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BEAT_out!とは?

【『BEAT out!』】

GLAYスタジオ・アルバム
【リリース】

【録音】
1995年7月 - 11月
(AOI STUDIO)
(DOG HOUSE STUDIO)
(HITOKUCHIZAKA STUDIO)
ジャンル
ロック
J-POP
【時間】

レーベル
ポリドール
プロデュース
佐久間正英
【チャート最高順位】


ゴールドディスク

  • ダブル・プラチナ(日本レコード協会)

  • GLAY 年表
    SPEED POP
    (1995年) | BEAT out!
    (1996年) | BELOVED
    (1996年)


    『BEAT out!』収録のシングル
    1. Yes, Summerdays
      リリース: 1995年8月9日
    2. 生きてく強さ
      リリース: 1995年11月8日
    3. グロリアス
      リリース: 1996年1月17日

    BEAT out!』(ビート アウト!)は日本のロックバンドGLAYのメジャー2作目のオリジナル・アルバム。

    1996年2月7日ポリドールよりリリースされた。

    2001年2月7日にエクスタシーレコードより、2003年3月5日東芝EMIより再リリースされている。

    目次

    • 1 解説
    • 2 評価
    • 3 収録曲
    • 4 BEAT out! Anthology
      • 4.1 概要
      • 4.2 収録曲
        • 4.2.1 Disc 1
        • 4.2.2 Disc 2
        • 4.2.3 Blu-ray
    • 5 参加ミュージシャン
    • 6 脚注
    • 7 外部リンク

    解説

    本来は1995年11月にリリースする予定だったが、スタッフから「アルバムを出す前にもう一枚シングルを出してほしい」という声がかかり、2ヶ月半も延期してのリリースとなった。そしてリリースしたシングルが、ブレイクの転機となった「グロリアス」である。

    1995年の本作制作時は、レコーディングが1回か2回ほど中断したこともあり、途中で完成しないかもしれないと思ったこともあり、また、アルバムをどうやって世に出すかについても、スタッフと色々意見がぶつかり合っていた。しかし、「グロリアス」の制作に入った段階で、ようやく出口が見えたとTAKUROが語っている。そのため、TAKUROは本作に関しては、「グロリアス」の制作に入るまでは、自分にとって傷口からダラダラ血を流しているようなアルバムだったが、「グロリアス」のおかげで、全てが前に加速し出したのを感じたことを当時のインタビューで語っている。

    今作からサポートドラマーとして、永井利光が参加しており、「Yes, Summerdays」、「月に祈る」以外は全て永井がドラムを担当。以降GLAYのサポートドラマーとして欠かせない存在となっていくことになる。TERUは当時のインタビューで、「前回はドラムにしても、レコーディングに来てもらって、そこで初めてアレンジしてある楽曲を叩いてもらうという感じでしたから。今回はライブツアーを一緒にまわった永井さんとアレンジして、その勢いのままレコーディングすることができたし。そこがやっぱり最大の違いですね」と永井が加わったことにより、前作以上にレコーディングに大きな手応えを感じたことを語っている。

    タイトルに関しては、TAKUROが“BEAT”と言う単語を使いたいと考えており、ある時“BEAT out”と言う言葉が閃き、実際辞書で引いて見たら、本当にその熟語があってとてもいい意味だったため、タイトルに決定した。また、当時TAKUROは、本作までを3部作と考えており、「灰とダイヤモンド」、「SPEED POP」が来て「BEAT out!」と言う流れは、自分の中で一つの時期が終わって、また新しい展開に突入する見たいな気持ちがあり、メンバーそれぞれの個性も、本作を制作したことによって見えてきた部分もあり、そう言う意味でも一区切りだったと語っている。

    8thシングル「グロリアス」の初のトップ10入りなど、人気急上昇中だった影響もあり、本作でシングル・アルバム通じて初のオリコンチャート1位を獲得し、最終的には80万枚のセールスを記録した。

    評価

    CDジャーナルは、「最近(1996年当時)のバンドの中では飛び抜けてソング・ライティングとアレンジが優れていること、演奏力が高いことが確実に感じられる。」

    音楽誌『R&R Newsmaker』は、「彼らは本作で新しいリスナーをアルバムに引き込むことができるのか。ってトコで全ての楽曲が多様な上にどれも『Yes, Summerdays』、『グロリアス』に引けをとらないポピュラリティを要している。」

    また、音楽誌『CDでーた』は、「アレンジの多彩さは聞かせるものの、それがギター・サウンドという部分に集約されている。ここに、今、自分たちのできるアイデアを全て詰め込んでいる。それだけに1曲1曲がとても凝縮されているし、表面的でない内面的なスピード感に満ちている。」とそれぞれ評価している。

    収録曲

    1. More than Love
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      ライブでもオープニングを飾ることの多いハードな曲。この曲にはPVが作られた。HISASHI曰く、「最高のオープニングナンバー」。ベストアルバムREVIEW-BEST OF GLAY』にも収録された。
    2. Yes, Summerdays
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      6thシングル。MIKIカメリアダイヤモンドCMソング。リマスタリングされており、シングル版のものに比べ、ボーカルや楽器全体の音がハッキリと聴きやすくなっている。
    3. 原色の空
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      この曲は完成当初、仮タイトルが「はぐれ刑事」だった。JIROはこの曲を「BEAT outの流れがつかめた曲」と語っていた。
    4. Trouble On Monday
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      『pure soul in STADIUM“SUMMER of '98”』西武球場公演以来演奏されていなかったが、2009年の『JIRO GLAY JIRO Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra- OSAKA CRUSH NIGHT!!』にて久しぶりに演奏された。
    5. Together
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      7分を超えるバラード(イントロだけでも1分以上ある)。PVでは曲の終盤でTERUが涙するシーンがある。後に9thシングル「BELOVED」のカップリングに別バージョンが収録された。ミズノスポーツ企業CMソング。
    6. 月に祈る
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      当時のライブの定番曲だった。メンバーはこの曲のイントロを絶賛していた。
    7. 生きてく強さ
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      7thシングル。テレビ朝日かざあなダウンタウン』オープニングテーマ。
      ほんのわずかだが、曲の最後の音が次曲に繋がっている。
    8. 週末のBaby talk
      • 作詞・作曲:TERU / 編曲:GLAY、佐久間正英
      TERU作詞・作曲のナンバーで、TERUの楽曲が収録されたのは、今作が初めてとなった。前曲とサウンド上では繋がっている。
      TERUは本曲に関して、これまでのGLAYになかったイントロからいきなり歌が入ってくるというパターンや、ヴォーカルを最大限に生かそうと声質をちょっと変えて見たりと、GLAYで新しいことに挑戦しようと思って書いた曲と語っている。
      また、歌詞は女性を視点に書いたもので、コーラスも女性を参加させようと言うことで、当時JUDY AND MARYのボーカルであったYUKIコーラスで参加している。
      CDでーたは、本曲に関して「どこか肩の力の抜けた、それでいてアルタナーティブに通じるパワーをもつこの曲は、GLAYのバンドとしての有機的な一体感とキャパシティの広さを象徴している。」と評価している。
    9. グロリアス
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      8thシングル。Victoria企業CMソング。ブレイクの契機となった曲。TAKUROが地元の友人の結婚を祝うために作った曲である。
      前曲と繋がるように編集されている。
    10. 軌跡の果て
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      本作品では最大の難曲で、レコーディングにも時間がかかり、他の収録曲よりも完成が最後になったといわれている。歌詞の内容はTAKUROが自らの内面をありのまま吐き出したものであり、TERUと初めてレコーディングで意見が食い違ったという。最終的にTERUは「この曲はTAKUROのために歌う」という気持ちになって歌ったと語る。ライブにおいてはタイトルからもわかるように最後に演奏されることが多く、初めて日本武道館で公演を行ったときに最後に演奏された曲である。ベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』でも最終曲として収録された。
    11. Miki Piano
      • 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、佐久間正英
      タイトルの“Miki”はジェームス三木のことである。

    BEAT out! Anthology

    【『BEAT out! Anthology』】

    GLAYスタジオ・アルバム
    【リリース】

    ジャンル
    ロック
    J-POP
    【時間】

    レーベル
    LSG
    プロデュース
    佐久間正英
    【チャート最高順位】


    GLAY 年表
    SPEED POP Anthology
    (2015年) | BEAT out! Anthology
    (2016年) | SUMMERDELICS
    (2017年)

    BEAT out! Anthology』(ビート・アウト・アンソロジー)は、日本のロックバンドであるGLAYの2作目のアルバム『BEAT out!』の復刻盤。

    2016年9月9日に、LSGから発売。

    概要

    収録曲

    Disc 1

    BEAT out! Remix & Remastering 2016

    1. More than Love
    2. Yes, Summerdays
    3. 原色の空
    4. Trouble On Monday
    5. Together
      9thシングル「BELOVED」のカップリング曲と同じく、冒頭にストリングスイントロが追加されたバージョンで収録されている。
    6. 月に祈る
    7. 生きてく強さ
    8. 週末のBaby talk
    9. グロリアス
    10. 軌跡の果て
    11. Miki Piano
    12. Cynical
      7thシングル「生きてく強さ」のカップリング曲。
    13. Believe in fate
      8thシングル「グロリアス」のカップリング曲。

    Disc 2

    BEAT out! Anthology Demo & Live in 1996

    1. More than Love Live ver. From 東京厚生年金会館
    2. More than Love AG Demo
    3. Yes, Summerdays AG Demo
    4. Yes, Summerdays Demo
    5. 原色の空 Demo
    6. Trouble on Monday Demo
    7. Together AG Demo
    8. Together Demo
    9. 月に祈る Live ver. From 東京厚生年金会館
    10. 生きてく強さ Demo
    11. 週末のBaby talk Demo
    12. グロリアス Demo
    13. 軌跡の果て AG Demo
    14. 軌跡の果て Demo
    15. Miki Piano Demo
    16. Cynical Demo
    17. Believe in fate Demo

    Blu-ray

    “Live of BEAT out! Days”

    ■ BEAT out! '96 TOUR 渋谷公会堂公演 1996.3.5

    1. More than Love
    2. Yes, Summerdays
    3. 生きてく強さ
    4. Cynical
    5. 原色の空
    6. Trouble On Monday
    7. INNOCENCE
    8. 週末のBaby Talk
    9. LOVE SLAVE
    10. Freeze My Love
    11. Together
    12. 月に祈る
    13. グロリアス
    14. 彼女の"Modern..."
    15. ACID HEAD
    16. 軌跡の果て

    [ENCORE]

    1. HAPPY SWING
    2. KISSIN'NOISE
    3. BURST

    ■ BEAT out! reprise TOUR 日本武道館 1996.9.9

    1. More than Love
    2. 生きてく強さ
    3. Cynical
    4. 月に祈る
    5. INNOCENCE
    6. Trouble On Monday
    7. 週末のBaby talk〜SHUTTER SPEEDSのテーマ〜週末のBaby talk
    8. LOVE SLAVE
    9. Together
    10. Yes,Summerdays
    11. KISSIN'NOISE
    12. 彼女の"Modern..."
    13. ACID HEAD

    [ENCORE]

    1. BELOVED
    2. グロリアス
    3. BURST
    4. 軌跡の果て

    参加ミュージシャン

    脚注

    1. ^ GLAY BIOGRAPHY 1995”. GLAY公式サイト. 2013年7月10日閲覧。 ※「1995年11月8日 7thシングル『生きてく強さ』発売(EPSODE)」の項を参照
    2. ^ GLAY BIOGRAPHY 1996”. GLAY公式サイト. 2013年7月10日閲覧。 ※「1996年2月7日 2ndアルバム『BEAT out!』発売」の項を参照
    3. ^ GLAY / ビート・アウト!”. CDジャーナルweb. 2013年7月10日閲覧。
    4. ^ BEAT out! Anthology”. Oricon. 2016年9月15日閲覧。
    5. ^ “GLAY「BEAT out!」アンソロジー発売、付属BDには初武道館映像”. ナタリー. (2016年7月1日). http://natalie.mu/music/news/193021 2016年7月5日閲覧。
    6. ^ “New Album 『BEAT out! Anthology』2016.9.9 Release!!”. LSG. (2016年7月1日). http://www.glay.co.jp/news/detail.php?id=2125 2016年7月5日閲覧。

    外部リンク

    GLAY
    TERU (Vocal) - TAKURO (Guitar) - HISASHI (Guitar) - JIRO (Bass)
    共同作業者:佐久間正英 (プロデューサーキーボード) - 永井利光 (ドラムス) - 永井誠一郎 (キーボード) - YOSHIKI (プロデューサー) - 土屋昌巳 (プロデューサー) - 亀田誠治 (プロデューサー) - 湊雅史 (ドラムス) - そうる透 (ドラムス) - D.I.E. (キーボード) - 小森茂生 (キーボード) - 斎藤有太 (キーボード)
    シングル | 
    GLAYのシングル

    この表には一部の環境で表示できない文字(15年、「微熱(A)girl」の丸の中にA)があります(Help:特殊文字)
    CD | 
    1990年代 | 
    94年 | 
    1.RAIN - 2.真夏の扉 - 3.彼女の“Modern…”

    95年 | 
    4.Freeze My Love - 5.ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND - 6.Yes, Summerdays - 7.生きてく強さ

    96年 | 
    8.グロリアス - 9.BELOVED - 10.a Boy〜ずっと忘れない〜

    97年 | 
    11.口唇 - 12.HOWEVER

    98年 | 
    13.誘惑 - 14.SOUL LOVE - 15.BE WITH YOU

    99年 | 
    16.Winter,again - 17.ここではない、どこかへ


    2000年代 | 
    00年 | 
    18.HAPPINESS -WINTER MIX- - 19.MERMAID - 20.とまどい/SPECIAL THANKS - 21.Missing You

    01年 | 
    22.GLOBAL COMMUNICATION - 23.STAY TUNED - 24.ひとひらの自由

    02年 | 
    25.Way of Difference - 26.またここであいましょう - 27.逢いたい気持ち

    03年 | 
    28.BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE

    04年 | 
    29.時の雫 - 30.天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく - 31.Blue Jean - 32.ホワイトロード

    06年 | 
    33.G4 - 34.夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜

    07年 | 
    35.100万回のKISS - 36.鼓動 - 37.Ashes.EP

    08年 | 
    38.VERB - 39.紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる

    09年 | 
    40.SAY YOUR DREAM - 41.I am xxx


    2010年代 | 
    10年 | 
    42.Precious

    11年 | 
    43.G4・II -THE RED MOON- - 44.My Private "Jealousy"

    12年 | 
    45.Bible - 46.JUSTICE [from] GUILTY - 47.運命論

    13年 | 
    48.DARK RIVER/Eternally/時計 - 49.DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE

    14年 | 
    50.BLEEZE 〜G4・III〜 - 51.百花繚乱/疾走れ!ミライ

    15年 | 
    52.HEROES/微熱Ⓐgirlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜

    16年 | 
    53.G4・IV - 54.[DEATHTOPIA]

    17年 | 
    55.WINTERDELICS.EP〜あなたといきてゆく〜

    18年 | 
    56.愁いのPrisoner/YOUR SONG



    VHS・DVD | 
    1.サバイバル - 2.いつか

    デジタル | 
    1.STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.) - 2.LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe - 3.Apologize - 4.Thank you for your love - 5.Eternally

    コラボレート | 
    1.道産子シーサー (GALAY) - 2.SCREAM (GLAY×EXILE) - 3.ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMURO)


    アルバム | 
    オリジナル | 
    indies.灰とダイヤモンド (Anthology) - 1.SPEED POP (Anthology) - 2.BEAT out! (Anthology) - 3.BELOVED (Anthology) - 4.pure soul (Anthology) - 5.HEAVY GAUGE (Anthology) - 6.ONE LOVE - 7.UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY - 8.THE FRUSTRATED - 9.LOVE IS BEAUTIFUL - 10.GLAY (Anthology) - 11.JUSTICE - 12.GUILTY - 13.MUSIC LIFE - 14.SUMMERDELICS

    ミニ | 
    1.Hope and The Silver Sunrise

    ベスト | 
    ベスト | 
    1.REVIEW-BEST OF GLAY - 2.DRIVE-GLAY complete BEST - 3.THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜 - 4.THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜

    B面集 | 
    1.rare collectives vol.1 - 2.rare collectives vol.2 - 3.rare collectives vol.3 - 4.rare collectives vol.4

    バラード | 
    1.-Ballad Best Singles- WHITE ROAD


    ライブ | 
    1.RATW 横須賀 2010.07.06 - 2.HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19 - 3.BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9

    企画 | 
    GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック (サウンドトラック) - 映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック (サウンドトラック) - I LOVE N.M +3 (NEVER MIND) - Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜 (インストゥルメンタル)


    映像作品 | 
    この表には一部の環境で表示できない文字(We 「ハートマーク」 Happy Swing)があります(Help:特殊文字)
    PV集 | 
    1.VIDEO GLAY PART III - 2.VIDEO GLAY - 3.VIDEO GLAY 2 - 4.VIDEO GLAY 3 - 5.VIDEO GLAY 4 - 6.GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998 - 7.VIDEO GLAY 5 - 8.VIDEO GLAY 6

    ライブ | 
    1.VIDEO GLAY 〜92 LIVE ACT〜 - 2.VIDEO GLAY PART II - 3..無限のdéjà vu DOCUMENT of “BEAT out!” TOURS - 4.無限のdéjà vu DOCUMENT of “BEAT out!” TOURS 海賊版 - 5.HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan - 6.“pure soul” TOUR '98 - 7.“SUMMER of '98” pure soul in STADIUM - 8.DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG - 9.GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI - 10.BOOTLEG VIDEO 最近版 - 11.GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION” LIVE IN HOKKAIDO - 12.GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE - 13.GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 - 14.GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO - 15.GLAY ARENA TOUR 2000 “HEAVY GAUGE” in SAITAMA SUPER ARENA - 16.GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION” in TOKYO STADIUM - 17.LOVES & THANKS 〜波動する心音〜 GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN “THE FRUSTRATED” - 18.10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD” in TOKYO DOME - 19.Re-birth 〜ROCK'N' ROLL SWINDLE at NIPPONBUDOUKAN〜 - 20.GLAY ARENA TOUR 2007 “LOVE IS BEAUTIFUL” -COMPLETE EDITION- - 21.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM - 22.GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION- - 23.HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We ♥ Happy Swing〜 in MAKUHARI - 24.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY 1 “ROCK” - 25.GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY 2 “LOVE” - 26.GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON & SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN & DOCUMENT OF HCS - 27.GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM - 28.GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE & GUILTY” in YOKOHAMA ARENA - 29.GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 - 30.GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary - 31.TOHOKU Dream LIVE DVD -TAKURO MOBILE MEETING- - 32.20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever - 33.HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We♡Happy Swing〜 Vol.2 - 34.GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA

    ドキュメント | 
    1.日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&DOCUMENT - 2.The Complete of THE FRUSTRATED -RECORDING DOCUMENTARY&LIVE-

    BOX | 
    1.LIVE DVD BOX vol.1 (includes LIVE DVD 3 Titles & GLAY Perfect Data 1994-2004) - 2.GLAY 20th Anniversary LIVE BOX VOL.1 - 3.GLAY 20th Anniversary LIVE BOX VOL.2

    FC限定 | 
    1.HAPPY SWING LIMITED DVD "CUBE-BOX" GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008 at Shibuya C.C.Lemon Hall - 2.The Great Vacation EXTRA


    デモテープ | 
    1.Inside of emotionalism - 2.Rose Color - 3.ROCK SHOCK - 4.SCANDAL 5TH IMAGES - 5.GLAY;1 POISON - 6.Angelus Bell - 7.DANCE VISION - 8.奇形の人形 - 9.GREATEST SHADOW - 10.LOVE SLAVE - 11.SPEED POP - 12.魔女狩りNIGHT VI - 13.GLAY SPECIALS! - 14.I LOVE 入浴

    楽曲 | 
    春を愛する人 - 見つめていたい

    関連項目 | 
    GLAYの作品 - GLAY EXPO - THE PREDATORS - プラチナム・レコード - 東芝EMI - フォーライフミュージックエンタテイメント - ポニーキャニオン - GALAY - ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2019/04/15 02:27

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