインに変わる。
メラメラ(※)
石に火が点った敵。スピンをすると火が消え、爆ぜながら跳ねるように逃げる。その状態で体当たりすると倒せるが、溶岩に落ちると再び火がつく。
カチコチ(※)
石に冷気が点った敵。ぶつかると凍ってしまう。スピンをすると冷気が消え、爆ぜながら跳ねるように逃げる。その状態で体当たりすると倒せるが、冷たい池に落ちると再び冷気をまとう。

ボスキャラクター(ギャラクシー)

ディノパックン(※)
パックンフラワー達のボス。ボスパックン恐竜を合わせたような風貌をしている。大きな卵の殻に入っているが、殻を壊すと本体が出現する。弾力性の強い尻尾を持っている。派生種に炎をまとった「ファイアディノパックン」がいる。
オタキング(※)
タコボー、タコチュ、オタロック達のボス。大きなタコのモンスター。火の玉やココナッツを吐いたりバブルをくりだして攻撃する。派生種にクッパJr.がペットとしているオタキング(黒)がいる。
クワカブトキング(※)
クワカブト達の王。突進してきたり、飛んだりしている。おしりから爆弾を出す。背中にヒップドロップマークがついており、3回ヒップドロップを当てる事で倒せる。しかし、2度目は空を飛び、3度目は体を斜めに傾けてヒップドロップを当てにくくする。
メガレッグ
三本足の超巨大ロボット。体にキラー砲台をいくつも搭載している。頭頂部の二重のケースに覆われたグランドスターが動力源
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出典:wikipedia
2020/07/15 17:19

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