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CHEMISTRYとは?

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CHEMISTRY

【出身地】
日本
【ジャンル】
J-POPR&B
【活動期間】
2001年 - 2012年
2017年 -
【レーベル】
デフスターレコーズ(2001年 - 2012年)
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2017年 - )
【事務所】
ソニー・ミュージックアーティスツ (2001年 - )
【公式サイト】
chemistry club - chemistry official web site
【】

【メンバー】
川畑要(ボーカル)
堂珍嘉邦(ボーカル)

CHEMISTRY(ケミストリー)は、日本の男性ツインボーカルユニット。公式ファンクラブ名は「chemistry club」である。

テレビ東京オーディション番組『ASAYAN』(当時司会のナインティナイン中山エミリ)が行った男性ボーカリストオーディションで選ばれた2人により結成。2人の声が「音楽的化学反応」を起こすことを期待して、21世紀初日の2001年1月1日アメリカ合衆国松尾潔から「CHEMISTRY」と名づけたことを聞かされた。

目次

  • 1 メンバー
  • 2 来歴
    • 2.1 オーディション時代
    • 2.2 松尾潔プロデュース時代
    • 2.3 セルフプロデュース時代
    • 2.4 「CHEMISTRY + Synergy」結成とデビュー10周年
    • 2.5 活動休止、ソロ活動へ
    • 2.6 活動再開
  • 3 ディスコグラフィ
    • 3.1 シングル
    • 3.2 仮デビューシングル
    • 3.3 その他シングル
    • 3.4 オリジナルアルバム
    • 3.5 コンセプトアルバム
    • 3.6 リミックスアルバム
    • 3.7 ベストアルバム
      • 3.7.1 ライブアルバム
    • 3.8 映像作品
      • 3.8.1 ライブ
      • 3.8.2 ミュージック・クリップ集
    • 3.9 アナログ盤
    • 3.10 参加作品
      • 3.10.1 他アーティストシングル
      • 3.10.2 他アーティストアルバム
      • 3.10.3 トリビュートアルバム
  • 4 ライブ
    • 4.1 出演イベント
  • 5 書籍
  • 6 連載
  • 7 共演者
  • 8 タイアップ一覧
  • 9 テレビ
    • 9.1 NHK紅白歌合戦出場歴
  • 10 脚注
  • 11 関連項目
  • 12 外部リンク

メンバー

それぞれのソロ活動については、各項目を参照。

来歴

オーディション時代

1999年8月、『ASAYAN』の企画「男子ボーカリストオーディション」の1次審査に川畑・堂珍共に大阪会場で参加し通過。その後、最終選考まで進出。2000年12月15日、オーディション最終選考の一環で発売された仮デビューシングル「最後の夜」(当時のユニット名は「ASAYAN超男子。川畑・堂珍」)が、オリコン初登場9位を記録。2001年1月1日、オーディション最終選考で川畑と堂珍の2人が選ばれる。デュオを選ぶという見地にたって選考された結果、個々の表現力と潜在能力の高さは勿論のこと、2人が一緒になったときの化学反応の素晴らしさから、この川畑・堂珍デュオが選ばれることとなった。その後、2001年1月21日の放送でユニット名が「CHEMISTRY」に正式に決定する。

松尾潔プロデュース時代

2001年3月7日にシングル「PIECES OF A DREAM」でデビューし、発売6週目でオリコン1位を獲得。これはジャニーズ事務所所属のアイドルを除けば男性ボーカルグループでは21年ぶりという快挙であった。その後ロングヒットとなり、発売15週目にミリオンセラーを達成した。同年11月には初のオリジナルアルバム『The Way We Are』を発売、トリプルミリオンを記録する。このアルバムのセールスで、オリコンに於ける男性アーティストのデビューアルバムとしての歴代1位記録を樹立した。また、この年には『第52回NHK紅白歌合戦』に初出場している。

2002年1月、当時デビュー前だったSoweluと共に日本代表として、韓国のアーティスト (Brown Eyes、リナ・パーク)と合同ユニット「Voices of KOREA/JAPAN」を結成。その後3月にはサッカーW杯日韓大会のテーマ曲を収録したシングル「Let's Get Together Now」を発売。5月30、31日にソウルで開催されたW杯前夜祭・開会式にも参加し楽曲を披露している。

2002年12月、シングル「My Gift to You」発売。世界初の着うたソングに起用される。翌2003年1月には2作目のオリジナルアルバム『Second to None』を発売。オリコン週間アルバムチャートで2週連続の第1位を獲得。また、ミリオンセールスも記録し2003年年間アルバムランキングでも1位を獲得した。これにより、オリコンに於ける男性アーティストとしては初となるデビューアルバムからの連続での初登場・ミリオン突破記録を樹立した。

2003年6月、リミックス曲を中心に収録した企画アルバム『Between the Lines』を発売。このアルバムをもって、プロデューサー松尾潔の元から離れ、セルフプロデュースへ移行する。

セルフプロデュース時代

2003年から2004年にかけシングルを3枚リリースし、2004年2月には3作目のオリジナルアルバム『One × One』を発売した。また2005年1月にはバラード曲を中心に収録した企画アルバム『Hot Chemistry』を30万枚限定発売。ともにオリコン初登場1位を獲得し、これにより1stアルバムからの連続初登場首位記録においてKinKi Kids(6作連続)に次ぐ歴代2位(5作連続)を記録した。

2005年10月、Crystal Kayとのコラボレーション楽曲「Two As One」を「Crystal Kay × CHEMISTRY」名義でシングルとして発売。翌月に発売された16thシングル「almost in love」では、「CHEMISTRY × Crystal Kay」名義による別バージョンを収録している。更に同11月には1年9ヶ月ぶり、4作目のオリジナルアルバム『fo(u)r』を発売、オリコンチャートで2位を獲得した。

およそ10ヶ月の充電期間の後、槇原敬之プロデュースの「約束の場所」と「遠影 feat. John Legend」を2ヶ月連続リリース。2006年11月にはそれらを先行シングルとする初のベストアルバム『ALL THE BEST』を発売。このアルバムにはボーナス・トラックとして、松尾潔を再びプロデューサーに迎えての新曲「Top of the World」も収録された。

2008年1月、2年2ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『Face to Face』を発売し、オリコンチャートで3位を獲得。これでオリジナルアルバムすべてがTOP3にチャートインすることとなった。さらに11月にはバラードコレクションアルバム『Winter of Love』を、翌年3月には他アーティスト等とのコラボレーションを示す「a CHEMISTRY joint」の集大成アルバム、『the CHEMISTRY joint album』を発売した。「a CHEMISTRY joint」について川畑は「音楽で他のアーティストとジョイントする事も、お互いがソロで音楽じゃない部分で何かにトライした時とか、今までやってきた事を見直せるようなそういうものがあったらいいな」と述べている 。

「CHEMISTRY + Synergy」結成とデビュー10周年

2010年2月、6枚目のオリジナルアルバム『regeneration』を発売し、その後行われたライブツアーではRui・Keito・Dee・Chihiroをバックダンサーとして起用し、ツアー内では共にダンスを披露した。ツアー最終日に彼ら4人とのデビュー10周年に向けての期間限定ユニット「CHEMISTRY + Synergy(ケミストリープラスシナジー)」結成を発表し、8月18日にはシングル「Shawty」を発売。

2010年、韓国映画『無籍者(無敵者、무적자、邦題「男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW」)』のハングル版全世界主題歌「a better tomorrow」を担当。2010年9月8日試写会出席の為渡韓、韓国のSONY MUSICにて9月9日記者会見を行った。「a better tomorrow」は「CHEMISTRY + Synergy」の第2弾シングル「Keep Your Love」のカップリングとして収録された。

11月、マカオで開催されたMnetMnet Asian Music Awards』ではPerfumeと共に出演し、「Best Asian Male Artist」を受賞。

12月13日、CHEMISTRY + Synergy名義での新曲発表休止、Deeの脱退、Synergy活動継続を公式サイトにて発表した。

2011年3月には自身2枚目となるベストアルバム『CHEMISTRY 2001-2011』を発売し、それを携えた全国ライブツアーが予定されていたが、同年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響を受け、複数の地方公演が中止、延期となった。なお、「根の歌」(コーラスジャパン)・「My Gift to You」は「レコチョク」の「アーティストチャリティー」となった。

2011年7月29日・30日にアメリカのボルチモアにて開催されたOtakonに出演しライブに5000人、サイン会に1000人動員、Q&Aを行った。

2011年からはソロ活動を本格的に始動させ、堂珍の音楽劇『醒めながら見る夢』主演、5・6月に東名阪で行われたファンクラブ会員限定のソロライブに加え、川畑は10月に、堂珍は12月に東名阪にてライブを開催。 ソロ活動について川畑は「ソロでお互いの良さを築いて、それがCHEMISTRYに反映されればいいな」と語っている。吉井和哉から「いつロックやるんだよ?」などと言われた堂珍は「ロックやりたい。ケミで色々培ってきたもの、逆にケミをやっているから自分が見えないものをソロで吐き出したりそぎ落として」と述べている。

活動休止、ソロ活動へ

川畑要」も参照
堂珍嘉邦」も参照

2012年4月7日、コンサートツアー『CHEMISTRY TOUR 2012 -Trinity-』の沖縄での最終公演で、CHEMISTRYの活動をいったん休止してそれぞれのソロ活動に専念することを発表。翌日4月8日には、活動休止についてのメッセージが公式サイトに掲載された。ライブアルバム「CHEMISTRY TOUR 2012 〜Trinity〜」が2012年11月21日発売。

活動再開

2017年2月28日 - 3月1日に東京国際フォーラムで行われたワンマンライブ【CHEMISTRY LIVE 2017 - TWO - 】で活動を再開。2017年11月15日に活動再開後初となる35thシングル「Windy/ユメノツヅキ」を、6年ぶりにリリース。

並行するソロ活動については、各メンバーの項目を参照。

ディスコグラフィ

※「順位」はオリコンチャートの順位。

シングル

【枚】
【発売日】
【タイトル】
【順位】
備考
1st 2001年3月7日 |  PIECES OF A DREAM | 1位 | 
2nd 2001年6月6日 |  Point of No Return | 1位 | 
3rd 2001年10月11日 |  You Go Your Way | 1位 | 
4th 2002年5月9日 |  君をさがしてた 〜New Jersey United〜 | 2位 | 
5th 2002年7月17日 |  FLOATIN' | 1位 | 
6th 2002年11月13日 |  It Takes Two/SOLID DREAM/MOVE ON | 1位 | 
7th 2002年12月18日 |  My Gift to You  | 4位 | 
8th 2003年8月6日 |  アシタヘカエル/Us | 1位 | LG
9th 2003年11月19日 |  YOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me | 2位 | LG
10th 2004年2月4日 |  So in Vain  | 3位 | 、LG
11th 2004年7月7日 |  mirage in blue/いとしい人(Single Ver.) | 4位 | LG
12th 2004年10月27日 |  Long Long Way | 4位 | LG
13th 2004年12月1日 |  白の吐息 | 8位 | 
14th 2005年2月23日 |  キミがいる | 4位 | 
15th 2005年7月27日 |  Wings of Words | 2位 | 
16th 2005年11月2日 |  almost in love | 6位 | 
17th 2006年10月4日 |  約束の場所 | 4位 | 
18th 2006年11月1日 |  遠影 feat. John Legend | 9位 | 
19th 2006年12月6日 |  Top of the World | 28位 | 
20th 2007年4月25日 |  空の奇跡 | 9位 | 
21st 2007年8月1日 |  This Night | 13位 | 
22nd 2007年10月24日 |  最期の川 | 4位 | 
23rd 2007年12月5日 |  輝く夜 | 18位 | 
24th 2008年8月20日 |  Life goes on | 12位 | 
25th 2008年11月5日 |  恋する雪 愛する空 | 16位 | 
26th 2009年2月18日 |  a Place for Us | 21位 | 
27th 2009年11月4日 |  あの日… feat. 童子-T/Once Again | 19位 | 
28th 2010年1月27日 |  Period | 12位 | 
29th 2010年8月18日 |  Shawty  | 18位 | CS
30th 2010年11月3日 |  Keep Your Love | 11位 | CS
31st 2011年2月16日 | a better tomorrow | 16位 | 
32nd 2011年3月2日 | merry-go-round | 19位 | 
33rd 2011年8月10日 | Independence | 17位 | 
34th 2011年11月30日 | eternal smile | 19位 | 
35th 2017年11月15日 | Windy/ユメノツヅキ | 7位 | 
36th 2018年6月20日 | Heaven Only Knows/13ヶ月 | 11位 | 
37th 2019年2月13日 | もしも/夜行バス | 10位 | 
38th 2019年8月21日 | Angel/Still Walking |  | 

凡例

LG
レーベルゲートCD/CD2でリリースされた作品。なお、レーベルゲートCD/CD2でリリースされた作品についてはすべて廃盤となり、CD-DAで再発行された。また、CCCDでリリースされた『アシタヘカエル/Us』から『Long Long Way』までのA面だけの楽曲が、ベストアルバム『ALL THE BEST』にてCD-DA化された。
CS
「CHEMISTRY + Synergy」名義

仮デビューシングル

【発売日】
【タイトル】
【順位】
備考
2000年12月15日 |  最後の夜/My Cherie Amour  | 9位 | 「ASAYAN超男子。川畑・堂珍」名義

その他シングル

【発売日】
【タイトル】
備考
2002年3月13日 |  Let's Get Together Now  | 「Voices of KOREA/JAPAN」名義
2005年10月5日 |  Two As One  | 「Crystal Kay × CHEMISTRY」名義

オリジナルアルバム

【枚】
【発売日】
【タイトル】
順位
1st 2001年11月7日 |  The Way We Are 1位
2nd 2003年1月8日 |  Second to None 1位
3rd 2004年2月18日 |  One × One 1位
4th 2005年11月16日 |  fo(u)r 2位
5th 2008年1月30日 |  Face to Face 3位
6th 2010年2月24日 |  regeneration 5位
7th 2012年1月25日 |  Trinity 8位
8th 2019年9月25日 |  CHEMISTRY

コンセプトアルバム

【枚】
【発売日】
【タイトル】
順位
1st 2003年6月18日 |  Between the Lines 1位
2nd 2005年1月26日 |  Hot Chemistry (30万枚完全生産限定盤) 1位
3rd 2008年11月19日 |  Winter of Love 7位
4th 2009年3月11日 |  the CHEMISTRY joint album 10位

リミックスアルバム

【枚】
【発売日】
【タイトル】
順位
1st 2006年8月9日 |  Re:fo(u)rm 25位

ベストアルバム

【枚】
【発売日】
【タイトル】
順位 備考
1st 2006年11月22日 |  ALL THE BEST  | 1位 | 
2nd 2011年3月2日 |  CHEMISTRY 2001-2011  | 6位 | 
3rd 2019年2月13日 | はじめてのCHEMISTRY |  | 

ライブアルバム

【枚】
【発売日】
【タイトル】
最高位
1st 2012年11月21日 | CHEMISTRY TOUR 2012 〜Trinity〜 39位


映像作品

ライブ

ミュージック・クリップ集

アナログ盤

参加作品

他アーティストシングル

他アーティストアルバム

トリビュートアルバム

ライブ

ライブ・ツアーは太字で示す。

2001年

2002年

  • 1st LIVE TOUR 2002 CHEMISTRY Intro-lude Tour “for REAL”(3月1日 - 3月15日)
3月1日 Zepp Osaka
3月2日 Zepp Osaka
3月4日 名古屋クラブダイアモンドホール
3月8日 Zepp Fukuoka
3月11日 Zepp Sapporo
3月14日 Zepp Tokyo
3月15日 Zepp Tokyo
  • CHEMISTRY 2002 Acoustic LIVE TOUR “R.A.W.”(8月17日 - 9月8日)
8月17日 仙台サンプラザホール
8月19日 広島厚生年金会館
8月21日 福岡サンパレス
8月23日 大阪フェスティバルホール
8月24日 大阪フェスティバルホール
8月26日 札幌市民会館
8月29日 新潟テルサ
8月31日 愛知県芸術劇場
9月1日 愛知県芸術劇場
9月4日 東京中野サンプラザ
9月5日 東京中野サンプラザ
9月8日 NHKホール

2003年

  • CHEMISTRY 2003 TOUR “Second to None”(2月27日 - 4月23日)
2月27日 大阪 大阪城ホール
2月28日 大阪 大阪城ホール
3月4日 広島 広島郵便貯金ホール
3月5日 広島 広島郵便貯金ホール
3月7日 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
3月8日 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
3月11日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
3月12日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
3月14日 静岡 静岡市民文化会館
3月16日 新潟 新潟県民会館
3月19日 北海道 北海道厚生年金会館
3月20日 北海道 帯広市民文化ホール
3月24日 宮城 仙台サンプラザ ホール
3月25日 宮城 仙台サンプラザ ホール
3月30日 東京 東京国際フォーラム ホールA
3月31日 東京 東京国際フォーラム ホールA
4月2日 大阪 大阪城ホール
4月4日 香川 香川県県民ホール グランドホール
4月5日 愛媛 愛媛県県民文化会館
4月8日 福岡 福岡サンパレス
4月9日 福岡 福岡サンパレス
4月12日 長崎 長崎ブリックホール
4月14日 鹿児島 鹿児島市民文化ホール
4月18日 東京 日本武道館
4月19日 東京 日本武道館
4月23日 沖縄 沖縄コンベンションセンター
  • chemistry club MEETING -2003 SUMMER- (8月18日 - 8月29日) ファンクラブ会員限定
8月18日 Zepp Tokyo
8月19日 Zepp Tokyo
8月21日 Zepp Sendai
8月24日 Zepp Sapporo
8月26日 名古屋クラブダイアモンドホール
8月27日 Zepp Osaka
8月29日 Zepp Fukuoka

2004年

  • CHEMISTRY 2004 ARENA TOUR “One × One”(4月10日 - 6月10日)
4月10日 宮城 グランディ・21 総合体育館
4月11日 宮城 グランディ・21 総合体育館
4月14日 大阪 大阪城ホール
4月15日 大阪 大阪城ホール
4月17日 大阪 大阪城ホール
4月18日 大阪 大阪城ホール
4月22日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
4月24日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
4月25日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
4月29日 石川 石川県産業展示館 4号館
4月30日 石川 石川県産業展示館 4号館
5月4日 福岡 マリンメッセ福岡
5月5日 福岡 マリンメッセ福岡
5月8日 広島 広島県立総合体育館 広島グリーンアリーナ
5月9日 広島 広島県立総合体育館 広島グリーンアリーナ
5月15日 神奈川 横浜アリーナ
5月16日 神奈川 横浜アリーナ
5月22日 北海道 カムイスキーリンクス
5月23日 北海道 カムイスキーリンクス
5月29日 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
5月30日 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
6月6日 東京 国立代々木競技場
6月9日 徳島 アクティとくしま
6月10日 徳島 アクティとくしま

2005年

2006年

  • CHEMISTRY 2006 TOUR “fo(u)r”(1月15日 - 5月4日)
1月15日 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
1月16日 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
1月18日 高知 高知県立県民文化ホール オレンジホール
1月20日 愛媛 松山市民会館大ホール
1月21日 香川 香川県県民ホール グランドホール
1月25日 鳥取 鳥取県立県民文化会館 梨花ホール
1月27日 岡山 倉敷市民会館
1月29日 広島 広島厚生年金会館
1月30日 広島 広島厚生年金会館
2月2日 北海道 函館市民会館
2月4日 北海道 北海道厚生年金会館
2月5日 北海道 北海道厚生年金会館
2月7日 北海道 旭川市民文化会館
2月11日 富山 高岡市民会館
2月12日 長野 長野県松本文化会館
2月14日 新潟 新潟県民会館
2月15日 新潟 新潟県民会館
2月18日 三重 三重県文化会館
2月19日 静岡 アクトシティ浜松
2月21日 京都 京都会館第一ホール
2月24日 福島 郡山市民文化センター
2月27日 宮城 仙台サンプラザホール
2月28日 宮城 仙台サンプラザホール
3月2日 青森 青森市文化会館
3月9日 宮崎 宮崎市民文化ホール
3月11日 鹿児島 鹿児島市民文化ホール第一
3月15日 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場
3月25日 神奈川 横浜アリーナ
3月26日 神奈川 横浜アリーナ
4月4日 大阪 大阪城ホール
4月5日 大阪 大阪城ホール
4月15日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
4月16日 愛知 名古屋市総合体育館 レインボーホール
4月22日 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
4月23日 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
5月4日 福岡 マリンメッセ福岡

2007年

  • chemistry club 5th Anniversary PREMIUM LIVE 2007 SPECIAL THANKS TOUR(1月14日 - 1月28日)ファンクラブ会員限定
1月14日 Zepp Sapporo
1月16日 Zepp Sendai
1月18日
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/07/20 01:24

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