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SMAPとは?

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SMAP

【出身地】
日本
【ジャンル】
J-POP
【活動期間】
1988年 - 2016年
【レーベル】
ビクターエンタテインメント
【事務所】
ジャニーズ事務所
【】

【旧メンバー】
(1988年 - 2016年)
中居正広
木村拓哉
稲垣吾郎
草彅剛
香取慎吾
(1988年 - 1996年)
森且行

SMAP(スマップ)は、かつて存在した日本男性アイドルグループ

1988年結成。1991年にCDデビュー。2016年に解散。 活動は28年間に及び「国民的グループ」と称された。

所属芸能事務所はジャニーズ事務所。レコード会社はビクターエンタテインメント

目次

  • 1 概要
  • 2 メンバー
  • 3 名称
  • 4 経歴
  • 5 記録
    • 5.1 音楽
    • 5.2 テレビドラマ
    • 5.3 バラエティー
    • 5.4 コンサート
    • 5.5 紅白歌合戦
    • 5.6 その他
  • 6 作品
    • 6.1 概要
    • 6.2 シングル
      • 6.2.1 配信限定
      • 6.2.2 期間限定販売
      • 6.2.3 その他
    • 6.3 アルバム
      • 6.3.1 オリジナルアルバム
      • 6.3.2 ベストアルバム
      • 6.3.3 その他
    • 6.4 映像作品
      • 6.4.1 音楽
      • 6.4.2 音楽以外
  • 7 出演
    • 7.1 テレビ番組
      • 7.1.1 レギュラー番組
      • 7.1.2 特番・スペシャル番組
    • 7.2 NHK紅白歌合戦
    • 7.3 FNS歌謡祭・FNSうたの夏まつり
    • 7.4 テレビドラマ
    • 7.5 アニメ
    • 7.6 ドキュメンタリー
    • 7.7 ラジオ番組
    • 7.8 CM
    • 7.9 映画
    • 7.10 舞台
    • 7.11 イベント
  • 8 コンサート
  • 9 受賞歴
  • 10 関連商品・専門店
    • 10.1 書籍
    • 10.2 食品・飲料
    • 10.3 専門店
  • 11 関連ユニット
    • 11.1 スケートボーイズ
      • 11.1.1 メンバー
      • 11.1.2 CM
      • 11.1.3 エピソード
    • 11.2 音松くん
      • 11.2.1 シングル
    • 11.3 Smappies
      • 11.3.1 アルバム
    • 11.4 SMAP学園
  • 12 脚注
    • 12.1 注釈
    • 12.2 出典
  • 13 参考文献
  • 14 関連項目
  • 15 外部リンク

概要

1988年にジャニーズJr.6名から「SMAP」が結成され、1991年にCDデビュー。アイドルのバラエティー進出や司会・キャスター業の開拓、30歳を超えて活動しジャニーズのグループの寿命を延ばすなど、新たなアイドル像を作り出し日本の芸能界に革命をもたらした。バラエティー、音楽、ドラマ、映画、スポーツなど多数の世界からエンターテイメントを発信、様々なブームや社会現象を巻き起こし老若男女から支持を受け、また東アジアで現在のアイドル概念を定立させ、「国民的アイドル」と呼ばれた。2016年解散。

メンバー

ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィールをもとに記述。

名前 生年月日 血液型 出身地 活動期間 備考
中居正広
(なかい まさひろ) |  (1972-08-18) 1972年8月18日(46歳) | A型 | 神奈川県 | 1988年 - 2016年 | リーダー
木村拓哉
(きむら たくや) | 1972年11月13日(45歳) | O型 | 東京都 | 1988年 - 2016年 | 
稲垣吾郎
(いながき ごろう) |  (1973-12-08) 1973年12月8日(44歳) | O型 | 東京都 | 1988年 - 2016年 | 
森且行
(もり かつゆき) |  (1974-02-19) 1974年2月19日(44歳) | B型 | 東京都 | 1988年 - 1996年 | 脱退後にオートレーサーに転身
草彅剛
(くさなぎ つよし) |  (1974-07-09) 1974年7月9日(44歳) | A型 | 埼玉県 | 1988年 - 2016年 | 
香取慎吾
(かとり しんご) |  (1977-01-31) 1977年1月31日(41歳) | A型 | 神奈川県 | 1988年 - 2016年 | 

名称

グループ名は事務所社長・ジャニー喜多川の命名。「Sports Music Assemble Peopleの略であり、「スポーツと音楽の融合」、「スポーツと音楽をするために集められた人々」という意味が込められている。

経歴

1988年光GENJIのバックで踊っていたスケートボーイズのうち、中居正広木村拓哉稲垣吾郎森且行草彅剛香取慎吾の6人で選抜・結成された。ジャニーズ事務所は日系二世の創業者・ジャニー喜多川の意向で舞台芸術の方面に力を入れており、非日常な舞台を演出・提供するアイドルタレントが多かった。光GENJIはこのアイドル主義の頂点を極め、この年の第30回日本レコード大賞を受賞する。SMAPもこの路線を受け継ぎ、華やかな衣装でステージに立った。

しかしこの頃、1980年頃から始まったアイドルの大衆化が極限まで推し進められ、自我を抑制して与えられた役割を演ずる、光GENJI的な「仕立てられたアイドル」は限界を迎えていた。光GENJIも1990年代に入ってから人気が降下し始める。SMAPは結成後3年を経て、1991年9月9日、シングル『Can't Stop!! -LOVING-』でメジャーデビューを果たすが、オリコン週間チャートでは2位どまりで、セールスはデビューシングルとしては事務所始まって以来最低の15万枚で、地方でのコンサートでは客もまばらだった。アイドル業界全体が下火となる中で音楽番組も次々と打ち切られ、事務所もSMAPの売り出し方について確たる方針を定められないでいた。

この状況を打開したのが、当時事務所の事務職員であった飯島三智である。飯島はSMAPのマネージャーに志願すると、それまで事務所が距離をとっていたバラエティ路線にSMAPを積極的に売り込んでゆく。1992年に始まった『夢がMORI MORI』では、アイドルとしては例が無い本格的なコントに挑戦した。それまでにもたのきんトリオなどコントをしていたタレントもいたが、SMAPはアイドルであることを言い訳にせず、本職のお笑い芸人顔負けの本気で「笑われる」対象に徹した。奇しくもお笑い界からは「踊れる芸人」として吉本印天然素材がSMAPデビューと前後して結成されるなど、漫才ブームの余波でお笑い芸人がアイドル的人気を得る状況が起きていた。

このバラエティ路線は、作られたスター性を犠牲にしてカジュアルな身近さを演出する意味合いがあり、ジャニー喜多川が当初目指していたショーアップされたスター性からはかけ離れた方針であった。しかし、ジャニーはこれを容認し、自らもテレビ局のスタッフに積極的にメンバーを売り込んでいた。ジャニーは1960年頃から事務所のプロデューサーとして活躍する中で、日本においては社会の中における芸能人の位置づけが低いことに憤りを抱えていた。対して米国では、劇場が芸能人に出演を頼む、というほど芸能人の社会的地位が高く、また舞台を彩る存在は、俳優も歌手も芸人も、等しく芸術家である。ジャニーにとってはアイドルがお笑いをやることへの抵抗がなく、逆に歌って踊れて笑いもできるエンターテーナーこそが本物である、というエンターテインメント観があったのである。

総合エンターテーナーの路線を追求することにより、従来のアイドルのような夢の世界の住人ではなく、日常を生きる、いわば「SMAPという職業」につく普通の人物としての側面を持つようになる。そしてSMAPのファンは、SMAPのメンバーの歩みや変遷を楽しみ、共に生きるという関わり方を送るようになる。このようなアイドルとファンの接し方は、2000年代以降の女性アイドルグループの主流に近いといえる。

SMAPの音楽性としては、クラブカルチャーが特徴として挙げられる。1970年代からディスコ音楽が流行し、ジャニーズ事務所では郷ひろみや田原俊彦(ともにSMAPデビュー前に退所)が積極的に取り入れていた。しかしこれは1984年の風営法改正によって営業に支障が生じるようになる。法改正に対応して、より小規模で、よりカジュアルなクラブへと衣替え、音楽もより自由で、ディスコ時代の「お約束」から解き放たれたクラブミュージック(ハウスやヒップホップなど)が新たに生まれた。SMAPの芸風もまた、ディスコ音楽を突き詰めた田原の世界観とは対照的な、よりリアルでカジュアル(非日常な舞台からの脱却)なクラブ文化と馬があった。そしてSMAPの音楽は、クラブミュージックのカジュアルな文化とともに歩んだのである。

また、具体的には渋谷系の音楽との親和性も強い。1990年代半ばには、シングル『がんばりましょう』(1994年)を筆頭に、当時流行したフリーソウルの曲も積極的に取り入れた。この頃のアルバムには海外ミュージシャンを積極的に迎え入れており、その中にはレア・グルーヴブームの中で再評価されたものもいる。

1996年からフジテレビ系『SMAP×SMAP』が放送開始。バラエティ企画と音楽ショーの二部構成をフォーマットにすることにより、身近な親しみやすさとスター性とをあわせもつ存在であることがわかりやすく示された。この年の5月、森が幼い頃からの夢であったオートレース選手に転身するため、SMAPを脱退。同時にジャニーズ事務所も退社して、芸能界を引退した。以降、解散まで20年間は5人で活動する。

1998年スガシカオが作詞を提供した「夜空ノムコウ」が自身初のミリオンヒットを記録。この曲は、メンバーと同世代(ロストジェネレーション)の社会人の心情を代弁したものと評されている。この曲が世評に合致してヒットすることにより、1990年代末にはSMAPは全世代の支持を受けることになる。

2000年、「らいおんハート」が2度目のミリオンヒットを記録した。

2002年、「SMAP'02 "Drink! Smap! Tour"」にて115万人を観客を動員し、一度のツアーにおける観客動員数の日本国内最多記録を樹立した。

2003年の「世界に一つだけの花」は、豊かな個性の喜び謳った歌詞で、草彅主演ドラマ『僕の生きる道』の主題歌に起用された。急遽シングルカットしたCDの売上はダブルミリオン(解散時にはトリプルミリオン)の最大のヒットを記録する。同年の『第54回NHK紅白歌合戦』ではグループとしては史上初めて大トリを務めた。

2005年、2年ぶりにコンサートツアーを行い、7月30日札幌ドームを皮切りにアーティストの単独公演としては初の国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行った。ツアー開始に合わせ、シングル「BANG! BANG! バカンス!」とアルバム『SAMPLE BANG!』を同時発売し、発売当日でシングル、アルバムともにランキング初登場1位を記録した。3人組以上のグループが同日発売のシングル・アルバムで同時に1位を記録するのは1993年のWANDS以来12年ぶりの記録であった。12月19日にはオリコン史上4組目となるシングル総売上2000万枚突破。『第56回NHK紅白歌合戦』では「Triangle」で2回目の大トリを務めた。

2008年、日本人アーティストでは当時史上最長の東京ドーム6日間公演を行った。

2010年9月、日本人史上初となる公演観客動員数1000万人突破を達成した。同年から4年連続で紅白歌合戦のトリをつとめる。

2011年9月、二度の延期後、北京で初の海外公演を開催。

2013年3月15日から期間限定でユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)とのコラボレーション・プロジェクト『UNIVERSAL STUDIOS JAPAN ✕ SMAP:WORLD ENTERTAINMENT PROJECT』を始動、アトラクションのBGMとして同年2月27日発売のシングル曲「Mistake!/Battery」のオリジナルバージョンとリミックスバージョンが使用される。翌2014年の4月18日、USJ初代大使として任命された。

2014年、フジテレビ系列『FNS27時間テレビ』で初の5人での総合司会を担当した。

デビュー25周年を迎えた2016年、マネージャーの飯島三智と事務所のオーナーのメリー喜多川との間で確執が発生、一時はSMAPが分裂する危機に陥る。この時は飯島が単身で芸能界を去ることで決着がついたが、8月13日の深夜にFAXで解散が発表された。解散の具体的な理由はメンバーの口からは語られず、特別番組や25周年の公演や解散発表に伴う記者会見などは行われなかった。5人での最後の仕事は2016年12月26日の『SMAP×SMAP 最終回』で、12月31日付で解散した。

詳細は「SMAP解散騒動」を参照

解散後も全員ソロタレントとしてジャニーズ事務所に籍を置いていたが、2017年9月8日、稲垣、草彅、香取の3人が退所。

記録

音楽

テレビドラマ

バラエティー

コンサート

紅白歌合戦

その他

作品

詳細は「SMAPの作品」を参照
 | 
この節は、他の記事や節と全面的あるいは部分的に重複(CFORK)しています。 具体的にはSMAPの作品の重複内容になっています。
この点について、記事のノートページで議論し、重複箇所を同様内容があるリンク先要約文で置き換える(なるべくウィキペディアの要約スタイルに則ったもの)か、あるいはページの分割と統合に則り、重複記事同士を統合または独立した記事として新たに立項してください。(2017年9月)

概要

シングル

タイアップされた楽曲に関しては、「ジャニーズ タイアップ一覧#さ行」を参照。

【】
【発売日】
【タイトル】
【週間チャート】
【販売形態】
規格品番
1 1991年9月9日 |  Can't Stop!! -LOVING-  | 2位 | CT
CD | VISL-167
VIDL-10159
2 1991年12月6日 |  正義の味方はあてにならない  | 10位 | CD | VIDL-10199
3 1992年3月18日 |  心の鏡  | 3位 | CD | VIDL-10220
4 1992年7月8日 |  負けるなBaby! 〜Never give up  | 5位 | CD | VIDL-10253
5 1992年11月11日 |  笑顔のゲンキ  | 8位 | CD | VIDL-10287
6 1992年12月12日 |  雪が降ってきた  | 7位 | CD | VIDL-10288
7 1993年3月3日 |  ずっと忘れない  | 7位 | CD | VIDL-10321
8 1993年6月6日 |  はじめての夏  | 7位 | CD | VIDL-10351
9 1993年9月9日 |  君は君だよ | 7位 | CD | VIDL-10380
10 1993年11月11日 |  $10  | 5位 | CD | VIDL-10464
11 1994年1月1日 |  君色思い  | 5位 | CD | VIDL-10474
12 1994年3月12日 |  Hey Hey おおきに毎度あり  | 1位 | CD | VIDL-10503
13 1994年6月6日 |  オリジナル スマイル  | 2位 | CD | VIDL-10513
14 1994年9月9日 |  がんばりましょう  | 1位 | CD | VIDL-10548
15 1994年12月21日 |  たぶんオーライ  | 1位 | CD | VIDL-10576
16 1995年3月3日 |  KANSHAして  | 1位 | CD | VIDL-10612
17 1995年6月6日 |  しようよ  | 1位 | CD | VIDL-10656
18 1995年9月9日 |  どんないいこと  | 1位 | CD | VIDL-10692
19 1995年11月11日 |  俺たちに明日はある  | 1位 | CD | VIDL-10720
20 1996年2月2日 |  胸さわぎを頼むよ  | 2位 | CD | VIDL-10742
21 1996年5月5日 |  はだかの王様 〜シブトクつよく〜  | 2位 | CD | VIDL-10770
22 1996年7月15日 |  青いイナズマ  | 1位 | CD | VIDL-10800
23 1996年11月18日 |  SHAKE  | 1位 | CD | VIDL-10820
24 1997年2月26日 |  ダイナマイト  | 3位 | CD | VIDL-10851
25 1997年5月14日 |  セロリ  | 2位 | CD | VIDL-30020
26 1997年9月26日 |  Peace!  | 2位 | CD | VIDL-30066
27 1998年1月14日 |  夜空ノムコウ  | 1位 | CD | VIDL-30188
28 1998年5月8日 |  たいせつ  | 4位 | CD | VIDL-30223
29 1999年1月27日 |  朝日を見に行こうよ  | 3位 | CD | VIDL-30388
30 1999年6月23日 |  Fly  | 2位 | CD | VIDL-30445
31 2000年2月9日 |  Let It Be  | 4位 | CD | VICL-35072
32 2000年8月30日 |  らいおんハート  | 1位 | CD | VICL-35185
33 2001年7月28日 |  Smac | 3位 | CD | VICL-35320
34 2002年5月15日 | freebird | 1位 | CD | VICL-35397
35 2003年3月5日 |  世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)  | 1位 | CD | VICL-35477
36 2005年1月19日 |  友だちへ〜Say What You Will〜 | 1位 | CD | VICL-35787
37 2005年7月27日 |  BANG! BANG! バカンス! | 1位 | CD | VICL-35888
38 2005年11月23日 |  Triangle  | 1位 | CD | VICL-36333
39 2006年4月19日 |  Dear WOMAN  | 1位 | CD | VICL-36555
40 2006年10月11日 |  ありがとう  | 1位 | CD | VICL-36666
41 2007年12月19日 |  弾丸ファイター  | 1位 | CD | VICL-36777
42 2008年3月5日 |  そのまま/White Message  | 1位 | CD | VICL-36888
43 2008年8月13日 |  この瞬間、きっと夢じゃない  | 1位 | CD | VICL-37111
44 2009年8月26日 |  そっと きゅっと/スーパースター★  | 1位 | CD | VICL-37333
45 2010年8月4日 |  This is love  | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(SB Version)
CD+DVD(SS Version) | VICL-37555
VIZL-555
VIZL-666
46 2011年12月21日 |  僕の半分  | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回限定盤) | VICL-37666
VIZL-888
47 2012年4月25日 | さかさまの空 | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回限定盤)
CD+DVD(セブンネット限定パッケージ) | VICL-37777
VIZL-999
SSS-001
48 2012年8月1日 | Moment | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回限定盤)
CD(セブンネット限定盤) | VICL-37888
VIZL-1001
SSS-002
49 2013年2月27日 | Mistake!/Battery | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD(初回盤C)
CD+DVD(USJ限定盤) | VICL-38011
VIZL-1066
VIZL-1077
VICL-38000
SUS-1
50 2013年6月5日 | Joy!! | 1位 | CD(レモンイエロー)
CD+DVD(ビビットオレンジ)
CD+DVD(ライムグリーン)
CD+DVD(スカイブルー)
CD(ショッキングピンク) | VICL-38033
VIZL-1088
VIZL-1099
VIZL-1100
VICL-38022
51 2013年12月18日 | シャレオツ/ハロー | 1位 | CD(通常盤)
CD+フォトブック(通常盤・初回プレス仕様)
CD+DVD(初回限定盤A)
CD+DVD(初回限定盤B)
CD+DVD(サンリオ限定盤) | VICL-38055
VIZL-1133
VIZL-1111
VIZL-1122
SRS-1
52 2014年4月9日 | Yes we are/ココカラ | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回限定盤A)
CD+DVD(初回限定盤B)
CD+DVD(COREDO室町限定盤) | VICL-38066
VIZL-1155
VIZL-1166
NZS-558
53 2014年7月16日 | Top Of The World/Amazing Discovery | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD+DVD(USJ限定盤) | VICL-38077
VIZL-1177
VIZL-1188
SUS-2
54 2015年2月18日 | 華麗なる逆襲/ユーモアしちゃうよ | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B)
CD+DVD(シダックス限定盤) | VICL-38088
VIZL-1211
VIZL-1222
NZS-559
55 2015年9月9日 | Otherside/愛が止まるまでは | 1位 | CD(通常盤)
CD+DVD(初回盤A)
CD+DVD(初回盤B) | VICL-38099
VIZL-1233
VIZL-1255

配信限定

【】
【配信期間】
楽曲名
1 2004年12月24日 - 12月26日 | Song of X'smap
2 2007年3月1日 - 4月30日 | 旅立ちの日に
3 2007年12月19日 - 2008年1月18日 | Mermaid
4 2011年5月4日 - | not alone 〜幸せになろうよ〜

期間限定販売

【】
【発売期間】
タイトル
1 2002年7月28日 - 2002年11月3日 | Smap Single Series
2 2007年12月2日 - 2008年1月7日 | HAPPY HAPPY SMAP
3 2008年12月16日 - 2009年1月12日 | MERRY HAPPY SMAP
4 2009年12月18日 - 2010年1月11日 | CHAN TO SHI NAI TO NE!
5 SEKAI NI HITOTSU DAKE NO HANA(S.O.N. version)
6 2010年12月8日 - 2011年1月10日 | Are You Smap?
7 2011年12月8日 - 2012年1月9日 | RUNNING SMAP!
8 2012年12月5日 - 2013年1月6日 | GIFT from SMAP
9 2013年12月5日 - 2014年1月5日 | 50 GO SMAP
10 50 GO SMAP -50 SINGLES-

その他

アルバム

オリジナルアルバム

『001』から一貫してアルバムにナンバリングがされているが、『010』が映像作品(後述)のため、10枚目以降はナンバリングの数字と実際のアルバムの枚数が一致しない(10が飛んでいる)。また『SAMPLE BANG!』以降はナンバリングがアルバムタイトルに付かなくなっている。2006年に発売された『Pop Up! SMAP』以降は2年に1作の発売となっていた。

【】
【発売日】
【タイトル】
【週間チャート】
販売形態
1 1992年1月1日 |  SMAP 001  | 14位 | CD
2 1992年8月26日 |  SMAP 002  | 6位 | CD
3 1993年1月1日 |  SMAP 003  | 11位 | CD
4 1993年7月7日 |  SMAP 004  | 3位 | CD
5 1994年2月2日 |  SMAP 005  | 2位 | CD
6 1994年7月7日 |  SMAP 006〜SEXY SIX〜  | 2位 | CD
7 1995年7月7日 |  SMAP 007〜Gold Singer〜  | 1位 | CD
8 1996年3月3日 |  SMAP 008 TACOMAX  | 2位 | CD
9 1996年8月12日 |  SMAP 009 | 1位 | CD
10 1997年8月6日 |  SMAP 011 ス  | 3位 | CD
11 1998年6月18日 |  SMAP 012 VIVA AMIGOS!  | 1位 | CD
12 1999年7月14日 |  BIRDMAN〜SMAP 013  | 2位 | CD
13 2000年10月14日 |  S map〜SMAP 014  | 2位 | CD
14 2002年7月24日 |  SMAP 015/Drink! Smap!  | 2位 | CD
15 2003年6月25日 |  SMAP 016/MIJ  | 1位 | 2CD
16 2005年7月27日 |  SAMPLE BANG!  | 1位 | 3CD
17 2006年7月26日 |  Pop Up! SMAP  | 1位 | 2CD
18 2008年9月24日 |  super.modern.artistic.performance  | 1位 | 2CD
19 2010年7月21日 |  We are SMAP!  | 1位 | 2CD
20 2012年8月8日 | GIFT of SMAP | 1位 | 2CD(通常盤)
2CD+DVD(初回限定盤)
2CD+DVD(セブンネット限定盤)
19CD(スペシャル限定盤)
21 2014年9
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出典:wikipedia
2018/11/07 01:21

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