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YUKI_(歌手)とは?

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YUKI

【出生名】
磯谷有希
【生誕】
(1972-02-17) 1972年2月17日(47歳)
【出身地】
日本 北海道函館市
【学歴】
函館市立深堀中学校
遺愛女子高等学校
函館大谷短期大学卒業
【ジャンル】
J-POP,GiRLPOP
【職業】
歌手
シンガーソングライター
【担当楽器】
ボーカル
ギター
ドラム
【活動期間】
1992年 -
【レーベル】
エピックレコードジャパン
【共同作業者】
agehasprings
玉井健二
蔦谷好位置
JUDY AND MARY
【公式サイト】
YUKIweb.net
矢野顕子
レッド・ツェッペリン

YUKI(ユキ、1972年2月17日 - )は、日本女性歌手JUDY AND MARYの元ボーカリスト北海道函館市出身。血液型はA型。本名は倉持有希(くらもち ゆき)、旧姓は磯谷(いそや)。1990年代前半より、J-POPという分野において、女性ボーカルによるバンド表現の進化発展に大きく寄与してきた。日本人女性の間では、カリスマ的な存在として認知されている。GiRLPOPの確立に貢献した1人でもある。

目次

  • 1 来歴
  • 2 人物
  • 3 参加ユニット
    • 3.1 NiNa
    • 3.2 CHARA+YUKI
    • 3.3 Mean Machine
  • 4 バックバンド
    • 4.1 PRISMIC YUKI BAND(プリズミックYUKIバンド)
    • 4.2 Astro Magic Orchestra(アストロマジックオーケストラ)
    • 4.3 Band ASTRO(バンドアストロ)
    • 4.4 JOYFUL SISTERS(ジョイフルシスターズ)
    • 4.5 THE URAH(ザ・ウラー)
    • 4.6 ザ・メガフォニックス & ザ・レペッツ
    • 4.7 Flyin' Hae Band ~ The winks
  • 5 ディスコグラフィ
    • 5.1 内容
    • 5.2 シングル
      • 5.2.1 シングル解説
      • 5.2.2 配信限定
    • 5.3 アルバム
      • 5.3.1 オリジナルアルバム
        • 5.3.1.1 アルバム解説
      • 5.3.2 その他のアルバム
    • 5.4 映像作品
      • 5.4.1 ビデオクリップ集
      • 5.4.2 ライブビデオ
    • 5.5 参加作品
    • 5.6 PV
  • 6 書籍
    • 6.1 エッセイ
    • 6.2 写真集
  • 7 ライブ
    • 7.1 ツアー
    • 7.2 スペシャルライブ
    • 7.3 フェス・イベント
    • 7.4 アンコールの掛け声
  • 8 出演
    • 8.1 テレビ番組
    • 8.2 ラジオ番組
    • 8.3 CM
    • 8.4 映画
  • 9 出典・注釈
  • 10 外部リンク

来歴

1972年2月17日、北海道函館市深堀町に生まれる。「希望が有りますように」という意味を込めて、祖父が『有希』と名付ける。

1991年6月、映画「いつかギラギラする日」の撮影のために函館市を訪れていた恩田快人と出会ったことがきっかけで、翌1992年2月にJUDY AND MARYを結成した。

1993年、JUDY AND MARYのヴォーカリストとしてデビュー。

1994年、4月からオールナイトニッポンパーソナリティーを2年間務める。

1996年、『そばかす』がオリコンチャート初登場1位を記録。

1999年、JUDY AND MARYの活動を一旦休止。7月、B-52'sのケイト・ピアソンらと結成したスペシャルバンド「NiNa」にシンガーとして参加。11月、シンガーソングライターのCHARAとCHARA+YUKIを結成する。

2000年2月、JUDY AND MARYの活動を再開。

2000年9月、真心ブラザーズYO-KINGこと倉持陽一と結婚。

2001年3月8日、JUDY AND MARY解散。10月、CHARA、ちわきまゆみ、YUKARIEと、女優の伊藤歩をボーカルに迎えたガールズバンド「Mean Machine」を結成し、ドラマーを務める。

2002年、シングル「the end of shite」で本格的なソロ活動を開始。

2008年、3月22日から3年ぶりとなるライブツアー「YUKI concert New Rhythm Tour 2008」を行った。

2012年5月6日、アニバーサリー・ライヴ『YUKI LIVE“SOUNDS OF TEN”』を、JUDY AND MARY解散ライヴ以来、約11年振りに東京ドームで開催。女性として初めてバンドとソロの両方で東京ドーム公演を行った歌手となり、約5万人を動員。

同年12月、第63回NHK紅白歌合戦にソロ活動開始後初めて出場。女性歌手がバンドとソロの双方でNHK紅白歌合戦に出場するのは史上3人目となる(高橋真梨子(ペドロ&カプリシャス)、原由子(サザンオールスターズ))。

2013年8月12日、YouTubeにてYUKI Official Channelを開設。

2017年9月30日を以って所属していたソニー・ミュージックアーティスツとの契約を終了したこと、翌2018年2月28日を以ってオフィシャルファンクラブ「commune」のサービスを終了することをそれぞれ公式サイトで発表した。

2018年4月5日、新しいオフィシャルファンクラブ“COSMIC BOX”を5月1日に発足させることを発表。

2019年1月30日、2002年2月6日にリリースされたソロデビューシングル『the end of shite』から、シングルコレクション『すてきな15才』までの期間にリリースされた全シングル、アルバム、シングルコレクション、コンピレーションアルバムに収録された楽曲(一部除く)をストリーミングサービスで配信開始した。

人物

これまでにエッセイ集などの著作活動や、UA主演の映画『水の女』への出演など、音楽以外の活動も行っている。

GLAYJIROとは同郷で高校時代からの知り合い。TAKUROら他のGLAYのメンバーとも高校時代から交流があり、アブノーマルという女子だけのバンドを組んでGLAYの主催するライブに参加し、「かまって」と「モノクロームの思い出」という曲を作った。

偶然、恩田快人が出演した映画撮影の打ち上げでデモテープを渡したことがきっかけで、のちにJUDY AND MARYを結成することとなる。

中学・高校とバレーボール部に所属。サボってばかりだったが周囲からの信頼は厚く、高校ではキャプテンを務めた。

高校卒業後、函館市内の北都交通バスガイドをしていた。就職試験に歌のテストがあり、「帰ってこいよ」(1980年発表の松村和子のデビューシングル)を歌ったところ、「テストなのに声が大きすぎて、本気すぎる」と周囲をざわつかせた。

バンドヴォーカルを探していた恩田に誘われ上京。上京直後はエステティシャンをしていた。

音楽情報誌「WHAT's IN?」(ソニーマガジンズ)で私生活を写真と手書きの文章やイラストで綴った「YUKIの果てしないたわごと」を連載していた。

2004年頃から、ボブウィッグの着用を始める。2008年頃からはウィッグをつけないロングヘアでの活動も増えている(「汽車に乗って」のジャケット写真など)。

コラムやファッション誌、テレビ出演等に度々パンダグッズを登場させている。レベッカの大ファンで、函館時代にはレベッカのコピーをしていた。JUDY AND MARYのFMラジオでNOKKOをゲストに迎えた時、「私はレベッカの歌は全て歌えます。」と話し、NOKKOは感嘆の声を出して喜んだ。JUDY AND MARY時代にExciting Summer in WAJIKI '00で共演した際は、NOKKOのステージをステージ脇のテントから見ていた。NOKKOの出番はJUDY AND MARYの出番より前であったため、YUKIはヘアメイクをしていない状態だった。

サザンオールスターズのファンでもあり、1998年に放送されたデビュー20周年記念の特別番組では、祝福のメッセージを送った。

ラジオ番組「YUKIのオールナイトニッポン」では番組開始からずっと、後に夫となる真心ブラザーズの倉持が好きだと言い続けていた。その倉持が番組に出演したこともあった。オリコンチャートで1位を獲得するが、プレッシャーを感じており、布袋寅泰から、「あんなチャートは全部インチキだ。だから、気にしないで自分なりの音楽を続ければいい」と言うニュアンスの言葉をかけられ、ヒットチャートへの圧迫感に対してのやりきれなさを吐露した。2部時代ゲストにはしょっちゅうTAKUYAが乱入していて、YUKIとの2人体制になることもあった。1996年3月22日には「海道北男フェスティバル」と称し、ニッポン放送銀河スタジオにリスナー60名を集めて公開放送をおこなった。

真心ブラザーズYO-KINGこと倉持陽一と結婚し男児をもうけた。しかし2005年3月、長男(1歳11カ月)が朝、自宅にて突然死していたことを自身のホームページ上で報告。乳幼児突然死症候群(SIDS)と報じられた。JOY TOUR武道館公演のアンコールでは「本当は今回ライブができるかどうか、わからなかったです」と語った。現在は2人の男の子の母親。栄養士の資格を持っている。

参加ユニット

NiNa

CHARA+YUKI

Mean Machine

バックバンド

PRISMIC YUKI BAND(プリズミックYUKIバンド)

2002年の「PRISMIC TOUR 2002」のツアーバンド。

Astro Magic Orchestra(アストロマジックオーケストラ)

2004年の「Sweet Home Rock'n Roll Tour」のツアーバンド。

Band ASTRO(バンドアストロ)

2005年の「YUKI TOUR “joy”」からツアーやレコーディングでの演奏を担当。バンド解散後の2012年のソロ10周年ツアー「YUKI tour “BEATS OF TEN”」でも演奏。

JOYFUL SISTERS(ジョイフルシスターズ)

コーラスを担当。

THE URAH(ザ・ウラー)

2010年の「J-WAVE LIVE SPRING! はじまりのはじまり〜featuring YUKI」から長年演奏を担当してきたBand ASTROに代わってバックを務める。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010 Day3」「YUKI concert tour 2010“うれしくって抱きあうよ”」などで演奏。バンド名の“THE URAH”には、バンマス・浦清英の“ウラ”と、ロシア語の“バンザイ”の意味が含まれている。

ザ・メガフォニックス & ザ・レペッツ

2011年の「YUKI tour“MEGAPHONIC”2011」で演奏。『ザ・メガフォニックス』はバンド名で『ザ・レペッツ』はコーラスグループ。

Flyin' Hae Band ~ The winks

「YUKI concert tour“Flyin' High”'14~'15」から「YUKI concert tour "Blink Blink" 2017」までのツアーやテレビ収録では、以下メンバーを中心とした構成で演奏を担当している。

ディスコグラフィ

内容

2018年現在までに9枚のオリジナルアルバムと3枚のシングルコレクション、35枚のシングル(配信も含む)を発売している。

ソロデビュー後のシングル最高位は「ドラマチック」の2位。アルバム最高位は『joy』『Wave』『five-star』『うれしくって抱きあうよ』『megaphonic』の1位。

18thシングル「ランデヴー」のリリース以降、ほぼ全てのシングル・アルバム・ライブビデオ発売時に、「YUKIweb RADIO」という企画をホームページ上で行っている。これは、YUKIがレコーディング秘話やビデオクリップの撮影秘話を交えた約45分のWEBラジオコンテンツである。

シングル

シングル解説

【枚】
【リリース日】
【タイトル】
【規格品番】
【最高位】
収録アルバム
1st 2002年2月6日 | the end of shite | ESCL-2294 | 6位 | PRISMIC
2nd 2002年3月6日 | プリズム | ESCL-2298 | 11位
3rd 2002年6月5日 | 66db | ESCL-2312 | 30位
4th 2002年11月20日 | スタンドアップ!シスター | ESCL-2350 | 10位 | commune
5th 2003年2月19日 | センチメンタルジャーニー | ESCL-2388 | 17位
6th 2003年3月19日 | ハミングバード | ESCL-2590 | 23位
7th 2004年8月18日 | Home Sweet Home | ESCL-2735(CCCD)
ESCL-2601(CD-DA) | 9位 | joy
8th 2004年11月10日 | ハローグッバイ | ESCL-2601(CCCD)
ESCL-2739(CD-DA) | 6位
9th 2005年1月19日 | JOY | ESCL-2618 | 10位
10th 2005年4月27日 | 長い夢 | ESCL-2651 | 4位 | Wave
11th 2005年6月29日 | ドラマチック | ESCL-2659 | 2位
12th 2005年9月7日 | 歓びの種 | ESCL-2706 | 5位
13th 2006年1月25日 | メランコリニスタ | ESCL-2759 | 10位
14th 2006年8月9日 | ふがいないや | ESCL-2853 | 6位
15th 2007年8月8日 | 星屑サンセット | ESCL-2978 | 4位 | five-star
16th 2007年12月12日 | ワンダーライン | ESCL-3024 | 4位 | POWERS OF TEN
17th 2008年4月16日 | 汽車に乗って | ESCL-3061/2(初回限定盤)
ESCL-3063(通常盤) | 5位 | うれしくって抱きあうよ
18th 2009年3月4日 | ランデヴー | ESCL-3160/1(初回限定盤)
ESCL-3162(通常盤) | 6位
19th 2009年11月18日 | COSMIC BOX | ESCL-3305/6(初回限定盤)
ESCL-3307(通常盤) | 6位
20th 2010年2月17日 | うれしくって抱きあうよ | ESCL-3350 | 5位
21st 2010年9月15日 | 2人のストーリー | ESCL-3469 | 4位 | megaphonic
22nd 2011年4月6日 | ひみつ | ESCL-3657 | 8位
23rd 2011年7月27日 | Hello ! | ESCL-3671 | 13位
24th 2012年5月2日 | プレイボール/坂道のメロディ | ESCL-3895(初回限定盤)
ESCL-3897(通常盤) | 3位 | FLY
25th 2012年8月29日 | わたしの願い事 | ESCL-3953(初回限定盤)
ESCL-3955(通常盤) | 10位
26th 2013年8月21日 | STARMANN | ESCL-4092(初回限定盤)
ESCL-4094(通常盤) | 16位
27th 2014年8月20日 | 誰でもロンリー | ESCL-4238(完全生産限定盤)
ESCL-4239(通常盤) | 15位
28th 2015年7月29日 | 好きってなんだろう…涙/となりのメトロ | ESCL-4475/6(初回限定盤)
ESCL-4477(通常盤) | 11位 | すてきな15才
29th 2015年11月4日 | tonight | ESCL-4546/7(初回限定盤)
ESCL-4548(通常盤) | 11位 | まばたき
30th 2016年7月13日 | ポストに声を投げ入れて | ESCL-4640/1(初回限定盤)
ESCL-4642(通常盤)
ESCL-4643(ポケモン盤) | 9位
31st 2017年2月1日 | さよならバイスタンダー | ESCL-4821/2(初回限定盤)
ESCL-4823(通常盤) | 10位
32nd 2017年11月22日 | フラッグを立てろ | ESCL-4931/2(初回限定盤)
ESCL-4933(通常盤) | 15位 | すてきな15才
33rd 2018年9月19日 | トロイメライ | ESCL-5105 | 14位 | forme

配信限定

【リリース日】
【タイトル】
収録アルバム
2007年5月25日 | ビスケット | five-star
2008年12月3日 | メッセージ | BETWEEN THE TEN
2018年6月25日 | チャイム | forme

アルバム

オリジナルアルバム

アルバム解説
【枚】
【リリース日】
【タイトル】
【規格品番】
最高位
1st 2002年3月27日 | PRISMIC | ESCL-2300 | 3位
2nd 2003年3月26日 | commune | ESCL-2400 | 11位
3rd 2005年2月23日 | joy | ESCL-2634 | 1位
4th 2006年9月6日 | Wave | ESCL-2683/4(初回限定盤)
ESCL-2865(通常盤)
5th 2010年3月10日 | うれしくって抱きあうよ | ESCL-3390/1(初回限定盤)
ESCL-3392(通常盤)
6th 2011年8月24日 | megaphonic | ESCL-3756/7(初回限定盤)
ESCL-3758(通常盤)
7th 2014年9月17日 | FLY | ESCL-4277/8(初回限定盤)
ESCL-4279(通常盤)
ESLJ-3083/4(完全生産限定盤) | 2位
8th 2017年3月15日 | まばたき | ESCL-4837/9(初回限定盤 2CD+DVD)
ESCL-4840(通常盤 CD) | 1位
2017年3月29日 | ESJL-308/9(完全生産限定・アナログ盤)
ESTL-4(完全生産限定・カセットテープ盤)
9th 2019年2月6日 | forme | ESCL 5180-1(初回生産限定盤)
ESCL 5182(通常盤) | 

その他のアルバム

【種別】
【リリース日】
【タイトル】
【規格品番】
最高位
ベスト 2007年10月3日 | five-star | ESCL-3013/4(初回限定盤)
ESCL-3015(通常盤)
ESCL-20017(Blu-Spec CD 完全生産限定盤) | 1位
ライブ 2010年12月1日 | YUKI "The Present" 2010.6.14,15 Bunkamura Orchard Hall | ESCL-3558/9 | 9位
ベスト 2012年2月1日 | POWERS OF TEN | ESCL-3830/3(完全生産限定盤)
ESCL-3834/6(初回生産限定盤)
ESCL-3837/8(通常盤) | 2位
B面集 2012年11月7日 | BETWEEN THE TEN | ESCL-3980/2(初回生産限定盤)
ESCL-3983/4(通常盤) | 7位
CD-BOX 2013年2月6日 | The gift will suddenly arrive. If you are ready for it. Just sing. | ESCL-30001/9 | 37位
シングルコレクション 2018年1月31日 | すてきな15才 | ESCL-4970/2(完全生産限定盤)
ESCL-4973/4(初回限定盤)
ESCL-4975(通常盤) | 5位


映像作品

ビデオクリップ集

【枚】
【リリース日】
【タイトル】
【規格品番】
最高位
1st DVD
2005年3月2日
UMD
2005年4月27日 | ユキビデオ | ESBL-2177 | 4位
2nd 2008年3月19日 | ユキビデオ2 | ESBL-2196 | 13位
3rd 2012年5月2日 | ユキビデオ3 | ESBL-2322 | 2位
ベスト 2013年1月9日 | ユキビデオ・トリロジー | ESXL-24 | 5位

ライブビデオ

【枚】
【リリース日】
【タイトル】
【規格品番】
最高位
1st DVD
2005年3月2日
UMD
2005年11月30日 | Sweet Home Rock'n Roll Tour | ESBL-2176 | 6位
2nd 2006年1月25日 | ユキライブ YUKI TOUR "joy" 2005年5月20日 日本武道館 | ESBL-2183/4 | 5位
3rd 2008年5月28日 | YUKI LIVE "5-star" 〜The gift will suddenly arrive〜 | ESBL-2197 | 1位
4th 2009年3月4日 | YUKI concert New Rhythm Tour 2008 | ESBL-2262/3 | 3位
5th
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/10/17 16:47

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