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Do_As_Infinityとは?

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Do As Infinity

【出身地】
日本
【ジャンル】
J-POP
ロック
【活動期間】
1999年 - 2005年
2008年 -
【レーベル】
avex trax
(1999年 - )
【事務所】
エイベックス・マネジメント
【共同作業者】
MAX MATSUURA
亀田誠治(プロデューサーベース)
【】

【メンバー】
伴都美子(ボーカル)
大渡亮(ギター・ボーカル)
【】

【旧メンバー】
長尾大(ギター・プログラミング)

Do As Infinity(ドゥー アズ インフィニティ)は、日本の男女2人組音楽ユニット。所属芸能事務所エイベックス・マネジメント。所属レーベルavex trax。略称はDAI、愛称はドゥーアズ

目次

  • 1 メンバー
    • 1.1 旧メンバー
    • 1.2 サポートメンバー
  • 2 バイオグラフィ
    • 2.1 解散
    • 2.2 再結成
  • 3 楽曲のクレジットについて
  • 4 ディスコグラフィ
    • 4.1 シングル
    • 4.2 アルバム
      • 4.2.1 オリジナルアルバム
      • 4.2.2 ベストアルバム
      • 4.2.3 ライブアルバム
      • 4.2.4 その他
      • 4.2.5 再発盤
    • 4.3 配信限定
    • 4.4 映像作品
      • 4.4.1 再発盤
    • 4.5 キャンペーン特典
    • 4.6 その他
  • 5 その他の楽曲
  • 6 タイアップ
  • 7 ライブ・ライブツアー・ライブイベント
    • 7.1 ライブ・ライブツアー
    • 7.2 ライブイベント
  • 8 書籍
  • 9 楽譜
    • 9.1 ドレミ楽譜出版社
    • 9.2 シンコーミュージック社
    • 9.3 リットーミュージック社
  • 10 ミュージックビデオ
  • 11 その他の活動
    • 11.1 CM出演
    • 11.2 TV・ラジオ番組
    • 11.3 その他
  • 12 関連項目
  • 13 外部リンク

メンバー

旧メンバー

歌詞カードなどではDo As Infinity are Van Tomiko, Owatari Ryo, Nagao Dai and all supportersとクレジットされており、サポーター(DAIはファンのことをサポーターと称している)もメンバーの一員であると表現している。

長尾は、2000年12月31日ヴェルファーレで行われた「avex NEW CENTURY COUNT DOWN 2000・2001」でのライブを最後にフロントメンバーとしての活動を離れ、楽曲制作に専念した。長尾がフロントメンバーを外れた理由として、Do As Infinityのメンバーとしてのライブパフォーマンスやプロモーション活動と、作曲家としての楽曲製作を同時進行で進めることが困難であり、楽曲製作が滞ってしまう状態に陥ったためとされている。長尾が、その後メンバーとしてファンの前に姿を見せたのは、2002年9月に渋谷公会堂で行われたデビュー3周年記念公演(このライブは、13thマキシシングル『under the sun/under the moon』購入者を対象に抽選で無料招待した)と、2005年11月25日に日本武道館で行われた、ラスト・ライブでの2回目のアンコール時にゲスト出演という形で登場した時だけであった。フロントメンバーとしての活動を離れてからは楽曲の提供のみで、レコーディング時の演奏にもほとんど関与していなかった。

2004年には、長尾が所属事務所のエイベックス・エンタテインメント(当時アクシヴ)を離れ、個人事務所「TRUE SONG MUSIC」を設立。初めて全面プロデュースを手がけたアーティストAmasia Landscapeをはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供を精力的に行っている(楽曲提供をしたアーティストは、長尾大楽曲提供を参照のこと)。また、2008年からの再結成に長尾は参加しておらず、メンバーとしては伴・大渡のみが表記されている。

サポートメンバー

  • 亀田誠治 - 編曲、プロデュース、ベース(2000年 - )
  • 高瀬順[1] - キーボード(1999年 - )
  • 植田博之 - ベース(1999年 - 2001年)
  • 林部直樹 - ギター(2001年 - )
  • 道太郎 - ベース(2001年 - 2004年)
  • 松本淳 - ドラムス(2001年 - 2005年、再結成後は不定期参加)
  • 浜野和子[2] - コーラス(2001年 - 2005年、2012年 - )
  • 林由恭 - ベース(2004年 - 2005年)
  • 渋谷有希子[3] - ベース、コーラス(2008年 - 2009年)
  • 石田匠 - ギター、ボーカル(2008年 - 2009年)
  • 河村智康 - ドラムス(2008年 - )
  • 佐藤大剛 - ギター(2009年 - )
  • 岡本陽一 - ベース(2009年 - )
  • 河村吉宏 - ドラムス(2010年 - )
  • NanaN - コーラス・パーカッション(2010年 - )
  • 村石有香 - コーラス(2011年 - )
  • 長井ちえ - ギター・コーラス(2012年 - )
林部、道太郎、松本、高瀬、浜野の5名には「GREAT TOUR BAND」の呼称があった。

バイオグラフィ

長尾は、ビルの夜間警備アルバイトをしながら、ギターでの楽曲製作に励む日々を送っていた。1998年、雑誌に掲載されていたレコード会社の一覧を頼りに、30曲入りのデモテープを送付し始める。このテープには、デビュー曲となる「Tangerine Dream」や「Heart」「SUMMER DAYS」「Simple Minds」などが既に含まれていた。デモ楽曲が、アクシヴ(現・エイベックス・エンタテインメント)のスタッフの耳に留って呼ばれたのを機に、長尾は連日のように完成した楽曲をアクシブに次々と持ち込むようになり、同社専属のクリエイターとしてデビューすることに成功する。チェキッ娘やYURIMARI、吉沢梨絵、hitomiなどへの提供を着実にこなし、浜崎あゆみへ提供した楽曲「TO BE」で一躍脚光を浴びるようになった彼自身が参加するユニットを作ることを、avex主導で決定したのがこのユニットの誕生のきっかけである。

熊本から服飾の専門学校に通うため上京していた伴は、中目黒でスカウトされた。スカウトした者の伝により、1999年5月18日にavexの関係者が揃う渋谷のカラオケ店へ呼ばれ、長尾らが見守る中小野正利の楽曲を熱唱。伴のレコーディングの見学に呼ばれる形で大渡が参加し(大渡の加入は、この時点で既に決定していたが、本人には自覚が無く、知らされたのは20日になってからである)ユニットとしての体制が整った。

デビューに向け楽曲を製作していく中で、大渡が何気なく提案した路上ライブの実施をプロモーションの一環として決定。同年8月15日から、渋谷ハチ公前を中心に、全国各地で路上ライブを展開。デビュー前に行われていたライブの終了後には、「Tangerine Dream」と「Heart」が収録されたMDも無料配布されていた。レコーディングを中断してライブを行い、終了後はまたスタジオに戻って再びレコーディングするなど連日精力的にこなした結果、約3か月後の11月22日に路上ライブ通算100回を達成。記念公演は、渋谷公会堂にて無料で行われ、この時に歌った音源は3rdマキシシングル「Oasis」に「Wings」が、ライブ・アルバム『Do As Infinity Live -Final-』にボーナス・トラックとして「Tangerine Dream」と「Raven」「Oasis」が収録されている。

ファースト・アルバム『BREAK OF DAWN』発表後は全国各地でのイベント出演が中心となり、連日のように路上ライブを行うことはなくなった。2000年9月29日のデビュー1周年時に、彼らの強い希望により、渋谷ハチ公前にて路上ライブを実施。メンバーは10曲程度披露するつもりでいたが、人が殺到したため警察官が介入する事態となり、全5曲で終了。彼らの路上ライブは、これが最後となった。

デビュー当時は、楽曲製作とライブ出演を優先させるために地上波テレビへの出演がほとんど無かったが、サポーターを中心にテレビ出演を求める声も高まったことから、7thマキシシングル「Desire」のプロモーション時に地上波テレビに登場。しかし「大渡はアルバムのレコーディングが最終段階のため多忙」という理由で伴が単独で出演し、ギター演奏には秋山智江を立てて行われた。当時のことを伴と大渡は「なぜかひとりで出てみろという話になった。なぜそういうことになったのかはわからない。」と後にテレビ番組で語っていたが、長尾がフロントメンバーを離れたことについての説明をつけるのが難しいというスタッフ側の判断で、最初は伴の単独出演にしたとされている。

3か月連続リリースの第一弾となった8thマキシシングル「遠くまで」からは大渡も登場し、一気に露出を増やした。連続リリースと並行し、2001年5月には初のワンマンライブツアーを敢行。2002年に発表したベスト・アルバム『Do The Best』は出荷枚数がミリオンを突破し、第17回日本ゴールドディスク大賞ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

解散

2005年9月13日、デビュー日でもある9月29日に解散し、ラストライブを11月25日に日本武道館で行うことを発表。ラスト・ライブの実施は当初考えられておらず、Do As Infinityとしてのパフォーマンスは同年8月28日に行われたa-nation'05神戸公演で最後とするつもりであった。しかしその後、「ラスト・ライブは日本武道館で行いたい。」とメンバーが希望。急遽日本武道館でのラストライブを実施することを決定したが、解散日となる9月29日までの日本武道館の使用可能日程は限られていたため、解散後となる11月25日に一夜限りの復活という形でけじめをつけた。

再結成

2007年のクリスマスイヴに、友人と食事をしていた伴が大渡に電話をかけ、大渡が食事の席に合流する形で久しぶりの再会を果たす。その時はそれぞれの近況を話し、昔話に花を咲かせただけであったが、2008年に入り、今度は伴の通うジムで2人がバッタリ出会う。その春、メンバーとスタッフが再会。初夏ぐらいから再結成へ向けての話し合いが何度となく行われ、7月にメンバーとスタッフが最終的に合意し、a-nationへのサプライズ出演へと漕ぎ着けた。

2009年a-nationでは伴の画像が正面に映し出され、「冒険者たち」を含め、4曲歌いあげた。

2017年7月、初のラテンアメリカツアーを行い、メキシコ、アルゼンチン、ブラジル、チリでのライブを開催。

楽曲のクレジットについて

デビュー当初は"誰が書いてもD・A・I"のコンセプトの下、作詞・作曲とも「D・A・I」とされており、実際の製作者の名前は具体的に表記されていなかったが、『Do The B-side』に収録された「BE FREE」以降は作詞クレジットが、再結成以降は作曲クレジットが明確化されるようになった。作詞は伴、大渡によるものと、川村サイコのものがある。川村は、原田淳(avex 第4製作部 製作統括、デビュー当初からDAIを担当)と新地佳代子(楽曲の仮歌を担当。本業はエステティシャン)の共同名義である。また、『Heart』までディレクター、鈴木直人も作詞している。再結成後は、引き続き伴と大渡、またユニットである井上カノが主に作詞を手がけている。なお、一部の楽曲については、再結成後に出版された著書『DO THE MUSEUM』の本文中で、誰による作詞なのかが判別可能である。

作曲は、大渡が手がけた「アザヤカナハナ」(『GATES OF HEAVEN』収録)及び、再結成後の楽曲を除いて、すべて長尾が制作している。また、「アザヤカナハナ」はタイトルを「鮮やかな花」と改め、ミサイルイノベーション名義で大渡がセルフカバーしている。編曲は、1st、2ndシングルのみセルフプロデュースで、「Oasis」以降は、6thシングル曲「We are.」を除き、亀田誠治がベーシストを兼任の上、プロデューサーを務めている。

ディスコグラフィ

シングル

初期の楽曲には、海外の著名バンドの名をタイトルにしたものが多くあった。これは「洋楽志向の人にも気づいてもらいたい」という意向による。

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
規格品番
【最高位】

1st | 1999年9月29日Tangerine Dream
12cmCD | AVCD-30056 | 58位
2nd | 1999年12月8日Heart
AVCD-30062 | 56位
3rd | 2000年1月26日 【Oasis
AVCD-30079 | 25位
4th | 2000年2月23日Yesterday & Today
AVCD-30095 | 10位
5th | 2000年8月2日rumble fish
AVCD-30134 | 20位
6th | 2000年11月29日We are.
AVCD-30168 | 16位
7th | 2001年1月24日Desire
AVCD-30192 | 8位
8th | 2001年4月25日遠くまで
AVCD-30241 | 12位
9th | 2001年5月30日Week!
AVCD-30244 | 8位
10th | 2001年6月27日深い森
AVCD-30246 | 5位
11th | 2001年9月5日冒険者たち
AVCD-30269 | 7位
12th | 2002年2月27日陽のあたる坂道
AVCD-30334 | 5位
13th | 2002年7月31日under the sun/under the moon
12cmCD (CCCD) | AVCD-30359 | 5位
14th | 2002年10月30日真実の詩
AVCD-30391 | 5位
15th | 2003年6月11日 魔法の言葉
〜Would you marry me?〜
CCCD+DVD | AVCD-30489/B | 4位
12cmCD (CCCD) | AVCD-30490
16th | 2003年9月25日本日ハ晴天ナリ
CCCD+DVD | AVCD-30509/B | 4位
12cmCD (CCCD) | AVCD-30510
17th | 2003年11月6日
CCCD+DVD | AVCD-30519/B | 7位
12cmCD (CCCD) | AVCD-30520
18th | 2004年12月15日楽園
CD+DVD | AVCD-30646/B | 2位
12cmCD | AVCD-30647
19th | 2005年1月19日For the future
CD+DVD | AVCD-30674/B | 6位
12cmCD | AVCD-30675
20th | 2005年7月27日TAO
CD+DVD | AVCD-30766/B | 11位
12cmCD | AVCD-30767
21st | 2009年6月17日∞1
AVCD-31667 | 10位
22nd | 2010年1月20日君がいない未来
CD+DVD | AVCD-31807/B(初回盤) | 10位
AVCD-31809/B(通常盤)
12cmCD | AVCD-31808(初回盤)
AVCD-31810(通常盤)
23rd | 2010年6月16日∞2
AVCD-31843 | 13位
- | 2010年9月29日JIDAISHIN
12cmCD(11th Anniversary Box) | ANDI-0071 | -
12cmCD(Special Box) | ANDI-0072
24th | 2011年7月27日誓い
CD+DVD | AVCD-31922/B | 28位
12cmCD | AVCD-31923
25th | 2011年9月7日アリアドネの糸
CD+DVD | AVCD-48158/B | 16位
12cmCD | AVCD-48159
26th | 2011年11月16日黄昏
CD+DVD | AVCD-48250/B | 29位
27th | 2014年12月10日Mysterious Magic
AVCD-83133/B | 46位
12cmCD | AVCD-83134
28th | 2016年7月7日ハレルヤ/エレジー
CD | AVC1-83603 | -
29th | 2017年6月28日Alive/Iron Hornet
CD+DVD | AVCD-83875/B | 38位
12cmCD | AVCD-83876
30th | 2017年9月27日To Know You
CD+DVD | AVCD-83917/B | 43位
12cmCD | AVCD-83918
CD+DVD+ブレスライト | AVCD-83919/B
31st | 2017年12月6日化身の獣
CD+DVD | AVCD-83949/B | 41位
12cmCD | AVCD-83950
CD+DVD+グッズ | AVC1-83951/B

アルバム

オリジナルアルバム

オリジナルアルバムのタイトルは、伴が3rdアルバム製作中に3つのタイトルが偶然にもしりとりになっていることを発見。『NEED YOUR LOVE』の制作時にやめることも検討されたが、『TIME MACHINE』まで続けられた。

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
【規格品番】
【最高位】

1st | 2000年3月23日BREAK OF DAWN
CD | AVCD-11804 | 3位
2nd | 2001年2月21日NEW WORLD
AVCD-11880 | 1位
3rd | 2001年9月19日DEEP FOREST
AVCD-11981 | 1位
4th | 2002年12月26日TRUE SONG
CCCD | AVCD-17205 | 5位
5th | 2003年11月27日GATES OF HEAVEN
AVCD-17358 | 3位
6th | 2005年2月16日NEED YOUR LOVE
Tシャツ+CD+DVD | AVCD-17618/B (パターンA) | 3位
AVCD-17619/B (パターンB)
CD+DVD | AVCD-17620/B
CD | AVCD-17621
DVD-Audio | AVAD-91258
SACD | AVGD-17622
7th | 2009年9月30日ETERNAL FLAME
CD+DVD | AVCD-23922/B | 9位
CD | AVCD-23923
8th | 2011年1月19日EIGHT
CD+DVD | AVCD-38139/B | 4位
CD | AVCD-38140
9th | 2012年2月29日TIME MACHINE
CD+DVD | AVCD-38413/B | 14位
CD | AVCD-38414
10th | 2012年10月10日Do As Infinity X
CD+DVD | AVCD-38556/B | 15位
CD | AVCD-38557
11th | 2015年2月25日BRAND NEW DAYS
CD+DVD | AVCD-93070/B | 37位
CD | AVCD-93071
12th | 2018年2月28日ALIVE
CD+DVD |  | 30位

ベストアルバム

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
【規格品番】
【最高位】

ベストアルバム | 2002年3月20日
2004年1月28日Do The Best
CCCD | AVCD-17110 | 1位
DVD-Audio | AVAD-91206
2004年3月31日 【Do The Best + DVD】
CCCD+DVD | AVCD-17429/B | 33位
裏ベストアルバム | 2004年9月23日Do The B-side
Tシャツ+CD (2枚組) | AVCD-17544〜17545 | 7位
CD | AVCD-17546
シングルベスト | 2005年9月28日Do The A-side
2CD+DVD | AVCD-17660〜17661/B | 3位
CD (2枚組) | AVCD-17662〜17663
ファン投票ベスト | 2006年3月15日Do The Best "Great Supporters Selection"
AVCD-17940〜17941 | 26位
ベストアルバム | 2014年1月1日The Best of Do As Infinity
2CD+DVD | AVCD-38819〜38820/B | 33位
CD (2枚組) | AVCD-38821〜38822
弾き語りベスト | 2016年2月24日2 of Us [RED] -14 Re:SINGLES-
CD+DVD+Blu-ray | AVCD-93334/B | -
CD+DVD | AVCD-93333/B
CD | AVCD-93335
2 of Us [BLUE] -14 Re:SINGLES-
CD+DVD+Blu-ray | AVCD-93331/B
CD+DVD | AVCD-93330/B
CD | AVCD-93332

ライブアルバム

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
【規格品番】
【最高位】

1st | 2003年3月12日Do The Live
CCCD (2枚組) | AVCD-17275〜17276 | 12位
2nd | 2004年3月31日Do As Infinity LIVE IN JAPAN
AVCD-17414〜17415 | 23位
3rd | 2006年3月15日Do As Infinity -Final-
CD (3枚組) | AVCD-17906〜17908 | 43位
4th | 2014年3月12日 【Do As Infinity 14th Anniversary 〜Dive At It limited Live 2013〜】
CD (2枚組) | AVCD-38922〜38923 | 87位
5th | 2016年2月24日 【Do As Infinity 16th Anniversary 〜October's Garden〜】
CD(2枚組)+フォトブック | AVCD-93348〜9 | -

その他

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
【規格品番】
【最高位】

CD-BOX | 2006年3月15日Do The Box
CD+DVD (7枚組) | AVCD-17911〜17916/B | 56位
インストゥルメンタルアルバム 【Do As Infinity Instrumental collection "MINUS V"
CD | AVCD-17942 | 141位

再発盤

2005年2月16日 | 1st〜5th 紙ジャケット化再発 (AVCD-17461〜17465)
2008年11月10日 | 1st〜6th・『Do The Best』 ハイ・クオリティCD化再発 (AVCD-23738〜23744)

配信限定

  • 遠くまで (復活LIVE2008 ver.) (2008年11月25日)
    • 8thシングルのライブ音源を配信。
  • Do As Infinity Free LIVE -FREE SOUL! FREE SPIRITS!- (2008年12月24日)
  1. new world (復活LIVE 2008ver.)
  2. 遠くまで (復活LIVE 2008ver.)
  3. 陽のあたる坂道 (復活LIVE 2008ver.)
  4. 深い森 (復活LIVE 2008ver.)
  5. Yesterday & Today (復活LIVE 2008ver.)
  6. 本日ハ晴天ナリ (復活LIVE 2008ver.)
  7. 冒険者たち (復活LIVE 2008ver.)
  8. SUMMER DAYS (復活LIVE 2008ver.)
  9. Week! (復活LIVE 2008ver.)
  10. あいのうた (復活LIVE 2008ver.)
  • Do As Infinity "tales of" パッケージ[4] (2014年3月19日)
    • テイルズシリーズ主題歌となった「believe in you」と「TAO」を配信。どちらもCD収録のものと同じバージョンである。
  • Mysterious Magic (TV EDIT)[5] (2014年11月5日)
    • 27thシングル表題曲のアニメOPサイズのバージョンを配信。
  • Up-Lifting Collection[6] (2015年2月25日)
    • 配信限定アルバム。アルバム『BRAND NEW DAYS』のリリースに合わせて配信開始。
  1. 冒険者たち
  2. 本日ハ晴天ナリ
  3. アリドネの糸
  4. 魔法の言葉 〜Would You Marry Me?〜
  5. 遠くまで
  6. Desire
  7. For the future
  8. Week!
  9. 君がいない未来
  10. believe in you
  • Anime and Game COLLECTION[7] (2015年8月12日)
    • アニメ・ゲームタイアップの楽曲を集めた配信限定アルバム。
  1. 深い森
  2. 遠くまで
  3. under the sun
  4. 最後のGAME
  5. 夜鷹の夢
  6. Mysterious Magic
  7. 真実の詩
  8. 黄昏
  9. 誓い
  10. 君がいない未来
  11. 本日ハ晴天ナリ
  12. believe in you
  13. TAO
  • 2 of Us[8]
    • 16曲をメンバー2人だけで再録音し、16週連続で配信していく「2 of Us」と銘打ち、“私たち2人で” の意が込められている本プロジェクト。
    • プロデュース・アレンジ・楽器、全てDo As Infinityの2人だけで行うのは、結成16年目にして初の試み。各楽曲にはタイトルの後に[2 of Us]が付加される。
  1. 深い森 [2 of Us](2015年10月21日)
  2. 遠くまで [2 of Us](2015年10月28日)
  3. 本日ハ晴天ナリ [2 of Us](2015年11月4日)
  4. Desire [2 of Us](2015年11月11日)
  5. Week! [2 of Us](2015年11月18日)
  6. 魔法の言葉 〜Would you marry me?〜 [2 of Us](2015年11月25日)
  7. under the sun [2 of Us](2015年12月2日)
  8. 真実の詩 [2 of Us](2015年12月9日)
  9. We are. [2 of Us](2015年12月16日)
  10. Oasis [2 of Us](2015年12月23日)
  11. Yesterday & Today [2 of Us](2015年12月30日)
  12. For the future [2 of Us](2016年1月6日)
  13. 楽園 [2 of Us](2016年1月13日)
  14. 柊 [2 of Us](2016年1月20日)
  15. 冒険者たち [2 of Us](2016年1月27日)
  16. 陽のあたる坂道 [2 of Us](2016年2月3日)

映像作品

【】
【発売日】
【タイトル】
【規格】
【規格品番】
【最高位】

ミュージック・ビデオ | 2001年3月7日 【9】
VHS | AVVD-90097 | 7位
DVD | AVBD-91043
DVDシングル | 2001年4月25日 【遠くまで】
AVBD-91055 | 18位
ミュージック・ビデオ | 2001年9月27日 【5】
VHS | AVVD-90131 | 7位
DVD | AVBD-91075
ライブビデオ | 2002年3月20日 【Do As Infinity LIVE TOUR 2001 〜DEEP FOREST〜】
AVBD-91100 | 9位
ミュージック・ビデオ | 2002年12月11日 【THE CLIP SELECTION】
AVBD-91132 | 35位
DVDシングル | 2002年12月26日 【真実の詩】
AVBD-91122 | 38位
ミュージック・ビデオ | 2004年1月7日 【8】
AVBD-91169 | 8位
ライブビデオ | 2004年3月31日Do As Infinity LIVE IN JAPAN
AVBD-91175 | 13位
2005年3月2日 【Do As Infinity LIVE YEAR 2004】
AVBD-91266 | 22位
2005年9月28日Do As Infinity LIVE IN JAPAN II
AVBD-91339 | 6位
2006年3月15日Do As Infinity -Final-
Tシャツ+DVD (2枚組) | AVBD-91396〜91397 | 9位
DVD (2枚組) | AVBD-91398〜91399
2006年9月20日 【Do As Infinity 3rd ANNIVERSARY SPECIAL LIVE】
DVD | AVBD-91429 | 76位
【Do As Infinity -Premier-】
AVBD-91430 | 68位
ミュージック・ビデオ | 2009年2月18日 【Do The Clips】
AVBD-91586 | 20位
ライブビデオ 【Do As Infinity FREE LIVE -FREE SOUL! FREE SPIRITS!-
AVBD-91587 | 17位
2010年5月5日 【Do As Infinity “ETERNAL FLAME” 〜10th Anniversary〜 in Nippon Budokan】
DVD (2枚組) | AVBD-91758〜9 | 14位
2014年3月12日 【Do As Infinity 14th Anniversary 〜Dive At It Limited Live 2013〜】
AVBD-92067〜92068 | 50位
Blu-ray Disc | AVXD-91694
2015年1月21日 【Do As Infinity 15th Anniversary 〜Dive At It Limited Live 2014〜】
DVD(2枚組) | AVBD-92185〜6 | -
Blu-ray Disc | AVXD-92187
ライブビデオ&ドキュメンタリー | 2016年10月5日 【Do As Infinity Acoustic Tour 2016 -2 of Us- Live Documentary Film】
DVD+CD | AVBD-92369〜70
Blu-ray+CD | AVXD-92371

再発盤

2004年12月8日 | 『LIVE TOUR 2001 〜DEEP FOREST〜』 廉価版発売 (期間限定、AVBD-91280)
2005年11月10日 | 『Do As Infinity LIVE IN JAPAN』 廉価版発売 (3,000枚限定生産、AVBD-91309)
2006年3月1日 | 『Do As Infinity LIVE YEAR 2004』 廉価版発売 (期間限定、AVBD-91382)
2007年12月5日 | 『Do As Infinity -Final-』 廉価版発売 (期間限定、AVBD-91508〜91509)

キャンペーン特典

  • SPECIAL CD(マキシシングル『真実の詩』、アルバム『TRUE SONG』、DVDシングル『真実の詩』の3作購入者対象、抽選1万名当選品)
<収録曲>We are.(aco ver.〜LIVE at Zepp Osaka on Dec.22.2002.) CCCD仕様

その他

  • HARMONY〜J-POP MEETS CLASSICS(DISC-5 Do As Infinity)(2002/11/25)
  • avex official orgel collections Do As Infinity作品集(2003/01/29)
  • COMPLETE BEST Do As Infinity(2007/03/30)
  • 雑誌『Rec(Rhythem of echo)』Volume.04付録DVD(タイトルなし。完全撮りおろしインタビュー収録。)
  • 持ち出し厳禁(TOUR2005「GATES OF HEAVEN」ライブ会場内グッズ売り場、およびavexの通販でのみ販売。トークDVD。)

その他の楽曲

ミサイルイノベーション、解散後の各ソロ楽曲についてはそれぞれの項目を参照のこと。

  • again / TOMIKO VAN from Do As Infinity(オムニバスアルバム『song+nation』収録)
  • EL Dorado / atami (Guest Vocal. tomiko van, Guest EG. ryo owatari)
  • COME ON NOW! / NORTHERN BRIGHT(大渡亮ゲストコーラス参加)
  • VIETIFUL WORLD / Vietiful Joe(E.G.大渡亮 A.G.長尾大)
  • I miss you? / Do As Infinity for BLACK STONES(漫画『NANA』のトリビュートアルバム『LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜』に収録。後に『Do The Best "Great Supporters Selection"』に再収録)
  • Trust(長尾が「Do As Infinity最後の楽曲」として製作した楽曲。デモ音源のみ)
    • 「Trust」は長尾が解散にあたって発表したメッセージの中で、存在を明らかにした楽曲。CD化を望む声が多く、長尾自身も交渉にあたったが結局実現には至らず、2005年11月22日に公式ホームページ上でデモ音源を公開するだけとなった。このデモ音源に伴と大渡は参加しておらず、演奏は長尾によるアコースティックギターと道太郎によるベースのみで、ボーカルは長尾がプロデュースしているユニットI-luluの水島歌菜が務めた。
  • 僕たちの10th Anniversary(デビュー10周年記念本『DO THE MUSEUM』にCDが付属)

この他に、いくつかのオムニバスアルバムにリミックスヴァージョンが、ドラマ・アニメのサントラにアレンジヴァージョンが収録されている。

タイアップ

【楽曲】
【タイアップ】

Oasis | カネボウ化粧品『テスティモ』CMソング
Yesterday & Today | フジテレビ系ドラマ『二千年の恋』主題歌
Raven | 東映配給映画『うずまき』主題歌
Welcome! | J-WAVE『WELCOME TO TOKIO』キャンペーン・ソング
rumble fish | 映画『仮面学園』主題歌
SUMMER DAYS | 日本テレビ系ドラマ『OLポリス』主題歌
We are. | 花王ソフィーナ『AUBE』CMイメージソング
永遠 | WOWOW 『Seven's Face』主題歌
Desire | 花王ソフィーナ『AUBE』CMソング
Holiday | 森永製菓『ハイソフト』CMソング
遠くまで | アニメ映画バンパイアハンターD』主題歌
シグナル | 花王『ラビナス』CMソング
Week! | TBS系ドラマ『嫁はミツボシ。』主題歌
深い森 | テレビアニメ犬夜叉』エンディングテーマ
翼の計画 | 花王『ラビナス』CMソング
冒険者たち | 花王『ラビナス』CMソング
タダイマ | 森永『オーガニックシリアル』CMソング
陽のあたる坂道 | フジテレビ系ドラマ『初体験』主題歌
TOSHIBA携帯電話『V302T』CMソング
under the sun | ゲームソフト『叢-MURAKUMO-』CMイメージソング
真実の詩 | テレビアニメ『犬夜叉』エンディングテーマ
One or Eight | WOWOW『ヨーロッパサッカー』イメージソング
あいのうた | TBS駅伝イメージソング
魔法の言葉 〜Would you marry me?〜 | TBS系列『ドラマ30』枠昼ドラマ『ショコラ』主題歌
本日ハ晴天ナリ | KONAMIゲームソフト『Jリーグウイニングイレブンタクティクス』オープニングソング
 | TBS系ドラマ『恋文 〜私たちが愛した男〜』主題歌
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出典:wikipedia
2018/05/13 23:00

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