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TOKIOとは?

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TOKIO

安倍晋三首相と懇談するTOKIOメンバー

【基本情報】

【出身地】
日本
【ジャンル】
ロック
J-POP
【活動期間】
1989年 - 1990年(TOKIO BAND)
1990年 - (TOKIOに再編)
1994年 - (メジャーデビュー)
【レーベル】
ソニーレコード
(1994年 - 2000年)
ユニバーサルJ
(2001年 - 2008年)
J Storm
(2008年 - 現在)
【事務所】
ジャニーズ事務所
【公式サイト】
Johnny's net > TOKIO
J-Storm > TOKIO
【】

【メンバー】
城島茂(ギターボーカル)
国分太一(キーボード・ボーカル)
松岡昌宏(ドラムス・ボーカル)
長瀬智也(ボーカル・ギター)
【】

【旧メンバー】
小島啓(ボーカル・ギター)
山口達也(ベース・ボーカル)

TOKIO(トキオ)は、日本男性アイドルグループロックバンド。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社ジェイ・ストーム

目次

  • 1 メンバー
    • 1.1 現メンバー
    • 1.2 旧メンバー
  • 2 略歴
    • 2.1 CDデビューまで
    • 2.2 1994年 - 2000年
    • 2.3 2001年 - 2005年
    • 2.4 2006年 - 2010年
    • 2.5 2011年 - 2015年
    • 2.6 2016年 -
      • 2.6.1 山口の不祥事、脱退
  • 3 エピソード
  • 4 作品
    • 4.1 シングル
    • 4.2 配信限定
    • 4.3 アルバム
      • 4.3.1 オリジナルアルバム
      • 4.3.2 ミニアルバム
      • 4.3.3 ベストアルバム
      • 4.3.4 リミックスアルバム
      • 4.3.5 カバーアルバム
    • 4.4 映像作品
    • 4.5 TOKIO STATION
  • 5 出演
    • 5.1 テレビ
      • 5.1.1 現在
      • 5.1.2 過去
    • 5.2 ラジオ番組
    • 5.3 CM
    • 5.4 舞台
    • 5.5 音楽フェスティバル
    • 5.6 連載
    • 5.7 NHK紅白歌合戦出場歴
    • 5.8 FNS歌謡祭
    • 5.9 FNSうたの夏まつり
    • 5.10 テレ東音楽祭
  • 6 ライブ年譜
  • 7 脚注
    • 7.1 注釈
    • 7.2 出典
  • 8 外部リンク

メンバー

現メンバー

名前 生年月日 出身地 血液型 演奏担当 備考
城島茂
(じょうしま しげる) |  (1970-11-17) 1970年11月17日(48歳) | 奈良県 | O型 | ギター
ボーカル | リーダー
国分太一
(こくぶん たいち) |  (1974-09-02) 1974年9月2日(44歳) | 東京都 | O型 | キーボード
ボーカル | 
松岡昌宏
(まつおか まさひろ) |  (1977-01-11) 1977年1月11日(42歳) | 北海道 | A型 | ドラム
ボーカル | 
長瀬智也
(ながせ ともや) |  (1978-11-07) 1978年11月7日(40歳) | 神奈川県 | O型 | ボーカル
リズムギター | 

旧メンバー

名前 生年月日 出身地 血液型 演奏担当 脱退年
小島啓
(こじま ひろむ) |  (1976-10-24) 1976年10月24日(42歳) | 千葉県 |  | ボーカル
ギター | 1994年
山口達也
(やまぐち たつや) |  (1972-01-10) 1972年1月10日(47歳) | 埼玉県 | O型 | ベース
ボーカル | 2018年

略歴

 | 
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CDデビューまで

1989年、テレビ朝日のバラエティ番組アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島茂と山口達也が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを結成(更に前身は「JURIA」というバンド)。 その後、社長のジャニー喜多川が「TOKIO BAND」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。

1990年4月、国分太一(城島茂、山口達也と同じく「平家派」の出身)と松岡昌宏が、「SMAP学園」選抜メンバーとして城島茂と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島啓が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島茂がジャニー喜多川に交渉した事により、山口達也がTOKIOメンバーに復帰した。

1992年頃から、ジャニーズJr.の中で頭角を現していた長瀬智也が時折サポートとして加入するようになる。それ以降デビューまで、雑誌・ラジオ等では長瀬智也を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬智也を含む6人編成といった変則的な構成であったり、ダンスチームとバンドチームの2グループ制でも活動していた。城島茂はバンド側のみ所属し、残りのメンバーは両側に所属。

1993年10月10日より、NHK-BS2アイドルオンステージ』にレギュラー出演開始(1994年12月まで)。

1994年1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行(合計23公演)

同年5月15日、大阪・松竹座で“1日10回公演”のライブを行う。
CDデビューを目前に控えた時期に、小島啓が突然TOKIOを脱退してジャニーズ事務所からも退所したため、長瀬智也が正式なメンバーに昇格、TOKIOは5人組グループとなった。
同年7月12日、日本武道館でCDデビューの記者発表を行う。
同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行(合計24公演)
同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。キャッチフレーズは「ダテに待たせたワケじゃない」だった。なお、当デビュー曲は、2018年現在もTOKIO自身最大のヒット・シングルとなっている。

1994年 - 2000年

CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録(WaTがこの記録をその後更新)で『第45回NHK紅白歌合戦』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも光GENJIのバックダンサーとして出演、1996年の出演時には玉置浩二の「田園」でもバックを務めたりと、2017年まで24回連続出場していた。これはジャニーズ事務所に所属するアーティスト(かつてジャニーズ事務所に所属していたアーティストも含む)でNHK紅白歌合戦では歴代最多出場記録である(2019年時点)。

1995年11月2日、『鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)放映開始。以降、TOKIOを代表する看板番組となる。また、放送と同時に企画とはいえアイドルでありながら農業漁業酪農製造業などを手がけるようになり、「農業アイドル(農ドル)」の代表格とされている。番組内ではメンバー5人のうち山口達也と国分太一はそれぞれ「達也」「太一」と名前で呼称されており、この影響か特に山口は同局系の『ZIP!』をはじめとした他の番組でも「達也(さん)」の呼称が定着した。

1997年12月1日1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・V6KinKi Kidsが合体し、J-FRIENDSを結成することを発表した。震災発生当時の小学校1年生(1987年4月2日1988年4月1日)が義務教育を終える2003年3月までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。

1998年8月22日23日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう』(日本テレビ系列)で初のパーソナリティを務めた。

同年10月、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系列)で始まった企画『グルメチキンレース・ゴチになります!』で、国分太一がレギュラーメンバー(ゴチメンバー)1期生に選ばれる。以降、他のTOKIOメンバーも数回にわたり同コーナーにゲスト出演し、国分太一自身も「元祖ゴチドル」と呼ばれている。2017年12月にクビとなり、翌年1月から後輩であるSexy Zone中島健人に交代したが、今後もTOKIOメンバーはゲストや欠席したゴチメンバーの代理として参戦、2018年4月19日の放送で国分太一が、2018年6月14日の放送で長瀬智也が出演した(Sexy Zoneメンバーについては2018年6月21日の放送では中島健人が映画『ニセコイ』の撮影で欠席したため菊池風磨が代役として出演した)。

1999年、『ザ!鉄腕!DASH!!』の番組企画内で「15minutes(城島茂・山口達也・国分太一)」「ぴんく(長瀬智也・松岡昌宏・忌野清志郎)」という覆面バンドでインディーズCDを発売(九州の一部店舗のみ)。 「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『YESTERDAY & TODAY』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。

2001年 - 2005年

2001年のシングル「どいつもこいつも c/w ボクの未来」で、ソニー・ミュージックエンタテインメントからユニバーサルミュージックへ移籍。同年、シングル「メッセージ c/w ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初のオリコン1位を獲得した。

2002年TBSのドラマ『やんパパ』の主題歌「ding-dong」を含むシングル「ding-dong/glider」発売。TOKIOのシングルとしては初のクリスマスソングでオリコン1位を獲得。

2003年8月23日・24日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人・・・』で2度目のパーソナリティを務めた。

2003年にはJR東海東海道新幹線品川駅開業とタイアップした「AMBITIOUS JAPAN!」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。

2004年9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『TOK10』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。

2005年フジテレビの『メントレG』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。

2006年 - 2010年

2006年2月8日、TBSの金曜ドラマ『夜王〜YAOH〜』の主題歌でもある「Mr.Traveling Man」を発売、オリコンチャート初登場1位。2年4か月ぶりのシングル首位を獲得した。

2006年6月21日にはシングル「Get Your Dream」がリリースされた。TBSサッカーワールドカップの応援歌となっていて、曲のタイトルはサッカー日本代表中村俊輔選手が命名した。

2006年7月12日、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」というコンセプトにマッチしたという理由から、マイクロソフトXbox 360イメージキャラクターに起用が決定。

2006年8月23日、「宙船(そらふね)/do! do! do!」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのはシンガー・ソングライター中島みゆき。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO(ジャニーズ)と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した(通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである)。なお、翌2007年3月開幕の「第79回選抜高等学校野球大会」では、開会式入場行進曲にも採用された。

2006年10月18日、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『Harvest』をリリース。

2007年3月28日、「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は甲斐よしひろが作詞・作曲をした。

2007年8月15日シンガーソングライター中島みゆきとのコラボ2作目となる「本日、未熟者/Over Drive」をリリース。山口達也主演で日本テレビの土曜ドラマ『受験の神様』の主題歌である。

2007年11月28日、「青春 SEISYuN」をリリース。長瀬智也主演でTBSの金曜ドラマ『歌姫』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの長渕剛が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。

2008年3月8日、山口達也が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。

2008年7月、松岡昌宏が主演を務める日本テレビのドラマ『ヤスコとケンジ』の主題歌となるシングル「雨傘(作詞/作曲:椎名林檎、編曲:東京事変)」から、ジェイ・ストームに移籍することを発表。松岡昌宏は取材で「の後輩です」と発言した。

2010年4月11日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。

2010年6月16日、「-遥か-」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、TUBE前田亘輝春畑道哉から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。

2010年7月、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が国土交通省から評価され、「海の日表彰(関東地方整備局港湾空港関係功労者表彰)」を受けた。

2010年8月28日・29日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』で3度目のパーソナリティを務めた。

2011年 - 2015年

2011年5月、松岡昌宏が『高校生レストラン』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。

2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』(日本武道館)出演。

2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演(日本武道館)がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。

2013年、シングル「リリック」をリリース。これ以降のシングルはほとんど長瀬智也が作詞・作曲している。

2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『JOIN ALIVE』、『サマーソニック』に出演した。

2014年7月16日、TOKIOデビュー20周年記念ベストアルバム『HEART』をリリース。2014年7月28日付のオリコンチャートで、初週4.1万枚を売り上げ1位を獲得した。シングルでは「-遥か-」以来で4年1ヶ月ぶり、アルバムでは『TOK10』以来で9年10ヶ月ぶりの首位獲得となった。

2014年8月から11月にかけて20周年記念ライブ「JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART」を開催。

2014年のバラエティ年間平均視聴率ランキングで、レギュラー番組の『ザ!鉄腕!DASH!!』が平均視聴率18.4%で首位となった。

2015年9月11日、国分太一が3歳年下の元TBS社員の一般女性と結婚したことを発表。

2016年 -

2016年8月5日、山口が5歳年下の元モデルと離婚したことを発表した。この前年に結婚した国分が現時点でメンバーでは唯一の妻帯者となった。

2016年9月21日、東京オリンピックパラリンピックのフラッグが都内や全国を巡回する「フラッグツアー」のスペシャルアンバサダーに就任した。2018年4月までは5人で就任していたが、同年5月に山口が脱退・退所したことにより以降は4人で就任することになった。山口の脱退・退所の詳細については下記を参照。

山口の不祥事、脱退

2018年4月25日、山口が同年2月12日に女子高生に対して酒を飲ませわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ容疑で書類送検されたことが報道された。これを受け山口が翌日謝罪会見を開き、ジャニーズ事務所は芸能活動を無期限謹慎処分とすることを発表。その後、5月2日に山口を除く4人は会見を開き、4月30日に山口がTOKIOに「辞表」を提出して脱退を申し出たことを城島茂が明かした。なお城島は山口の処遇について、その日のうちに結論が出ずに保留になったとしていたが、ジャニーズ事務所の公式サイト上では同日までに山口のプロフィールや写真、レギュラー番組の情報などが削除された。

同年5月6日、山口から提出された「辞表」についてジャニーズ事務所が正式に受理し、これにより山口はTOKIOから脱退すると共にジャニーズ事務所からも退所した。ジャニーズ事務所は「本人の強い意思に基づきジャニー喜多川社長と城島茂リーダーの2人で協議を行った結果、契約を解除することとなりました」としている。

この影響によりTOKIOは音楽活動を休止することとなり、夏や年末の大型音楽特番への出演を見送ることとなった。また、デビュー以来、毎年出場していたNHK紅白歌合戦にも選出されず、TOKIOの連続出場記録は歴代11位の24年で途切れた。

尚、グループとしての音楽活動再開時期は未定である。

エピソード

作品

シングル

2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照。

【#】
【発売日】
【タイトル】
【カップリング】
最高順位 収録アルバム
ソニーレコード
1 1994年9月21日 |  LOVE YOU ONLY | 時代を(TOKIO)よろしく! | 3位 | TOKIO
2 1994年12月12日 |  明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜 | 永遠の星座 〜YAMATO2520 愛のテーマ〜 | 7位
3 1995年4月12日 |  うわさのキッス | 哀しみのBeliever | 2位 | Bad Boys Bound~TOKIO II~
4 1995年6月21日 |  ハートを磨くっきゃない | ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜 | 3位 | Best E.P Selection of TOKIO
5 1995年8月21日 | SoKoナシLOVE  | JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜 | 5位 | BLOWING
6 1995年10月21日 | 好きさ 〜Ticket To LOVE〜 | - | 5位
7 1995年12月2日 | 風になって | 涙のウエディングベル | 5位
8 1996年2月26日 | MAGIC CHANNEL | じっと見つめて | 6位 | Best E.P Selection of TOKIO
9 1996年7月22日 | ありがとう…勇気 | 世界の屋根 | 3位
10 1996年11月25日 | Everybody Can Do! | SPICY GIRL | 9位 | BEST EP SELECTION OF TOKIO II
11 1997年2月11日 | フラれて元気 | Dash for the Dream | 5位 | WILD & MILD
12 1997年5月28日 | Julia | あたってくだけろ! | 10位 | Graffiti
13 1998年3月4日 | この指とまれ! | EMBLEM | 9位 | BEST EP SELECTION OF TOKIO II
14 1998年5月20日 | Love & Peace | そんな君が輝いて | 9位 | YESTERDAY & TODAY
15 1999年2月17日 | 君を想うとき/Oh! Heaven | - | 9位
16 1999年6月30日 | 何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い | - | 7位
17 1999年8月25日 | 忘れえぬ君へ… | - | 10位
18 1999年11月10日 | 愛の嵐 | LAST ANGEL | 10位 | BEST EP SELECTION OF TOKIO II
19 2000年5月31日 | みんなでワーッハッハ!/愛はヌード | - | 6位
20 2000年9月13日 | 恋に気づいた夜 | OH! IT'S TRUE LOVE | 11位
ユニバーサルJ
21 2001年3月7日 | どいつもこいつも/ボクの未来 | - | 10位 | 5 AHEAD
22 2001年5月30日 | メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ | - | 1位
23 2001年8月8日 | カンパイ!! | - | 4位
24 2001年10月31日 | DR/Only One Song | - | 4位
25 2002年3月6日 | 花唄 | 遠い日のメロディー | 5位 | glider
26 2002年7月10日 |  GREEN | Neighbor | 6位
southend
27 2002年12月4日 | ding-dong/glider | - | 1位
28 2003年10月1日 | AMBITIOUS JAPAN! | 駅・ターミナル | 1位 | ACT II
29 2003年12月3日 | ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE | - | 4位
30 2004年3月3日 | トランジスタGガール | - | 4位
31 2004年11月17日 | 自分のために/for you | Nice guys | 4位
32 2005年12月7日 | 明日を目指して! | Save As... | 3位 | Harvest
LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜
33 2006年2月8日 | Mr.Traveling Man | 夜を吹き飛ばせ | 1位
Love is here
34 2006年6月21日 | Get Your Dream | Parasitic Plants | 2位
35 2006年8月23日 | 宙船/do! do! do! | リプライ | 1位
36 2007年3月28日 |  ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と) | Sweet Sick Honey | 2位 | sugar
37 2007年8月15日 |  本日、未熟者/Over Drive | indicator | 2位
38 2007年11月28日 |  青春 SEISYuN | キマジメ | 1位
Stardust Lover Orchestra
J Storm
39 2008年9月3日 |  雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう | 渦中の男 | 2位 | 17
上昇思考
40 2009年8月19日 |  太陽と砂漠のバラ/スベキコト | 誓い | 3位
Cross Fade
41 2010年2月3日 |  advance/また朝が来る | CRY FOR THE MOON | 5位
Period
42 2010年6月16日 |  -遥か- | Everlasting | 1位
DASH VILLAGE
43 2010年8月11日 |  NaNaNa (太陽なんていらねぇ) | 路傍の花 | 6位
Dream & Breeze
Nature Mind
それしかできない
44 2011年5月25日 |  見上げた流星 | Wheel | 4位
PLUS
45 2012年2月29日 |  羽田空港の奇跡/KIBOU | ストロボ | 5位
PERFECT LIFE
46 2013年2月20日 | リリック | アリア | 7位 | HEART
Pocket
47 2013年3月20日 | 手紙 | To be | 8位 | アルバム未収録
夕灼けの街
48 2013年10月30日 | ホントんとこ/Future | switch | 6位
home 〜この場所〜
49 2014年5月21日 | LOVE, HOLIDAY. | みあげれば | 4位
フレーズ
50 2015年10月28日 | 東京ドライブ | I believe | 9位
Can we...
51 2016年2月24日 | fragile | ジャンプ | 7位
52 2016年11月30日 | 愛! wanna be with you... | ローライダー | 4位
53 2017年8月30日 | クモ | story | 8位
女の坂道/島 茂子とザ・ソイラテズ

配信限定

【#】
【発売日】
タイトル
1 2011年2月8日 | PLUS

アルバム

オリジナルアルバム

【#】
【発売日】
【タイトル】
最高位
1 1994年11月21日 |  TOKIO | 8位
2 1995年7月3日 |  Bad Boys Bound〜TOKIO II〜 | 4位
3 1996年3月25日 |  BLOWING | 7位
4 1997年3月26日 |  WILD & MILD | 9位
5 1998年4月1日 |  Graffiti | 9位
6 2000年2月2日 |  YESTERDAY & TODAY | 9位
7 2001年12月5日 |  5 AHEAD | 8位
8 2003年2月19日 |  glider | 5位
9 2005年2月2日 |  ACT II | 3位
10 2006年10月18日 |  Harvest | 2位
11 2008年2月20日 |  sugar | 6位
12 2012年8月22日 |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/06/09 07:55

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