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Fantômeとは?

 | 本来の表記は「Fantôme」です。この記事に付けられた題名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。
【『Fantôme』】

宇多田ヒカルスタジオ・アルバム
【リリース】

【録音】
2012年 - 2016年
ジャンル
J-POP
【時間】

レーベル
Virgin Music
プロデュース
宇多田ヒカル
三宅彰
宇多田照實
【チャート最高順位】


ゴールドディスク

  • トリプル・プラチナ(日本レコード協会)
  • 第58回日本レコード大賞・最優秀アルバム賞
  • 第9回CDショップ大賞

  • 宇多田ヒカル アルバム 年表
    宇多田ヒカルのうた -13組の音楽家による13の解釈について-
    (2014年) | Fantôme
    (2016年) | 初恋
    (2018年)

    EANコード

    EAN 4988031175255

    『Fantôme』収録のシングル
    1. 桜流し
      リリース: 2012年11月17日
    2. 花束を君に
      リリース: 2016年4月15日
    3. 真夏の通り雨
      リリース: 2016年4月15日

    Fantôme』(ファントーム)は、日本シンガーソングライター宇多田ヒカルの6thアルバム2016年9月28日UNIVERSAL MUSICよりSHM-CDにて発売。

    目次

    • 1 概要
    • 2 制作の背景
    • 3 各曲解説
    • 4 収録曲
    • 5 宣伝活動
    • 6 チャートと認定
    • 7 チャート成績
    • 8 批評家からの反応
    • 9 脚注
      • 9.1 注釈
      • 9.2 出典
    • 10 外部リンク

    概要

    日本でのオリジナル・スタジオ・アルバムとしては『HEART STATION』以来およそ8年半ぶり、2009年に発表された英語作品『This Is The One』からはおよそ7年半ぶりとなる作品。

    デビュー以来所属していたレコード会社・ユニバーサルミュージック(旧東芝EMI〜EMIミュージック・ジャパン)との契約が翌2017年2月までで満了となり、3月よりソニー・ミュージックレーベルズ傘下内のエピックレコードジャパンへ移籍した為、EMIおよびユニバーサルミュージック在籍時代のアルバムとしては本作が最後の作品となった。

    アルバムのジャケット写真とアーティスト画像を手がけたのはフランス在住のカメラマン、ジュリアン・ミニョー。宇多田からのオファーを受けて撮影に至った。

    アルバムタイトルは、フランス語で「幻」「気配」などを意味する。

    通常盤のみ特典なしという形態ながら、異例のロングセラー作品となった。また日本語作品ながら発売時には米iTunesの総合ランキングで6位になるなどの反響がチャートに現れ、米Billboardのワールド・アルバム・チャートで初の1位を獲得した。

    2017年CDショップ大賞を受賞。

    制作の背景

    このアルバムは、宇多田が2013年に亡くなった母・藤圭子に捧げる作品として、2015年3月から本格的に制作が開始された。アルバムタイトルは、輪廻という視点から「気配」という言葉を採用。それまでのような英語のタイトルを付けるのは違う気がしたが、かといって日本語で思いつく言葉は重過ぎて適当ではないと考え、フランス語で「幻」や「気配」を意味する「Fantôme」を選んだ。「私という存在は母から始まったんだから、彼女の存在を“気配”として感じるのであればそれでいい」という宇多田の思いが込められている。また宇多田はジャケット撮影に際し、母の面影を忠実に再現するため、胸につくまで伸ばしていたロングヘアを大幅にカットした。

    制作開始の1年半ほど前から『次のアルバムは日本語で歌うことがテーマ』と公言し、わずかに英語とフランス語が用いられているものの、歌詞はほぼ日本語で書かれている。日本語のポップスで勝負しようと決めていたので、それに合わせて歌い方も変え、言葉をしっかりと伝えるために以前よりも丁寧に歌っている。また日本語の歌は声と歌詞が前面に出てこないと成立しないので、今作ではトラックも極力少なくしている。

    ゲスト・アーティストとして、フランク・オーシャンの『blonde』にも参加しているラッパーKOHHや、オルタナティヴR&BデュオのN.O.R.K.のメンバーとしても知られる小袋成彬といった新鋭とともに、デビュー当初から交流のある椎名林檎も参加している。

    レコーディングにはストリングス・アレンジャーとして、シャーデーのアンドリュー・ヘイルの兄弟であるサイモン・ヘイルを迎えるなど、日本のミュージシャンとともに、宇多田の活動拠点となっているロンドンのミュージシャンも多く関わっている。

    「桜流し」を除く全ての曲のレコーディングミキシングは、U2アデルサム・スミスを担当するレコーディング・エンジニアスティーヴ・フィッツモーリスが手掛けている。ボーカルレコーディングはすべて小森雅仁が担当し、最終的に別録りのボーカルトラックとバッキングトラックをフィッツモーリスがミックスしている。

    先行発売されたデジタル・シングル3曲と新曲8曲が収録されている。

    各曲解説

    宇多田自身、この曲を「アルバムのメインテーマを担う曲」と位置付けている。
    俺の彼女
    男性にとって都合の良い彼女像との格闘が描かれている。
    花束を君に
    宇多田が「原点」と語る藤圭子への思いを綴った曲である。しかし国民的な番組(NHK連続テレビ小説とと姉ちゃん』)の主題歌でもあったので、オフコースチューリップ、休んでいた頃に好んで聴いていたエルトン・ジョンの『Tiny Dancer』(邦題:『可愛いダンサー~マキシンに捧ぐ』/'71年)などをイメージして、色々なリスナーに当てはまるよう普段より間口を広げて作詞をして、軽やかで“開いた”曲を目指した。
    荒野の狼
    曲名は、ヘルマン・ヘッセ同名の小説からとられた。アルバムのレコーディングの際、後述の小袋成彬が小説の話題を出したことから決まった。なお、仮タイトルは「ネコ」だった。
    二時間だけのバカンス
    客演としてシンガーソングライター椎名林檎を迎えており、互いにコラボレーションの考えがありながらも長年実現していなかったが、アルバム制作にあたり正式に宇多田が椎名林檎にオファーし、実現した同曲は、「日常と非日常の危うい関係」が表現されている。『rockin'on』の小池宏和はこの曲は、宇多田の活動休止期間について歌った曲と指摘している。
    忘却
    客演としてラッパーKOHHを迎えており、元々は、インストゥルメンタルの曲になる予定だったが、ラップを入れるのはどうかと提案が出たときにディレクターからKOHHを紹介され、互いにファンであったことが分かり、KOHHの参加が決まった。
    ともだち
    客演として解散したR&Bユニット”N.O.R.K.”のボーカルとして活動後、音楽レーベルTokyo Recordingsを主宰する小袋成彬(OBKR)を迎えており、「同性愛者同性愛者ではない友達への恋を歌った曲」である。サビの歌詞が出始めた段階で、「あたし1人でひっぱるのはつらい」と宇多田がディレクターに相談したところ、そのディレクターが以前から注目していた小袋を紹介された。彼の曲を聴いて気に入った宇多田は、すぐにコンタクトを取ってもらった。なお、小袋のみ「featuring」ではなく「with」になっているのは、曰く参加度合いの違いであり、宇多田の粋な計らいとのこと。

    収録曲

    全曲 作詞作曲:宇多田ヒカル(※特記以外)

    1. (3:36)
      編曲:宇多田ヒカル
      サントリー食品インターナショナルサントリー天然水「水の山行ってきた南アルプス」篇CFソング(約6年振りの本人出演CM)。
    2. 俺の彼女 (5:04)
      編曲・ストリングスアレンジ:サイモン・ヘイル、宇多田ヒカル
    3. 花束を君に (4:40)
      編曲・ストリングスアレンジ:サイモン・ヘイル、宇多田ヒカル
      7作目の配信限定シングル。NHK連続テレビ小説とと姉ちゃん』主題歌。
    4. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎 (4:42)
      編曲・ストリングスアレンジ:サイモン・ヘイル、宇多田ヒカル
      レコチョク」CMソング。
    5. 人魚 (4:16)
      編曲:宇多田ヒカル
      「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち」テーマソング(アルバム発売後に発表)。
    6. ともだち with 小袋成彬 (4:22)
      編曲・ブラスアレンジ:宇多田ヒカル
    7. 真夏の通り雨 (5:38)
      ストリングスアレンジ:宇多田ヒカル
      8作目の配信限定シングル。日本テレビ系『NEWS ZERO』エンディングテーマ。
    8. 荒野の狼 (4:34)
      編曲:宇多田ヒカル
    9. 忘却 featuring KOHH (5:05)
      作詞・作曲:宇多田ヒカル、Chiba Yuki / 編曲:宇多田ヒカル
    10. 人生最高の日 (3:10)
      編曲:宇多田ヒカル
    11. 桜流し (4:40)
      編曲:宇多田ヒカル
      6作目の配信限定シングル。カラーティ・ジョイ配給映画『エヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマソング。

    宣伝活動

    本作リリースに先駆け、2016年9月には、4月に配信限定リリースされた「花束を君に」の新たなミュージック・ビデオYouTubeにて公開され、歌手活動再開後初となる映像出演を果たした。

    2016年4月15日*には、「とと姉ちゃん」オープニングの絵を製作した辻恵子の絵による「花束を君に」と、映像監督・柘植泰人による「真夏の通り雨」のミュージクビデオも公開、「真夏の通り雨」は2016年10月にMTV最優秀ビデオ賞を受賞*。9月16日には、椎名林檎との楽曲「二時間だけのバカンス」のミュージックビデオも公開された*

    2016年9月19日にはテレビ朝日系列の音楽番組『ミュージックステーション』30周年記念特番『ウルトラFES 2016』にて音楽活動休止以来、約5年半ぶりの地上波への生出演。スタジオで司会のタモリとの対談を行い、「桜流し」を歌唱した。同月22日にはNHK総合の音楽番組『SONGSスペシャル宇多田ヒカル〜人間・宇多田ヒカル 今『母』を歌う〜』に出演し、「花束を君に」「ともだち」「道」の3曲を披露した。番組では糸井重里と初の対談を行った。また、宇多田の音楽を尊敬しているという井上陽水がVTRで出演し、コメントを送った。なお、番組のナレーションは『とと姉ちゃん』で主演した高畑充希が務めた。同月30日にはCX系列音楽番組『Love music 特別編 宇多田ヒカル 〜ライナーノーツ〜』に出演。女優長澤まさみ、ラジオDJのクリス・ペプラー水曜日のカンパネラのコムアイ、ハナレグミからのビデオメッセージに答える形で、アルバムなどについて心境を告白した。この番組の未放送部分を追加した60分の拡大版が、11月12日フジテレビNEXT ライブ・プレミアムにて放送。10月5日と12日には日本テレビ系列の報道ニュース番組『NEWS ZERO』で、テーマソングを手掛けた「真夏の通り雨」に関してのインタビューを2週間に渡って応じるなど久々のメディアへの出演が決定した。

    2016年10月11日から17日まで、本人が出演するラジオ特番『宇多田ヒカルのファントーム・アワー』が全国のAM、FM、短波を含む民放ラジオ101局で放送。放送開始日にはradiko.jpにおいてラジオ番組を放送から1週間聞き直すことができるタイムフリー聴取機能と、現在聴いているラジオ番組を他のユーザーとシェアできるサービス「シェアラジオ」が開始される。シェアラジオ開始にあたり、「ラジオの新時代の扉を開けるにふさわしい特別な番組を作りたい」と計画していた日本民間放送連盟ラジオ委員会が宇多田に白羽の矢を立てたことから、同番組が放送されることとなった。なお、単独アーティストの番組が全国101局で放送されるのはラジオ史上初の試みである。

    チャートと認定

    チャート(2016年) 最高
    順位
    日本 デイリーチャート (オリコン) | 1
    日本 週間チャート (オリコン) | 1
    日本 デジタルアルバムチャート (オリコン) | 1
    日本 Hot Albums (Billboard JAPAN) | 1
    日本 Top Albums Sales (Billboard JAPAN) | 1
    日本 Hot Albums of the Year 2016 (Billboard JAPAN) | 1
    アメリカ ワールド・アルバム (ビルボード) | 1
    フランス アルバム・ダウンロード (SNEP) | 64
    韓国 週間(ガオン) | 47
    韓国 国際週間(ガオン) | 5

    チャート成績

    『Fantôme』は、2016年9月28日付けのオリコンデイリーチャートで初登場1位。2016年10月10日付けのオリコン週間チャートで初登場1位を記録。アルバムでの首位獲得は『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2』以来、5年10か月ぶり通算8作目。オリジナル作品としては、デビュー・アルバム『First Love』から6作連続6作目となった。11月14日付けよりオリコンが新たに開始したデジタルアルバムチャートにおいても、第1位を記録している。2016年10月10日付けのBillboard JAPAN Hot Albums、Top Albums Salesで初登場1位となり、年間アルバムチャートでも年間1位を記録した。

    iTunes Storeでは、日本、フィンランドスロベニアと7つのアジアの地域で初登場1位を獲得。アメリカ合衆国オーストラリアカナダスウェーデンニュージランドと他6か国で上位10位以内に入り、イギリスを含む5つの国で上位20位以内に入った。オンラインメディアによると、これは宇多田の作品の中で最も国際的に成功を収めたアルバムであり、2004年の『エキソドス』、2009年の『ディス・イズ・ザ・ワン』を超える成績である。

    フランスアルバム・ダウンロード・チャートで初登場64位を記録。宇多田のアルバムが、アジア圏とアメリカ合衆国以外のチャートに入るのは、これが初。

    批評家からの反応

    音楽評論家によるレビュー
    【レビュー・スコア】

    【出典】
    【評価】

    encore | 肯定的
    MANTANWEB | 肯定的
    ABS-CBN | 9.5/10
    MuuMuse | 肯定的

    『Fantôme』は、複数の音楽批評家から肯定的評価を与えられた。USENの音楽サイトencoreの清水浩司は、アルバム最大の特徴は作品全体を漂う「死と生の匂い」だと述べている。死の要素は想像よりも遥かに濃く、深く、作品を支配しているが、本作が素晴らしいのは、それを宇多田が音楽的に高次元のレベルで昇華しており、「こんなに心地よく、美しいポップスの中で死というものを捉えた作品は近年の日本では聴いたことがない」とコメント。更に、本作は「日常生活でも聴ける優れたポップアルバム」になっているという点が非常に大事だと語った。MANTANWEBの水白京は、随所に宇多田の藤圭子への思いやいとしさ、葛藤という感情が見られるが、「結婚・出産を経て自らも母となったその歌声はどこまでも穏やかで、心の陰影をそっとなぞるような優しさとしなやかさをにじませる。」とコメント。

    ライターのカレン・フローレンスは、ABS-CBNニュースに寄稿して、最高のトラックとして「忘却」「二時間だけのバカンス」「道」を挙げ、このアルバムを彼女の「これまでで最高のアルバム」と評価した。加えてフローレンスは、「宇多田はアルバムの為に身も心も注ぐことで知られている。『Fantôme』は本物の音が彼女がアーティストとして大幅に成熟したことを示している。」とコメントした。MuuMuseのブラッドリー・スターンは、最も「親しみやすく」「喜ばしい」リリースであり、「彼女の作品の中で最も巧妙で脆弱な作品」とコメントした。彼は宇多田の芸術的手腕に敬意を表し、「ともだち」「俺の彼女」「人魚」といった曲の中で、母の死に言及したことやLGBTコミュニティへの支持を表明したことを称賛した。

    脚注

    注釈

    1. ^ シャーデー作品のほか、「Stay With Me」などのサム・スミス作品やインコグニートなどにも関わる。
    2. ^ グラミー賞にも輝いたサム・サミスの世界的ヒット作「Stay With Me」などの共同プロデューサー/エンジニアとして知られる。
    3. ^ KOHHの別名。

    出典

    1. ^ Oricon Daily Albums Chart”. ORICON STYLE (2016年9月29日). 2016年9月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年9月29日閲覧。
    2. ^ “宇多田、復帰作がV4達成 女性オリジナル作品9年ぶり”. ORICON STYLE. http://www.oricon.co.jp/news/2080464/full/ 2016年12月17日閲覧。
    3. ^ “10/10付週間アルバムランキング1位は宇多田ヒカルの『Fantome』”. ORICON STYLE. http://www.oricon.co.jp/news/2078603/full/ 2016年10月5日閲覧。
    4. ^ “オリコン 新ランキング発表 アルバムDL数を集計…初回首位は宇多田ヒカル”. ORICON STYLE. http://www.oricon.co.jp/news/2081196/full/ 2016年11月10日閲覧。
    5. ^ “【ビルボード】宇多田ヒカル『Fantome』、セールス・DLともに1位で総合ALチャート制覇!”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/42745/2 2016年10月5日閲覧。
    6. ^ 【ビルボード年間Hot Albums】4週連続1位を獲得した宇多田ヒカル『Fantome』が総合AL年間1位、宇多田からコメント到着,2016年12月8日
    7. ^ オリコン10月度月間ランキング 2016年12月17日閲覧
    8. ^ “宇多田ヒカル、本格活動再開を告げる8年半ぶりオリジナルアルバム”. ナタリー. http://natalie.mu/music/news/193809 2016年7月8日閲覧。
    9. ^ “宇多田ヒカル8年ぶりフルアルバムは11曲収録の「Fantome」”. ナタリー. http://natalie.mu/music/news/197531 2016年8月9日閲覧。
    10. ^ 宇多田ヒカル最新作が米ワールド・アルバム・チャートで首位に浮上”. bmr (2016年10月13日). 2018年7月5日閲覧。
    11. ^ “宇多田ヒカル、8年半ぶりのニューアルバム詳細を発表!タイトルは『Fantôme』”. rockin'on. (2016年8月9日). https://rockinon.com/news/detail/147021
    12. ^ “宇多田ヒカル、8年半ぶりアルバムのタイトルは「Fantome」”. サンケイスポーツ. (2016年8月9日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160809/geo16080905010009-n1.html
    13. ^ 新作『Fantôme』インタビュー (2016年9月28日). インタビュアー:内田正樹. “宇多田ヒカル、新作『Fantôme』を大いに語る「日本語のポップスで勝負しようと決めていた」”. Real Sound (サイゾー.). http://realsound.jp/2016/09/post-9393.html 2018年7月5日閲覧。
    14. ^ Va net (2016年9月25日). インタビュアー:内田正樹. “宇多田ヒカル”. T-SITE (TSUTAYA.). http://tsutaya.tsite.jp/feature/music/va/cover/201609/PPS000007M2H 2018年7月5日閲覧。
    15. ^ 宇多田ヒカル. 特集 宇多田ヒカル最新作『Fantôme』宇多田ヒカル特集Vol.2―― インタビュー前編. インタビュアー:内田正樹. encore.. http://e.usen.com/special/12949/ 2016年9月30日閲覧。
    16. ^ 宇多田ヒカルのニューアルバム『初恋』を手掛けたグラミー受賞エンジニア、スティーヴ・フィッツモーリスが語る『初恋』の音作り”. mora (2018年6月27日). 2018年7月5日閲覧。
    17. ^ 宇多田ヒカル『Fantôme』、国内外で大反響ーーグローバルな音楽シーンとの“同時代性”を読む (2ページ目)”. Real Sound (2016年10月3日). 2018年7月5日閲覧。
    18. ^ “NHK『SONGSスペシャル「宇多田ヒカル〜人間・宇多田ヒカル 今“母”を歌う」』を観て思うこと”. rockin'on. (2016年9月23日). https://rockinon.com/blog/ro69plus/148878
    19. ^ “今週の一枚 宇多田ヒカル『Fantôme』”. rockin'on. (2016年9月26日). https://rockinon.com/blog/ro69plus/148904
    20. ^ “宇多田ヒカル「Fantôme」幻の収録曲?”. J-WAVE NEWS. (2017年3月25日). http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2017/03/fantme.html
    21. ^ “宇多田ヒカル最新アルバムに椎名林檎、KOHH、小袋成彬が参加”. ナタリー. (2016年9月16日). http://natalie.mu/music/news/202051
    22. ^ “宇多田ヒカル「ともだち」への参加で一躍話題に。小袋成彬 (OBKR)の来歴と魅力に迫る!”. utalabo. (2016年9月). http://utalabo.com/archives/5937
    23. ^ “宇多田ヒカルのニューALに椎名林檎、小袋成彬、KOHH参加”. BARKS. (2016年9月16日). https://www.barks.jp/news/?id=1000130850
    24. ^ “25歳の音楽家小袋成彬、コラボした宇多田ヒカルを語る”. J-WAVE NEWS. (2017年1月7日). ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2019/06/27 03:03

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