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HEY!HEY!HEY!MUSIC_CHAMPとは?

【ジャンル】
音楽番組 / バラエティ番組
【演出】
佐藤正樹(総合演出)
【監修】
佐々木勝俊
島武実佐久間正英(音楽アドバイザー)
【出演者】
ダウンタウン
(浜田雅功松本人志)
ほか
【ナレーター】
佐藤賢治
鈴木麻里子
日野聡
福山潤
【オープニング】
Cyber of Water
【エンディング】
エンディングテーマを参照
【製作】

【製作総指揮】
佐々木将(制作、フジテレビ)
【プロデューサー】
河本晃典きくち伸(フジテレビ)
三浦淳(CP、フジテレビ)
【制作】
フジテレビ

【放送】

【音声形式】
ステレオ放送
【放送国・地域】
日本
【放送期間】
1994年10月17日 - 2012年12月17日
【放送時間】
月曜日 20:00 - 20:54
【放送分】
54分
【回数】
全745
HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP

【復活特別番組】

【放送期間】
2013年7月1日(第1回)
2014年1月13日(第2回)
2014年4月6日(第3回)
2014年4月7日(第4回)
2014年6月9日(第5回)
2014年12月29日(第6回)
2015年4月6日(第7回)
【放送時間】
月曜日 19:00 - 21:54(第1回)
月曜日 19:00 - 20:54(第2・4・5回)
日曜日 13:00 - 14:00(第3回)
月曜日 20:00 - 22:48(第6回)
月曜日 21:00 - 22:54(第7回)
【放送分】
(回数順)174分、114分、60分、114分、114分、168分、114分
【回数】
全7


番組開始当初から湾岸スタジオ新設前の2007年9月まで収録を行っていた「レモンスタジオ」がある東京メディアシティ(東京都世田谷区)
番組の生放送が行われる場合に使用されていたフジテレビ本社「FCGビル」(写真は外観)

HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(ヘイ!ヘイ!ヘイ! ミュージック・チャンプ)は、フジテレビ系列1994年10月17日から2012年12月17日まで放送されていた音楽バラエティ番組ダウンタウンが司会を務めた。レギュラー時代の放送時間は毎週月曜日 20:00 - 20:54(JST)。2013年からは特別番組として不定期放送されている。通称は『HEY!HEY!HEY!』『HEY!3』。ステレオ放送文字多重放送 を実施していた。

目次

  • 1 概要
  • 2 スタジオ
  • 3 出演者
  • 4 番組構成
    • 4.1 企画・コーナー
      • 4.1.1 対決企画
      • 4.1.2 プレゼントコーナー
    • 4.2 かつてあったコーナー
  • 5 番組から誕生した音楽ユニット
  • 6 スペシャル
  • 7 HEY!HEY!NEO!
    • 7.1 概要
    • 7.2 出演者
    • 7.3 放送データ
    • 7.4 スタッフ
      • 7.4.1 過去のスタッフ
  • 8 半期・年間パーフェクト・ランキング1位獲得曲
  • 9 オープニングナレーションを担当したアーティスト
  • 10 エンディングテーマ
  • 11 歴代高視聴率
  • 12 ネット局と放送時間
    • 12.1 過去のネット局
    • 12.2 ネット局に関する備考
    • 12.3 ハイビジョン制作
    • 12.4 字幕放送
  • 13 FNS27時間テレビ
  • 14 スタッフ
    • 14.1 復活特番のスタッフ
    • 14.2 最終回時点のスタッフ
    • 14.3 歴代スタッフ
  • 15 脚注
  • 16 関連項目
  • 17 外部リンク

概要

ダウンタウン(浜田雅功松本人志)の司会による音楽番組であり、ダウンタウンとアーティストによる対決企画や、出演アーティスト参加のクイズなども含め、トークが主体となっている。お笑いタレントがプライムタイムに放送される音楽番組のメイン司会を単独で務めるのは史上初の試みとなる。

フジテレビとしては、看板音楽番組『夜のヒットスタジオ』(1968年-1990年)以来のゴールデンタイムプライムタイムでの長寿音楽番組。『夜のヒットスタジオ』終了後の約4年間、数々の音楽番組が試行錯誤の末に短命終了していくが、お笑いタレントを司会に据え、トークの比重を音楽と同等の位置に置いた本番組の成功によって「お笑いバラエティ色を強めた音楽番組」というトレンドが生まれ、フジテレビ系列のみならず、他局も含め、長らく停滞傾向にあったテレビ音楽番組の活性化につながり、18年以上に渡り放送される長寿番組となった。その他局は、同時期に放送されていたテレビ朝日系列ミュージックステーション』は低迷する視聴率は回復し、TBS系列もMステ・HEY!の成功から『うたばん』をスタートさせこちらも好調を維持した。

番組から誕生したユニット・H Jungle with tのデビュー曲「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」が1995年ミリオンセラーを記録した。

番組構成は何度もリニューアルを重ねている。主に毎週4〜6組のアーティストがゲスト出演し、スタジオで新曲を披露するほか、ダウンタウンとトークを展開。毎回1組のアーティストを「チャンプ」として登場(第1回のチャンプはHOUND DOG)、その他に3〜5組のアーティストがゲストとして登場する。また、初期(1994年10月-1997年3月)においては、積極的に新人アーティストを採り上げる企画、「誰やねん!? ~Who are You!?~」を放送し、シャ乱QEvery Little Thingウルフルズ篠原ともえなど90年代を代表する豪華なメンバーが出演。放送中、新人アーティストが浜田雅功に頭を叩かれるとヒットする(売れる)というジンクスも生まれた。チャンプ方式は1997年4月以降は休止していたが、1999年10月から11月までに「チャンプ5番勝負」と題して限定復活し、4組のアーティストが登場。長い休止期間を経て、2003年10月20日より本格復活した。また一時期音楽番組であるにもかかわらず1時間の放送時間のうち歌が1 - 2曲しか放送されない時期もあり、残りの時間は全てトークまたはメインゲストとのゲーム対決などに費やされていた時期があった。

2012年春までは平均12%前後の視聴率を記録していたが、4月16日に6.7%へと急落して以降1桁台を記録することが多くなり、6月11日には史上最低記録の5.8%を記録する(関東地区ビデオリサーチ社調べ)。そして9月18日、「番組の時代的役割を果たし終えた」として2012年限りで番組を終了する方向であることが報道された。

2012年12月17日 19:00 - 20:54に『こんなに笑えた音楽番組はなかったぜ! 最後のHEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』と題して、最終回を約2時間の特別番組で放送。番組の出演頻度が多かったアーティストが多数出演。ダウンタウンとの思い出トークを展開後、代表曲を披露した。出演アーティストは、浜崎あゆみ、TRF、小室哲哉、Every Little Thingなど。平均視聴率が14.3%で、瞬間最高視聴率が18.3%と、有終の美を飾り、約18年2ヶ月のレギュラー放送の歴史に幕を下ろした。後番組はダウンタウンと同じ事務所の後輩である今田耕司ジャニーズ事務所所属の山下智久が司会を務める『ジェネレーション天国』。

レギュラー放送終了時点では番組をスペシャル版で継続を視野に入れていなかったが、最終回で視聴率が良かったため、2013年7月1日 19:00 - 21:54に『HEY!HEY!HEY! 電撃復活2013 総勢97名のアーティストが集結!ダウンタウンがやらなきゃ誰がやる!SP』と題して、約7ヶ月ぶりに特番として放映された。(※テレビ西日本・北海道文化放送は、『福岡ソフトバンクvs北海道日本ハム』を東京ドームからそれぞれ別々の制作と内容で生中継。そのため、同週の土曜・日曜の午後にそれぞれ振り替え放送)。以後、同年1月13日 19:00 - 20:54に『HEY!HEY!HEY! 2014 超豪華アーティストにゴリゴリ絡みましたSP』と題して、同年4月6日 13:00 - 14:00に『HEY!HEY!HEY! 2014 超豪華アーティストにゴリゴリ絡みましたSP“春”の直前SP』と題して、同年4月7日 19:00 - 20:54に『HEY!HEY!HEY! 2014 超豪華アーティストにゴリゴリ絡みましたSP“春”』と題して、同年6月9日 19:00 - 20:54に『HEY!HEY!HEY!特別編 さよなら大島優子ラストステージ生中継SP』と題して、同年12月29日 20:00 - 22:48に『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP 20周年大感謝祭』と題して、2015年4月6日 21:00 - 22:54に『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP 2015 春の大ぶっちゃけトークSP』と題した復活特別番組が計7回放送された。

番組本編復活特番としてはこれが最後になっており2015年以降は放送されていないが、後述のスピンオフ番組が2015年に企画されて、同年9月25日にスピンオフ企画番組として『HEY!HEY!NEO!』が初の23時台(23:00 - 23:58)に放送された。番組内容は、従来の人気・ベテランアーティストが出演する『HEY!HEY!HEY!』とは対照的に、『HEY!HEY!NEO!』では、まだ無名だがこれから売れるのに期待がある若手・新人アーティストが出演して、ダウンタウンとのトークやライブが繰り広げられる。松本人志は「別冊カドカワ奥田民生」の中で「中にはウケようと思って意気込むヤツらもいるんですよ。君は歌手やからウケようと思わへんでくれと言いたいですよ」と苦言を足している。

スタジオ

スタジオセットは半年の改編ごとに作り替えられる傾向にある。2004年4月19日より使用されていた18代目のコロシアム式のセットが7月5日の放送から19代目に変更されていたが、番組の一部では18代目を引き続き使用していた。10月18日から新たなセットが使用され、これで20回セットを変更した事になる。セットが新しくなると、松本「100万かかってますからね」、観客「えぇ〜っ!?」、浜田「もっとかかってるわ!」と言う一連の流れが慣例となっている。

収録は隔週日曜日の週1〜2本ペースで、東京・世田谷区にある東京メディアシティ(TMC)スタジオで行われていた。2005年4月18日からの番組大幅リニューアルにより、21回目のセット変更。その後、大きなセット変更はなかったが、2007年4月9日には2年ぶりに22代目のセットに変更。2007年10月8日からは収録スタジオを湾岸スタジオに移行し、23代目のセットが登場したが、最終的に現在のセットは24代目のスタジオ。 動画CHAMPの場合は、司会者の右側に最小は1人で、5人以上は2列で座り、1列の最大は8人まで可能。

出演者

司会
ゲスト

番組構成

「今聴きたい名曲」をテーマに、1970年代歌謡曲や1980年代アイドル全盛の時代を中心に過去の映像などを通して振り返る。
『今聴きたい!〜』からゲスト1人(グループ1組)、立ちトークから1人(グループ1組)、メインの座りトーク(アーティストにゆかりのあるタレント・芸人が1組呼ばれる場合もある)から1人(グループ1組)の計3組のゲストによる歌とトークで構成されている。
アメコミ調のダウンタウンのアニメが登場(セリフは声優による吹き替え)によるもの。スタッフが行なった街頭調査でリクエストの多かったテーマ(雨の日に聴きたい、カバーされた曲、タイトルに星がつく曲など)に沿った'70、'80、'90年代の名曲を当時の映像と共に15曲ほど紹介する。
'70、'80、'90年代の中からランダムで選ばれた年の聴きたい名曲を街頭調査と番組ホームページ内でリクエストを取り、集計されたトップ10を発表、その中からランクインされた曲の歌手を1組ゲストに招き、生歌が披露される。岩崎宏美ジュディ・オング杏里布施明八神純子杉山清貴小柳ルミ子など大物アーティストが毎週出演。
パネラーは、宮川俊二クリス松村半田健人松村邦洋など計7名、ご意見番には「夜ヒット」の司会でお馴染みの芳村真理も登場。歌手、曲にまつわるエピソードを解説、披露しトークする。「まだまだ続きます」コールでは、山本譲二鳥羽一郎ささきいさおPUFFYほかが出演。
1981年(5月18日)、1990年(7月6日)、1976年(8月31日)のベスト10ではスケジュールの都合による本人不在のハプニングもあった(「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」がランクインされていても浜田が歌わなかったというケースもある)。但し、本人登場は名曲ランキングとゲスト持ち込みの片方ずつでしかやらない為、『名曲』をやれば、『持ち込み』では出演しないという形態を取っている事が多い。このコーナーの拡大版として2時間スペシャルが組まれることもある。
名曲企画が成功して、コストカットもあいまって各局の音楽番組が挙って名曲企画を取り上げることが多くなった。
2010年7月以降、松本人志療養中により、7月はゲストパネラーの単独トーク、8月は浜田雅功の単独と持ち込み企画パネラーの臨時司会(立ちトークなどでは、松ちゃん人形を設置。なお8月30日放送では松本が復帰)。
番組で用意した動画素材の中からゲストが見てみたいものをタイトルだけで判断し選出。その動画を見ながらトークをする。ゲストによる「持ち込み動画」もあわせて紹介。

企画・コーナー

対決企画

プレゼントコーナー

番組出演時に歌った曲を収録したCDに、その回に出演したアーティストが直筆サインをし、CDだけを取り出してパネルに収めたもの。毎回番組の終わりに、ダウンタウンの2人がその回のトークにちなんだプレゼント応募のためのキーワードを発表。通常、当選者の発表は名前の発表のみで終わるが、出演者の多いスペシャルの回ではCDが多くなり、パネルが人の身長を越える高さであったため、番組スタッフが当選者宅まで届けに行き、その模様が後日放送された。

かつてあったコーナー

関西系アーティストが登場した。
懐メロのコーナー。サザエさんの主題歌も登場した。
新人や知名度の低いアーティストが登場。ウルフルズT.M.RevolutionEvery Little Thingの初出演はこのコーナー。また、派生コーナーとしてダウンタウンと面識がある人物が新人アーティストとして登場する「よう見るのぉ!」、人気タレントや俳優・女優が歌手として登場する「調子乗ってんちゃうん?」がある。
コーナー司会は浜田、安藤幸代
最新音楽情報。コーナー担当はKAZ
かつて活躍した大物歌手を招いてトークを展開。2004年10月18日より。
CDの販売枚数以外にも「カラオケ選曲回数」「レンタル本数」「有線放送回数」「ラジオ放送回数」「タイアップ番組の視聴率(2003年以降は着メロのダウンロード数)」の要素をすべて加味した総合的なランキングであった(一時期は洋楽ランキングもあった)。
番組のウェブサイト上でも閲覧できるが、インターネットが普及していない番組初期にはダイヤルQ2回線を利用してランキングデータを取得できるFAXサービスもあった。
以前は番組中盤の3 - 5分程度のコーナーとなっていたが、末期にはエンディングで紹介されていた。
アーティストおすすめの名店を紹介し、ダウンタウンと共に食べる。2組のアーティストそれぞれが奨める前菜・メインディッシュ・デザート(計6品)を紹介していた。このコーナーのナレーションは藤村俊二が担当。
昔のアイドルや一世を風靡した歌手などを何組か招くトークコーナー。過去のヒット曲映像やエピソードトークの他、「スターどっきり(秘)報告」の映像を流すのが恒例。
アーティストのプライベートを公開するコーナー。ダウンタウンはこのコーナーには出演しない。
アーティストの素顔に迫るコーナー。但し、ダウンタウンが出演しない企画であるため、「そんなコーナーがあったんや」と生放送で発言したことがある。
来日したアーティストを迎えてトークを展開。
GEISHA GIRLSの最新情報を紹介するコーナー。ナビゲーターは小林克也。小林はGEISHA GIRLSがゲストとして登場する際には代理で司会を務めている。
ゲストにゆかりのある人を迎えてトークする。
若手のお笑い芸人や女性タレント等がトークゲストを調査し、ゲストの素顔に密着する。
最新のオリコンシングルランキングかアルバムランキングのベスト10を発表(まれにUSENチャートやインディーズチャートを発表するときもある)。ゲストは放送当日まではわからない仕組みになっていたが、ゲストの名前がラテ欄に載ることもある。他のゴールデンタイムの歌番組では滅多に見られないゲスト(主に声優など)が登場することもある。広く一般受けしないと思われるゲストの回は、ハイビジョン放送の場合、サイドパネルが貼られたり、アナログ放送と同じく発言テロップが出たりする(サイドパネルがあってもテロップがない場合もある)。過去のランキングから選出されたアーティストが登場した回もある(国生さゆりなど)。
オリコンTOP10に入りそうなアーティストを数組迎えてのトークコーナー。mihimaru GTなどが出演していた。
推薦人が紹介したアーティストを迎えてトークするコーナー。
2007年10月から始まったコーナー。アーティストがランキングの中からカバーしたい曲を選ぶ。
毎週最新の音楽ニュースを紹介。2007年10月分からは「HEY!HEY!HEY!本日付けオリコンシングルチャートベスト10」もこのコーナーで放送されていた。ナレーターは、週替わりのお笑い芸人。
異種業のゲストがアーティスト本人を目の前にして、そのアーティストの楽曲を歌唱し、優勝者を選ぶコーナー。 第1回は郷ひろみの「GOLDFINGER '99」を歌った田中要次が優勝トロフィーを獲得した。

番組から誕生した音楽ユニット

スペシャル

レギュラー放送中
  • HEY!HEY!HEY!おみその1時間スペシャル(1995年7月16日、FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか23時間内)
  • 爆笑トークスペシャル(トーク総集編。未公開シーンなども放送)
  • ○○のチャンプカーニバル(1996年ごろ放送)
  • ○○の○時間スペシャル(対決企画や総集編を放送)
  • MUSIC AWARDS I - VI(生放送。但しVIは333回記念で収録)
  • 生のチャンプX'mas(1997年から毎年クリスマスあたりに行われるお台場からの生放送。2003年で7回目。2004年は「生のクリスマススペシャル」というタイトル)
  • inユニバーサルスタジオジャパンI - II(2001年と2002年の3月頃にユニバーサルスタジオジャパンを貸しきって放送)
  • パーフェクトランキングスペシャル(毎年1月に前年1年間のパーフェクトランキングを発表し、トークの総集編も放送)
  • RANK-IN ベスト100スペシャル(2005年から毎年最後の放送にオリコン年間シングルランキングを発表し、トークの総集編も放送)
  • HEY!HEY!HEY!春の桜満開!日本全国縦断生中継スペシャル(2004年4月5日、全国各地の桜の名所から生放送)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 10周年記念スペシャルin SAITAMA SUPER ARENA(2004年9月27日、さいたまスーパーアリーナにて生放送)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 500回スペシャル!!〜ホンマは498回やけど〜(2006年4月3日)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 13年目突入記念スペシャル(2006年9月25日、幕張メッセイベントホールから生放送、関西テレビ・沖縄テレビは20時から飛び乗りスタート)
  • HEY!HEY!HEY! 春のお台場生放送スペシャル!!(2007年4月2日 19:00-21:24、お台場フジテレビ本社から生放送、19時から2時間半の放送だったため、かつて飛び乗りスタートしていた関西テレビ・沖縄テレビもフルネットで放送した。)
  • HEY!HEY!HEY! 見よ!3時間生放送スペシャル(2007年9月24日 19:00-21:54、関西テレビ・鹿児島テレビ・沖縄テレビは20時から)
  • HEY!HEY!HEY! 2007年末特別企画RANK-INベスト100スペシャル!!(2007年12月10日 19:00-20:54、福島テレビ・沖縄テレビなどは20時から)
  • HEY!HEY!HEY! 生のお台場春一番スペシャル!!(2008年3月31日 19:00-21:54、お台場から全国同時ネットの3時間生放送)
  • HEY!HEY!HEY! 湾岸から生放送スペシャル!!(2008年9月29日 20:00-21:54、2時間の生放送)
  • HEY!HEY!HEY! 2008日本一早い年間ランキング大発表!! 倖田姉妹もテレビで初共演しちゃいましたスペシャル!!(2008年12月15日)
  • HEY!HEY!HEY! 春爛漫!!豪華名曲スペシャル!!(2011年3月28日 19:00-20:54)
  • HEY!HEY!HEY! 緊急2時間スペシャル 今夜が最後! AKB48前田敦子さよならライブ生中継(2012年8月27日 19:00-20:54、飛び乗りスタートすることが多い関西テレビ・沖縄テレビもフルネットで放送した)
  • 豪華!秋の歌祭り! HEY!HEY!HEY! お台場から生放送スペシャル!!(2012年9月24日 19:00-21:54、3時間の生放送。関西テレビでは自社制作番組の放送がないためそのままフルネットで放送するが、福島テレビ・沖縄テレビでは20:00からの飛び乗りスタートとなる)
  • HEY!HEY!HEY! 最終回まであと3回! ダウンタウン×ミュージシャン 二度と見られない初登場トーク解禁50選!!(2012年11月12日 19:00-20:54、関西テレビ・沖縄テレビでは20:00からの飛び乗りスタート)
  • こんなに笑えた音楽番組はなかったぜ! 最後のHEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP(最終回)(2012年12月17日 19:00-20:54)
レギュラー放送終了後
ソングリスト
【アーティスト】
【楽曲】
備考
TRF×小室哲哉 | survival dAnce 〜no no cry more〜 (1994年) | オープニングアクトで当番組が放送開始された1994年の大ヒット曲として披露された。
曲の合間に出演アーティストの紹介が挟まれた。
嵐 | GUTS ! | 事前収録
トークコーナーあり。
AKB48 | 希望的リフレイン | 事前収録
トークコーナーなし。
SMAP | Amazing Discovery | 事前収録
トークコーナーあり。
德永英明 | さよならの向う側
aiko | あたしの向こう | 事前収録
トークコーナーあり。aikoとポルノグラフィティは2組同時に登場した。
ポルノグラフィティ | 俺たちのセレブレーション
ウルフルズ | ヒーロー | 事前収録
トークコーナーあり。aikoとポルノグラフィティのトークコーナーにウルフルズも参加する形で3組同時で行った。
20周年大感謝祭 スーパーヒットメドレー
【アーティスト】
【楽曲】
備考
T.M.Revolution | HOT LIMIT (1998年) | 
ウルフルズ | ガッツだぜ!! (1995年) | 事前収録
PUFFY | アジアの純真 (1996年) | 
ORANGE RANGE | 上海ハニー (2003年) | 事前収録
華原朋美 | I'm proud (1996年) | 
MAX | Ride on time (1998年) | 
鈴木亜美 | BE TOGETHER (1999年) | 
BoA | メリクリ (2004年) | 
ポルノグラフィティ | アゲハ蝶 (2001年) | 事前収録
aiko | キラキラ (2005年)
Kiroro | 長い間 (1998年) | 
河村隆一 | Glass (1997年) | 
GACKT | 12月のLOVE SONG (2001年) | 
ゴールデンボンバー | 女々しくて (2009年) | 事前収録
AKB48 | 恋するフォーチュンクッキー (2013年)
TRF | EZ DO DANCE (1993年) | 
SMAP | 青いイナズマ (1996年) | 事前収録
槇原敬之 | チキンライス (2004年) | 
H Jungle with t | WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント (1995年) | 松本人志や生出演しているアーティストも総登場した。
事前収録のアーティストからは、
aiko、ポルノグラフィティ、AKB48、SMAP、ゴールデンボンバーが映像で登場した。

HEY!HEY!NEO!

【HEY!HEY!NEO!】

番組の収録が行われている
フジテレビ湾岸スタジオ

【ジャンル】
音楽番組 / バラエティ番組 / 特別番組
【演出】
佐藤正樹(総合)
【監修】
佐々木勝俊
島武実・佐久間正英(音楽アドバイザー)
【出演者】
ダウンタウン
(浜田雅功・松本人志)
ほか
【ナレーター】
平井俊輔
【オープニング】
Cyber of Water
【エンディング】
同上
【製作】

【製作総指揮】
佐々木将(制作、フジテレビ)
【プロデューサー】
中嶋優一三浦淳(CP、フジテレビ)
蜜谷浩弥(フジテレビ)
菊岡郁枝
【制作】
フジテレビ

【放送】

【音声形式】
ステレオ放送
【放送国・地域】
日本
【放送期間】
2015年9月25日 - 現在
【放送時間】
不定期
【放送分】
不定分
【回数】
5
HEY!HEY!NEO!

HEY!HEY!NEO!』(ヘイ!ヘイ!ネオ!)は、フジテレビ系列で『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』のスピンオフ番組として2015年から不定期放送されている音楽バラエティ番組。

概要

従来の人気・ベテランアーティストが出演する『HEY!HEY!HEY!』とは対照的に、本番組では、まだ無名だがこれから売れるのに期待がある若手・新人アーティストや大型音楽フェスやライブなどで若いファンの圧倒的な支

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出典:wikipedia
2019/07/16 03:05

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